ベルばらの旅②ノルマンディの海
モンサンミッシェル ここへ自力で行くのはかなり、難しいので ここだけは、バスツアーに入った。 早朝にパリを出発して延々4時間? 海を渡るのに強風で飛びそうになる。 中世に迷い込んだようだ (お国は違うが) 「ロミオとジュリエット(1968)」 ロミオ(レナードホワイテイング)が その角から出てきそう... 続きをみる
モンサンミッシェル ここへ自力で行くのはかなり、難しいので ここだけは、バスツアーに入った。 早朝にパリを出発して延々4時間? 海を渡るのに強風で飛びそうになる。 中世に迷い込んだようだ (お国は違うが) 「ロミオとジュリエット(1968)」 ロミオ(レナードホワイテイング)が その角から出てきそう... 続きをみる
3月13日「ばけばけ」神回! ニシコウリサンの「あなたはもう書けないんだ!」の一言に反発し 一気に筆を執ったヘブンさん。 猛烈に書いて書いて書きまくった。 書けない、書くものがないと言いながら、 胸に秘めていた思いが一気に噴出するように! 大逆転の勇気づけ! 相手をよほど理解して信頼していないとでき... 続きをみる
作者は書道家 すべてを詰め込まず、空白を許せる余裕 すぐに答えを出さず、待つことのできる強さ そして、心の奥に小さな静寂を持っていることp29 京都に暮らす人々には、気候や風土と調和しながら、 自然を‘背景‘としてではなく、 ‘ともに生きるもの‘として大切にする文化が残っています p42 人も自然の... 続きをみる
「おもしろくなってきたじゃない!」天海さんのいつものセリフを 借りてみましたが、おもしろい!! 年末公開に向けての、シーズン5・スペシャル からスタートして冬休み中、 シーズンすべて、一気見して復習した それぞれの、シーズン中も見てはいたが、通しで見ると、 現在活躍中のこんな人もゲストで、 被疑者・... 続きをみる
年内はこれが最後か。劇場で観た 爆弾犯人、佐藤氏の熱演、怪演は言うまでもなく、 類家:山田氏、等々力:染谷氏、 女性警官・倖田(伊藤沙莉)さん 「みっくん」の板東龍汰氏は脚、吹っ飛ばされるし、 朝ドラ:ムコドノ、寛一郎氏など 若手の活躍が目覚ましい とにかく、後味の悪さこのうえないイヤミスだが、 二... 続きをみる
「あんぱん」ではないけれど、弥太郎さんの言葉も わかりやすく優しい。 表題 形のない財産は私たちにとってとても大事です 少しの親友とたくさんのなかまを 美しい言葉を選ぶ 満足よりも感動を ばかにしない 後に続くシンプル補足 常に思考を働かせるためには、 絶対や正解という概念を、できるだけ持たないこと... 続きをみる
老いることへの後ろ向きの本かと思いきや なんの。 文字もでかい。 老化を防ぐための「セルフリハ」もたいへん参考になる p215リハビリの目的はその人が自分らしく生きられるよう サポートすることです。 p192社会とのつながりを失うことが、 老化により心身が衰えた状態である「フレイル」の最初の入り口 ... 続きをみる
京都も暑いが、大阪も暑い。 暑い暑い猛暑の中、大阪天王寺、大阪市立美術館まで ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢 を見に行く 大阪市立美術館 イマーシブコーナーは撮影OK アーモンドの木 一番好きな絵なのだが 弟テオに子どもが生まれたお祝いだったと知り ますます好きになる イマーシブ 絵の中から花びら... 続きをみる
=高杉真宙君 現在公開中、「MER南海ミッション」 ドラマ、前回の映画、に引き続き鈴木亮平氏大ファンの娘と見にいく。 喜多見医師(鈴木亮平)の「一つのいのちもあきらめない」 その意志に、動かされて、チームも土地の人たちも 今、自分にできることはなにか と考えて行動する姿に、最初から最後まで泣きっぱな... 続きをみる
これからのことを考えるとやたらと不安になることがある そんな時、いつも勇気づけられる矢作先生の本。 自分に合う運動を少しづつ続ける バランスのよい食事をとることで、 筋肉が付き感染症にかかりにくい身体ができます p109 (カーブスのコーチにいつも同じことを言われます) 病の大半は心身のストレスで生... 続きをみる
