中山道二番目の宿場・蕨宿
今でこそ、「日本で一番人口密度が高い市」「外国人が多い街」「クルド人による治安悪化イメージの強い街」として知られる蕨市ですが、江戸時代は中山道の宿場町(日本橋からか数えて、板橋宿に次ぐ二番目の宿場)として栄えていました。 当時、荒川には橋がかかっておらず、旅人は渡し船(戸田の渡し)を利用していました... 続きをみる
今でこそ、「日本で一番人口密度が高い市」「外国人が多い街」「クルド人による治安悪化イメージの強い街」として知られる蕨市ですが、江戸時代は中山道の宿場町(日本橋からか数えて、板橋宿に次ぐ二番目の宿場)として栄えていました。 当時、荒川には橋がかかっておらず、旅人は渡し船(戸田の渡し)を利用していました... 続きをみる
クルド人問題に揺れる埼玉県蕨市ですが、現地を見に行ったこの日(8月2日)、地元商店街の機(はた)祭りが催されていたのでのぞいてきました(8月1~3日が開催期間でした)。 わらび機まつり - Warabi Hata Matsuri - 【公式】 | 埼玉県蕨市最大のまつり「わらび機まつり」公式サイトで... 続きをみる
川口市で孤独のグルメの聖地訪問した件を前回報告しましたが、川口というと今日本中の関心を集めているのが、クルド人の不法滞在者による凶悪犯罪の問題です。ついには、擁護派と思われていた埼玉県知事までもが、状況を見かねてトルコとのビザ免除協定の一時停止を要望する事態となっています。 クルド人らしき外国人とト... 続きをみる
埼玉県に蕨市というところがあります。江戸時代には宿場(蕨宿)が置かれ、中山道の宿場町として栄えていました。また、1946年(昭和21年)から開催されている『青年祭』が現在全国各地で行われている成人式の基礎になったことでも知られています。 また、蕨市は日本一面積が狭い市( 5.11km2)であり、狭い... 続きをみる
会社の方に連れてきて頂きました。 蕨駅すぐ側のふく福に初めて入店しました。 カウンター越しに鉄板が。 久し振りの広島風のお好み焼きです。 店内は赤ヘル一色(私はオレンジ色ファン (笑)) 今は無くなってしまった私の地元川越の キャベツを思い出しました。 お酒の肴にも合いますねお好み焼き #ふく福 #... 続きをみる