親父ボッチ in オートキャンプ龍門
久しぶりのキャンプである。 北九州のNさんに誘われて、いつものオートキャンプ龍門にやって来た。 サイト準備をしていると、Nさんもやって来た。 Nさんと私は同い年。 要するに同級生だ。 上下二段あるキャンプ場に、車2台とオヤジが二人。 他に誰もいない。 完全貸し切りである。 では、始めますか。 キャン... 続きをみる
久しぶりのキャンプである。 北九州のNさんに誘われて、いつものオートキャンプ龍門にやって来た。 サイト準備をしていると、Nさんもやって来た。 Nさんと私は同い年。 要するに同級生だ。 上下二段あるキャンプ場に、車2台とオヤジが二人。 他に誰もいない。 完全貸し切りである。 では、始めますか。 キャン... 続きをみる
3月27日 道の駅あまるべで朝を迎える。 旧餘部橋梁のモニュメント 新しいコンクリート造りの橋脚(左)と解体された鉄骨の橋脚(右) 折角空の駅餘部の真下にいるのだ。 餘部橋梁を実際に越えてみたい。 空の駅と言うに相応しい駅舎。 駅舎へはエレベーターでアクセスできる。 旧山陰本線軌道敷。 かつてこの先... 続きをみる
北吸浄水場でガイドツアーは終了。 ここからはガイドと別れ、単独行動となる。 北吸浄水場のほど近くに、海上自衛隊第四術科学校がある。 敷地内にある海軍記念館は、申し込めば誰でも無料で見学が出来る。 海軍記念館(旧海軍機関学校大講堂) 海軍の歴史に関する、貴重な展示物が置かれている。 展示室から大講堂に... 続きをみる
3月23日 晴れ渡る空が広がる日曜。 今回の旅の主題、舞鶴にやって来た。 今日は「赤れんがガイドツアー」と「海軍ゆかりの港めぐり」の二つを予約している。 さらに二つの合間を縫って、海軍記念館と旧鎮守府司令長官公舎も見に行くつもりだ。 まことに忙しい一日となる。 自衛隊桟橋に停泊する多数の護衛艦群。 ... 続きをみる
11月4日 海軍日和が続く。 海上自衛隊幹部候補生学校第1術科(旧海軍兵学校) 番地からして、「江田島町国有無番地」なのだ。 郵便番号はちゃんとあるらしいが、特別感をぐっと感じさせるじゃないか。 受付を済ませ、集合場所で簡単な見学心得を受ける。 先ずは大講堂から。 案内を務めるのはこの方。 ここのO... 続きをみる
11月3日 ここまで、フラフラと風任せの旅を続けてきた。 ただ一つ、 九州を出る前から決めていた事がある。 『11月3日は呉にいる』である。 旅の主題が今、訪れようとしている。 呉地方総監部第1庁舎 午前中はここで旧呉鎮守府庁舎見学。 午後からは海上自衛隊艦艇の一般公開を予定している。 9:15分の... 続きをみる
10月31日 今日から数日間の旅が始まる。 山口県と広島県の一部しか行けないと思うが、それなりに楽しみたい。 今回この時期に九州を出たのは、敢えて紅葉シーズンを避けるためである。 何故って、 紅葉シーズンになろうものなら、余計にあいつらが湧くじゃないか。 そう、大陸からやって来て、大声で喚きちらして... 続きをみる
荷物の積込みも終わり、家で昼飯を食べ終えたら、 「んじゃ、行ってくる。」 「居眠り運転するなよ!」 家内の激励に見送られ出発である。 和布刈パーキングで休憩。 あの関門橋を越えたら山口県だ。 今日はどこにも立ち寄らず、ただひたすら、豊北まで移動するのみ。 温泉は『いのゆ』 550円 第1日目の宿泊地... 続きをみる
3連休は国東半島の北端、くにみオートキャンプ場へ。 いつものキャンプ仲間が集合だ。 ササッと、サイト準備を済ませ、 シシャモを七輪に乗せたら、 キャンプの始まりだ。 今回、博多の義兄と二人連れである。 義兄は私の車に泊ることになっていて、私のある悩みを再確認する事になるのだが・・・ 初日の晩飯当番は... 続きをみる
