ようこそ、ヒュナム洞書店へ
抱きしめたくなるほど良き人々しか出てこない小説です 繁華街や駅前の書店ではなく 駅からややしばらく歩いた先の まるで旅行先でふらりと見つかったような書店… たった一人で書店を開いたヨンジュは ミンジュンをバリスタとして雇います 小さな書店に集まる客たちも 本当に愛おしいキャラクターの面々 編み物の好... 続きをみる
抱きしめたくなるほど良き人々しか出てこない小説です 繁華街や駅前の書店ではなく 駅からややしばらく歩いた先の まるで旅行先でふらりと見つかったような書店… たった一人で書店を開いたヨンジュは ミンジュンをバリスタとして雇います 小さな書店に集まる客たちも 本当に愛おしいキャラクターの面々 編み物の好... 続きをみる
今日と明日、神保町でKBOOKフェスティバルが開催されます。 韓国文学や小説、原文や和訳の本、また韓国文化紹介やグッズ、お菓子なども販売されます。 お近くの方、ぜひいらして下さい。 昨年行きたかったんですが、土日が仕事で行かれず、今年は祝日とかぶるので楽しみでした。 が、(おめでたい事ですが)ハンガ... 続きをみる
【書評】食べることを拒むとき、人は何を守るのか?「菜食主義者」を読む
チョ・ナムジュ「サハマンション」
チョ・ナムジュ「82年生まれ、キム・ジヨン」
おすすめ韓国絵本――翻訳家から出会う韓国絵本の一覧表
チェ・ウニョン「無理して頑張らなくても」
『私は私のままで生きることにした』を読んだ感想
読了本「ブロッコリーパンチ」イ・ユリ著
別れを告げない - ハン・ガン (白水社)
週刊 読書案内 斎藤真理子「韓国文学の中心にあるもの」(イースト・プレス)
週刊 読書案内 尹 東柱(ユン・ドンジュ)「空と風と星と詩」( 書肆侃侃房)
回復する人間 - ハン・ガン 斎藤真理子訳 (白水社)
影犬を知ってるかい
ソン・ウォンピョン「三十の反撃」
カン・ファギル「大仏ホテルの幽霊」を読んで
読んだ本 – カン・ファギル「別の人」
週刊 読書案内 深沢潮「翡翠色の海へうたう」(角川書店)
週刊 読書案内 大田ステファニー歓人「みどりいせき」(集英社)
週刊 読書案内 深沢潮「はざまのわたし」(集英社インターナショナル)
週刊 読書案内 有賀未来「あなたが走ったことのないような坂道」(新潮社)
『美しいキモノ2026春』を読む①藤の帯が美しく馴染む着物|茜染めの紬が教えてくれたこと
週刊 読書案内 小関隆他「第二次世界大戦再考」(人文書院)
週刊 読書案内 養老孟司「なるようになる。」(中央公論新社)
週刊 マンガ便 鈴ノ木ユウ「竜馬がゆく 16 」(文藝春秋社)
週刊 マンガ便 原泰久「キングダム 79」(集英社)
週刊 読書案内 ヨシタケシンスケ「ヨチヨチ父」(ポプラ社)
空想生物図鑑13~ハリポタの魔法生物図鑑っ!!~
Kindle新刊『あなたの脳は壊れていない』画期的な本です!
図書館ときどき水族館26~学芸員さんの日常watcing!!~
図書館ときどき水族館25~学芸員の観察日記を観察す!!~
週刊 読書案内 山下澄人「わたしハ強ク・歌ウ」(河出書房新社)
映画の時間 アンドレイ・タルコフスキー「ストーカー」元町映画館no384
映画の時間 ロベール・ブレッソン「ラルジャン」元町映画館no383
映画の時間 ロベール・ブレッソン「スリ」元町映画館no381
映画の時間 ノウシーン・ハーン「わたしの聖なるインド」元町映画館
映画の時間 チャールズ・バーネット「マイ・ブラザーズ・ウェディング」元町映画館no373
映画の時間 フランキー・シン「日泰食堂」元町映画館no378
映画の時間 伊勢真一「遠来 トモベのコトバ」元町映画館no382
映画の時間 ギデンズ・コー「ギデンズ・コーの功夫(カンフー)」元町映画館no379
映画の時間 ギデンズ・コー「赤い糸」元町映画館no377
映画の時間 ヤン・シュミット=ガレ「誓い 建築家B・V・ドーシ」元町映画館no376
映画の時間 島田陽磨「父と家族とわたしのこと」元町映画館no375
映画の時間 チャールズ・バーネット「キラー・オブ・シープ」元町映画館no374
映画の時間 カリン・ブッハー トーマス・カラー「ユートピアの力」元町映画館no372
映画の時間 小山帥人 西村秀樹「絞首台からの生還」元町映画館no369
映画の時間 ギィ・ジル「海辺の恋」元町映画館no371