半分くらい色づいた梅もどき02番
これも、もう何年も作っている梅もどき02番です。 半分くらいは赤く色づいています。 ほぼ持ち崩す梅もどきにあって、コイツは頑張っている方なんです。 ↓盆栽ポチボタンはこの下で候
これも、もう何年も作っている梅もどき02番です。 半分くらいは赤く色づいています。 ほぼ持ち崩す梅もどきにあって、コイツは頑張っている方なんです。 ↓盆栽ポチボタンはこの下で候
早くも色づいた梅もどきの・・・ 27番です。 ほぼ全部が赤くなってしまいました。 ↓盆栽ポチボタンはこの下で候
梅もどきです。 こんな感じだし、てっきりオスなんじゃないかと思っていたら・・・ おっと、実が生っているじゃありませんか。 そうなると、こんな状態で維持する訳にはいかないので・・・ 叩いて・・・ 液状ガスケットを塗りました。 もう9月になっちゃいましたが、ギリ動いてくれるんじゃないかと期待です。 ↓盆... 続きをみる
梅もどきの・・・ 10番です。 ちょっとだけ実が生り、色着いてきました。 今回は徒長枝を切り戻しただけです。 それにしても、もうちょっと実生りがなんとかならんか。 ↓盆栽ポチボタンはこの下で候
梅もどきの・・・ 40番です。 一応、コチラが正面として作って来たんですが・・・ コッチの方が自然かと思えてきました。 ↓盆栽ポチボタンはこの下で候
挿し木から作っている・・・ 梅もどきです。 ササっと、針金をかけ替えると、この切残しが気になったので・・・ キレイに抉り・・・ またまた、得意のコレで・・・ 保護しました。 さらに・・・ コレもガスケットを剥がしてみると・・・ 肉巻きの途中ですが、「焼け」は入っていないようだし・・・ また塗っておき... 続きをみる
今年は実が豊富に着いた梅もどき39番です。 これも今更ですが、ちょっと気になる枝が見えてしまったので・・・ 針金をかけました。 実を落とさないように慎重に。 ↓盆栽ポチボタンはこの下で候
実生か挿し木ものの梅もどきです。 手入れがしやすいように葉刈りしました。 裏から見ると、この矢印の枝は低すぎます。 ということで、枝を抜いたり、切残しを抉ったりしました。 今回も・・・ 傷には1103Bを塗っておきました。 なにがいいって・・・ すぐに乾くので、次の作業がすばやく出来ます。 と、この... 続きをみる
梅もどきの31番です。 以前はコッチは裏だった気がしますが・・・ コッチを正面にするのも無理がありそうなので・・・ 正面をコチラとして整枝してみました。 突っ込みどころは多いとしても、消去法で行くしかなさそうです。 ↓盆栽ポチボタンはこの下で候
別のブログ(とことん)にもありましたが・・・ 挿し木仕立ての梅もどきの傷に・・・ 液状ガスケットを塗っていましたが、こちらも気になって・・・ スケベ心で剥がしてみました。 すると、やはりほんの少しですが傷が巻き始めていました。 特に、「焼け」の気配もないのに気をよくして・・・ 再び塗っておきました。... 続きをみる
たぶん実生した梅もどきの一本です。 今回は、この赤丸の切残し部分を・・・ 落として・・・ 液状ガスケットを塗りました。 なかなか難しい感じですが、今年は枝を充実させて、来春の切り戻しまで肥培させます。 ↓盆栽ポチボタンはこの下で候
先日、この叩いて吹かし直した梅もどきに・・・ 0.5ミリの針金をかけました。 今回は・・・ それをいったん外して、0.8ミリの針金にかけ替えました。 と、まあどうでもいいようなお話です。 ↓盆栽ポチボタンはこの下で候
先日、この叩いた挿し木ものの梅もどきを植え替えようと思ったら・・・ こんなスンゴイことになっていました。 それでも、多くの根を浚って、殺菌剤にドブ漬けして・・・ 植え替えました。 その後・・・ 芽が伸びたので・・・ ちょっと整枝。 生きてさていてくれれば、いつかは・・・ ↓盆栽ポチボタンはこの下で候... 続きをみる
