コラムのムラゴンブログ
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12月19日 その2 政府が「同時通訳技術の開発」へ
通訳という仕事の考察: 畏メル友YO氏から政府が同時通訳技術の開発を目指していると教えて頂いたので、在職中には20年以上も続けてきた通訳という仕事を下記のように振り返ってみた。 長い間「通訳ともする当事者」だった私には興味ある話題です。そこで、敢えて通訳という仕事について忌憚のないところを述べてみま... 続きをみる
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東アジアサッカー選手権観戦記
男女とも韓国と優勝を争った: 昨18日まで2日連続で対韓国のサッカーの試合を見てしまった。言うまでもないことで、韓国代表は如何なる種目でも我が国が相手となると異様なまでの闘志(彼らにとっては屡々「乱暴なプレーをすること」と同じだ)で向かってくるので、フェアープレーの精神を貫きたい我が国の選手たちは苦... 続きをみる
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12月17日 その2 ボウルゲーム観戦記
2日連続でフットボールを観戦: 甲子園ボウル: 今年も関西学院大学ファイターズ対早稲田大学ビッグベアーズとなって、去る15日にテレビ中継された。関学は関西のリーグ戦では優勝できていなかったと承知していたが、あの伝統的なしぶとさと附属の高校出身者が多い纏まりの良さで、同じく附属の高等学院他の出身者が多... 続きをみる
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日韓局長級対話が実行された
3年振りの顔合わせには期待していなかった: 折角対話が実現することになったのは「韓国側の最低限の譲歩に過ぎない」と見ていたので、この時点で何らの現実的な変化というか成果は期待できないと読んでいた。そこで、昨16日の夜は、その対話の結果の発表があると見込まれたのだろう「報道1930」もPRIME NE... 続きをみる
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私の英語勉強法・応用編
音読・暗記・暗唱の先に: アメリカ人の世界に入ってからの英語の勉強法は色々とあったが、その中では最も簡単なようで記憶力が必要なもので「兎に角、彼らが言うのを聞いていて『なるほど、こう言いたい時にはこう言うのか』と感じ入った表現を覚えて置いて、その時が来た場合に記憶から引き出して利用すること」と言うや... 続きをみる
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国語教育をこそ充実させるべきではないか
中学・高校生の国語の読解力低下に思う: 私が先日採り上げた統計集の中で畏メル友YO氏は「新聞や書籍の発行部数の落ち込みには危機感を感じます。」との指摘をされた。この点について私も同感です。同時に、ここ数日間マスコミがしきりに問題にしている中学・高校生の国語の読解力低下と、この新聞と書籍の低迷が結びつ... 続きをみる
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アジール、もしくは自由な空間としての聖域。-社会福祉の本質論-
きのう なんとなく アジールとしての川や市のはなしを しました。 家族や地域、村 宗教といった 伝統的なコミュニティーも アジールの役割を果たすと 思います。 あるいは 富山型デイサービスも ある種 古来からのアジール 聖域の復活を 自ずと為し遂げております。 こどもから お年寄り ハンデのある方が... 続きをみる
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少食生活の実際。-今年一年の回顧と展望-
今年は 様々な少食スタイルを実験し 体調エビデンスを確めた。 一時は 動物性タンパク質中心の 魚、肉、卵、乳製品生活をした。 しかし たいして調子は良くならなかったので 今月から 原点回帰し ヨガ入門(沖正弘著)に著されていた 長寿者の食生活にしてみた。 おそらく それは アフガニスタンのフンザ料理... 続きをみる
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律令国家と近代国家。-構成主義の終焉-
律令国家は 法律で国民を縛りつけ 結果として 荘園や豪族の台頭を招いた。 近代国家も 憲法や法律などの実定法で 国民を縛りつけ 道徳的な不寛容社会になって 息苦しい シリアス過ぎる社会になっている。 道徳的な教えは 憲法十七条や 神の十戒や 八正道が 既に示されているので 憲法や法律に 道徳律を求め... 続きをみる
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社会福祉の対象論。 -穀潰し肯定論序説-
最近の 事務次官の息子さん事件については 現代社会の病根を示す 絶望的な事件として 多くの人々が心を痛めていることでしょう。 家族さまは ゲームに明け暮れる息子さんを 自立させ 何らかの仕事に就くことを促し 心配し 焦ったと思います。 しかし 古来 社会には 一定の割合で 穀潰し系の人々が存在し 家... 続きをみる
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政治家と政党。-終焉の序章-
国家と地方自治体を 実際に運営しているのは 官僚であり 行政である。 政治家は よっぽどの実力者でないと ロビー活動しても あまり 力になって貰えない。 政党は 今現在 様々な言論活動を行っているが やはり 諸君や正論 前衛や世界のような 自己完結した世界観 宗教団体のような感じに 収斂していくよう... 続きをみる
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「桜」かと思っていた
「令」だった: 「今年の漢字」という催し物には余り関心がなかったが、昨12日は何処の局だったかも覚えていないままに、何となく中継を見ていた。そこに清水寺の森貫首が立ち上がって記したのは「令」だった。すると、アナウンサーが「投票で1位だった」と教えてくれたので、初めてこの漢字選びが投票によるものだった... 続きをみる
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コラム
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「関係者以外立入禁止」みたいな捏造看板10選
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吉村6回2失点は好投か?もったいないか?
