ヘラブナ釣り ハリスが切れる
ヘラブナ釣りをしていてハリスが切れることがあります。当然長い道糸を守る意味もあって、ハリスを細くしているのですから、ハリスが切れることは珍しいことではないというか、切れることを前提とした仕掛作りをしているはずです。 その前提とは、針が何らかの障害物に掛かる、いわゆる根掛かりをした場合に、ハリス側が切... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていてハリスが切れることがあります。当然長い道糸を守る意味もあって、ハリスを細くしているのですから、ハリスが切れることは珍しいことではないというか、切れることを前提とした仕掛作りをしているはずです。 その前提とは、針が何らかの障害物に掛かる、いわゆる根掛かりをした場合に、ハリス側が切... 続きをみる
日曜日は岩田池です。 このところほぼ毎日曜日は岩田池ですが、良く釣れる日もあれば釣れない日もあります。同じような釣り方をして、同じうどん餌を使っていても、何かが違っているのでしょうね。明らかな釣果の差が生まれてしまいます。 如何に安定した釣果を上げるかは、何が違っているのかを知る必要がありますが、と... 続きをみる
今回は天狗池です。 長期の休業をされていた関係か、13日の祝日にはそれなりの釣果を得ることが出来ました。それがポイントによるものなのか、池全体のものなのかを探るために、前回とは違うポイントに入ることにして、状況の確認すためにやってきました。 前回は今までどこに隠れていたのかと思うほど、とても強い引き... 続きをみる
今日は釣天狗池です 長い夏期休暇を取られていたいましたので、久しぶりに天狗池へやってきました。2ヶ月も長い池の休暇となっていましたので、ヘラブナ達はどのようになっているのか、それこそ爆釣出来るのかそれとも餌を食うことを忘れているのか。突っ込みどころ満載ですが、池を閉鎖されても困りますので、売上に貢献... 続きをみる
岩田池へ釣行です。 岩田池はある程度の釣果が見込めるのもあって、天釣会ではメイン池になりつつあります。こればっかりは仕方がないのかとも思うのですが、岩田池が選ばれるもう一つが、お弁当の注文が出来ることと、食堂が開放されているので自由に利用が出来ることです。 今日も弁当を楽しみましたが、最近はおまかせ... 続きをみる
元々天狗池を予定していましたが、釣果が思わしくありませんので、岩田池で開催することと致しました。 またそれ以降にも確認釣行をしたいと思いますが、芳しくない場合は、岩田池で連続となる可能性があります。ただ年末に新ベラが放流されるようになれば、新春例会を天狗池で開催したいと思いますが、それもまた様子を見... 続きをみる
今月は清風池での開催でした 大会としては初めての釣り座を利用しての開催でした。清風池はポイントによってそれぞれ違いがありますので、その違いをどのように克服するか、また上手く利用するかで釣果に差が出ることになります。 今日も小野会長夫人お手製のケーキをはじめ、皆さんから差し入れを頂きました 今日もスタ... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日もまた岩田池ですが、今日は中桟橋と北桟橋に陣取っての小大会です。 9月も最終日曜日となり、少しずつ季節が進んでいるように感じますが、日中はまだまだ暑いく、本格的な秋はいつ訪れるのでしょう。汗を掻きながらでしたが、空調服は使わずに済みました。 さて今日の小大会の結果で、今月の成績が確定します。今の... 続きをみる
今日も岩田池です。ホントは元々清風池に行こうと思っていたのですが、一昨日大助ばかりを爆釣されたこともあり岩田池を選びました。 来月の月例会を清風池で開催しますので、その下見を兼ねて行きたかったのですが、このところ高速道路が渋滞気味で、その様子も確認していますので、余計に二の足を踏んでしまいました。 ... 続きをみる
このところ日曜日は決まって岩田池です。 やはりある程度の釣果が得られることで、岩田池が選ばれる理由となっているのですが、簡単に釣れるのは面白くはありません。ただこのところの岩田池はそれ程簡単な池でもありませんので、それなりに釣果差が生まれたりします。 いつものようにゆっくりと池に到着。今日は北風が強... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、上唇センターで釣れるはずです。そう「はず」なのですが、横に掛かってみたり下唇に掛かったりします。 元々針が魚の口の中に上手く掛かる理屈は、軸側を中心となってクルッと回るからです。ヘラブナや鯉は餌を吸い込んで捕食します、この吸い込む事で水の抵抗もあって、針が回転するのです。ということ... 続きをみる