オートキャンプ龍門に、毎年欠かさず通うようになって、20年以上が経つ。 オーナーの人柄に寄るところも大きいが、なんと言っても醍醐味は『蛍』だ。 今年もここで、気の合う仲間と蛍キャンプである。 全日本暇人協会専務理事(←ウソつけ!)のプライドに欠けて、一番乗りは譲れない。 まっ先にオートサイトに陣取る... 続きをみる
妙見宮から宝八幡神社まで降りてきた。 ここから、オートキャンプ龍門まで、車なら5分である。 オートキャンプ龍門 これから2泊3日を、気の合う仲間と過ごす。 私がサイト準備している最中、大分のFさん夫婦がやって来た。 Fさんのドームテント設置を手伝った後は、早速これだ。 何しろ山を降りてここまで、ずっ... 続きをみる
ずっとキャンプづいている。 11月24日 場所はお馴染み、オートキャンプ龍門である。 例によってキャンプ場一番乗り。 全日本暇人協会九州支部長(嘘である)に恥じない行動である。 場内は紅葉が見頃となっている。 サザンカも花をつけている。 サイトに戻ってくると、今回のいいだしっぺのNさんが既に到着して... 続きをみる
11月19日 島原半島の先端を、小浜温泉方面に少し回り込むと、加津佐と言う町がある。 そこには小さな漁港がある。 その港を、すぐ目の前に見るキャンプ場が、 南島原かずさオートキャンプ場である。 3年前にもここで、義理の兄弟でキャンプをしている。 これからここで、2泊3日の兄弟キャンプだ。 一番乗りの... 続きをみる
10月31日 今秋の旅も、終わりに近づこうとしている。 これからの道のりは、『帰路』と言う2文字にかわる。 そんな中ハンドルを握っていると、『賤ヶ岳古戦場』の標識が目に飛び込んできた。 そう言えば、賤ヶ岳には行ったことがないな。 ちょっと立ち寄る事にすっか。 駐車場に車を置くと、どうやらリフトで登る... 続きをみる
10月30日 この旅のクライマックスがやって来た。 早朝の立山駅。 これから始発のケーブルカーに乗り、美女平へ。 美女平からは、高原バスに乗り換えだ。 室堂平を目指して、高原バスはひた走る。 称名滝 車窓から剱岳が見えてきた。 まさに岩と雪の殿堂である。 雪の剱をこんなに間近で見られて、すでに私は、... 続きをみる
投稿が一日遅れになっている。 この際、二日分をまとめて投稿したい。 よって、少し長くなる。 適当に読み飛ばして貰えれば有り難い。 10月28日 またもや雨である。 我がスワロー号は、新潟県を一路南下。 上越市に差し掛かる。 上越と言えば上杉謙信。 先ずは謙信の菩提寺、林泉寺に訪れた。 林泉寺山門 そ... 続きをみる
10月26日 朱鷺を堪能したら、佐渡観光である。 先ずは佐渡金山だ。 コンクリートで固められた壁に、小さな穴がポッカリと空いている。 無宿人の休憩場所と書かれている。 近代になっても、江戸期に掘られた坑道を利用していたのが分る。 坑道出口 私が見たかった景色は、この坑道の外にある。 高任竪坑櫓の背後... 続きをみる
10月24日 車中泊の場所大湯温泉が、縄文の町である事を知る。 道の駅のすぐ近くに縄文遺跡があるらしい。 散歩を兼ねて、朝一番で行ってみた。 広大な敷地には、いくつもの列石がある。 ↑これなどは恐らく、日時計ではなかろうかとの事。 ↑墓なのか祭祀用に使われたのか、良く分っていないらしい。 ↑掘っ立て... 続きをみる
10月23日 この旅では、八甲田や八幡平・白神山地等歩きたい所が多くあった。 ところがである。 八幡平も白神山地も雨により断念。 八甲田に至っては、何と初冠雪だ。 冬用タイヤを履いてない我がスワロー号はアウトである。 とかくお天道様はままならぬ。 さて今回、画像も多い。 繰り言はこの位にして、とっと... 続きをみる