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増居プロ初勝利!キハダNPB新記録の連続8セーブ!貯金9で首位堅持
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威張らない名前をもらった
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今年の燕は甲羅を割る!田中が口火、丸山和同点打に盗塁、締めは4安打の長岡
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連勝が止まるには理想的な試合…ベンチの雰囲気は変わらない
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「I love you=月が綺麗ですね」みたいなロマンス意訳選手権
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接戦でも強い!0封勝ちで4連勝!松本健打っては2安打の活躍で2勝目
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逆転後雨が強まる…松山の空も味方にする池山監督
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高梨7回1安打の快投!増居プロ初登板で緊張の初ホールド
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リズム良く山野3連勝!リズムを崩す岩田の貢献
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貯金のあるうちに焦らず愚手を打たないように…静かな敗戦
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奥川で今季初のカード負け越しも雨がリリーフ陣を救う
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惑わす臨機応変の継投と選手起用で接戦の勝利!廣澤2勝目
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勢いを柳の肩透かしでかわされ今季初敗戦
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12月12日 その2 「グレタさん」と呼ぶのは?
グレタ・トウーンベリさんに思う: TIMEの表紙を飾ったスウエーデンのトウンベリーさんについては畏メル友のYO氏は「近年、16歳のスエーデンの少女をヒロインみたいに扱うのは如何かと思います。」との感想を述べられ、RS氏は「グレタさんを見ると気分が悪くなるので見ないようにしています。あのような呪詛の塊... 続きをみる
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12月10日 その2 ネイサン・チェンに思う
フィギュアスケートの王者・ネイサン・チェン: 私の偏見であると言われたら甘受するが、あのグランプリ・ファイナルとやらで羽生結弦に大差をつけて破った、このネイサン・チェン(20歳)がどうしても気に入らないので、何者であるかと、ここでもWikipediaに尋ねてみた。その(私には気に入らない中国的な)風... 続きをみる
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ブロードリンク株式会社
IT関連の会社だと思っていた: 目下その社員が破壊を請け負ったハードデイスクをネットで転売したと世間を賑わしている会社だ。テレビの画面に映し出された同社が入っているビルが立派であるのに対して(日本橋室町の東京建物のビルだったが)、盗みを働いたとして逮捕された社員が到底IT関連の企業の社員とは思えない... 続きをみる
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たかつき産業フェスタ2019 de 高槻スペシャルバーガー 【T’s ☆ Diner】
2019年12月購入 12月9日投稿 (ここに含まれる情報は全て訪問時のものです) (価格は全て税込表記です) 12月7日、8日に市役所のトコロで開催された『たかつき産業フェスタ2019』に行ってみました。 と言っても、小さい子どものいない我が家。お目当ては飲食ブースのみw http://sangy... 続きをみる
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トランプ大統領の言葉遣い
トランプ大統領が本当に意識して言葉を使い分けているのか: 掲題の点についてもう少し詳細に論じて見ようと思います。報道によればトランプ大統領は1日に数十本というTwitterを発信しておられるそうです。私にはTwitterが大統領の公式な発言の場であるか否かが私には解りませんが、ここでは大統領はその地... 続きをみる
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小泉八雲(1850-1904) 《『西方の風~九州ひと図鑑』(山﨑潔著)》より(7)
ラフカディオ・ハーンを捨て 〈日本ノ面影ヲ求メテ〉 明治時代の日本に暮らし、この国の人たちが見落としがちな古きよき文化や美質を見出して文章に残してくれた作家である。「いつの日か日本に行かれるなら、是非一度は縁日に足を運ばれるとよい」で始まるエッセー「虫の演奏家」は、帰化して小泉八雲となったラフカディ... 続きをみる
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19年11月の東京都新宿区の人口