この前、外国人観光客の浴衣について書いておられた方があって 常々同じことを感じていたので思い出した おもしろい話を一つ。これも10年ほど前のこと、 ついに制服を導入した右京区のある公立高校で、 卒業式に、さむいのにつっぱって浴衣姿で列席しようとした 生徒のグループがいた。 学校では、規則を守らないと... 続きをみる
60歳過ぎた頃から 夏の早朝に目覚めるようになって 風がすーっと入ってくる黎明のなかで、本を読む至福の時 夏の休日の早朝だけ、2年がかりで大事に読んだ本 役所さんが映画「パーフェクトデイズ」の中で実に幸福そうに 床の中でこの本を読んでいたのを真似してみたのがはじめ。 ひのき 杉 この春の花・・・ そ... 続きをみる
あさイチでお馴染みの高尾美穂先生 三月ごろだったか、生理についての特集は 悩める女子高生たちへの応援歌のようだった。 悩める娘と一緒に見た。 自分も思春期の頃、こんなふうに説明してくれる人があったらと 思った・・・ 一ページひとつ、でっかい字での言葉はまさに、 高年女子にも応援歌 許す心とは憎しみを... 続きをみる
昨年、扶養の「ワク」で働く人の 持ちきれない分を押し付けられて たいそうしんどかったので 一人で怒っていて 😠 主婦さんとの対決姿勢で 「対岸の家事」初回からずっと見続けていたが 毎回考えさせられること多々 昨今の家族・夫婦・親子のさまざまな問題が網羅されていた 今週、最終回 専業主婦を選んだ主人... 続きをみる
毎年、連休は出歩かないのだけれど ゴールデンウイークの唯一の予定 新聞で見て、前売りを買っていたもので チャリで15分、右京文化会館で「侍タイムスリッパー」を観る 米作りしているという監督のトークショーつき。 さすが!日本アカデミー賞最優秀作品賞 「正体」に取って欲しいと思っていたもので、 発表の時... 続きをみる
「朝顔:お正月スペシャル」 を見ていて思い出した。 年末に読了していた一冊。 自分が生れ育った家族のことを「生育家族」 結婚などすることによってつくった家族を「創設家族」p9 というそうだ。 「家族」という定義が多様になってきている昨今 「家族」とは何か? とつらつら考えた。 人生は親からの遺伝や教... 続きをみる
今年こそ、おだやかに、シンプルに生きたいと 新年、早々に読了 一つ一つの禅語に枡野氏がコメント ブログの題にもしている大好きな言葉 「日々是好日」 楽しみに包まれた一日も、 苦しみに襲われた一日も人生の中においては同じ一日。 ・・どちらも自分にとってはかけがえのない一日。 ・・起きたことそのものでは... 続きをみる
夏の終わりに体調を崩して、たいそうしんどかった。 体調を取り戻そうと、再度読んでいる。 少し、お高いですが、写真が美しく眺めているだけで癒される。 作者の語りも押しつけがましくないので、 ちょっとやってみようかな・・・と思う。 人間は困った時に立ち止まり、「本当に大切なことは何か」を 真剣に考えます... 続きをみる
昨日、NHK BS朝ドラ再放送枠で今期の「オードリー」が 最終回。 いろいろ、あった男たちと誰とも結婚せず、 みんなで撮った「MUSASI」の試写をみるという大団円。 大石静さんがモデルというから、 「光る君」への関係で今期放送したのだろうか。 当時はあまり見ていなかったが改めて見ると 堺雅人氏、佐... 続きをみる
夏休みに入る頃、 高校生たちが「キングダム」行きましたか? としきりに聞いてくる。 今年は教えていない3年生まで。 よほど、去年から押していたのだろう。 行きましたとも! ネタバレになるので、簡単にしますが、 今回は、イケおじたちに持っていかれましたね。 王騎:大沢たかお氏 龐煖:吉川晃司氏の活躍、... 続きをみる
海原さんの本は 若い頃随分読ませていただいた。 イライラしたら心を点検する。そして、イライラを抑え込もう、 紛らわそうとせず、本当は自分が何をしたいのかを周囲に話してほしい。・・・ 自分の願望と周囲の状況を、双方がよりよく生きられるために、 話し合う。そんな機会にしてほしい。p37 イライラするばか... 続きをみる
