レニ・リーフェンシュタール 語録
●私はどのようにして映画を作るか ― 映画は芸術か? 私はこの問い掛けに「はい」と答える。映画は他の芸術と同様に芸術であるが、未だ揺籃の段階にある。映画は、ロダンやベートーヴェンやダ・ヴィンチやシェークスピアの作品が伝達するような芸術体験と成り得るあらゆる条件を備えている。しかしそれは今日私達が知っ... 続きをみる
●私はどのようにして映画を作るか ― 映画は芸術か? 私はこの問い掛けに「はい」と答える。映画は他の芸術と同様に芸術であるが、未だ揺籃の段階にある。映画は、ロダンやベートーヴェンやダ・ヴィンチやシェークスピアの作品が伝達するような芸術体験と成り得るあらゆる条件を備えている。しかしそれは今日私達が知っ... 続きをみる
●創作に費やす労働 ― 足下はこれを暫時の間に読み終わるべし。しかれども、われこの撰著に労苦せしこと、頭髪をして雪白ならしめたり。 (『西国立志編』サミュエル・スマイルズ=著、中村正直=訳/講談社学術文庫より)
●創作 ― 今日はちょうどジャック・スミスの上映会を終えて来たところなんだが、ジャックは『ノー・プレジデント』を上映すると予告していたんだ。前にも、この映画は何回か見た事があるけれども、その度にジャックは手を加えている。二度と同じ物を上映する事は無い。さて、200人か、そこらの人が集まったところで、... 続きをみる
●映画批評 ― ポップ・アートも、最初は権威筋からは完全に無視されていた。洗剤の箱のデザインが美術品になるなんて、誰も理解出来なかった。ロック評論だってそうだ。「ロック&ロールを真面目に考えるなんて馬鹿だ!」と言われたものだ。ところが、ある日突然、ロック&ロールもポップ・アートも、「意味のあるもの」... 続きをみる
●サイレントの演出 ― 役者が動いている間中、話し掛ける事が出来たのは、大助かりだった。何しろサイレントだ。今でもそれが出来ると良いのだが…。時によって、女優は音楽が少しでも鳴っていた方が芝居をし易いようだった。それが気休めになるならば、とアコーディオンを静かに弾かせたものだ。あの頃は、皆そうやって... 続きをみる
●キャスティング ― おそらくキャスティングが完了した時点で、創造的な作業の殆ど全ては、俳優たちの手に渡ってしまう。例えば、『ギャンブラー』(1971)のマッケーブ役に、ウォーレン・ビーティを使わず、無名の俳優を使っていたら、もっと情報を前面に出さなければならない。だけど、ウォーレン・ビーティが馬に... 続きをみる
●脚本 ― 一日に4、5時間、10日から15日。映画作家の名の下にする事の中で、最も個人的な部分だ。他は、全て他人との共同作業になる。 ●映画制作 ― 映画作りは、どんなに愛していても、やはり身を磨り減らす仕事だ。殺人的だよ。制作中は、身体が犠牲になる。そして実際に疲れるのは、心の方で、なぜなら監督... 続きをみる
●言葉 ― 言語抜きの抽象思考は無い。そして予測も。実際、言語抜きで死を予測するのは不可能だろう。サイレント映画にだって言語はある。映画が特別に視覚的メディアだとは思わない。映像は多くの要素の一つに過ぎない。重要なのは、いつも言葉だった。 ●創造の自由 ― 真実など無い、全てが許されている。死は不可... 続きをみる
●演出 ― 本当に才能のある役者が揃って、ちゃんと準備が出来ていて、しっかりリハーサルをしていたならば、予定もしていなかった事、狙ってもいなかった事が起こるかも知れない。それまで、刺激を加えて待つ。まだ駆出しだった頃は、妙な事が起こる度に「カット!」と声を張り上げていた。 ●リハーサル ― 2週間。... 続きをみる
●学校 ― 僕はカリフォルニア・インスティチュート・オブ・アーツに通って、アニメを専攻し、そこで凄くガッチリした教育を受けた。デザインを勉強して、自分のキャラクターを描いて、自分の背景を描いて、自分のシーンを描く。自分で編集して、自分で撮影。ストーリーボードのプロセスを学ぶんだ。何でもあった、映画学... 続きをみる
●映画制作 ― 映画に比べれば、車もつまらない、飛行機や船の旅行もつまらない、という映画を作りたい。チケットを買って映画館に行く事が、一つの世界へ行く事であり、一つの体験であるような映画を作りたい。多量のフィルムから選んで編集した、限られた時間の映画ではあるが、それを見る事によって、見る人が別空間に... 続きをみる
〔作品歴〕 1914 『スコウ・マン (The Squaw Man)』 〃 『Brewster's Millions』 〃 『The Master Mind』 〃 『The Only Son』 〃 『The Man on the Box』 〃 『The Call of the North』 〃 『T... 続きをみる