16日 私達は19時50分発のフェリーに乗船した。 部屋に荷物を置いたら、早速晩酌開始である。 どうもフェリーのレストランじゃ、落ち着かない。 晩酌は、じっくりと腰を落ち着けて飲む。 それが私のスタイルである。 17日 朝8時半。 時間通りに船は大阪南港へと滑り込む。 ここから名古屋までは陸路を行く... 続きをみる
古いキャンプ仲間がいる。 子供が幼かった頃からの付き合いで、長い人では、かれこれ30年になる。 時が過ぎ、キャンプ場を走り回っていた子供らは、立派な社会人となり、 私たちは殆どがリタイヤし、白髪頭となったが、今でも交流は続いている。 週末は、その仲間達と私の義兄を交え、7組でオートキャンプである。 ... 続きをみる
朝から、我がスワロー号に、諸々荷物を積み込んでいる。 準備よーし バッテリーよーし そんじゃ、出かけるか。
梅雨の貴重な晴れ間の5月4日。 九重の泉水キャンプ村にやって来た。 既に受付前で待機していた博多の義兄(以下工場長)と共に、昼一番でキャンプ場に入場した。 最終日の5月6日の予報は雨。 であれば、東屋のすぐ近くが便利だ。 ささっとサイト準備を済ませて、 九重の山々に乾杯である。 そうこうするうち、長... 続きをみる
糸ヶ浜海浜公園オートキャンプ場にやって来た。 先般、新たに大分県人となったF家と、生粋の大分県人K家とのキャンプ。 例によって私はチョンガー参加である。 着いたと同時に、焚き火の準備である。 これをしたいが為に、キャンプしているようなものなのだ。 「薪ならタップリあるよ。」(Kさん) 「うほ、すげえ... 続きをみる
どうにもこうにも、焚き火がしたくなった。 炎の揺らぎを見ながら、ボーッとしていたい。 いや、普段でもボーッとはしてはいるが、 それとこれとは話は別である。 「2~3日出てくる。」(私) 「どうぞ、ご勝手に。」(家内) てな訳で、こんな所にいる。 指宿エコキャンプ場。 おそらく九州本土で、一番暖かいキ... 続きをみる
今回、途中で長文を挿む。 お忙しい方は、読み飛ばして貰いたい。 晴れ渡る九重の空。 最高のキャンプ日和である。 開場と同時に入場した、せっかちなメンツは、 当のこの私と、 元新聞記者で現在は坊さんと言う変なヤツ、クマタツと、 博多の義兄(以後工場長)である。 ここの魅力は、場内に併設された温泉と、こ... 続きをみる
朝っぱらから、自宅と駐車場を行ったり来たり。 せっせと荷物を積み込んでいる。 これから、二泊三日でキャンプである。 焚き火と、 山登りと、 少しばかりの・・・ えーっと、 多分、少しでは済まないお酒と、 温泉と、 そして、バカ話を楽しみたい。 場所は九重。 いつものキャンプ場である。 では。
10月11日 終日雨だった10月7日。 仕方ないので、その日の予定をキャンセルして移動日に充てた。 そのせいで、一日分、予定が前倒しで進んでいる。 11日は何もすることがない。 とは言え、12日にフェリーを予約した関係で、仙台近くにいる必要がある。 (さて、仙台近くのどこに行こう。そして何をしよう。... 続きをみる
9月30日 早朝、道の駅おおゆ出発。 我がスワロー号は、十和田湖を目指す。 十和田湖子ノ口(ねのくち)に到着。 ここは、奥入瀬(おいらせ)渓流への出発点であり、十和田湖遊覧船の乗船場でもある。 今回、子ノ口から石ケ戸(いしげど)休憩所までの約9kmを歩き、 石ケ戸からは、一日数本しか無いバスで移動。... 続きをみる
中尊寺を後にして向かった先は、 高館義経堂 義経最期の地である。 奥の階段を上り詰めた所が、義経の屋敷跡である。 弁慶の立ち往生が史実かどうかは知らない。 だが、小説や講談で描写される場所は、さしずめ、私が立っているこの辺りに違いない。 松尾芭蕉句碑 あまりにも有名な句、 『夏草や 兵どもが 夢の跡... 続きをみる