11月には1,028人増加して349,303人となっていた: 11月にはここ新宿区の人口が1,028人と前月比で2.2%も増加していた。その増加分の72%を占めていたのが744人も増えた外国人だったのだった。何処の国から来た者が増えたのかは知る由もないが、これではここ百人町の大久保通り沿いには外国送... 続きをみる
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12月4日 その2 YM氏と懇談した
12月3日にYM氏と代官山で懇談: 久し振りに訪れた代官山の風景は、ここ百人町/大久保界隈の異常な雰囲気に慣れた目には、寧ろ白人と日本人が圧倒的に多い代官山の方が異様であり新鮮であるように映ったのだ。あの街には多くの大使館もある事で外国人が目立つのだが、同時にベンツ等の高価な輸入車が多く走っているの... 続きをみる
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丸佳浩も前例に漏れなかった
また読売巨人軍を笑う: 本日はこんな事を採り上げるつもりではなかったが、産経新聞が私が最悪のFA移籍と罵った丸佳浩本人が今年度は中途半端な成績と回顧したと報じていたので、つい巨人嫌いとしてはまた今年も批判しようと思うに至った。実はその背景には昨年の12月2日に「読売巨人軍を笑う」と題して下記のように... 続きをみる
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12月2日 その2 パワハラ防止法に思う
おかしな法律だとしか思えない: 私にはこの「職場でのパワーハラスメント(パワハラ)防止を企業に義務付ける労働施策総合推進法の改正法(通称、パワハラ防止法)なるものは理解できないのである。そもそも「パワハラ」なるカタカナ語が奇々怪々で、無理矢理に英語にしてみれば、」“Power harassment”... 続きをみる
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新国立競技場が完成した
完成したのは良かったかも知れないが: 1,600億円近くの巨費を投じて漸く完成したことは、来年のオリンピックの為には大変結構なことだとは思う。だが、既にマスコミはオリンピックが終わった後に心配を採り上げて論じ始めた。そんなことは最初から解っていたことではなかったか。特に、終了後は民間に委託か委譲して... 続きをみる
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中曽根元首相が亡くなった
中曽根元首相に感謝しご冥福をお祈りする: 中曽根元首相が101歳で老衰の為に亡くなったという報道を聞いて、直ちに思い浮かんだことは「恩人が亡くなった」というのが偽らざる所だった。如何なるご恩があるかを説明すると長くなるが、簡単に言えば「今ここ東京都新宿区百人町の西戸山タワーホームズに住んでいられるの... 続きをみる
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英会話の成績が70点
君は欠席が多かった: 大学2年の時だったと記憶するが、上智大学でも「英会話」という単位があった。その時はアメリカ人の神父になる修行中の若手の先生が授業を担当された。私は不勉強で知識がなかったが、修行中であってもローマンカラー(解りやすく言ってみれば、詰め襟の学生服を裏表を反対にしたような襟のこと)を... 続きをみる
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上智大学の4年間に学んだ事と文化比較論
ローマ教皇の来日の機会に回顧すれば: 既に指摘したことだが、教皇の来日を信者なのか一般人なのか知る由もないが、あれほど多くの人が集まって歓迎したのには、私は寧ろ違和感にとらわれて見ていた。キリスト教国でもない我が国で何の為にあれほど教皇が移動される度に大騒ぎをしてスマートフォンで写真を撮りまくるのか... 続きをみる
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11月28日 その2 原子力規制委員会に思う
安倍内閣はトランプ大統領並みに前政権のレガシーは廃止したら如何か: 私は悪夢の民主党政権の紛う事なき負の遺産である原子力規制委員会などを、安倍内閣が何故存続させているかが解らないのだ。その委員会はこの度女川原発の第2号機を安全とあると決めたようだ。一見良い話のようだが、実態というか現実はそうではない... 続きをみる
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「閃き」を信じるべきだったと悔やむ
直感としても良いかも知れない: 私は去る22日の韓国の「GSOMIAが失効停止を条件付きで延期する」と発表する5時間ほど前に、「韓国は破棄するだろう」と仮定して論じていた。今になって繰り言を述べても詮ない事だが、この一文を書いている時には得意とする「閃き」というか直感的には「破棄はない」と出ていたの... 続きをみる
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11月27日 その3 ローマ教皇の来日に思う
教皇様は言わばカトリックの総本山の最高権威者であらせられる: 私にはあの教皇が通過される沿道に群衆が集い、スマートフォンなどで写真を撮ることに狂奔している光景には限りない違和感を覚えていた。あの人々は果たしてカトリックの信者なのだろうかと疑ったという意味だ。彼らは教皇のファンなのであろうか。教皇自身... 続きをみる
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11月27日 その2 野党議員は盛大なる国費の無駄遣い
今更ながら野党議員どもの間抜け振りに呆れる: 彼らの「桜を見る会」に関する空騒ぎ振りには最早いうべき言葉は残っていない。福山哲郎は「これを以て倒閣しよう」と息巻いていた。冗談にしても見当違いすぎる。それが遂には一度門前払いを食った内閣府のシュレッダーを約束を取り付けた上で視察に出掛けて、破棄したとい... 続きをみる