●リアリティーの把握 ― 画家にとっても重要なのは視覚で捉える事だ。しかし画家が発見しなければならないのは、静止したリアリティーであって、リズムとも言えるだろうが、それは空中に静止したリズムだ。一方、映画監督が問題とするのは、表出して来る瞬間のリアリティーを捉え、その動き、表情、反応を、新たに知覚対... 続きをみる
●映画の興行 ― 私が果たそうとしている務めとは、何よりもまず、見てもらうことだ。 (『モンテ・ヘルマン語る-悪魔を憐れむ詩』モンテ・ヘルマン=著、エマニュエル・ビュルドー=聞き手、樋口泰人=監修、松井宏=訳/河出書房新社より)
●キャスティング ― 役の為に最高の人間を集める必要がある。それこそが、作品を成功に導く。金を集められそうな名前に頼って俳優を選んだりするのは、駄目だ。演じてしまう俳優も好きじゃない。よくやってしまうのは、登場人物のような人間で、登場人物に似ていると思う俳優を見付けようとする事だ。だが最終的に起用す... 続きをみる
●芸術家 ― 最悪の芸術家でも、最良の観客に勝る。 ※【註記】山田宏一(1838~ /映画評論家)によるジャン・コクトー評。 ― ジャン・コクトーは、どんなに無能な芸術家であろうとも、何かを創造するという、まさにその一点だけで、芸術家と呼ばれる人間をすべからく支持したという事だ。ジャン・ルノワールが... 続きをみる
●映画 ― 映画を言葉で言い表す事は出来ない。もし語るとすれば、それは映画自体とは何の関係も無い別の具体化となる。 ●セット ― 私にとって台詞は重要では無い。台詞の役目は専ら情報の伝達にある。映画では他の要素、例えば照明、物体、アクションを展開するセット。こちらの方が、延々と喋り続ける事よりもずっ... 続きをみる
●映画芸術の教養 ― 文学や音楽について全く知らない人間は、教養ある人間の部類には入れられない。ベートーヴェンやミケランジェロを知らない人間は、教養の世界では軽蔑されるだろう。ところが、彼が映画芸術についてほんの僅かの知識すら持たず、アスタ・ニールセンやD・W・グリフィスについて何一つ知らない場合に... 続きをみる
●子供の演技 ― 僕達は時間を割いて、撮影の機材がどのように使われるのかという事を、子供達に詳しく説明し、あらゆる機材を見せ、子供達が一人ずつ、キャメラのレンズを覗き、ズームを試したり、耳にヘッドホーンをあてがったり、彼等の好奇心が満たされるまで付き合う。三日後には、僕達(撮影チーム四人)は、周囲の... 続きをみる
●ドキュメンタリー ― 役者も出ず、スタジオも使わず、ロマンスも無ければ、スターもいない映画、そうです、誰もが日常やっている事、人が自分に課せられた人生を一所懸命生きて行く、その姿その物が映画になった時、世界中の人々が強い衝撃を受けたのです。 (『ある映画作家の旅 ロバート・フラハティ物語』小川紳介... 続きをみる
●スターの神話 (1974年) ― 映画を見るという行為は、大衆にとっては、暗黙の了解の内に約束されたスターとのランデヴーなのです。もしスターが大衆の期待するイメージを裏切れば、大衆はがっかりしてしまう。もう映画はヒットしなくなる。だから、映画監督は、スターを使って撮る時には、何よりも先ず、そのスタ... 続きをみる
●光の交響楽 ― 『鉄路の白薔薇』の真の主題は、その風変わりな筋ではない。それは汽車であり、レールであり、信号や蒸気機関車の蒸気、山、雪、雲といったものなのだ。アベル・ガンス氏は、彼の作品を支配するこの視覚に訴える壮大な主題から、素晴らしい展開を繰り広げる術を心得ていた。私達は撮影技術のお蔭で、レー... 続きをみる
●D・W・グリフィス崇拝 (1966年) ― アメリカに於いては、映画演出という芸術の最大の発展は、1908年から1930年までの間に、主としてD・W・グリフィスによって推進され、達成された。サイレント映画の巨匠たちは、殆んど皆、エーリッヒ・フォン・シュトロハイムも、セルゲイ・エイゼンシュテインも、... 続きをみる
●映像主義 ― 私の最大の満足は、『サイコ』が観客に素晴らしく受けた事だ。それが私には一番大事な事だ。テーマなんか、どうでもいい。演技なんか、どうでもいい。大事な事は、映画の様々なディテールが、映像が、音響が、純粋に技術的な要素の全てが、観客に悲鳴を上げさせるに至ったという事だ。大衆のエモーションを... 続きをみる
