島のレストラン
北イタリア。湖際のレストラン。右は、セミのなくャvラ 並木。海岸では家族連れが泳いでいる小さな素敵なビーチ です。そして、その湖面を見ながらディナーをいただきます。
北イタリア。湖際のレストラン。右は、セミのなくャvラ 並木。海岸では家族連れが泳いでいる小さな素敵なビーチ です。そして、その湖面を見ながらディナーをいただきます。
北イタリア6.もう1枚、マジョレー湖のスケッチ、朝ですね。 反対側の湖岸です。日差しが眩しい。 当地では、連日の猛暑日。無風状態では暑過ぎる。 目覚まし時計より、クマゼミの鳴き声で目が覚めてします。 朝なるや 夢路壊すは セミの声
北イタリア5.マジョレー湖の湖畔プライベート・ビーチを 朝の散歩、優雅でしょう。いい天気で実に気持ちがいい。 水の色もきれいで澄んでいます。静寂の中に小鳥のさえずりが 心地いいです。 ブレックファーストは、日差しの入るテラスでとることができました。
北イタリア3.マッジョレー湖の右半分(昨日の左半分の続き) です。湖面に浮かぶ島の情景、実に美しい。 この島には、宮殿がありかつての財宝が陳列されています。 逆に、宮殿から湖面を眺めて楽しんでいた訳です。 夜には、ライトアップされるので、それを眺めながらの ヂィナーをとったのです。
スロベニア。岸壁に立つ「ブレッド城」
スロベニア「ブレッド湖」。湖畔の教会を囲む紅葉の林。 水の澄んだ湖で、湖面は鏡のよう、周りの景色をはっきり 映していました。アルプスの伏流水のようです。そして ぽっかり浮かぶ島には、聖母マリアを祀る教会があり、そこ まで手漕ぎボートで渡ります。
五福臨門 2012年が明けました。 激震の昨年を乗り越え、今年には明るい希望が見えて来る ように、このトレドの強固な石橋を渡るが如く、しっかり信念を もって進んでいきましょう。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。
バレンシアへの道。またまた山越えです。昼食に寄ったレスト ランです。今日はビールと赤ワインで、シチューとクリケット (クリームコロッケ)と生野菜サラダ。こちらではよく生野菜がでます。 ほろ酔いで、レストラン入口から眺めた景色。快晴のもとながら 山に色がありません。30分の食事なので、忙しいです。
オーストリアの郊外チェスキー。世界遺産地区スヴォルノ スティ広場を見学するために渡った橋で、単に川のある 景色。でも石造りの橋、雪がかかっているし、オレンジ 色の建物というロケーションが好きです。仲間は、見向き もせず先に歩いて行ってしまいました。 周りはすっぽり雪に覆われた非常に寒い冬でした。
チェコ南部、チェスキー・クルムロフ。ここも世界遺産地区。 古代、石で造られた橋、建物が残されている。この時季、雪 です。日中でもマイナス気温です、幸い風がなかったので、 さほどの寒さは感じませんでした。街から少し離れた川の 景色が気に入りました。
プラハ「火薬塔」。火薬門とも呼ばれ、かつては旧市街地を 守る城門のひとつとして1475年に建てられたゴシック様式の 塔門。17世紀に火薬庫として使用されたため、この名前が付 いた。道路は石畳、車が通るため石は丸くなっています。 この門をくぐった向こうにカレン橋があります。
チェコに向かう途中、昼食にレストランに入る。その合間、 向かいの風景。郊外の田舎という感じがしました。
東ドイツからチェコに向かう。エルベ河の鉄橋に色鮮やかな 赤い列車が長い連結で通って行った。向こう岸の家並みが、 独特の赤い屋根を見せていました。
in NZ10.再び最大の都市 オークランドに戻りました。 ここから、帰路に着く訳ですが、1週間の早いこと!離れ難い 気持ちが、日本が恋しいという気を勝っていました。いい所 でした。最後の宿泊は都会の真ん中で、時あたかもクリスマ スでより賑やかでした。この時季に咲くャtツカワという 赤い花が目立ちま... 続きをみる
in NZ9.広大な牧草地、荒野を行き来するには、もちろん 車が手早いですが、ここでは飛行機という手段があります。 自家用機で、セスナやヘリコプターが飛び交います。観光用 によく飛んでいます。ただ、ここの滑走路は、こんな荒野に 1本引かれているだけで、風向きを狙ってフワッとあがって いきます。ナンカ... 続きをみる
in NZ8.「ミラー湖」この日は、雲があるものの晴れ、この 湖も氷河によってできたもので、限りなく澄んでいます。ゆえ に前面にそびえる峰が、文字通り「鏡」となって忠実に写して いるのです。岸辺にある案内板に注目、水面に写った文字 が、ナント「Mirror Lake」と読めるように、わざわざ逆さ文字... 続きをみる
NZ7.クイーンズタウン。氷河によって削られた山肌、湖、 山に囲まれたこの水色に映え、緑いっぱいの街。かつて英国 の領地だったゆえに、エリザベス女王の美しさに匹敵する程 の美しい所と名づけられたそうです。リゾート地であり、民家 というより、ホテル、別荘、そして繁華街の観光地でもある。 人が大勢集まっ... 続きをみる
NZ6.「ルビナスの花」が咲き誇っていました。南半球独特 の花のようですが、外来種。紫のきれいな花ですが、NZ固有 の花でないと国立公園内では伐採されているようです。さて、 後方は「テカレホ」、氷河がつくった湖で、水の色は氷河の 成分が流れ出たもので、鮮やかな色をしています。この日は 快晴で、余計ま... 続きをみる
NZ5.ニュージーランドと言えば、羊と牧場でしょう。 翌日は、街から郊外へ。街といってもさほど広い地域では ないので、少し走るともう広大な牧草地帯です。なかなか 羊さんの姿が見えないなぁと思いきや、かなり山の遠くに 白い点々がありました。この時季、夏色のいい緑の丘が いくつも重なって、どこまでも広が... 続きをみる
ニュージーランドに行ってきました。この時季、南半球は夏。 暑い日ざしが・・・のはずが、最高気温16度の小寒い気候でし た。歴史の浅い島国には、自然がいっぱい。中部空港から、 14時間の飛行です。オークランドから乗り継いで、南島へ。 ここはクライストチャーチ。英国の植民地になったことから 英国文化が残... 続きをみる
ユングフラウから降りてきました。スイスのハイウェイを 走っているうちに郊外で、休憩を取った時の村の景色。 まだ、雪が残っている寒い所でした。トイレチップ5セント さらに走ってフランス近くの郊外、この辺は雪が解けて、もう 草が生えだした牧草地。大陸は広い。 ↑今日の絵に、1クリック
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