美術館三昧 2日目倉敷
10月30日 0645起床 0720朝飯 0935 チェックアウト 0940 大原美術館本館 有隣荘特別公開2500円 秋の特別公開で向かいの有隣荘にも入れるという。3度目の倉敷でようやく。 今回、大原を再訪したのはグレコの受胎告知が修復されて再展示されていると知ったため 説明のパネルによると グレ... 続きをみる
10月30日 0645起床 0720朝飯 0935 チェックアウト 0940 大原美術館本館 有隣荘特別公開2500円 秋の特別公開で向かいの有隣荘にも入れるという。3度目の倉敷でようやく。 今回、大原を再訪したのはグレコの受胎告知が修復されて再展示されていると知ったため 説明のパネルによると グレ... 続きをみる
突然ですが、1年以上前の岡山旅行の記事を再開いたします。自分の記事をちょっと 見直していたら、岡山旅行の記事がまだ途中だったことに気がつきました。今さら感は ありますが、やはり中途半端は良くないので最後まで行きたいと思います。 ということで、岡山の旅も最終日3日目。倉敷美観地区の最大の観光スポットで... 続きをみる
足立美術館を出発して、私たちは倉敷美観地区に向かいました。 今日は最終日、岡山空港から羽田に向かうので、途中倉敷美観地区に寄るコースにしたのでしょう。 これが倉敷美観地区の地図です。 倉敷川に沿って”く”の字に曲がっています。 中橋の下を船が通りました。 乗客は全て外国から来た観光客でした。 私が写... 続きをみる
4日間の晴れの国巡りもついに最終日です。相変わらず貧乏暇なしのオッサン、 朝から晩まで駆けずり回りました。(アホ) まずは倉敷美観地区最大の観光スポット、大原美術館です。松方コレクションを ベースにした国立西洋美術館に勝るとも劣らない西洋美術の宝庫です。 倉敷紡績(現クラボウ)の経営者だった大原孫三... 続きをみる
貴志祐介「我々は、みな孤独である」
沙野風結子「蜘蛛の褥」
鈴木あみ「ウサギ狩り」
柴田よしき「聖なる黒夜・下」
スーザン・ブロックマン「緑の迷路の果てに」
読書感想(7) 安部公房「砂の女」(ネタバレ注意)
【読書感想】『まどろみの星たち』菰野江名|24時間の夜間保育園が舞台。本屋大賞に推したい1冊(ネタバレなし)
『シュレディンガーの密室』感想・レビュー|災害系クローズドサークル本格ミステリー【麻根重次】
『三銃士』アレクサンドル・デュマ・ペール 感想
週刊 読書案内 村澤真保呂・村澤和多里「中井久夫との対話」(河出書房新社)
村田沙耶香の小説が問いかける「人間の異常さ」とは?『殺人出産』『コンビニ人間』から考える正常と異常
徒然日記20261105/〓【読書/読後感】秋川滝実「幸腹な百貨店 催事場で蕎麦屋呑み」―良かった良かった!でも、ちょっと消化不良
J.D.ロブ「真夏の夜の悲劇 イヴ&ローク59」
J.D.ロブ「花嫁に捧ぐレクイエム イヴ&ローク60」
立原正秋「帰路」
映画の時間 シルバン・ショメ「マルセル&ムッシュ・パニョル」シネリーブル神戸no422
映画の時間 ハンス・ペテル・モランド「ハードボイルド」109シネマズ・ハットno93
映画の時間 内山拓也「しびれ」シネリーブル神戸no416
映画の時間 オンドジェイ・プロバズニーク「ブロークン・ボイス」元町映画館no398
映画の時間 ジョン・ヒューズ「ブレックファスト・クラブ」元町映画館no399
映画の時間 イ・チャンドン「もしもの愛」シネリーブル神戸no420
映画の時間 ジャン・ルイジー「進行曲 マーチングボーイズ」シネリーブル神戸no419
映画の時間 森本晶一・佐藤快磨「見上げてごらん」シネリーブル神戸no421
映画の時間 ユバル・アブラハーム ラヘル・ショール「NAZAナザ」シネリーブル神戸no418
映画の時間 マット・ウィテカー「真実と叛逆」シネリーブル神戸no417
映画の時間 錦織良成「遥かな町へ」元町映画館no398
映画の時間 前田哲「ファーストボイス」キノシネマno78
映画の時間 西川美和「わたしの知らない子どもたち」キノシネマno77
映画の時間 アレハンドロ・G・イニャリトゥ「ディガー」109シネマズ・ハットno91
映画の時間 デビッド・ボレンスタイン「プーチンの愛国教室」シネリーブル神戸no415