●映画 ― 映画が面白いと思うのは、映画には創出すべきものは何もないからです。映画は、音楽を組み立てるのと同じやり方で組み立てられた絵画なのです。だから、ただ単に見つめればいいのです。そして後で、自分が見たものを寄せ集めればいいのです。 (『ゴダール映画史』奥村昭夫=訳/ちくま文芸文庫より) ― 全... 続きをみる
●批評 ― 映画の価値を判定するなんて、何とも嫌らしい考えではないか。菓子屋に入って、菓子を買って食べもせずに、ただ眺めて品定めするなんて! 私は次から次へと菓子を食べてしまいたい。みんな美味そうに見えるし、事実、美味いに決まっている。 ※【註記1】山田宏一(1838~ /映画評論家)によるアンリ・... 続きをみる
●映画への衝動 ― TNP(国立民衆劇場)の座付カメラマンとして、舞台写真や舞台俳優のポートレート等を撮っていた頃、ウィリアム・フォークナーの小説を読み耽っていたので、その時間の芸術に見せられて、映画への衝動に駆り立てられたのかも知れません。最初の映画『ラ・ポワント・クールト』(1954)の構成には... 続きをみる
●成功 ― 俺の成功は、不幸のどん底で力を失わずに輝いていられた事だ。どんなに酷い目に遭っても、俺は絶望しなかった。仕事でも、恋愛でも、俺はとことん突っ込み、暗黒の地獄に堕ちる事を恐れなかった。どんなに夜が長く暗くても、いつか夜明けと共に光が射して来る事を、俺は知っていたからだ。映画とはそういうもの... 続きをみる
●映画ファン ― 映画作りの経験も無く、ただひたすら他人の作品を見るだけで満足している映画ファンというのは、何と幸せな事だろう。禁断の木の実を食べない限り、安心だ。映画を作る事によって、私は多くの幻滅や失望を味わった。しかし、映画を作る事の歓びに比べたら、どんな悲惨も、物の数に入らない。 (『ジャン... 続きをみる
●監督兼カメラマン (1965年) ― カメラを覗きながら演出するのは、私にとっては、映画作りの基本的な条件だ。映画を撮っている時、真の観客は、カメラのレンズだけだからだ。私は、いつもカメラのファインダーを覗いて、レンズと共に観客にならなければならないと思っている。カメラから離れた場所で演出している... 続きをみる
●創造 ― 創造する事の愉しさ、喜び……それは、おそらく自己の中に眠っていた、全く気付かなかった才能、資質を掘り当てる喜び、自分という人間をより深く認識理解する喜びではないか、と思う。 (「生きること 学ぶこと」集英社文庫より)
●無明 岡 :「人は自己中心に知情意し、感覚し、行為する。その自己中心的な広い意味の行為をしようとする本能を無明という。ところで、人には個性というものがある。芸術では特にそれを喧しく言っている、そういう固有の色というものがある。その個性は自己中心に考えられたものだと思っている。本当はもっと深いところ... 続きをみる
●若者へのアドバイス ― 何年かかってもいいでしょう。自分を出そうとしなくても、見た感じを逃さぬように心がけてゆけば、その都度違う表現となっていつの間にか一枚の葉っぱが手に入りますよ。一枚の葉っぱが手に入ったら、宇宙全体が手に入ります。 (「小倉遊亀~日経ポケットギャラリー」日本経済新聞社より)
●表現 ― 絵画は決して実在するものの再表現ではない。実在するもの以上の生命感をもって訴え掛けるものが創作できなかったら、描く行為の意味は空しい。 (「“日本画”を超えて 天才画家 杉山寧の世界」NHK日曜美術館公式HPより)
●今日の映画を再考する (2003年12月、ポルト) ― 鳥を真似て空を飛びたいと願ったダ・ヴィンチは、潜在的な願望の力に突き動かされ、人間の条件を超越して空を飛ぶという至高の欲望に身を委ね、この成功なき試みを行いました。これと同様に、人類が大昔から持っている多くの願望の一つとして、静止している物で... 続きをみる
●♪In The Flesh? ― つまり きみは ショウでも観に行こうと 思ったわけだ 広大な密室に繰り広げられる混沌の中で ぬくぬくとスリルを味わうためにね どうしたんだい? いやにまごついているようじゃないか きみが期待していたものと あまりにも違うというのかい? この冷ややかな両眼の裏に 何... 続きをみる
●見るという制度を超えるもの (1984年) ― 作品を作品として見極める基準は、世の中には存在していない。第三の神でもいない限り、作品は、それを主張する作家の中にしかない。それ故、世論や偏見や一般常識が成り立って来る。危険な事である。ある作品が「作品ではない!」とされ、十年後に漸く作品と認められた... 続きをみる