水温の高い時期は、湧きに湧いて始末に負えないのですが、水温が上がりすぎると、流石のヘラブナも食欲が落ちるのか、集魚効果どころか当たりすら出ないこともあります。 それでもなんとか集めて当たりを出そうとすると、今度は盛り上がるように湧き上がるというか、飼い付け状態に陥ってしまって釣りになりません。 そこ... 続きをみる
今回も岩田池です。 今日はほぼ天釣会の貸し切り状態だったので、南桟橋に2名、中差損橋に5名、北桟橋に3名そして他の釣り人1名と、それぞれここだとの思い込みで、分散した釣り座となりました。 岩田池には何度も釣行しているのですが、未だに入ったことのないポイントがあります。銭湯でも決まった洗い場があるのと... 続きをみる
天釣会の月例会の成績です 2025年度1月から9月までの成績です。今年は月例会と小大会の両方を記録していますので、月例会の成績がなんとなく影が薄いと感じますが、やはり月例会が本大会でもあり、参加人数も多くなりますので、やはりチカラが入る大会となります。 しかし皆さん得意とする池があるようで、得意の池... 続きをみる
10月は清風池で開催します。 今回開催する釣り座は、初めての開催するポイントになりますが、新桟橋と右浮き桟橋そして個人桟橋で最大24名で開催しますが、参加人数によっては新桟橋の釣り座を減らす予定です。 前回は午前中うどん縛りで午後から自由としましたが、今回はうどん・団子餌共に自由としました。 新桟橋... 続きをみる
今月の月例会は岩田池での開催です 今年の月例会の成績を見ていますと、誰かが突出した成績を残されているわけではなく、皆さんが年間チャンピオンの可能性があります。いつもの年以上に混戦模様ですから、反対にとても面白い大会となっています。 その中でも優勝2回の廣瀬さんが6点、淀の松本さん・藤田さん・川久保さ... 続きをみる
天狗池の休業日が、2025年9月26日(金)迄延長されています。 元々天狗池に釣行予定でしたが、8月末まで休業されていましたので、再開されているかを確認の連絡を取ったところ、暑い日が続いているので9月26日まで休業を延長する。との返事がありました。そのため再開は9月27日(土)からとなますが、釣行さ... 続きをみる
この投稿は9月5日でしたが、9月7日に池主に会いましたので、一部訂正させて頂きます。追加及び訂正箇所はアンダーラインの部分です。 何故か私が岩田池で使用出来る餌について、嘘をついていると解釈された方がいましたので、これまでの経緯を含めて説明をします。 この内容は私と池主そして池主の奥様も含めた、3人... 続きをみる
このところヘラブナ釣りには苦労することが多く、また小大会や月例会で勝負勝負を続けるのも、なかなか疲れますので、のんびりと釣りを楽しめる日は、色々と試してまた何某かの答えを見つけ鯛のです。焦らずに釣り込める時にこそ、そのチャンスだと思っているので、大会の開催日以外は至極ノンビリと・・・。 試す1つはま... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日も岩田池です。今日は釣り人も多く、南桟橋・中桟橋ともに満員御礼。 来月岩田池で月例会を開催しますが、このところ毎週のようにやってきていますので、今更試し釣りをする必要はなく、単にいつもの釣行と成りました。ただまだまぶし粉については、色々と模索していますので、今日もアレコレと試すこととなります。 ... 続きをみる
色々と実験を繰り返しているのですが、実験をするって事は今まで良い結果が出てないってことです。それこそ納得の出来る釣果が得られているのであれば、なにも実験を繰り返す必要がないのですから、未だに固定的な釣り方が出来てない事になります。 そこで取り敢えず色々と想像を膨らませて、何をどのようにするとどのよう... 続きをみる
今日もまた岩田池です。 このところ天釣会が貸し切りで使っている様相です。皆さんはどこの池に行かれたのでしょうか。釣り客が少ないのは他の池でも同じでしょうが、岩田池や天狗池もすっかり客足が途絶えています。ヘラ釣り人口が減ったのは間違いないのですが、釣り客の減少は、どうもそれだけではないような気もします... 続きをみる
日曜日は岩田池です 長いお盆休みも今日で終わり。ヘラブナ釣りもそれなりに楽しめたのですが、満足の行く釣りは出来たとしても、納得のいく釣りが出来たかというと、少し考えさせられてしまいます。水温が高くなってからは、どうもしっくりこない釣りばかりでした。まだ夏の釣りが続くのですが、何時になると納得のいく釣... 続きをみる