これは実生モノの梅もどきだと思います。 芯を立て替えて伸ばしていますが・・・ こうすることで、傷の巻きにくい梅もどきでも、傷を巻かせることができます。 ↓盆栽ポチボタンはこの下でござい
挿し木仕立ての梅もどきです。 39番なんて名乗っております。 黒くプチっとしたのが蕾ですが、ギリギリ蕾を生かして、徒長部分を切り戻し・・・ ました。 ついでに芯だけちょっと針金をかけました。 ↓盆栽ポチボタンはこの下の盆栽マークです
de 出た芽の角度が悪く、そのために植え替えた挿し木仕立ての梅もどきです。 この切残しを・・・ この芽のを使って肉巻きさせるために、切り落とし、面取りしました。 そこに・・・ 例の液体を塗り・・・ 乾くのを待って・・・ 針金(0.5ミリ)をかけました。 これで、傷の肉巻きとボディ作りを一挙に進める作... 続きをみる
先日・・・ この挿し木仕立ての梅もどきを植え替えて、さらに傷の保護に液状ガスケットを・・・ 使ってみました。 そこまではいいんですが、この吹いた2芽をこのままにしていたんじゃ具合が悪いので・・・ ちょっと曲げておきました。 思ったより、芽吹きが悪いので苦労します。 ↓盆栽ポチボタン
先日、初めて使ってみたこの「液状ガスケット」。 で、使ってみた感じは・・・ 触ってみると、ちゃんと乾いていてシッカリとした被膜が形成されているように感じます。 まあいいんじゃないというところです。 ↓盆栽ポチボタン
盆栽とは縁もゆかりもない「液状ガスケット」です・ 先日の立春大市で貰ってきたもの。 説明通り、精密機械のシール剤です。 それを・・・ 梅もどきの・・・ この傷の保護に・・・ 使いました。 樹への負担はないようですが、だれが最初に考えたんでしょうね。 それと、写真でも見えますが、少しプチっと吹いてきた... 続きをみる
うっかりしていました。 挿し木ものの梅もどきで、これだけ植え替えたヤツですが・・・ こうするのを忘れていました。 これで本当に終了です。 後はコイツらの出方を見るだけです。 ↓盆栽ポチボタン
挿して伸ばしていた梅もどきです。 もう葉が開き始めましたが・・・ このタイミングで・・・ 叩きました。 これが今年最後の一本です。 ↓盆栽ポチボタン
挿し木仕立ての梅もどきです。 これは春に叩こうと、時期を待っていたもの。 だから・・・ やりました。 これとは別に・・・ 秋に叩いたヤツはというと・・・ いい感じに吹いてきました。 叩きのベストタイミングが知りたかったんですね。 ↓盆栽ポチボタン
挿し木素材の梅もどきです。 ここまでくれば早いハズ。 で、確認も含めて・・・ 植え替えます。 もう2年くらいでナントカ。 ↓盆栽ポチボタン
実生の梅もどきです。 3本ありますが、寄せたんじゃなく、3個発芽したからこうなっているんです。 内訳は、右の青い旗の巻いてあるのがメスで、左と中央はオスです。 久々に植え替えるとともに、選別しようかと思ったんです。 かなり強く絡んでいますが・・・ 力ずくで分離しました。 まずは、このメス樹からですが... 続きをみる
梅もどきの10番です。 なかなか出番のない樹で、枝枯れも出るので困っています。 ここいらで、ワンチャン狙いたいところなんですが・・・ ↓盆栽ポチボタン
小さい梅もどき 27番です。 葉も実も落としました。 来年は、もう少し充実した実生りになればいいんですが。 ↓盆栽ポチボタン
長年持っているため・・・ どうしてこれがあるのか忘れてしまいましたが・・・ 実生か挿し木ものであるのは、ほぼ間違いなかろうと思います。 アクが強すぎて、これ以上やりようもありませんが・・・ 実をひとつ残して切り戻ししました。 そろそろ諦めてもいい頃かな。 ↓盆栽ポチボタン
挿し木から作っている梅もどきです。 だから、干からびてはいますが、実もあります。 今年は「叩き」を入れる時期を探っているんですが・・・ これについては、今やってしまいました。 春がいいのか、秋がいいのかの問題ですが、いろいろと試してみないとわかりませんから。 ↓ポチボタン