●セルフ・ドキュメンタリーの将来 (1984年) ― 従来のドキュメンタリー映画は、社会教育を目的とした国策映画や、学校教材の為に手掛けられた文化映画の戦前から、戦後の、高度経済成長と共に興隆したスポンサード映画に至るまで、その制作形態はさして変わらず、国や企業、或いはテレビからの受注を基点として手... 続きをみる
●映画の鑑賞 ― いい映画であれば、その映画を、ひたすら見る。分析などしない。『市民ケーン』は100回も見た。やろうと思えば、個々のショットを逐一、詳しく説明する事だって出来る。しかし、そんな事は私にとって重要では無い。重要なのは、映画の息吹にひたり、一体になる事だ。 ●映画監督 ― 映画を作りたい... 続きをみる
●ドキュメンタリー ― ドキュメンタリーとは、映像で捉えた事実の断片を集積し、その事実がもともと持っていた意味を再構成する事によって別の意味が派生し、その結果、生み出される一つの《虚構=フィクション》である。 (「ドキュメンタリー映画の地平:世界を批判的に受けとめるために」凱風社より)
●D・W・グリフィス崇拝 ― 私がD・W・グリフィスに会ったのは、只の一度で、それもハッピーとは言い兼ねる体験だった。1930年代も最後の年の大晦日、雨降る午後のカクテル・パーティーだった。1930年代はハリウッドの黄金時代だった。しかし、この史上最高の監督にとっては、悲しくも空虚な10年間だった。... 続きをみる
●映画の文法 ― 映画には文法がある。これは言語の文法同様不動の物であり、映像その物の中に見て取る事が出来る。フェイドイン、フェイドアウトはどういう時に使われるのか? ディゾルブ、パン、ドリー、カットはどのような場合に用いられるのか? これらの技法を統轄するルールには、それなりの充分な根拠がある。勿... 続きをみる
●撮影の心得 ― 今撮影しているショットが、常に映画の最重要のショットだからな。 (「王になろうとした男 ジョン・ヒューストン」清流出版/J・ヒューストン著/宮本高晴訳より)
●科学者との会話 ― 私がいつも一緒に働いている科学者は、ある日私に言いました。つまり、科学の恐ろしさは、発見をすればする程、我々の無知の無限さを理解するという事です。それで、私自身は少し後でこの事を再考し、《謎》と呼ばれるものについて彼に話しました。けれども、彼は私に次のように言って答えました。《... 続きをみる
●映画監督について ― クリエイターは常に柔軟で、絶えず激しく人を動揺させられる人間でなければならない。よく発達した観察力と他人の心理を読み取るセンス、並より優れた視力と耳の鋭さ、そして記憶力がなければならない。 ― 監督とは、作品ごとに自分の語るものの色に染まった衣装を纏い装えなければならない。例... 続きをみる
●脚本家の心得について ― 例えば、中年の男と女がエレベーターに乗っている。男と女の二人だけ。この二人が夫婦であることを言葉による説明無しに分からせたい。さて、どうすればいいか…。夫婦の会話や、そういった台詞のやり取りでシーンをだらけさせることはない。エレベーターをある階で止めて、もうひとり女を乗り... 続きをみる
●映画について ― 映画の火とは神から来たものなのです。テレビに於ける光は神から来たものではなく、人間によって考えつかれたものです。物理的な現象について言うのですが、映画館の座席に座って、スクリーンに向かっているとします。しかし、映写室からスクリーンに届く光は、空気を突き抜けているのです。この空気そ... 続きをみる
●編集作業について ― まず、編集前の映像を音声付きで見て、それぞれの音声についての詳細なメモを取ります。その後で、無声映画としても成立するように各シーンを編集していくのです。たとえ会話のシーンであっても、音声は聞かずに俳優の唇の動きを読んで編集していきます。映像の繋がりだけで物語が表現出来たと判断... 続きをみる
●撮影の工夫 ― 夜に病院の大火を見ている群衆のカットが必要になった事がある。群衆として我々に与えたれたのは10人だけだった。1人に警官の服を着せてカメラに向かせ、三角形になった9人の群衆を押し戻させた。9人は背中をカメラに向けている。もし、これらの大群衆が3インチ脇にずれていたら、隣には空気しかな... 続きをみる
●映画の研究 ― 六ヶ月間毎晩映画を見に行った。もし、その映画が研究に値すると考えれば、その夜に二度同じ映画を見た。私は、ジョン・フォードからすべき事を全て学び、セシル・B・デミルからすべきではない事を学んだ。エルンスト・ルビッチやレオ・マッケリーの映画からも学んだ。 ●コメディについて ― 真のド... 続きをみる
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