単純に浮力の高い浮きは、単純に体積の大きい浮きとなります。同じ素材で同じ形状だとすると、長い方が浮力があることになります。また長さは同じでも同が太いほど体積が増えますので、浮力があるのが普通です。 この「普通」って言葉は曲者で、何が普通なんでしょうね。基本的には自分の思っている平均値が普通であって、... 続きをみる
今日もまた岩田池です。 明日は大文字の送り火が灯されるます。お盆に帰省していた先祖の魂である精霊であるおしょらいさんが、送り火によって黄泉の国に戻られる日です。8月13日に迎え火によって戻られたご先祖さんが、お盆の間家族とともに過ごされるのですから、お盆にお墓参りは違うような気がするのですが如何でし... 続きをみる
お盆休みに入りましたので岩田池です。 近くの高速道路は大渋滞してます。午後には解消していましたが、お盆休みに遠乗りは無理ですね!! 京都では13日におしょらいさんのお迎えします。ご先祖さんの精霊をお迎えする日ですから、釣りなんてもってのほか!だったのですが、ヘラブナ釣りは殺生をしませんのでと言い訳を... 続きをみる
先週は天狗池での大会でしたが、今日は岩田池で溜飲を下げるためにやってきました。 まぁ精進落としとでもいいましょうか。快調に釣り上げて腕は良いのだと勘違いしたいのです。腕が良ければ常に好成績を上げられますが、そうならないのですから腕が悪いのです。こればっかりは仕方のないことで、相手が自然に生きているヘ... 続きをみる
水温の状況と共にヘラブナの活性が随分と上がっています。団子餌を使われる池では、ヘラブナが湧いていることでしょう。両うどんの底釣りでも、ヘラブナの湧く現象が見受けられますが、団子餌ほど極端なことはありません。 しかし集まり過ぎによる弊害は如何ともしがたく、宙釣りのそれも浅棚で、爆釣を演じる方がいいのか... 続きをみる
9月は岩田池での開催です。 ルールは特に変更はありませんので、使用する尺数には制限は設けません。両サイドを2m以内に釣り座を設けた場合は、ハンデとして-5㎝となります。また50㎝以上が釣れた場合は、大会の成績としては認めませんが、池より1日無料券がいただけます。 使用出来るどんの種類は、食用うどんと... 続きをみる
今月の大会は淀の釣天狗池の小池で開催です。 いつもなら大池で大会をするのですが、このところ大池のザリガニの多さに閉口していました。ザリガニやジャミが比較的少ない小池で開催する事と致しました。あくまでも比較的であって全くいないわけではありません。 ザリガニとジャミの猛攻に合いながら、如何にヘラブナに餌... 続きをみる
明日は天狗池での月例会ですが、勝手知った池ですから、いつもの岩田池にやってきました。 今日はガラガラで斉藤さん達3名と私たち2人だけでした。 前日に天狗池で大会用の釣り座で釣りをすると、何となく荒らしてしまうような気がして、だったら同じ天狗池で別のポイントに入るのもありですが・・・。今回は色々と実験... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日もまた岩田池です。 実は27日でフナの日ですから、久し振りに清風池に行こうとしたのですが、夏休みに入った日曜日ですから、高速道路の大渋滞も予想されます。というのも清風池は滋賀県にあります。滋賀県といえば琵琶湖ですが、関西圏の皆さんは琵琶湖で泳いだりヨットやジェットスキー、そしてバーベキューやキャ... 続きをみる
日曜日は岩田池です。 先週は久しぶりに大助が釣れたのですが、納得出来る内容ではなかったので、今回ももう少し様子を伺いながら、何がマッチするのか調べる予定でした。予定でしたとしか言えないのが情けないのですが、水温の上昇と共に良い当たりを出せなくなっているようです。 今日も先週と同様にHERA R16尺... 続きをみる
今日は天狗池ですが、7月22日の火曜日から天狗池は2週間休業されます。再開は8月2日(土)となりますのでご注意ください。 来月の天釣会の月例会は、8月3日(日)は天狗池の小池で開催しますが、それまでの様子を事ある毎に伺う事としています。少しでも手応えのようなものをつかめればと思うのですが、結局は今日... 続きをみる
先週の大会に引き続いて岩田池です。今日は南東の風とのことで、皆さん北向きに釣り座を構えています。 先週は風邪から体調を崩して、月例会に参加していたのですが、その後余計に体調が悪くなり、この1週間で何軒のも病院通いを続けていました。最後の最後になってやっと薬が合ったのか、少しずつ楽になって来ましたので... 続きをみる
私の釣り方の基本は、両うどんの底釣りですが、いつもいつも早く当たりを出したいので、如何に早くうどんからまぶし粉が剥がれるか、その点に重点を置いた対応をしています。 素早く剥がれることで、食い当たりが早く出るのは良いのですが、水温が高くなればなるほど、素早く剥がれることで、簡単に上ずってしまいます。そ... 続きをみる
