こども孫子の兵法 監修 齋藤孝
2018年(平成30年)5月に読んだ本の感想記録です。 こども孫子の兵法 監修 齋藤孝 日本図書センター 売れている本だと思うのです。 意外だったことがあります。 「孫子」は、人物の名前ではない。その昔中国に孫子という人がいたのだと思っていました。 「孫子」は、書物の名称である。「孫子」を書いたのは... 続きをみる
2018年(平成30年)5月に読んだ本の感想記録です。 こども孫子の兵法 監修 齋藤孝 日本図書センター 売れている本だと思うのです。 意外だったことがあります。 「孫子」は、人物の名前ではない。その昔中国に孫子という人がいたのだと思っていました。 「孫子」は、書物の名称である。「孫子」を書いたのは... 続きをみる
ユニバーサルフロンティア理論ではその解答も用意しておりますw クォークのSU(2)では、無荷電のN量子と電荷-1のT量子の2種類の南部=ゴールドストンボソンが出るのですけど、それらがクォークの色変換を起こす際にはT反N・N反N・N反Tの3種類の交換子を放出します。ちなみに、論理的な可能性としてもう一... 続きをみる
長年生きてきて今日やっと気付いたことがある。 誰と時間をどう過ごすかはあまり重要ではなく 「自分がその瞬間をどういった心持ちで過ごすか」が大事なんだと。 今日は読書会に飛び入り参加してきた。 今までの読書会とは違った雰囲気で、 論理的、批判的でディベート方式で全体の話を進めていく感じだった。 主催者... 続きをみる