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その昔はストローはstrawだった
スターバックスは紙製のストローに変えるそうだ: この件が如何にも重大なニューであるかの如くに報じられている。年間何億本だったかが節約されるのだそうだ。そのテレビニュースの画面に出ていたのがプラスティックス製のカップにストローが差し込んである絵だった。第一、その昔にはストローは藁が使われていた。この絵... 続きをみる
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年賀葉書の枚数と訃報
毎年のように枚数を減らして買っている: これから取りかかるだろう年賀葉書の枚数は迷った末に、最も多かった頃よりも30%減らして近所の郵便局に、言うなれば発注した。何故それほど減らしたかについては想像願えるだろうが、毎年のように11月辺りから「年賀欠礼」の葉書が来るからである。以前はご当人ではなく親御... 続きをみる
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11月25日 その4 当事者であるかないか:
メデイアやジャーナリストは当事者か: この点で、本25日の日テレの「ミヤネ屋」は非常に興味深い論議が展開されていた。そこには、この度の韓国のGSOMIA失効停止の延期と貿易管理手続きの変更について、武藤元駐韓大使、細川中部大学特任教授、前嶋上智大学教授と中継が繋がれていた。宮根は官邸駐在記者から現状... 続きをみる
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11月25日 その3 スマートフォンは21世紀最悪の開発商品か
携帯電話は20世紀最悪の開発商品: 私は20世紀中に携帯電話をこのように悪し様に言って「文明の利器を何故に悪く言うか」とネット上で叱られたことがあった。当時のそう言う根拠は「年端の行かぬ子供たちにまで持たせる甘い親が多くいるので、一家の可処分所得が携帯電話代に回っていってしまったので、内需が盛り上が... 続きをみる
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11月25日 その2 ローマ教皇が来日された
カトリックを考える: 私は深い知識がないままに、1951年にカトリックのイエズス会が運営する上智大学に入学した。その当時でも今でも上智大学はミッションスクールだと思われているようだ。だが、私は未だにそうではないと思っている。確かに、校舎の隣にかのイグナチオ教会が聳え立っているし、当時は教授陣は圧倒的... 続きをみる
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矢張り韓国は韓国だった
韓国は開き直ってきた: 韓国政府はまさかと思わせられたGSOMIAの失効の一時停止とWTOへの提訴の中断等を発表したが、昨24日には何と「日本は韓国の発表を歪曲した」と大統領府が抗議した。しかも、経産省は謝罪したとまで言うのだった。「なるほど、そう来るか」と思わせられた。私も発表を聞いた直後に少しは... 続きをみる
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宗教的な人の陥穽とその超克。
正直に申しまして 宗教的な人々が陥りやすい しょぼい傾向については 昔から 違和感とおしい感がございました。 私は 高校の時(富山中部)に落ちこぼれ 高野山で出家得度しようと画策しましたが 失敗し 在家でいくことにしました。 その後 理論的(ファチマやルルドのマリア様の出現等のリアリティー)、実践的... 続きをみる
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GSOMIA問題は一先ず落ち着いたかのようだが
対韓国の問題解決はこれから先だ: 私は以前に日本の会社時代の1971年の韓国からの輸入取引等の経験に基づいて「韓国は未だに国家の体を為すまでに成熟していない」と言った事があったが、今回のGSOMIAの失効一時停止に至る経過を見ても、その感を拭い切れていない。韓国の新聞が「無能外交」と決めつけていたが... 続きをみる
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11月23日 その3 改めて韓国問題を考える
GSOMIA執行停止の中止では何も現実的には変わっていないのではないか: 悲観論者の私は康京和外務部長官の発言を見て「矢張り韓国は何も譲っていないし、何も変えていないのでは」と本気で危惧するに至った。それは、彼女は「我々はGSOMIAを何時でも破棄する権利を留保している」とも述べたし、「時間の余裕を... 続きをみる
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11月23日 その2 昨22日には「仮定の話」としたが
各位 昨22日には「仮定の話だが」としましたが、私が「仮定」とした内容とは異なった決定を韓国側が下しましたので、本23日には内容を改めてGSOMIAと貿易管理を考えて見ました。この二つの案件には未だに韓国側に誤認識があるように思える点が多々ありますし、我が国の報道機関の理解度にも難点があると見ており... 続きをみる
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報道機関に見える難しさ
They are not making the things happening.: 昨22日夜のPrime Newsで韓国のGSOMIAを条件をつけて失効させず、我が国の貿易管理手続きの変更に関するWTOへの提訴を中止するとの発表を検討した討論の中で、実務を担当されてきた前外務副大臣・佐藤正久氏と... 続きをみる
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映画、ドラマ、舞台芸術の革命論序説。
