言葉にする前にしっかり考えなきゃと思っています
思い返せば若い頃、言わなくて良い事を言い気不味くなる場面が沢山ありました。 そんな失敗は数知れず。 悪気はなくても誤解され誰かを不機嫌にさせる事なんて何度もあった事と思います。 頭の回転が遅く上がり症の私は話す時、異常に緊張して 何か喋らなきゃと焦るあまり頭が真っ白、その為言わなくて良い事を言ってし... 続きをみる
思い返せば若い頃、言わなくて良い事を言い気不味くなる場面が沢山ありました。 そんな失敗は数知れず。 悪気はなくても誤解され誰かを不機嫌にさせる事なんて何度もあった事と思います。 頭の回転が遅く上がり症の私は話す時、異常に緊張して 何か喋らなきゃと焦るあまり頭が真っ白、その為言わなくて良い事を言ってし... 続きをみる
国民は物価高に苦しんでいるのに! 「口は災いの元」という諺がピッタリな出来事がありましたね。 元農林水産大臣の江藤氏の不適切発言。 「家には売るほど米があるから」と、どうゆうつもりで言ったのか元農水省江藤氏よ。 ウケを狙ってたって、まさに不適切にもほどがある! 自ら、米担当大臣と張り切る小泉氏がもし... 続きをみる
映画「モスラ」「モスラ対ゴジラ」小美人が呼ぶインファント島の神
「とまらない汽車」中山千夏 「あなたの心に」続く2曲目
「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」沢田研二 第13回日本歌謡大賞の映像
「初恋の丘」由紀さおり 『団地のふたり』のオバチャンとは違う
「下宿屋」森田公一とトップギャラン
「下町の太陽」倍賞千恵子 ひよっこでも和久井映見が熱唱
「恋旅行」久保浩 小川知子 ロマンスカーで箱根へ(再掲)
「自由の女神」黛ジュン
【テスト勉強のBGM編】 ふと聴きたくなる懐メロたち|平成音楽アーティスト図鑑
「雨よふらないで」ザ・テンプターズ
【ロックバンド&レジェンド編】時代を駆け抜けた最強の男たち|平成音楽アーティスト図鑑
「姿三四郎」村田英雄 姿憲子 それぞれ倉丘伸太郎、竹脇無我主演ドラマ主題歌
【平成歌姫編】圧倒的な歌声とエモい名曲たち|平成音楽アーティスト図鑑
ユーミンをヘビロテしてるおばはんが、思う事。
「はるみの三度笠」都はるみ あいつは女だ 男じゃない