9月26日 今日は、歩きっぱなしになる。 スニーカーを、トレッキングシューズに履き替えて出発である。 さすが世界遺産の町である。 道の駅の隣が、いきなり世界遺産遺構なのだ。 柳之御所遺跡。 奥州藤原氏の政庁跡とある。 井戸の跡 糞尿などを一旦貯めておく場所との事。 移動 無量光院跡 宇治平等院を模し... 続きをみる
山から下りて来た。 ポケットからスマホを出して、山アプリを開いてみた。 えーっと、 行動時間6時間半、歩数はジャスト4万歩か。 何だか、どっと疲れが押し寄せてきた。 とっととキャンプ場に移動して、温泉に肩まで浸りたいものだ。 ドピューーン キャンプ場に着いたら、露天風呂へまっしぐらだ。 チャプン は... 続きをみる
2日目 飲み過ぎたようだ。 頭が重たい。 いい年なんだから、もう少し酒は控えねばなるまい。 と、 反省しつつ、滝まで散歩でもしよう。 道路に沿って流れる川面には、初夏、沢山の蛍が舞う。 滝まで降りてきた。 目の前のコンクリート橋を渡ると、 龍門の滝である。 夏には滝滑りで賑わう。 30分ほどの散歩を... 続きをみる
豚カツに舌鼓を打って、箸からハンドルに持ち替え目指した先は、 オートキャンプ龍門である。 これから2泊3日、 馴染みのキャンプ場で、馴染みの仲間とオートキャンプだ。 サイト準備が終わり、焚き火台に火を起こした頃、鳥栖の友人到着。 この春小学校を卒業したばかりの娘を連れてきている。 「よおー、久しぶり... 続きをみる
二日目朝 寒い。 朝一番から火を起こす。 朝食は、オムレツに野菜サラダ。 カップスープを添えて。 健康的じゃね? 健康ついでに食後の散歩だ。 キャンプ場を出て、トンネルを抜けると、 龍門の滝が見えてくる。 滝を横に見、そのまま暫く行く。 宝八幡宮大鳥居が右手に。 龍門の滝に来るようになって20数年。... 続きをみる
久しぶりのソロキャンプ。 上の段のサイトには、4~5組のキャンパーがいるようだが、 私が陣取る下のサイトは1台だけである。 オナラをしようと、鼻毛を抜こうと誰憚ることもない。 誠に気儘である。 昼間からチビチビとやっていると、夕方頃には早くもほろ酔いである。 酔い潰れる前に、お風呂に入っておいたほう... 続きをみる
両脇に荷物を抱えて、少し離れた駐車場まで行ったり来たり。 朝から誠に忙しい。 マイ枕と、 着替えとザック。 山道具に、 何故か丸太数本。 食材と酒と、 調味料と酒と、 そんでもって、 えーっと、酒を積み込んだら、 トンズラだ。 4日程身を隠す。 んじゃ。
メンチカツで腹ごしらえが済んだら、一目散にキャンプ場へ。 龍門の滝を過ぎ、猫バスのトンネルを抜けると、 キャンプ場はすぐそこだ。 キャンプ場のすぐ前には川が流れる。 20時頃には、暗闇に飛び交う蛍を見る事が出来る。 この時期だけのお楽しみである。 早速サイトに陣取る。 例年なら、蛍目当てのキャンパー... 続きをみる
3連休初日。 例によって、キャンプ場一番乗りである。 さっさとサイトの設営を済ませ、なにはともあれ、 こうだ。 では、 グビリ 2缶目を飲み終える頃、博多の義兄到着。 イエーイ、待ってたぜ。 さあさ、飲みねえ、飲みねえ。 そうこうするうち、長崎の義兄も到着だ。 飲みねえ、飲みねえ。 そう。 この3連... 続きをみる
朝からバタバタと荷物を積み込み、 「んじゃ、行ってくる。」(私) 「とっとと行っちまえ。」(家内) 家内に別れを告げ、私はいったい、どこに向かっているのか。 とあるPAにて休憩。 大村湾が目の前に広がる。 そう。 私は、長崎方面へと向かっている。 これから、島原半島突端近くの漁村でキャンプである。 ... 続きをみる
