楽しい仲良しの戯れ、マダニ被害
山での散策、登山は、涼しい気候で快適だった 残雪が残る地点では、犬達も跳び跳ねて、大満足そうだった 楽しい余韻に浸りながら、山から下りると、日中の気温が高くなっていた まだ4月だというのに、「夏日」の言葉を聞くと、本当の夏はどうなってしまうのだろうか... 戦々恐々としてしまう 連日、山を散策した犬... 続きをみる
山での散策、登山は、涼しい気候で快適だった 残雪が残る地点では、犬達も跳び跳ねて、大満足そうだった 楽しい余韻に浸りながら、山から下りると、日中の気温が高くなっていた まだ4月だというのに、「夏日」の言葉を聞くと、本当の夏はどうなってしまうのだろうか... 戦々恐々としてしまう 連日、山を散策した犬... 続きをみる
高市改憲とスパイ防止法を何としてでも阻止する。その一点に絞って、良心的な市民と立憲野党は反ファシズム統一戦線を構築するべきだ。
殺傷兵器を売り込みに行ったオーストラリアで高市首相が強調した武器輸出の意義が全く意味不明な件(笑)。
粗忽長屋
高市早苗首相が憲法前文の平和的生存権について「この非常におめでたい一文を、もし改憲の機会があれば真っ先に変えようと思っている」。安倍晋三氏「いじましいんですね。みっともない憲法ですよ、はっきり言って。」
【#憲法記念日】高市早苗首相は、自衛隊を明記しない憲法9条があったことで、トランプ米大統領が起こした違法なイラン戦争に巻き込まれずに済んだことを忘れるな。
【#憲法記念日】高市早苗首相が22年前の改憲論文に「『内閣総理大臣への権力集中』や『国民の自由や権利の制限』を書くべきだろう」(恐怖)【#緊急事態条項断固反対】
【#憲法記念日】憲法変えるより高市変えろ。高市改憲を許さない【#憲法改悪は権力のクーデター】
昭和100年記念式典で、高市早苗首相が「70年前の昭和の日本には希望があった」と昔話に浸る違和感。
高市政権下で財務省が打ち出した高齢者の医療費原則3割負担はただの老人イジメで終わらない。人は生きている限り誰でも年を取り病者になるのだから。
外国人排斥の高市政権が在留期間の更新、永住許可のいずれも費用が上限1万円だったのを、在留更新は10万円、永住許可は30万円にいきなり引き上げる愚策。
安保3文書改訂の有識者会議に、非核3原則の見直し論者である山崎幸二元統合幕僚長、軍需産業社長2人、読売新聞とフジテレビの社長を入れる高市軍国主義カラー。
【#推しエスニックといつまでも】外国人差別の高市政権がまた愚策。外国人排斥のために「経営・管理」ビザに必要な資本金額を500万円から6倍の3千万円にして、外国人経営のお店を排除する大間抜け。
高市早苗首相と小泉進次郎防衛相が、ゴールデンウィークに、「死の商人」外交で殺傷兵器をトップセールスへ。
円の「実力」(実効為替レート)が自民党政治で凋落し続け、高市政権のわずか半年間でさらに6%低下し、とうとう56年前の価値を下回った。
市民の負担を増加させる健康保険法「改正」案が衆院厚労委を共産党以外全政党の賛成多数で通過。高市首相の「家計の影響や長期療養者や低所得者に十分配慮した見直しといたしました」という説明にあえて騙されるのか。