今月は岩田池での大会です。 いつものように小野会長夫人お手製のケーキを初めとして多数の差し入れを頂戴しました。 先ずは全員集合です やおら小野会長のスピーチが始まります 今日から岩田池での大会ルールを変更しますので、近藤規定委員長より説明です。 *おぅなんか文句あるんか!!って言っていそうですね(笑... 続きをみる
今日は天狗池です。 先週より風邪を引き、途中ダウンしていたのですが、明日の大会に備えて、予行演習のつもりでやってきました。体力が落ちていますので、熱中症になる危険性は大ですが、工夫次第でなんとかなるかもと、無謀にもやってきました。 勿論今日も小池に陣取ります。2週間前にも小池に入っているのですが、大... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日もまた岩田池です 梅雨真っ只中ですから、池の水も綺麗になる・・・と思っていたのですが、サッサと梅雨が終わってしまい、岩田池の水は相変わらず汚れています。竿を収納するときにタオルで拭きますが、真っ黒になってしまいます。このタオルの汚れが洗っても落ちないのはどうしてでしょう。いったい何の汚れなんでし... 続きをみる
両うどんの底釣りでは、ペレットをまぶし粉に使用するのが定番です。ただこの時期は集魚効果も出すぎる傾向にありますので、何が何でもペレットをまぶし粉に使用する必要はないはずです。 実はある程度のヘラブナが寄っているにも拘わらず、食い当たりが出ない事も多々ありますが、そんな時はまぶし粉を附着させないで、う... 続きをみる
今のところ日曜日は岩田池になっています。今日は南風とのことで、皆さん北向きに釣り座を構えています。 どうしても今のとこ岩田池に行きたいようで、釣果が良いのでその心理は理解できるのですが、いつもいつも岩田池でなくても良いような気もします。まぁ私も含めて釣果が良いので仕方ないですけどね。 ところで本日か... 続きをみる
今日は釣天狗池です。今日は夏至のとても暑い日となりました。 出来るだけ天狗池に通ってその後の探ると共に、いつまでも釣り掘りを続けていただくために、協力できればと思っての訪問です。 今回は小池です。いつもなら大池に入るのですが、このところのザリガニの多さに閉口して、小池ではどのような状況かと探ることに... 続きをみる
どうしてかこのところ特に、理想通りの当たりを出す事が出来ていません。釣果としてはそれなりに納得出来る枚数だとしても、理想的な当たりを理想的なタイミングで出せない。このジレンマはいったいどうすれば良いのでしょう。 この時期では団子餌が良く使われると思いますが、団子餌であれば徐々にバラケて、浮きが少し戻... 続きをみる
今日も岩田池です 雨予報が出ていたので、何となく躊躇していた感はあるのですが、随分と温かくなったのもあって、少々の雨では大丈夫だろうと・・・。ただ少し南西の風が強そうで、そこが何となく不安なところです。 単純には風を背中から受けると釣りやすいので、当然北向きの釣り座を選ぶべきですが、大会などでは向き... 続きをみる
ヘラブナ釣りほど日々の変化が激しいことはないと感じますが、海釣りのように潮に影響を受けることもないので、比較的安定した釣りには違いないはずです。 ところが明らかに釣果の違いが現れてしまいます。これはいったい何が原因なのでしょう。 単純に想像をすると、餌によるところが大きいのは間違いありません。団子餌... 続きをみる
今日は岩田池です 日曜日は無料券ゲットのチャンスがありますので、同じ岩田池に行くのなら日曜日にと・・・小市民的感覚で訪問しています。その期待通りの結果が待っていたのです。但し私ではないのですが・・・(T_T)。 朝一番に池に到着し、いつもの南桟橋のヘチに陣取った菱田さんが、早々に大型サイズを釣り上げ... 続きをみる
今日は天狗池です。 このところ調子を落としていましたが、その後の変化を探るたに訪問となりました。大池の方が釣果が良いのがいつものことですが、何故か大池の方が調子を落としていたのです。これはいったいどうしたものかと思うのですが、何が原因なんでしょう。 天狗池では調子を落としていると、決まってヘラブナが... 続きをみる
その2としましたのは、食い渋り対策については、今までにも書いているだろうと思うからですが、記憶なんてこの歳になるといい加減になりますので、仕方ないと諦めているのであります。 実際のところ昨晩の夕食内容を思い出すことが出来ないのですから・・・。毎朝夕食は何だったかと考えて、記憶の底から絞り出すようにし... 続きをみる
