袖触れ合うも他生の縁
若い頃、新聞の読者欄に投書したことがあった。 知り合いから貴重な「糠床」をいただいたことを書いたのだが、その記事を読んだ方がわざわざ私宛の手紙を編集部に送ってくださった。 そのお手紙には、糠漬けのちょっとしたアドバイスと、私への励ましが書かれていて、封筒には、折り紙で折られたサンタクロースとブーツが... 続きをみる
若い頃、新聞の読者欄に投書したことがあった。 知り合いから貴重な「糠床」をいただいたことを書いたのだが、その記事を読んだ方がわざわざ私宛の手紙を編集部に送ってくださった。 そのお手紙には、糠漬けのちょっとしたアドバイスと、私への励ましが書かれていて、封筒には、折り紙で折られたサンタクロースとブーツが... 続きをみる
残りの歯は3本!自分の老化を受け入れる方が気楽になれる?
電車の中で、突然目の前に黒いものがいっぱい現れた
62歳、ストレッチポールを初体験
62歳、体力の衰えを感じた日
60代になって革靴が重いと感じたら?フォクスセンスのビジネスシューズを実際に履いてみた
雲の上はいつも晴れ! 心の中も澄み切った晴れで
今、生かされていることに感謝していく
「私ひとりなら食べなくてもいいか」が変わった、81歳の母のひと言
理不尽なことも受け止め、表情を緩め、進んでいく
脳は自分の発した言葉をインプットし、その行動を起こす
私にとって散歩は、完全に欠けていたピースだった
出逢い、巡り合いによって運命は大きく変わる
自分の心で幸せや不幸せはつくられていく
明るいところに 神はある
不満の影には 必ず感謝することが隠れている