【シン・ほぼ5分でわかる勝共解説】第25回 ノーベル平和賞受賞と平和への現実的な施策
第25回 ノーベル平和賞受賞と平和への現実的な施策 (シン・ほぼ5分でわかる勝共解説) 第25回 ノーベル平和賞受賞と平和への現実的な施策(シン・ほぼ5分でわかる勝共解説) 2024/11/01 #被団協 #核兵器 今回(第25回)は、世界日報(10月18日付)の社説をもとに、日本の団体(被団協)が... 続きをみる
第25回 ノーベル平和賞受賞と平和への現実的な施策 (シン・ほぼ5分でわかる勝共解説) 第25回 ノーベル平和賞受賞と平和への現実的な施策(シン・ほぼ5分でわかる勝共解説) 2024/11/01 #被団協 #核兵器 今回(第25回)は、世界日報(10月18日付)の社説をもとに、日本の団体(被団協)が... 続きをみる
武器売りセールス外遊へ
【米帝不足武器】を下請けで高市自民に人殺し武器売らせる、<儲からない> 21日・武器輸出。
イェ―ル大教室『法の支配は危機でなく、はや、崩壊しています』byソニア・ミッテル元検事
世界平和「会議」 高市・トランプ《参加せず》
靴じゃなくて、苦痛を舐めてほしい
ホムルズ海峡冬景色byさなえ。閉じこもり官邸~聞こえてくる怨念曲。
【スポーツマン・学者くづれは芸能界へ行く】【芸能人くずれは、政界へ行く】
NHK18日朝5;00,「改憲の話」・・睡眠返上でイラン調停探ってて「ガックシ」だわ。
国が、悪の組織で怖い。スパイ第一号適用標的だろうし。
軍属公務員自衛隊員を安売り・バーゲンセール扱いすな、国防公務は高貴なるもの天下人が下
イラン、米国の停戦合意は米国に理がなかった【再度】
瓦解
50数年ぶり月詐欺。やる気のNASA 無さ 。 7・4建国
【ペルシャ湾の海底の栓を抜いた】輩と【石油問題放り投げ政権】ざまみろ、こんちくしょう。
《ヤッパシ>>> エスプタイン恐怖症のトランプ。デェ、脅迫でのイランヘ電撃急襲。
プーチン政権によるウクライナ侵略開始から4年でロシア軍の死傷者は120万人。それでもプーチン大統領は停戦する気なし。「ロシア兵を死に導いているのはロシアだった」
ロシアのプーチン政権が国連総会のミラノ五輪停戦決議を無視。マイナス20℃に達するウクライナの首都キーウの発電施設を攻撃し、ウクライナ市民が1日2時間しか暖房できないようにする民族虐殺(ジェノサイド)攻撃。
<ウクライナ「社会運動」(ソツィアルニィ・ルフ)声明> 米国によるベネズエラへの侵略の何が問題なのか?【#国際刑事裁判所はドナルド・トランプに逮捕状を】
トランプ大統領がゼレンスキー大統領との会談前にも後にもプーチン大統領に電話して報告し、ウクライナがプーチン公邸を攻撃したとプーチン氏に吹き込まれ、「非常に怒りを感じる」と表明(-_-;)。
米ウ首脳会談を前に、ロシアのプーチン大統領が「ウクライナが平和的解決を望まない場合、直面する全ての問題を『特別軍事作戦』という武力で解決する」と脅迫し、キーウに無差別攻撃。
ロシアのプーチン大統領が年末の記者会見でもウクライナ侵略戦争について「我々は人々の死について責任があるとは考えていない。なぜなら我々がこの戦争を始めたわけではないからだ」とうそぶく(呆)
最初からウクライナと和平などする気がないプーチン大統領が「ロシアは軍事的手段で自らの歴史的領土を解放する」と語り、ウクライナはロシアの歴史的領土だと宣言(呆)。
ロシアのプーチン政権が小泉悠東大助教授ら学者やジャーナリスト30人を入国禁止に。ほとんどのネットサービスを禁止にし、一部地域ではモバイル通信も戦争終結まで遮断して言論統制をしているロシア政府。
「ロシア軍と共に戦う契約は死刑判決に等しい」。アフリカ36か国から1400人以上がロシア軍に加わっている(ウクライナ外相)。ケニア政府が自国民がロシアの軍事拠点で拘束されていると発表。南ア政府が傭兵部隊に加わった自国民17人がドンパス地域で救援要請と公表。
「日本人は権威主義国家のナラティブに広く説得されることが明らかに」(早稲田大学・小林哲郎教授らの研究, 2025年3月発表)。親露派陰謀論者に象徴される「日本の民主主義社会の非自由主義的ナラティブに対する脆弱性」。
ウクライナ軍の石油関連施設への攻撃激化でロシア各地でガソリン不足深刻化し、とうとう原油の輸出を禁止に。親露派トランプ大統領も「ロシアは侵略を止めるべきだったのに3年半続けた。一方でウクライナも戦える。ロシアが張り子の虎だと証明する可能性がある」と言い出した。
中国の習近平国家主席に踊らされて欧米との「代理戦争」をしているロシアのプーチン政権。そして親露派のトランプ大統領はロシアとウクライナの停戦の時期が来た感じはしない、と言い出す(呆)。
ロシアの無人機19機が最大でポーランド国境から300キロも侵入。しかし親露派のトランプ大統領は「ミスだったかもしれない」といいつつ理由を説明できず(笑)。ロシアはモルドバにもハイブリッド攻撃。
ウクライナを侵略中のプーチン大統領が驚きの発言を連発。「ゼレンスキー大統領がモスクワに来たら和平協議をやる」「和平合意後に有志連合の軍隊がウクライナに入ったらロシア軍の正当な攻撃目標になる」
2025年9月3日、中国での軍事パレードに習近平国家主席、プーチン大統領、金正恩朝鮮労働党総書記がそろい踏み。その一方でウクライナから親露派大統領を追い出したマイダン革命を主導した最高会議議長、暗殺。