10月22日 この旅何度目かの、雨の朝を迎える。 窓を流れる雨の雫をぼんやりと眺め、朝飯をかきこむ私。 よし、そろそろ出かけるか。 向かった先は呉。 旧呉鎮守府兵器部護岸。 数席の護衛艦の中に、潜水艦も停泊していた。 通りを挟んだ向かい側には、レンガ造りの倉庫が立ち並んでいる。 他にも当時の護岸があ... 続きをみる
10月21日 起き抜けに朝風呂である。 風呂から上がって、人心地着いた頃、 「朝食の用意出来ました。」 パンツ一丁のオッサンがいないかどうか、慎重に部屋番号を確認して襖を開けると、 おお! 朝から何て豪華なんだ。 湯豆腐付きとは、嬉しいじゃないか。 『朝食が美味い旅館は信用できる。』 そんな事を、誰... 続きをみる
10月20日 予約をしていた兵庫の温泉宿とは、新温泉町湯村温泉の事である。 夢千代日記の舞台として有名だ。 ドラマ人間模様『夢千代日記』 ドラマが終了してから35年の歳月が過ぎているが、尚もこの町には、夢千代の残像が揺らめいている。 実は、5年前の一人旅の折にも、ここは訪れている。 あの時は、ただの... 続きをみる
10月18日 さて新潟である。 思えば去年、北海道からの帰りはフェリーで新潟港に到着した。 その日、朝から猛烈に暑い日だった事を思い出す。 さあこれから、北越戦跡巡りだ。 と言うタイミングで、いきなり追突されると言う憂き目に遭う。 お陰で、新潟の予定全てがキャンセルである。 今回はあの時のリベンジだ... 続きをみる
10月17日 新潟である。 今日は長岡を中心に周りたい。 その前に、たまたま検索で引っ掛かった、新潟市内のここに立ち寄る。 旧月潟駅だ。 ラッセル車が展示されている。 さすがに雪国である。 九州人の私としては、現物を見るのは初めてだ。 昭和7年製のエンブレム。 何たって鉄道省だもんね。 熱心に眺めて... 続きをみる
10月15日 10月も月半ば、折り返しのこの日、先ずは、戊辰戦争の激戦地母成峠へ。 古戦場跡の石碑が立つ母成峠。 石碑側面には、土方歳三や大鳥啓介の文字が見える。 ここには、防塁と塹壕、砲台跡がまだ残っている筈だが、場所が良くわからない。 わからぬまま、駐車場からピンクのリボンに従って進んでいくと、... 続きをみる
10月14日 会津若松二日目は、ここから始まる。 飯盛山だ。 長い石段を登って行く。 登り詰めた先に、 白虎隊士の墓が並んでいた。 自刃した隊士らの遺体は、新政府軍の命令で、無残にもそのまま置き捨てられたままだったと言う。 見かねた村人たちが埋葬した云々と書かれている。 合掌 自刃の地へ向かう途中、... 続きをみる
10月11日 雨が降り続く予定で、RVパークは最初から2泊分申し込んでいた。 この日、朝からからりとした天気になったが、予定通りここでもう一泊するつもりだ。 とはいえ、車の中で一人でボーっとしてるのも何だし、お風呂にも行かねばならぬ。 受付時に貰った大田原観光パンフと、温泉の割引券を握りしめ、ちょい... 続きをみる
10月8日 雨である。 九州を出た頃の予報では、今週はずっと天気が良い筈だった。 ところがどっこい。 台風の影響か、この雨は当分降り続くと言う。 話が違うではないか。 計画では、戦場ヶ原を散策し、その後は日光白根山、那須茶臼山を登るつもりでいたのに。 全面的な計画の見直しが必要である。 幸い明日は、... 続きをみる
【祝】結婚20周年(ちょっぴり訳アリ婚)
斎藤一人さん そのツイてないは本当に不幸なのか
(失敗談&解決済み)楽天デビットカードで残高あるのに決済できなかったので電話で問い合わせたら意外な結果に!
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72時間に10万円。それでも後悔していないお金の使い方?な話
洗濯機があるのに 何故それを使わないのか
我が家のeoポイントの使い道はこの2つ。