正直に申しまして 最近の日本の映画やテレビドラマは あまり面白くないです。 唯一 NHK大河ドラマだけは 面白く拝見しております。 能や歌舞伎のストーリーや 忠臣蔵のような話も 感動がなく 世阿弥すら 大したことはない と思ってきました。 もっと言えば ヨーロッパの意味不明なオペラや 楊貴妃の悲劇の... 続きをみる
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GSOMIA問題に思うこと
11月22日の14時30分j時点では仮定の話だが: 文在寅大統領: 文大統領と韓国の閣僚の態度は一貫して「この件の責任は日本にある」として他国のせいにし、アメリカの議会が如何なる決議をしようとも失効に持っていこうとしていると見る。私は文大統領は世論の後押しはあるにしても、アメリカと我が国の板挟みどこ... 続きをみる
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差別の根源に遡及する。-まれびと(異人)の本義-
私は 高校まで 富山県にいた。 しかし 被差別部落の知識や 同和教育そのものが 皆無であった。 よって 仏教大学(京都市)にて 初めて必須の同和教育を 教授して頂き 社会問題に正面対峙し 私のなかで 大テーマとなり 激しい正義の炎に 点火した。 すなわち 真面目な方々が 不良に化身し やくざに転落し... 続きをみる
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カタカナ語製造業者よ、良く聞け
「コラボレーション」とは言わなかった: 私はこの小難しいというか文語に属する言葉“collaboration”をカタカナ語化してしまった製造業者を批判して、「永年アメリカ人の中で暮らしてこんな言葉を聞いたこともなく、ましてや自分で使った記憶すらない。だが、こういう単語が存在するとは承知していた。もし... 続きをみる
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11月20日 その2 監督か選手かどちらの問題
対ベネズエラとの試合の続報: 偶々二つの意見を聞く機会があったので、敢えて紹介する次第。 欧州組主力の不在: 先ずは嘗ては某強豪大学で主将を務めて、未だにサッカー界と密接な繋がりを持つ旧友の意見。「あの顔触れになったのは、主力である欧州組が皆帰国してしまった結果であって、意図的にあの先発メンバーを選... 続きをみる
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活動の記録。
日時:11月20日 内容:清掃(経田駅前トイレ)。様々な事務的業務。 感想: 悪に傾く方々は お金持ちや器用な方であると 思います。 私は 無能で不器用なので 事務系の仕事は 全く出来ません。 おわり 高橋記
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選手と監督、どちらの問題か
ベネズエラに惨敗したサッカー: 前半が終わったところで「これ以上見る価値無し」と思ってPrime Newsに切り替えた。あのままでは後半にもっと取られて10対0にでもなるかと本気で心配させられていたからだ。試合開始前に縦列に並んだ顔ぶれを見て知らない者が多いので、森保監督は何を考えているのかと出鼻を... 続きをみる
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難儀なことが多いようで
面倒な問題が多いようだ: GSOMIA: やはりこの件が一番引っかかってくる。韓国の「ホワイト国に戻せ」との言い分は問題の筋が違うだけではなく極めて不条理だが、彼らには彼らなりの主張があるようだ。文在寅大統領もGSOMIAの破棄が公約だったらしいので、今更引くに引けないという面子もあるのだろう。半導... 続きをみる
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11月18日 その2 韓国の態度変化に期待感
やや疲労困憊した11月18日: 本日は2ヶ月振りの国立国際医療研究センター病院での採血・採尿と心電図の検査の日。8時半に出発して新大久保駅前のバス停に向かった時は丁度雨が止むところだったが、降っていたとは知らなかった。採血の日は朝食抜きで出掛ける為に足取りも重く、駅前までの600 mを10分以上かけ... 続きをみる
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フリーマーケット de パワード◯◯◯◯ & ホイップたっぷりクレープ 【安満遺跡公園】
2019年11月訪問 11月18日投稿 (ここに含まれる情報は全て訪問時のものです) (価格は全て税込表記です) 安満遺跡公園で定期的に行われているなでしこフリーマーケットに行ってみました。 そこそこの出店数で、まあまあ賑わっていました。子どもの洋服やオモチャの出品が多いですね。 新品の日用品も売ら... 続きをみる
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勝って良かった対韓国の野球
我が代表がプリミア12の野球で優勝: 17日の夜はこの因縁の韓国を相手にした決勝戦を、別に手に汗握る程ではなかったが、大いなる興味を以て観戦していた。勿論、勝ってくれとは願っていたが。既に採り上げてあったことで、16日に探り合いのような消化試合があったので、双方ともに手の内は読めていただろうとは思っ... 続きをみる
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11月17日 その3 訂正
謹告 ただ今掲載しました「対コロンビアのU-22のサッカー」は 「11月17日 その2」とすべきでした。粗忽さをお許しを。 真一文字拝
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対コロンビアのU-22のサッカー