これ・・・ テストなんて書いてありますが・・・ こんなものでもなんとかする・・・なんて書いたあの梅もどきです。 挿し木2年生です。 梅もどきはコケ順を出すのは簡単なので、たぶんどうにかなると思います。 ↓ぽちぼたん
挿し木仕立ての梅もどきです。 ポットに入れて走らせたら、あっという間に座ができました。 更に、切り戻しておきました。 こんな作業は秋がいいのか春がいいのか、何年もやっている割にちっとも結論が出ません。 だから、未だにいろいろと試します。 ↓盆栽ポチボタン
今年の棚場には例年になく困った症状の樹樹が多いんですが、梅もどきもその一つなんです。 これなど特徴的ですが、受粉結実まではいくんですが、このように黒く萎んだり、赤いまま落果したりして、まったく使い物になりません。 これは全滅の例ですが、聞いてみると他の人の棚場でも同じ症例が多く聞かれます。 梅もどき... 続きをみる
梅もどきの43番です。 ちょっと見えるようにしてみましたが・・・ この「芯」に難アリです。 切り戻して立て替えるのが早そうですね。 ↓盆栽ポチボタン
たぶん、実生から作っている梅もどきです。 今年は実もある程度生って、まずまずと思っていたんです。 すると・・・ 黒くなって死んでいる実が見えます。 まさに中世ヨーロッパを震撼させた「黒死病」そのもです。 恐らくは「水切れ」が原因と思っているんですけど。 管理の手落ちですね。 ↓ポチボタン
梅もどきですが・・・ 花(実)を見ていないので、オスメスが不明です。 しかし・・・ シッカリと作っておかないと、メスだった場合に困るので、芯を作っている最中です。 ただ、芯が太り過ぎると困るので、ここで一旦落としました。 構想は・・・ こんな単純なものなんですけどね。 ところで、ヤブーブログの終了と... 続きをみる
差して何年でしょうか? そんなに年数はかけていないはずです。 でも、この立ち上がりには「ボディ」が出来つつあります。 挿し木だから、当然にメスなので実もありますが・・・ なぜか、一つだけ赤くなっています。 ふしぎ。 ↓ポチボタン
5月18日に、この挿し木仕立ての梅もどきを・・・ このように叩いておきました。 それから3週間経過した6月7日には、このように吹いてきました。 それを、0.5ミリの針金でゆるく誘導しておきました。 さらに11日に針金を追加し・・・ 脇の枝を使って傷を巻かせようと、切り残しを削り、面取りしておきました... 続きをみる
梅もどきです。 例によって、挿し木か実生か・・・ ただ、実が生っているのでメス樹保証です。 で、すっかり忘れていましたが、取り木準備の針金結束が飲み込まれています。 気づいたら実行です。 環状剥皮しました。 針金は深くて取れませんが。 ルートンをまぶしたティッシュを使うのはいつもどおり。 さて、いつ... 続きをみる
これも、スッカリ忘れていた梅もどきの実生?ものです。 もしかしたら挿し木かも。 花を見ればメスだとわかります。 ここで、オスならこのままなんですが・・・ メスなので、叩きました。 というか、強く切り戻しました。 梅もどきは、ヤケ対策が一番の課題です。 もちろん、傷なく作れればそれに越したことはありま... 続きをみる
先日、挿し木仕立てのこんな梅もどきを・・・ 叩いておきましたが・・・ あっという間に・・・ 芽が動いてきました。 欲を云えば、この赤丸あたりにも一芽欲しいです。 ↓ポチボタン
よくわからないんですが、オスメス不明って札が立っていたので、実生なのかなと思うんです。 挿し木なら、メスに間違いないハズですから。 いずれにしろ、メスの花が咲いているので、メス確定です。 そこで・・・ 作りこむために叩きました。 上手く吹けば、こんな感じにするつもりです。 ↓ポチボタン
