前提と結論:時の流れと思考や試行がつくる流れ
時の流れの中で 前提は結論へと流れてゆく 前提から結論への流れは 自然で受動的である 逆に 結論から前提への流れは 思考がそうであるように 架空的であり 能動的である その結論を導くための前提にたどり着くには それなりの苦労が必要である 高度な技術程 その苦労は大きく 簡単な技術であれば ちょっと考... 続きをみる
時の流れの中で 前提は結論へと流れてゆく 前提から結論への流れは 自然で受動的である 逆に 結論から前提への流れは 思考がそうであるように 架空的であり 能動的である その結論を導くための前提にたどり着くには それなりの苦労が必要である 高度な技術程 その苦労は大きく 簡単な技術であれば ちょっと考... 続きをみる
死刑は国家による殺人だ!
白黒の囚人服は逃亡防止のためだった!?【現代ではあまり使われない】
勤勉と貪り(むさぼり)(再掲)
死刑は憲法違反(再掲)
国民健康保険
5・19国会正門前大行動
勝利の必要性?
生き方と戦争
国会の不穏当発言
鎖国とフラミンゴ革命…
晩餐会デビューの裏で泣くヒトたちへ。太平洋戦争終結の舞台、戦艦ミズーリへ。
加藤周一『言葉と人間』1977・朝日新聞社ー加藤さんの人間と人権をめぐる読書随想です
加藤周一・樋口陽一『時代を読むー「民族」「人権」再考』2014・岩波現代文庫
エプスタイン牧場とあの宮屋敷のクリソツぶり‼️人権蹂躙に反対する陳情書。
冤罪はなぜ起きるのか?日本の刑事司法が抱える構造問題を解説
しつこい大阪と構想に意義を見出してるのは、維新の議員と信者だけ。後から入ったあの人もやて( ´艸`)
『日本の劣化と政治の虚妄』全3回・第2回:メディア・文化論
高市早苗さんのことを「政策通」という虚構を暴く(全3回)第2回:戦術・指南編
まず大阪ありきの維新の「副首都構想」。1200億円のハコモノ構想までぶち上げた国民の身を切る改革。
自民・維新連立に潜む「二つの亀裂」:なぜこの連携は構造的に破綻するのか
加速する社会で「思考」をどう守るか ― 兵庫県知事選から読み解く知性の崩壊とポピュリズムの罠
維新を支える二重の過ち:菅野完氏が暴く、支持者と批判者に共通する「知性の敗北」
スクープ 維新県議 国保逃れ疑惑 自民・共産「悪魔合体」の裏にある改革の欺瞞
なぜ全国紙は口を揃えて「維新はキモい」と書いたのか:菅野完氏の視点から読み解く国会後のメディア報道
日本維新の会が政治資金を靖国神社に支出。政治資金でスナックで「会合」し2回で27万円を散財。橋下徹氏が「これまでの血と汗の結晶で積み上げてきた維新ブランド」が汚されたと大嘘。
関西・大阪馬鹿ん博が黒字だったって大宣伝してるから、バカが載せられてるってよ( ´艸`)
日本維新の会が自民党に持ち掛けた「国会議員定数の削減」が議員ではなく市民の「身を切る改革」だと言える理由。いずれにしても、吉村代表は高市氏の口約束だけで連立する気満々だ。
日本維新の会の崩壊が始まった。国会議員3人がまた離党。吉村洋文派とネコ馬場伸幸派に別れ、前者が大阪維新の会、後者が日本維新の会になる!のではないか(笑)。とにかく悪党が分裂して弱体化するのは良いことだ。
元維新の会出身で性的加害疑惑で失職・落選した前岸和田市長の永野耕平容疑者を、官製談合防止法違反などの疑いで大阪地検特捜部が逮捕。#立花孝志の逮捕まだですか。#斎藤元彦の逮捕まだですか。#田久保真紀の逮捕まだですか。
能登半島地震の被災者を見殺しにして大阪万博を強行開催した吉村洋文維新代表に、自民・鶴保参院議員の「運がいいことに能登で地震」発言を許せないという資格はない。パビリオン建設費未払いの下請けも見捨てたし