「のだめ」以来押している玉木君が、 ものすごい特殊メイクで出るというので 是非とも、観にいった。 顔は人相から変わっていても、声と立ち姿は玉木君だった💛 山崎賢人君、引っ張りだこ! キングダムシリーズと並行して この作品まだ、始まったばかりの体。 まだまだ、続くぞ! それに、春には「陰陽師」もやる... 続きをみる
鴨川 丸太町橋の上から、北山。快晴。 右京区から、左京区の病院へ行くのに、お天気もいいし、 チャリで行ってみた。 丸太町通りを西から東へ。 夏頃、「鴨川ホルモー」を見た時 もう一度、学生にもどって丸太町通りをチャリで疾走してみたい。 という、思いにとりつかれたので、 やってみたけれど・・・ 同じ、丸... 続きをみる
主人公は62歳、中華蕎麦屋を営む、読書家の男性。 妻がクモ膜下出血で急逝して以来、店も閉めたまま引きこもり。 『神の歴史』という本からこぼれ落ちた数十年前の 大学生から妻への一枚のはがき。 灯台めぐりの一文。 そのはがきに導かれるように、 灯台に導かれるように 妻の過去への旅が始まる。 たいした秘密... 続きをみる
坂本龍一さんが エッセイの中で語っていたので、観てみた。 「僕が生まれて初めて見た映画は、 フェリーニの『道』だったはずです。 幼い頃、映画館の椅子で母の膝の上に座って、 白黒のスクリーンを見上げていた記憶がある。 『ぼくはあと何回、満月を観るだろうp63』」 私は何の役にもたたない女 この世で何を... 続きをみる
十月は何やら、いろんなことがあって、 「不安」にとりつかれ、朝方目が覚めることがあった。 で、二回目だが読み返した。 「いま」「ここ」にあるあたりまえ」のことに どれほど自分が支えられているか、 あるいは、癒されたり、励まされたり、 勇気づけられたりしているか。p54 持ち物を減らす、「喜捨」 一つ... 続きをみる
3月ごろ、 読んでから観よう。と思ってぐずぐず、していたら いつの間にか、上映終わってしまっていた。 ので、今頃、DVDで観た。 朝井リョウの高校小説は 『桐島部活止めるってよ』 もそうだが、映像にしないほうが、いい。 映像にしてしまうとどうしても時系列になってしまうので、 行間にある、個々の想いが... 続きをみる
「同世代の中で最も偉大な思索家・ノンフィクションライターの一人」 と言われる、トム・ラスの著作。 人生とはこの世の中を少しでも良くするためにこそあるp99 という一文に、強烈に撃たれた。 大好きで、いつも卒業してゆく3年生に贈っている 次の詩を思い出したからだ。 「成功とは何か」 よく笑い、十分に愛... 続きをみる
脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術 というタイトルに魅かれて読んでみた。 京都に住むようになって45年経つが、 お上りさんだし、洛中に住んだことはないので、 いまだに、分からないことが多いが 筆者の分析に「なるほど」と納得することも。 「言われたことを、そのまま受け取ってはいけな... 続きをみる
いつも、お盆は帰省しないのだが、 父方の墓じまいのため、沖縄、西宮の弟たちと 今年は合わせて、帰省した。 しかし、昨日、16日 博多まで来てみると、午後、このありさま。 遅延・運休。いつ動くのかわからない。 掲示板も「調整中」のまま。 じっと、放送を聞いて待ってるしかない。 改札も閉鎖。 外にもでら... 続きをみる
「~のために・・・する」 という本はたくさん出ているが、 「豊かに生きるために・・・しない」 という発想が新鮮だった。 友だち100人→やめる 苦手な人とかかわる→やめる 「いい人」でいる→やめる 休めない仕事 →やめる 便利の追求→ やめる なんでもかんでも捨てる→ やめる などなど・・・ フラン... 続きをみる
毎年夏になると、この映画が観たくなるので、 今年は、中古でDVD買ってしまった。 祖母と娘を置いて、 タイのチエンマイのゲストハウスで働く母(小林聡美)の元へ 大学の卒業旅行と称して 娘さよが訪れる。 「自分がそうしたいから、そうする」という母の 生き方が理解できない。 どうしても、心にひっかかりが... 続きをみる
