京都 観智院&東寺界隈(八条通り沿い)を歩いた令和元年の夏の日
北門を出て東寺別格本山、東寺塔頭観智院(かんちいん)から散策スタート、かつての平安京の八条大路である八条通りを歩く 蓮池(亀池)に架かる大元橋 京都市西九条 戒光寺公園のさるすべり 令和元年(2019年)8月16日 東寺の北門を出て、すぐ近くの観智院に向います。 蓮池(亀池) 振り返って見た東寺 北... 続きをみる
北門を出て東寺別格本山、東寺塔頭観智院(かんちいん)から散策スタート、かつての平安京の八条大路である八条通りを歩く 蓮池(亀池)に架かる大元橋 京都市西九条 戒光寺公園のさるすべり 令和元年(2019年)8月16日 東寺の北門を出て、すぐ近くの観智院に向います。 蓮池(亀池) 振り返って見た東寺 北... 続きをみる
時を遡ること、約1200年、、、 奈良の平城京から、京都の平安京に遷都されました。 でもこの間、あっちにフラフラ、こっちにフラフラ、都が移っていました。 (高校の日本史にはでてくるのかな?) その一つが3年間だけの恭仁京。幻の都と呼ばれています。 桜はもうちょっと。来週末は満開ちょっと過ぎか? 野の... 続きをみる
山家集 下 雑 八月、月の頃、夜更けて北白川へまかりけり。由あるやうなる家のはべりけるに、ものの音しければ、立ちどまりて聞きけり。折あはれに秋風楽と申す楽なりけり。庭を見入れければ、浅茅の露に月の宿れる気色あはれなり。添ひたる荻の風身にしむらんとおぼえて、申し入れて通りける — 赤尾 秀一 (@so... 続きをみる
山家集 下 雑 八月、月の頃、夜更けて北白川へまかりけり。由あるやうなる家のはべりけるに、ものの音しければ、立ちどまりて聞きけり。折あはれに秋風楽と申す楽なりけり。庭を見入れければ、浅茅の露に月の宿れる気色あはれなり。添ひたる荻の風身にしむらんとおぼえて、申し入れて通りける — 赤尾 秀一 (@so... 続きをみる
【戻橋(もどりばし)】京都府上京区を南北に流れる堀川に架かる長さ8メートルの生活道路然とした橋
【京都】『京都市平安京創生館』
京都ミュージアムロード
京都府京都市 『平安神宮神苑』
京都府京都市 『平安神宮』
陰陽国家日本の形成:平安京の霊的結界と陰陽五行の宇宙観
#4444 時雨の雨染めかねてけり山城の常盤の杜の真木の下葉々
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】五拾八
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】五拾六
長崎のわらべ歌「でんでらりゅうば」
平安京はどこにあった?京都創生館にあるジオラマとマップで確認!
京都市考古資料館が配布する 幻の「廃寺印」とは?!
平安時代、清少納言が書いた「春はあけぼの」はどこで見た? ~平安宮内裏跡「光る君へ」の舞台散策コースご紹介~
古い京町家の油商・山中油店はすごいところが多すぎる♪ 京都人も知らない魅力6選をご紹介!
タイムスリップするなら何時代?/謎の平安前期
子どもが嫌がる名称旧跡には行かない方が良い
■🏯日本一の武士(もののふ)『真田幸村』蟄居の里「九度山」別れの夜(和歌山県九度山町)
歴史人「戦国武将格付けランキング」!最強の大名・軍師・猛将は誰だ?
三方ヶ原の戦いでの徳川家康
円頓寺の水戸黄門
ATC 花押スタンプコレクションとは
豊国神社のカラーマンホール
かめや ~戦国武将の甲冑が鎮座するお店~ (鶴間)
世界最大のステンドグラス製甲冑
金陀美具足の写真を撮って無かった事に今頃気付いた¯\(°_o)/¯
「センター」も「それ以外」もできるカメレオン偉人
豊臣兄弟スタート!!(^O^)/
好きな武将?
猫専用ソファー?
新年のご挨拶
蔦屋重三郎の歩みを調べた-黄表紙の傑作「江戸生艶気樺焼」とは?-「蔦重のあとさき」その3
【べらぼう】#48 天罰下すも作者の自由!大河にはニッチな主人公のドラマをきれいにまとめて見せた、よく出来た最終回~1年間面白かった
【べらぼう】#47 大崎の自白で家斉動く!傀儡好き父治済に鉄槌下す驚きの復讐劇!兄・家治の仇討ち完了の清水重好がここぞのドヤ顔、意次思う三浦の涙にもらい泣き✨
2025年10月20~31日◆べらぼう(後編)
【べらぼう】#46 お帰り歌麿!君の笑顔を待っていた~!で、写楽誕生✨ 定信の打倒治済策は大失敗、蔦重の「そうきたか」抜きじゃダメだよね
【べらぼう】#45 チーム「写楽」始動!定信、力技で蔦重を一味に加え、ていは腹をくくり蔦重を鼓舞&歌麿を説得、MVP獲得
圓福寺の隠れた秘宝「蔦重のあとさき」その2-吉原細見に蔦重の工夫のあと
【べらぼう】45話の感想と徹底レビュー
【べらぼう】#44 源内ミステリー➡戦隊モノか必殺仕事人か!ワクワクの治済成敗物語(➡八犬伝?)の始まり始まり(・∀・)闇落ち歌麿にはただ涙😢
圓福寺の隠れた秘宝「蔦重のあとさき」その1-蔦屋重三郎のセンス溢れる仕事に触れた
【べらぼう】#43 絶望の二人!歌麿の恋心をどこまでも汲み取れず、手切れを告げられた蔦重。家斉親子の罠にはまり梯子を外された定信には俊寛の面がお似合い
【べらぼう】#42 ていが孕み、舞い上がった自己中蔦重はアーティスト歌麿の心を踏みにじる!いきり立つ定信、深まる孤立に気づかない
【べらぼう】#41 ババア➡おっかさんとの呼び方の変化が切ないが、間もなく母つよは退場。ハートブレイク歌麿が、初めて本心を明かした
【べらぼう】42話の感想と徹底レビュー
NHK べらぼう にツッコミたい 10/26