天釣会月例会の成績です。 2025年度1月から6月までの成績です。今年は月例会と小大会の両方を記録していますので、月例会の成績がなんとなく影が薄いと感じますが、やはり月例会が本大会でもあり、参加人数も多くなりますので、やはりチカラが入る大会となります。 しかし何となくですが、皆さん得意とする池がある... 続きをみる
7月大会は岩田池での開催です。 不思議と北桟橋の釣果が良くないのです。これはいったいどうした事なんでしょうね。池そのものもそれ程広くないのに、ポイント差が生じていますが、陽の差し方や風の影響なのでしょうか。 そこで今回も前回同様に中桟橋と南桟橋で開催します。また池主の要望もあり、中桟橋は南向きと北向... 続きをみる
6月大会は清風池で開催で今回は総勢21名の大会となりました。 梅雨に入り雨が続くと清風池の釣座が水没しててしまいますので、梅雨前に開催する事とにしました。その思惑通り梅雨に入る直前に上手く開催する事ができました。 今回は午前中は両うどんの底釣り限定として、午後から池規定内で餌は自由としました。清風池... 続きをみる
今回は宙釣りや団子釣りをされている方に対して、両うどんの底釣りを試していただきたいとの思いで取り上げています。今までにも月刊誌のヘラ専科では、底釣りの薦めの原稿を書いていますが、こちらではうどん限定としました。 うどん餌を難しく考える必要はなく、スーパーで売られている食用うどんをそのまま使えばいいの... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日もまた岩田池です。今日は北風が強いとの予報がありましたので、北桟橋にズラリと並んでいました。ところが中桟橋に1人陣取ったのが淀の松本さんで、このあと快挙が・・・。 また北風なんて何のそのと、いつもの南桟橋のヘチに陣取った菱田さん。そして菱田さん一人では寂しいだろうと、心優しい松本の御大が菱田さん... 続きをみる
今日は岩田池です このところすっかり岩田池に行くことが増えてしまいましたが、比較的釣りやすいのもあって、皆さん好んで出かけるようになっています。 ただ釣り座の狭さなどによって、パラソルが出し難いとか、色々な弊害も起きています。ある程度の人数であればそれでもいいのですが、多人数となるとなかなか難しいの... 続きをみる
先週に引き続いて天狗池です。 先週先々週ととても不漁が続いていた天狗池ですが、雨の中であれば違いが出るのかどうか。雨が強く降ることで改善されるのかどうか。どうして釣果が悪かったのかを、少しでも探る事が出来ればとやってきました。 釣り人が減る中でも営業を続けて戴いている池ですから、とても貴重な存在であ... 続きをみる
6月大会は今年に入って2度目の清風池で6月1日(日)に開催します。 3月の大会では、なかなか厳しい大会となっていましたので、入賞者の人数が半分にも充たない状況で、なかなか大変な大会となりましたが、6月に入り水温の上昇と共に、食いも活発になっていると思いますので、大会としても成立するのではないかと目論... 続きをみる
本日は天狗池での月例会です。 今年の天狗池の大会は2月以来2度目です。今年の天狗池での大会は全4回を予定していますが、その内の2回を消化することになります。私個人として、どちらかというと天狗池での成績が良いのですが、岩田池を得意とされる方、清風池を得意とされる方に分かれると感じています。 今年は岩田... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、一定ポイントに餌を打ち続けることが基本となっていて、その考え方としては、底に餌が山になるようなイメージで、餌を打ち続けることが重要とされています。 多分その通りだと思うのです。 ただ底に着底した餌の位置は同じだとしても、振り切りで打ち込んだ場合と、落とし込みで餌打ちをした場合は、着... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、同じポイントに集中して餌打ちをする事とされています。多分その通りだと思うのですが、一点に集中して餌打ちを繰り返しても、一向に食い当たりが出ない場合があります。 それこそ水面にまで真っ黒になるほど寄っていたとしても、食い当たりに繋がらない事は案外多く発生しています。 それでも懲りずに... 続きをみる
年中底釣りをしている私としては、底釣り特有のチクッとした当たりを、間髪入れず的確に取ることに、至上の喜びを感じているのですが、それもうどん餌だと予兆もなく突然現れるのですから、俊敏さを要求されます。 ただこのチクッとした当たりは、浮きトップの1節か大きくても2節程度です。つまりそん小さな当たりしか出... 続きをみる