東京オリンピックで優勝する気構えだそうで: 実は、本日はスポーツの話題ばかりになってしまうほど発想が貧困なのだ。広島で開催されたこの試合を「まさか本気でオリンピックで優勝できると思っているのか」と思いながら見ていた。アナウンサーが目玉の如くに繰り返して言っていたことが「A代表から堂安律と久保建英が入... 続きをみる
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対韓国の消化試合観戦記
何れの監督が手練れだったか: GSOMIAが失効するかどうかの期限を目前にしてノンビリと野球観戦記でもあるまいとは思うが、事相手が韓国となると矢張り放っておけない気持ちになって、あの消化試合を熱心に観戦していた。私の興味は「我が方が何処まで真剣に勝負に行くか、または韓国がどれほどやる気で来るか」と「... 続きをみる
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11月16日 その2 文在寅大統領は「GSOMIAの維持は難しい」と:
文在寅大統領に思う: 私も事が文在寅大統領となると不快感に襲われ、ついつい感情的になってしまうのだ。実に度しがたい人物であるが、韓国民の過半数が彼を支持して大統領に選んだのだから、櫻井よしこさん先日のPrime Newsで「反日種族主義」を引用して指摘されたように、韓国の人たちはそもそも我が国が嫌い... 続きをみる
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日本の芸術。-西洋崇拝による美の退廃-
先般の 表現の不自由展問題の出来(しゅったい)以降 自らの本音を述べることにした。 昭和天皇の肖像画のコラージュや それを燃やすという芸術は 昭和天皇の心の奥底に潜んでいた 天智、天武天皇の如くの 勇猛な軍馬を疾駆するところの大王と 覇道の日本国を 自ら顕現したいという その温厚な面容からは 想像出... 続きをみる
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近代資本主義の終焉。
近代資本主義の定義は 近代社会特有の 経済システム 大量生産、大量消費 金融業の肥大化 多国籍企業の世界支配 帝国主義的な世界戦争(死の商人)と分割統治 といった 主に18世紀以降の 世界経済システムの あり方を示す。 日本においては 明治の殖産興業以降の経済社会であり 横山源之助がジャーナルした ... 続きをみる
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主権、一般意思、民主政。 -その超克の途-
権力と権威 俗と聖 王座と祭壇に関する すべてを決定する権利を 主権と定義するなら 主権は 教皇座にも 国王にも 国民にも 持たせてはならぬ危険な剣である。 よって 主権国家 国民主権 教皇主権なる概念は 永遠の相の下に捨て去るべきだ。 チェーザルのものはチェーザルに 神のものは神に という大原則に... 続きをみる
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14日夜の対タジキスタンのサッカー
決して褒められた勝ち方ではなかったが勝って良かった: この試合で年内のW杯の予選の試合は終了だそうだというので、昨夜は野球などの邪魔する中継もなかったし、面白そうだったPrime Newsも犠牲にして久しぶりにサッカーの試合を最初から観戦した。あの劣悪なグラウンド、解説者もアナウンサーも何度か述べた... 続きをみる
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11月14日 その2 櫻井よしこさんは語る
文在寅大統領はGSOMIAを切ると明言した: 主権免除: 13日のPrime Newsは櫻井よしこさんのみが2時間語るという触れ込みだったが、前半は高初輔弁護士も同席されて、13年に韓国の元慰安婦が日本国に2億8千万円だったかの賠償を求めて韓国の裁判所に訴えて出た事案が「主権免除」と我が国が韓国に通... 続きをみる
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香港の騒乱と近代。-暴力革命の終焉-
最近の 香港の騒乱やテロリズムは 日本の60年代安保闘争を イメージしているのか否かは 判然としない。 しかし 60年代安保闘争 デモ、軍事的なテロリズム ラディカルな変革を志向した 新左翼的な理論と実践の 総括が為されていない。 私の説は 近代と前近代を問わず 暴力革命というものは 一切 道徳的に... 続きをみる
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政党と議会制民主主義について。-終焉の序章-
私は お上に対する従順の徳 忠を大切にしている。 お上 政府の長上に着く方々は やはり 長上の徳を持っておられる。 すなわち 菅総理も 安倍総理も 長上の徳を持っておられる。 おそらく 東日本大震災のとき 菅総理と枝野官房長官だったからこそ 政府官邸は 機能し得たのである。 ときに来年 桜を見る会が... 続きをみる
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日本の英語教育を憂える
宮家邦彦氏の World Watch: 宮家氏は以前から我が国の英語教育の不備というか至らなさを指摘しておられ、改革論者の私にとっては数少ない同じ意見というか考え方の持ち主である有り難い有名人だと、この点では大いなる敬意を表してきた。その宮家氏が本14日の産経のコラムで「日本の英語教育を憂える」と題... 続きをみる
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11月13日 その2 桜を見る会は・・・
