• 早くしなさいは何も生まない

    と、最近よく思います。 わたしね 子どもに「早くしなさい」ってあんまり言わないんです。 多分わたしが「早くしなさい」言われすぎて 嫌になったからっていうのと 「早くしなさい」って言っても 「じゃぁ早くしない」って返ってきそうだし笑 大人には大人の都合があるように 子どもにも子どもの都合があるんだと思う。 朝はとくに 「早くしなさい」のオンパレードだって 周りの友達が言ってました。 でも、子どもは

  • 家族で幸せなのが一番いい

    最近すごく思うのです。 夫が 「仕事を辞めたい」と言ったら。 「うん。わかった」 と、簡単に言ってあげられるようになりたい。と。 今は 生活どうするの? いつまた働くの? わたしが仕事増やせば良いの? とかとか よぎるかもしれない。 実際言われてないし、言わないと思っているからこんなことが言えるのかもしれないけど。 でも、夫もいつか 「疲れた。少し休みたい」 という時がくるかもしれない。 その時の

  • 私が義実家を好きな理由

    本日は子どもの誕生日会で 義実家に行ってきました☆ わたしは 6年前 「私みたいな人になってほしくない」 というなんともネガティブな理由で 実家へ里帰りはせず、義実家に里帰りしたほど好きです。 義母はとてもよくしてくれるし 夫の兄弟もとてもいい人なんです。 夫が大好きなわたしは 「夫のようにしたい」という思いもあり、 義実家にはお世話になりっぱなしです。 いつもなら義母がお料理を作ってくれるのです

  • 魅力プロデューサー養成講座

    今回、日にちと金額の折り合いが合って 小田桐あさぎさんの 魅力プロデューサー養成講座を受講することにしました。 わたしは 自分をもっと好きになりたいし あさぎさん大好きだし(あったことないけど) 人を(特に家族を)信用したいんです。 だから、受講しました。 受講してから FBにて専用のグループに入り、そこで自己紹介をするのですが みなさんの自己紹介もおもしろいし ブログも添付されていたりするので

  • 夫が変わっていく話

    元々家族思いと言うか 子煩悩な夫なのですが。 今日は幼稚園でお誕生日会があります。 子どものお誕生日会は元々毎年行ってくれているのですが 午前休を取って お誕生日会が終われば会社へ行っていました。 だけど、今年は なんと!!!! 1日お休みを取ったようです。 最初にも言いましたが 元々「家庭を顧みない仕事ばかりの夫」とは縁遠い彼ですが笑 子どもがいないのに(幼稚園なのに) お休みを取るということは

  • ていねいな暮らしをする

    昨日から仕事が始まりました。 やっぱり大好きお洋服。 ということで 接客はまだまだ好きとは言いがたいですが ファッションが好きなので最新のお洋服に触れる事が何より嬉しいです。 アパレルなので やはりそこのお店のお洋服を着て店頭に立たないといけません。 しかも少しでもヒールがあるものを履きます。 わたしは今まで お値段と相談しながら少しでも自分がわくわくするお洋服を選んできましたが それでも値段に限

  • 引き寄せの法則について

    先日とあるTwitterから流れて来て 目にしたのですが 「引き寄せの法則はありえない」 という動画でした。 まぁいろんな見解があるので そういう風にとらえる方も居て 当たり前なので そのことについてとやかく言うつもりはないです。 その動画の方もとても有名な方で その方の考え合っての事だな。と思いましたし、 わたしはあまり不快には思わなかったので... でね 「引き寄せの法則」 って、 思った事が

  • 褒めてくれる人を大事にしよう

    昨日、11月から働くお店に顔を出してきました。 そこで色々話した先輩に 「偉いよ!偉すぎるよ!!」 と、褒めていただきました。 気にかけてもらえて褒めてもらえるなんて 最高の環境だと思いました☆ そして 店長であるわたしの後輩に 「背が高くて細い!」 と、言われました☆ これはわたしにとっては褒め言葉。 今までダイエット(と言っても姿勢を正して綺麗に生活するだけ)してよかった。 と、思える一言でし

  • 今の自分が最高なんです。

    って。最近思うんです。 今の自分が最高!って思って 向上心やなりたい自分を考える事を辞めてしまうと なんか...最高な自分ではなくなる気がするのは気のせいだろうか。 自己肯定感が高まった! (はい、おしまい) では、ないと思う。 自己肯定感が高まったから 私は何をする? なにがしたい? なにをしない?? それの葛藤が人生を豊かにするのではないかと最近思ってくる。 わたしは 自己肯定感が少なからず高

  • 凛とした女性になるために/パリジェンヌ

    ずっと パリジェンヌや凛とした女性になるための事を考えています。 今日はファッション誌を買ってきました。 ☆NAVYS ☆kiitos ☆美的 ☆FUDGE 私の中の「凛とした女性」像が詰まっている雑誌を買ってきました。 あぁ、久々に雑誌見てきゅんきゅんしてます☆ そんなきゅんきゅんする中に 美的の表紙が 「本田翼」さんでした。 わたし、この人の顔大好きで めちゃんこかわいい。 インスタもフォロー