黒川さんの「トリセツ」シリーズ 再任用してフルタイムで働いていた夫が休職することになった。 長期入退院を繰り返して、治療することが必要になったからです。 自分は非常勤で働いていても、夫の「定年」はまだ先だと 思っていた。 あと、数年はこんな感じで、暮らして・・・ と、自分が勝ってに思い描いていた「定... 続きをみる
『困った時のアドラー心理学』岸見一郎 (中公新書ラクレ) 九州で一人暮らしをしている、92歳の母が 『嫌われる勇気』(岸見一郎)を読んでいて、 わからん、わからんと言うので こちらを薦めている。 アドラーは 「人間関係の悩みはすべて対人関係である」 『個人心理学講義』 と言う。 母は、週二回のリハビ... 続きをみる
夏休みなので 録画したままだったドラマを、次々みている。 京都の峰山・伊根町 奈緒(桜井ユキ)は 結婚に失敗、亡父の家の売却のために帰ってきた。 直ぐに、戻るつもりだったはずが、 昔馴染みの人たちとの再会、 新しい出会い、医師(加藤シゲアキ)を経て、 看護師としてその街で生きなおす。 地域医療 一人... 続きをみる
古典が好き。 歴史が好き。 京都が好きな自分には、とても興味深く、面白い本だった。 紫式部、 待賢門院、 和宮。 九条武子さま(学生の頃こう習ったものでどうしてもこう呼んでしまう・・・) 興味のある女性たちが、馴染みの辻々に 見え隠れする。 歴史の中の女性たちに出会うことは、 なぜ自分達が「今、ここ... 続きをみる
最近、新聞の宣伝にでているので、何かと思ったら 文庫化されたらしい。 若い人はkindle版で読むのかもしれないが、 ページをめくり、付箋をはり 手元に置いて、 何年か経った時、思いついて引っ張り出してもう一回読む。 という、読み方をしてきたもので、 スマホやパソコンで読むとどうしても「情報」になっ... 続きをみる
55歳はとうに過ぎ、 やりたいことを、全部やれるとはまったく思っていませんが、 これからの自分にとって何を大切にして生きていくのか、模索中。 なので、読んでみた。 夫が、長期入院、治療を要することとなり、 定年退職の年、自分がかってに思い描いていた、 「老後」がぐらぐらして、 もういちど、仕切り直す... 続きをみる
入院中の夫の病院まで、今日は雨でちゃりで行けないので 阪急電車嵐山線で。 途中渡月橋をわたって帰る。 観光客もまばら。 マイナスイオン、いっぱい浴びて なんか、癒される。
菜っ葉を刻む手 大根を洗う手 土からのいただき物を丁寧に丁寧に 調理していただく。 いのちをいただく。 何か大きな事件があるわけでなく、 12ヵ月の自然のめぐりと 自然からの恵み 淡々とした日常の中に 出会いがあり、別れがある。 都会ではもう、ほとんど、行われていないのでは・・・ 自宅での、通夜、葬... 続きをみる
どうしても、ガツガツしてしまう、自分にブレーキをかける本。 『「やらないこと」を決めるとほんとうの私がうごきだす』 有川真由美 「自分は正しい」と思っているのは自分だけで 相手にとっては自分がやっていることが「正しい」のですp124 明日のことは明日の私にまかせましょう。 私たちは今できることをする... 続きをみる
東京いきは、 本当はこれが、本命。 宝塚、宙組。「カジノロワイヤル」 真風君、さよなら公演。 チケット難、チケット難。 それでも、頑張って宝塚大劇場は8回観たが、 東京は全落ち。 どうしても、観たくて 春休みから、毎日、オケピとにらめっこして、 やっとゲットした一枚でした。 舞台は一期一会 その時、... 続きをみる
秋にも来ましたが、半年経って初夏の 上野恩賜公園。 再度 国立西洋美術館 「憧憬の地ブルターニュ」 翌日上皇様も来られたらしい。 池田屋敷表門前を通って 国際子ども図書館 1906年に帝国図書館として落成した建物をリノベーションして 活用しています。 先ごろ『夢見る帝国図書館』中島京子 を読んでから... 続きをみる