公職選挙法違反らしいようだ: 野党どもは現在のように国の内外に速やかに対処すべき問題が数多くある時に、毎度お馴染みの安倍内閣の攻撃に専念して貴重な国会の時間を浪費している。今回の材料は「桜を見る会」のようで、例によって例の如く今井雅人という我が大学の何年も後の出身者等々が居丈高に追及していたのも決し... 続きをみる
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イデオロギーの終焉。-ジャーナリズムとメディアの変革-
シオン賢者の議定書に 党派の異なる論調の新聞メディアを 闘わせ 世論を誘導するという計画が 語られていた。 シオン賢者の議定書は 偽書であるとされるが 内容そのものは やはり パワーエリートの経営戦略を 露わにするものだ。 日本のマスメディアも 結局は しょぼい近代右翼か あたりさわりのない中道左派... 続きをみる
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11月12日 その2 目に見えなかった壁
国際競技団体と付き合う難しさ: 先ほど外食から帰宅して偶然に見たフジのバイキングとやらで、日本の連盟の常務理事が「この期に及んでそんなことを言うか」と、オリンピック種目となったスポーツクライミングで選手選考方式で国際連盟との間に規定の解釈に相違があったと怒っていました。我が方はスポーツ仲介裁判所に提... 続きをみる
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UNのSecurity Councilの決議違反
古川勝久氏が指摘した我が国の問題点: 古川勝久氏は対DPRKに対する制裁問題を論じる番組に屡々登場される。昨11日の「報道1930」にも登場されて我が国の問題点を指摘しておられた。だが、私にはその経歴というか肩書きがもう一つ良く解らないので検索してみた次第。それは長くて「国連安全保障理事会 北朝鮮制... 続きをみる
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近代社会主義。-終りの始まり-
私は 昔から 社会変革の理論と実践としての 近代社会主義の諸相には 違和感しか感じなかった。 単純に マルクスの共産党宣言における 品のない 粗野で 暴力革命を唱える文章が 全く私の嗜好と合わない。 また 現実の中南米、アジア、アフリカ ロシア、ヨーロッパのフェビアン社会主義 社会民主主義、共産主義... 続きをみる
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11月11日 その2 レジ袋有料化案に思う
今更何を言うのかとの思いだ: プラスティックスの公害が大きく採り上げられるようになってきた。即ち、地球温暖化の大いなる一因であろうし、勝手に捨てられたプラスティックスの製品が水中で分解されて海を汚染させ魚類に害を与えているとの問題を引き起こしているからだ。この件は既に指摘したが、プラスティックスの如... 続きをみる
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祝賀御列の儀のテレビ中継を拝見して
今昔の感に堪えない思いだった: 私が育った戦前というかその昔には小学校(あるいは既に国民学校に改称させられていたかも)で何か公式行事があれば、校長先生が厳重に格納されていたご真影を恭しく捧げ持って壇上に現れ、それを然るべき場所に掲示してから始まるのが当然の儀式だった。そして、これは中学に入ってからの... 続きをみる
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王座の復活。-その原初形態-
私が憧憬する 往古の王座と祭壇とは 豪華壮麗なる安土桃山文化や バロック的なものではない。 寧ろ 堯、舜の如く 質素で シンプル 仁徳を以て 無為の治を為す聖君 である。 荒魂なる武骨なクロービスが そのストレートで 素直な欧米人 ゲルマン、ラテン系本来の人柄を以て 民百姓と教皇座に その人生を奉献... 続きをみる
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近代右翼の思想と行動。-終焉の序章-
皆様は 私が右翼民族主義 ないし 右翼国粋主義ではないか と危惧されているやも知れぬ。 しかし 全く違う。 確かに 学生時代は 民青自治会の存在によって 自らのポジションが 右寄りではないかと思案した。 しかし よく考えれば 自らの 前近代保守とは 大きな齟齬が 存在した。 あるいは 漢語的で文語的... 続きをみる
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11月10日 その2 我が国の英語教育を考え直そう
矢張り英語教育は改革すべきだ: 私は英語教育の改革を論じる前に先ず為すべきことは「国語の教育を現在よりも一層強化すべきだ」と考えている。自国語がキチンと操れていない段階というか、そういう者たちに外国語を教える意味や効果があるかという点から考えるべきだと主張したいのだ。例えば、最近の高校から大学の年齢... 続きをみる
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野党とマスコミの揚げ足取りを責める
萩生田文科相の「身の丈」発言: 例によって例の如く野党が萩生田文科相の発言の一部を切り取って、荻生田氏が自分の意図とは異なると説明しても如何にも「格差問題」であるが如くに大騒ぎしている。そこに朝日新聞と毎日新聞も好機到来とばかりに参戦したのだから堪ったものではない。私はこの報道を聞いた時には「多くの... 続きをみる
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韓国の「やっているふり」にご用心
如何にも努力しているように見せかけているだけ: 「見せかける」という点では、もう50年以上も昔のことになったかも知れないが、ナット・キング・コールが“Pretend”というヒット曲を出していたのを思い出させられた。昨8日のPrime Newsには信頼しているゲストの愛知淑徳大学の真田幸光教授と元日経... 続きをみる