  • 出来ると言い続けたら出来る子になる

    わたしは「どうせ出来ないんだから」と育てられました。 そしたら 本当に何も出来ない子になりました。 出来ないというより やる前から「出来ないからやらない」と思って結局やらないようになりました。 25歳の時に今の親友と出逢い 「ぬこはやれば出来るんだからやれ!」と言われた言葉は今でも わたしの背中を押してくれます。 先月働いた時も 「はい。ぬこはやれば出来るからよろしく」 と、無茶ぶりな仕事を言い渡

  • 凛とした女性になる

    平凡な幸せで良い。 特別なものは何もいらない。 そう思ってきました。 でも、やっぱり「なりたい自分にはなりたい」 なりたい自分を追求し続けないと なんだか「なにもしていない自分」になり あまり行きている心地がしないのがわたしです。 そんな時、ふと思ったのが 「パリジェンヌのような」女性、暮らし。 だったんです。 わたし、今まで海外にはまったく興味が無くて 日本のことも良く知らないけど 海外のことは

  • 恒例のご近所問題

    わたしの中だけですけど... なんか うちの子が何かしでかした時だけ やいやい言う人がいます。 他の子だってわたしが「?」と思う事しているのに そんな時は 「ポジティブ」な言葉をかけるんです。 例えば 「子どもらしくていいじゃん」とか 「それがその子らしい」とか。 今日、そのやいやい言う人の子どもじゃない子の 大事なものを壊してしまい わたしは上の子に説教しました。 すると「そっちじゃないけど」く

  • わたしは「しつけ」をやめました

    2人とも幼稚園に通っているうちの子。 3歳になるまでわたしと四六時中一緒でした。 基本的に癇癪もおこさずに 結構「いい子」な2人なのですが 特に上の子はご飯を食べない子。だったんです。 とにかく晩御飯中は わたしはイライラしっぱなしで 本当に「なんで食べないんだよー」と。怒鳴った事か。 わたしの自己肯定感が関係していると思ったのは つい最近のこと。 子どもがわたしのご飯を食べなければ わたしはこの

  • 自分が変わったと感じる瞬間

    先日、わたしの従妹の結婚式がありました。 従妹とはしょっちゅう会う関係ではなく 冠婚葬祭くらいしか会わない関係で、 そこまで仲良し!という訳でもなければ 別に嫌いでもない。くらいの感じです。 従妹はギャルな感じで (わたしも昔ギャルでしたがタイプが違う) 呼ばれたお友達も「パリピ」な感じで ...仲良くはなれない雰囲気。が出ていました。 でも、わたし、むかし、 どんな自分もいけていないと思っていた

  • 夫が変わったという話

    よく、人は「自分が変われば相手も変わる」と、言いますし 「夫婦は鏡」だとも言います。 そんな夫婦のお話。 わたしは2018.3から自己肯定感を高めるために あれやこれやとやっているわけですが それを身近で感じているのは夫であり、子どもだと思います。 子どもは「最近ママ怒らなくなったね」と言ってくれるし 次男においてはイケメンな発言を連発してくれるようになりました。 今までは怒ってしまった罪悪感から

  • 人間関係をシンプルに...とは?

    ていねいな暮らし。とかシンプルな暮らし。に興味があり 何年か前から断捨離とか色々しているんですけど、 その中で 「人間関係をシンプルに」って出てきます。 わたし、前回も書いたのですが 割りとコミュニケーションを人と取る方で 固定の人と話すというよりかは 全体的にまんべんなく話す。という感じなんです。 それでも 前まで 「狭く深く」を実践したいと思っていたので 自分の理想と現実の差に悶々としていまし

  • 食べたいものを引き寄せ☆

    急に寒くなって来て 着るものに悩んでいる毎日です。 基本的にすごくすくない枚数で着回しているので そろそろ着たい服を買い足そうかな... と考えていますが 欲しい鞄もあってどうしようかしら?と悩んでおります。 そんな本日は 子どもたちの幼稚園給食の試食会。 去年から給食が変わりまして どんなものを子どもたちが食べてるのか試食をするのですが 毎月きちんと献立が幼稚園から出されます。 わたしがずーっと

  • 母親から褒められた事は自信がつく

    今日は私のいとこの結婚式がありました。 もちろんわたしの両親も参加したのですが わたしの母親はわたしのする事をあまり褒めることをしませんでした。 結婚する前は 「そんな服着て」 「そんな派手なネイルして」 などなど あげればきりがないほどでした。 でも、今日は 「あなた背が伸びた?」 いや、30代も半ば背が伸びないとは思うのですが やっぱり縮まるよりは嬉しいことば。 次に 「今日のネイルかわいいわ

  • 引き寄せたよー!!!

    さてさて 最近ずっと仕事をしていたわたしですが 元々の契約の日にちは9日で終わりました。 しかし! 同じ店舗とは行きませんでしたが 近くのお店の店長がわたしの後輩で 「午前中だけでもいいなら雇って欲しい」と言ってみたところ 「お願いします」 という返答をいただきました! 11月から 自分の希望していた時間に仕事が出来ることになりました! ☆子どもが幼稚園に言ってる間の仕事 ☆夏休みは出れない ☆カ

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