東京町田。武相荘。 以前、NHKのドラマ「白洲次郎」(2009年) 白洲次郎:伊勢谷友介 白洲正子:中谷美紀 で放送された。 その時から、一度訪ねたいと思っていた。 なんて、かっこいい夫婦だろうと。 (伊勢谷君はその後いろいろありましたが) 入口 門の辺り 母屋 カフェになっています。 緑深い庭。 ... 続きをみる
生きるのがつらいわけでは決してないのだけれど、 心臓バクバクして、血圧あがらないように。 メンタルトレーニング。 思い通りにならない。 それは、「自分の基準」で考えているからこそおこる感情です。 私たちがイライラするのは、自分の思い通りにならないときです。p16 人間は自分の思い込み(認知)を通して... 続きをみる
放送中から、ずっとファンで、先日のスペシャルも観て 娘が是非、行こうというので 観に行った。 いつもながら、息つく間もなく、目が離せないのだが 閉じ込められて、パニックになる中じっと大人たちの 行動を見ていた修学旅行の中学生たちが、 率先して、「手伝います」 というところ。 燃え盛る、炎の中、切迫早... 続きをみる
『成熟スイッチ』林真理子(講談社現代新書) 売れっ子の作家だし、日大理事長にまでなっつちゃった人だし、 初めは自慢話・・・ という感じで読んでいたが、 「なかなかやるじゃん」という弟さんの話 「大手企業で部長まで昇格した後 母の介護のため早期退職。趣味で合唱団のバリトン。 声楽、中国語を習い、声優の... 続きをみる
お正月に実家に帰省して地元の本屋をうろうろ していて見つけた本。はじめに、の「97歳一人暮らし。」 に引かれ、90歳一人暮らしの母にあげようかと買ったものの 自分の方がまず読み耽ってしまった。 吉沢久子女子 「家事評論家」の草分け的存在。 2019年101歳で逝去。 「いい大人を何年もやってきたので... 続きをみる
帯の通り「刺さった」 とにかく読みだしたら止まらない。 これほど一気読みしたのは宮部みゆきの「ソロモンの偽証」以来だ。 婚活アプリで知り合った女性が失踪。 彼女の行方を追ううちに、 恋愛小説が「他人という謎」を追う、ミステリーとなる。 それは、また、「自分という謎」を追うミステリーでもあった。 人と... 続きをみる
本当に、70代「面白そうだ」と思った。 だいわ文庫 ひと世代前、「カリスマシングルマザー」と言われ、 『クロワッサン症候群』(松原惇子)の中で 批判されていたのは読んだ。 ご自身の著作はこれが初めてです。すみません。 p101過剰な仕事や付き合いから解放され、 余計な欲や見栄やこだわりが抜け落ちてい... 続きをみる
今日は二つ目の誕生日です。 本当の誕生日は九月なのですが、 定年まであと4年、という、五年前の今日、職場でクモ膜下出血で倒れ、 救急搬送、三週間の入院、 その年度いっぱい休職しました。 復帰して3年、 36年勤めた教員を定年退職しました。 倒れた直後は社会復帰できる可能性は三分の一と言われ、 夫は腹... 続きをみる
上半期の花組公演「巡礼の年」で印象的に使われていた リストの「ル・マル・デユ・ペイ」(巡礼の年 第一年≪スイス≫から) 村上春樹の 『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』 でも、印象的に描かれていたことを思い出し、 曲と共に再読していた。 高校時代の男女の親友から大学時代に突然、 絶縁されたつ... 続きをみる
2026年4月の利益
2025年11月副業収益
メダカ副業の現実|ロワゾーブルー全滅から「天界」へ再挑戦
2026年5月販売の備忘録📝 初日☆
副業とブログと継続の話。書き続けることの意味
知識を輸血する、なんていい話しじゃないか!
副業の「月5万円」がもたらす心の余裕
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【4月総括】AI副業は「楽勝」か? 13記事の果てに見えた“スピードと検証”の答え
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