今日は岩田池です。 岩田池はうどん専門池ですから、うどん餌に親しんでいる関西人としては、貴重な池として訪問させていただいているのですが、昨年は酷く調子を落としていましたのですが、釣果はそれなりにあったのです。 ところが今年になってあまり良い結果が出ていません。まだ昨年の影響が続いているのか、それとも... 続きをみる
今日は釣り天狗池です。 いつもの月なら第1日曜日は月例会を開催しますが、GWのこともあり皆さん色々と予定があるだろうと、5月の月例会は第2日曜日と決めています。その1週間前にはいつものように試し釣りと、天狗池にやってきました。勿論釣り座は大会用の釣り座です。 明日はこどもの日ですから、孫の面倒をする... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は岩田池で瀬戸杯の開催です。 人数も月例会並みの20名の参加となりましたので、面白い大会となる予感がします。 トーナメンターの瀬戸君が主催しての大会です。瀬戸君は元トーナメンターの菱田さんの弟子・・・と表現しても良いと思うのですが、初めて会ったのは多分中学生の頃だったように思います。毎週通ってい... 続きをみる
GWの前半は岩田池でスタートです。 このところ釣果の良い岩田池に釣行となりました。岩田池では日曜限定ではあるのですが、1日無料券がいただける50㎝オーバーを狙ってるのは誰もが同じです。 今回はどのポイントに入るのか。現実的には空いているポイントにしか入れないのですが、どうしても池に到着する時間が遅く... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていますと、特にバランスの底釣りをしていますと、うどん餌と団子餌との当たりの違いを感じます。また同じ餌でも随分と違う当たり方をする場合があります。それはいったいどうしてそんなことが起きるのでしょう。 先ずはうどん餌と団子餌の当たりの違いです。うどん餌で出る当たり方は、ほぼ間違いなくツ... 続きをみる
このブログを書き出したしていた頃は、如何にして50枚をコンスタントに釣り上げるか。如何にして大助サイズを釣り上げるかに腐心していました。大助は時の運だとしても、枚数については腕次第と、アレコレと迷いながらも試しては答えを見つけ、これが正解と思ってはまた挫折を繰り返していました。 ところがこのところ全... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、いろいろな浮きを使っていると思うのですが、いったい何本持っているでしょうか。同じ銘柄でサイズ違いをずらりと並べた浮き箱を使われていると思いますが、私はほぼ決まったサイズばかりを使って、他のサイズは一度も使ったことがないなんてこともあるのです。 しかしついつ好きな形状の浮き見つけると... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、昔からハリスの太さは道糸の半分となっています。この考え方の元になっている理由が、針が根掛かりしてもハリスが切れて道糸の高切れを防ぐためとなっています。 日本釣用品工業会によると、1号は0.165㎜で0.5号は0.117㎜で、太さは倍にはなっていませんが、強度につしては1号が1.81... 続きをみる
かねてより病気療養を続けられていた大西王座が、今年2025年4月18日鬼籍に入られてしまいました。享年84歳でした。謹んでご冥福をお祈りしたします。 天釣会は発足後7年目に突入していますが、初年度から連続3回の年間チャンピオンを獲得され、合計4度もの年間チャンピオンを獲得されていました。その栄誉を讃... 続きをみる
今日は釣り天狗池です。と書き出す予定だったのですが、朝から予定が入ってしまって、今日は釣行出来ずになってしまいました。特にヘラブナ釣りを優先する必要もありませんので、仕方ないことではあるのですが、予定していて行けなくなると、何となくガッカリ感が・・・(笑)。まだ若いって事でしょうか。 先週は当たりが... 続きをみる
ヘラブナ釣りほどハリスの長さによって、当たりの出方から当たりの回数まで、違いが出る釣りは珍しいのではないでしょうか。それも5㎝違うだけで全く違っているなんてこともあると思ます。 特に宙釣りで段差の釣りをする場合は、極端にその違いが現れると思いますので、その場その時の状況判断が必要となると思いますが、... 続きをみる
