Carole King – A Road To Nowhere / Some Of Your Lovin'(Tomorrow – 7502)
Goffin&King夫妻は、65年に ジャーナリストのAl Aronowitzと共にTomorrow(配給はAtoco、ないしCameo-Parkway)という自主レーベルを発足させます。ごくわずかな作品しか制作されませんでしたが、このシングルがCarole Kingが自身の名義でリリースした唯一... 続きをみる
Goffin&King夫妻は、65年に ジャーナリストのAl Aronowitzと共にTomorrow(配給はAtoco、ないしCameo-Parkway)という自主レーベルを発足させます。ごくわずかな作品しか制作されませんでしたが、このシングルがCarole Kingが自身の名義でリリースした唯一... 続きをみる
The Myddle Classのセカンドシングル。フォークロックの隠れた名盤です。 Country:US Released:1966 Tracklist A Don't Look Back(Written-By – White, Robbinson) B Wind Chime Laughter(W... 続きをみる
The Myddle Class が、1966年に Gerry Goffin と Carole King のプロジェクトであるTomorrowから発表した「Free As The Wind / Gates Of Eden」は、ブリル・ビルディングと東海岸のガレージロックが交差した象徴的なシングルです... 続きをみる
Gerry GoffinとBarry Goldbergの名曲に浅川マキが日本詩をつけた「それはスポットライトではない It's Not The Spotlight」こそが僕の本命、A面になります。なぜかサビを歌うのはつのだひろ。渋い喉を聴かせます。 Country:Japan Released:Ma... 続きをみる
Gerry Goffinが作詞した曲を集めたサンプルCDです。Gerry Goffin自身の歌曲は収録されていませんが、彼が手がけた大ヒット曲を俯瞰する意味では、とても重宝するCDです。彼の偉大なる作詞家としての功績に異論を挟む余地はありませんが、それでもやはりGerry Goffinはパフォーマー... 続きをみる
ジェリー・ゴフィンの傑作セカンドアルバムです。プロデューサーは、ボブ・ディランとバリー・ゴールドバーグ。エディ・ヒントンを始めマッスルショールズの面々がバックを務めます。 ジェリーは完全にディランになりきっていますね。ジェリーのディラン愛をひしひしと感じます。 こちらはCDシングルです。 Gerry... 続きをみる
僕にとっては、無人島レコードの筆頭です。 ディランになりたかったジェリーの1stアルバムにしてスワンプロックの傑作。バックを務めるのは、スワンパーズ。はいそうです。マッスルショールズ録音であります。「これはエンターテイメントではない」というタイトルに、かつてヒット・ポップスを量産した売れっ子作詞家と... 続きをみる
Gerry GoffinのIt Ain't Exactly EntertainmentとDan Pennの Nobody's Foolは僕の音楽人生を変えました。この曲はディランになりたかった稀代の天才作詞家が唯一残した7インチヴァイナルです。It Ain't Exactly Entertainme... 続きをみる
今日のランチ
「鰻のまつか」✴︎松本で絶対行きたかった鰻やさんに、今日こそ行った!!
高級ランチを秋田市キャッシュレスキャンペーンでお得にいただく「焼肉桜園さん篇」
モスで基本のモスバーガーを
ホワイトなビストロ
無印良品週間に参戦!(2026・春)
頬が赤くなる酒さは難治&お友達とランチ
日帰りバンコク。新規開拓ワインの店。2026年3月28日。
西新宿でコスパがいいビフテキランチ「およよ」お肉150gで800円!ただし立食いスタイル
お久しぶり続きと初めてのマコモダケ
中国料理 美珍の回鍋肉定食
サイゼリヤ ~再びマグナムを~
マッタリーナカフェ
今日はダラダラ寝てばかり。
今日はすごいお天気。ランチは焼きそば!!