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性善説信奉の是非を検討すべきではないか
我が国は性善説を信奉する世界にも希な存在: 渡部亮次郎氏主宰の「頂門の一針」第5222号に加瀬英明氏が「無防備でお人好しのままで」と題して投稿してこの点についても言及しておられるので一部を引用してみよう。 >引用開始 無防備でお人好しのままでは日本の独立と安全は守れない 「オレオレ詐欺」をはじめとし... 続きをみる
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11月7日 その2 是非とも韓国につける薬を開発しよう #2
その薬を誰につけるのか: 私の考えではその薬が治験を終えて実用段階にまで達したら、先ず何はさておいても文在寅大統領に注射したいと考えている。現状では偏向した彼の政治姿勢を正常な軌道に変換させないことには、事態は一切変わらないと懸念しているからだ。そう考える最たる理由は「韓国における所謂進歩派の連中は... 続きをみる
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19年10月の新宿区の人口
10月には515人増加して348,275人となっていた: つい先日大久保通りを歩いて発見したことがあった。それは何度か利用したことがあった風月堂に2階の喫茶室が営業を停止するという貼り紙あったこと。この喫茶室は某大手製紙会社のグループ企業の元社長さんたちと会話を楽しんでいた時に3・11の大地震に遭い... 続きをみる
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是非とも韓国につける薬を開発しよう
文喜相国会議長の呆れた提案に思ったこと: 実は、本6日は早朝から通院せざるを得ない体調だったし、その治療を受けた後に否応なしに処理せねばならぬ用事があって、心ならずもこの時刻までPCに向かうことが出来なかったことをお許し願いたい。 来日中の文議長が戦中の朝鮮半島からの労務者問題に関する和解案として提... 続きをみる
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性別役割分担と社会秩序の必要性。
むかし 「非行少女の心理」という本があった。 その中で 非行に走る女子は 女性の伝統的なモデル 女性らしさを 深層心理において希求している という指摘があった。 あるいは 暴力や虐待に至る心理として 愛情に飢え 愛情の確認作業とも言える 矛盾したアンビバレントな感情が 潜在している との指摘があった... 続きをみる
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11月5日 その2 気が付けば時は流れていた
太陽の位置が下がってきていた: 今年は夏から初秋にかけて国の内外で余りにも大小取り混ぜて出来事が多かったし、異常気象とやらのせいで10月末になっても空調をかけて冷やしているような状態だったので、つい季節が移ろうのに気が付かなかった。と言うのも、この6年前までは仕事部屋だったこの南向きのPCの部屋には... 続きをみる
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伝統と世俗的な価値の相剋。-近代の超克論-
近代において 一群の哲学者は 認識主観の専横を許し 神と霊魂の存在論を なきものにせんとした。 しかし 一般大衆のスピリチュアル的な嗜好 人生と事業の行き詰まり等の リアルな動機に依り 近代の認識論と存在論の主流そのものへの 懐疑的な論調が現れた。 ユダヤ人のなかには 伝統的なユダヤ教徒や 世俗的な... 続きをみる
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海外向けの情報発信が不十分だった結果
TIMEは「強制徴用」と記載した: 元同僚のL氏がTIME誌の記事を知らせてくれた。それによれば Ian Bremmer なる者が我が国と韓国の間の trade war を採り上げて、事もあろうに “South Korea’s Supreme Court ruled in late 2018 tha... 続きをみる
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個人の自立と共依存の超克。
共依存は アルコール依存の方を 世話する親御さんが 結局 依存者の自立や回復を 無意識に阻害しているという 現実に 端的に表れている。 この関係性は 親子、夫婦、カップル、友人 要支援・要介護者と介護職員といった 関係性の中に 見られる。 原因は 自らの自己肯定感、自己承認感の 低さに起因するため ... 続きをみる
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11月4日 その2 マラソンと競歩を札幌に移転に思うこと
対立と論争を回避すべきではなかった: 私は今回のIOCの理不尽だったとでも言いたいこの件では、時間の経過につれて段々に腹が立ってきた。組織委員会(と東京都)はあの一方的な決定の知らせがあった直後に、反論の協議団を結成してIOCの本山に乗り込んで再考を要求すべきだったと思うのだ。それが仮令結果を出せず... 続きをみる
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我が国の英語教育に思う
我が国の英語教育には問題が多いと思う: ジョン・コーツIOC調整委員長の発音: 既に指摘したが、私はあのような訛りがあるのがオーストラリア(彼らの中には平気で「オーストライリア」と発音する者が多数いる)の英語の発音はおかしいという事実を、もっと国内に広く知らしめるべきだと思っている。その意図は「オー... 続きをみる
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