今日は淀の釣り天狗池です。釣り座の板が新設されて釣座番号書かれていませんでしたので、先日池主に要望していましたところ、とても大きくハッキリとした数字を書いて頂きました。これで天狗池になれてない方も釣り座番号で予約が取りやすくなったと思います。 元々岩田池に行く予定だったのですが、1日中雨が降るとのこ... 続きをみる
前回は岩田池を例にとって解説していましたが、今回は釣天狗池を例にとって、ポイント解説をしていきたいと思います。 天狗池の全体図です。右側が大池で左側は小池と表現しています。大池と小池の間には仕切りがありますが、その仕切りの中を魚は移動できず、水だけが大池から小池へと流れるようになっています。実際釣り... 続きをみる
5月の月例会は天狗池です。 5月月例会は、いつものようにGWに入りますので、第2日曜日の開催となりますのでご注意下さい。 天狗池ですから、いつものように3枚長寸大会となりますが、1枚目は強制登録、2枚目は自由登録入替なし、3枚目は入替自由としますが検寸係の負担を軽減するために、3枚目以降は測ると同時... 続きをみる
今月の月例会は清風池です。 半年ぶりの清風池となりましたが、今回は多人数の参加となりましたので、いつも以上に和気藹々とした大会となっています。 しかし当たりを出すこと自体が難しい池であり、団子餌でバラケを早くすると、簡単に上ずってしまい、底まで餌が保たないようになります。それを防ぐためには、しっかり... 続きをみる
今回は久しぶりの清風池です。 元々は天狗池に行く予定をしていたのですが、随分ご無沙汰をしていますので、それこそ今の時期に適している餌も解らなくなっています。明日の月例会でお試しをするわけにも行きませんので、今日ゆっくりと試して見て、取り敢えずの答えを見つけるために訪問となりました。 先ずは浮き桟橋で... 続きをみる
私のヘラブナ釣りは、野池ではなくて釣り堀と決まっているのですが、いつも訪問している釣天狗池と岩田池を例にとって、好ポイントはどこかを探っていきたいと思います。 先ずは岩田池の規定から説明します。尺数の規定は設けられていません。基本的には昔ながらの箱池をイメージすると良いのですが、餌は食用うどん限定で... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今回も岩田池です。アップの写真はないのですが、中桟橋の西の端に松本の御大が鎮座されています。 来週が月例会で清風池で開催しますので、本来ならば清風池に試し釣りに行くのですが、今回は私の都合が付きにくいので、近場の岩田池に訪問する事と致しました。 但し整理が付くと来週の土曜日に試し釣りに行きたいとは思... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、浮きに出る当たりは小さいというのが定番です。カッツケは別として、宙釣りのように消し込みに近い当たり方を示す場合もありますが、底釣りで消し込み当たりはほぼ100%スレです。 底釣りは得てして小当たりが定番ですが、食い気の高い時期には、比較的大きな当たりを示す場合もあります。それでも1... 続きをみる
あくまでも釣り堀の話を前提としています。 浮き桟橋の場合に使用する竿は何尺を選択されるのでしょう。その池の規定が7尺からだとして、尚且つ底釣り限定の池だった場合には、当然底に届く尺数が最短の尺数となりますので、7尺で床に届く場合は7尺から、9尺でやっと底に着底することが出来た場合は、9尺が最短の尺数... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしているとカラツンが起きるのは当たり前の現象ですが、空振りなしに連続で釣れてくることも多々あります。このカラツンが起きる原因は残念ながら解明できていませんが、何をどのようにすることでカラツンを減らすことが出来るでしょう。 今回もいつものように底釣り限定の話として展開してきます。カラツン... 続きをみる
先日は底釣りの当たりについて取り上げましたが、今回は同じ底釣りでも、ハリス長の違いで当たりは違うのかを取り上げます。 両うどんの底釣りでは、短ス30㎝長ス36㎝がおおかたの基本となっていますが、団子餌の場合はもっと長く、短ス50㎝長ス60㎝なんて事も多くあるようです。グルテンになるともう少し短いよう... 続きをみる
底釣りをしていますと、それも両うどんの底釣りの場合に出る当たりは、これぞ食い当たりとわかるような綺麗な節当たりが出ます。宙釣りの場合は節当たりも出ますが、ヌーッと入るような当たりもでますので、一様ではない当たり方をしているはずです。 それが底釣りの場合でうどん餌であれば、ほぼ間違いなく綺麗なツン当た... 続きをみる
久しぶりの天狗池です。ただ今日は都合があり午前中だけの半日釣りです。 天狗池はそれなりに人気がありますので、ある程度の釣り人は来ているのですが、往年の盛況は見る影もありません。その昔の記憶では、なんとか車を置く場所を確保しても、空いている釣り座がないなんてことは多々ありました。 あるときなど大会をさ... 続きをみる
3月も後半になるとジャミも活発になり、新ベラの抱卵も見られるようになります。当然食い気も盛んになるので釣果が良くなりますが、それに伴って集魚効果が必要以上に現れてしまいます。 特に底釣りの場合に集魚効果が発揮されすぎると、スレ当たりが頻発してなかなか食い当たりに繋がらなかったり、食い当たりの判別が難... 続きをみる
岩田池です。日曜日の悪天候が嘘のように晴れ渡ります。 春なのに寒さが続いたこの1週間。明日からはその寒さも一段落して、春も進んでいますが、そうなると困るのがジャミです。ジャミが活発に動くようになるのは間違いなく、天狗池ではジャミの猛攻に閉口するのですが、まだ小さいサイズですから、浮きを積極的に動かす... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、食い当たりで釣れてくる場合は良しとしても、スレ当たりを合わせてしまって、それでも玉に納めればまだ良いのですが、鱗や魚体のどこに針がスレてしまうことが起きます。 関西では掻いた!と称して、とてもいやがる現象です。それは口に掛かって釣り上げても、集まっているヘラブナは散ることはないとし... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いてなじみ巾ほど重要な部分はないでしょう。宙釣りならそのまま餌の重さであり、餌が針に着いているかどうかの目安だけでなく、どの程度バラケて落ちたかも理解できるシグナルを返してくれます。 では底釣りの場合はどうでしょう。底釣りでは餌が着底していますので、なじみ巾がそのまま餌の重さではあり... 続きをみる
淀の釣り天狗池について重要なお知らせです。 釣天狗池は木曜日と金曜日が休業日となっていますが、最近事故防止のために営業日である、平日から日曜日も含めまして、駐車場の入口と池への入口を閉ざされています。 この事故防止の内容については、徘徊老人が複数人居られるとのことで、池への転落防止のための設置された... 続きをみる
このところ訪問が増えている岩田池です。 皆さん中桟橋に陣取ってましたが、私は北風と雨の予報が出てましたので、北桟橋に陣取ります。 反対に天狗池への訪問が減っています。減っている原因は天釣会の皆さんが岩田池が好きってのもありまいが、ある意味仕方がないのですが、釣れる釣れないは別として、私としては天狗池... 続きをみる
カラツンとは、食い当たりと見間違うような、綺麗なツン当たりが浮きに現れているにも拘わらず、素針を引いてしまう現象のことを言います。 そのカラツンの多くはスレ当たりだと思うのですが、その他としてはヘラブナが餌を即時吐き出した状態であり、また水温が高い時期のジャミ当たりも含まれると思います。 今回も両う... 続きをみる
ヘラブナ専用竿ほど、多数の調子が用意されているアイテムも珍しいと思うのですが、斜陽傾向のあるヘラブナ釣りとしては不思議な位置づけです。 1尺刻みで用意されるのが、ヘラ竿としての姿だったはずですが、このところの傾向としては、色々な理由付けがされていますが、実際の所は1.5尺刻みにすることで、アイテム数... 続きをみる
水温が15度近くまで上がっている池では、そろそろ上ずり現象も強く出てしまいます。上ずりを防ぐには色々と方法があるのですが、上ずりを押さえれば押さえるほど当たりが遠くなりがちです。 両うどんの底釣りの場合、まぶし粉の剥がれ方を遅くすることで、上ずりを抑える効果があります。つまり水面近くで剥がれなければ... 続きをみる
鳴門海峡タイラバ
【岡山 鯛ラバ釣果】4月30日 鯛ラバ初ヒットは・・
【岡山 鯛ラバ釣果】4月29日 鯛ラバ初挑戦で6枚
【岡山 鯛ラバ釣果】4月19日 最大61cm
【岡山 鯛ラバ釣果】4月28日 鯛アコウ適度に
【岡山 鯛ラバ釣果】4月26日 サワラ撃沈
鳴門海峡タイラバ
【岡山 鯛ラバ釣果】4月25日 ロクマルスタート
鳴門海峡メバルサビキ、タイラバ
【岡山 鯛ラバ釣果】4月24日 朝から爆釣!
【複製】第2回戎丸チャリティーカップ
【岡山 アコラバ釣果】4月22日 最大40cm弱
【岡山 鯛ラバ釣果】4月21日 アコウ混じりで
【岡山 鯛ラバ釣果】4月20日 ハマチ75cm
【岡山 鯛ラバ釣果】4月18日 最大59.5cm
浅瀬石川ダム ツキノワグマ出没目撃情報 [2026.4.22]
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