挿し木から作っている梅もどきです。 これは比較的に上手くいって・・・ 小さなボディ(といか「座」というか)ができました。 で、いつまでも伸ばしていると、落としたときの傷が大きくなるので・・・ 叩きました。 でも・・・ こんなに切り残していると、この赤い丸あたりから芽を出してしまいそうです。 そこで・... 続きをみる
これまた、実生か挿し木の梅もどき45番です。 メスなので、メスの蕾が見えます。 傷もほぼ巻きかけたところで・・・ 切り戻しました。 断面にはカットパスターペーストを。 上手く吹いてくれることを願っています。 ↓ポチボタン
たぶん挿し木から仕立てている梅もどき43番です。 ツーンと伸びてきたので、芽留めではなく・・・ 針金をかけて・・・ 整枝してしまいました。 蕾は見えないので、まだなん年かかかるでしょうけど。 ↓ポチボタン
挿し木で作っている梅もどきです。 挿し木だから、「メス保証」ですが・・・ だんだんと座が出来てきました。 もう少しこのまま走らせて、この線あたりで叩きます。 あまり欲張ると、傷が大きくなり過ぎるので、ホドホドが肝要ですね。 ↓↓↓ポチボタン↓↓↓
実生か挿し木の梅もどきです。 こうすると、シュートしている枝がよく見えます。 そういうのは・・・ 先端を摘んで成長点を除きます。 すでに葉の元には雌花の蕾も確認出来ました。 オスとのタイミングが合えば、そこそこの実生りが期待できそうです。 ↓ポチボタン
遅まきながら、梅もどきも動き始めました。 この樹も実生だか挿し木だかから作っていますが、頭をもう少し充実させて・・・ こんな具合ですか。 いずれにしろ、実が大事ですけど。 ↓ポチボタン
梅もどきの37番です。 豊田さんのところからもらってきて3~4年?くらい。 その時の「芯」が気にいらず、やり直しています。 芽動きを見る限り、枝枯れもなさそうです。 後は、花ですね。 ↓ポチボタン
挿し木か実生の梅もどきです。 青旗が立っているのでメスだとわかります。 それにしても困った樹形をしています。 こんなの「うっちゃちゃえ(捨てちゃえ・・・の埼玉弁)」ばいいんですが・・・ アッチからコッチから見て・・・ ここがいいかと・・・ 植えてみましたが、う~~む。 やっぱ、モノになりませんか。 ... 続きをみる
梅もどきの39番です。 小さいながら、実着きはいい感じです。 もうちょっと樹形をナントカすれば、チャンスはありそうです。 ↓ポチボタン
たぶん、実生ものの梅もどき41番です。 実生とすると、2010年ころにやったハズです。 なら8年くらいということです。 一応、この赤点を芯として・・・ こんなところでしょうか。 ↓ポチボタン
梅もどきの31番です。 これの出自は覚えていません。 ただ、汚い葉を落としただけです。 そろそろ実姿が見たいところですが。 ↓盆栽ぽっちボタン
挿し木から作っている梅もどき28番です。 特に鑑賞するでもない実とか葉は・・・ キレイに落としました。 こんなのでも、ずいぶんと長いこと作っているので、見馴れててしまって、このままダラダラと作り続けるんでしょうねえ。 ↓盆栽ポチ↓
なにが「不明」かと言うと、性別が不明なんです。 いつになったら判明するんだろう? ↓ プチボタン
梅もどきの31番です。 大実という程ではありませんが、ちょっと大きめかも。 例によって、早めにお休みを。 ↓ 盆栽ぽちボタン
それなりに実の着いた梅もどき02番ですが・・・ 使う予定もないので、早目の追い込みです。 気休め(メスの確認)のために、一個だけ実を残していますけど。 ↓ポチボタン押すべし!
昨年挿し木した梅もどきを、この春にこのポットに上げました。 すると、まずまず走って・・・ なんとなく座が出来てきました。 これなら来年は叩いて作れそうです。 ↓ ポチボタン
この夏に一度水切れさせたオスの梅もどき。 一応生きていますが・・・ 鉢から抜くと、腐った根が見えます。 中も完全に腐って、すごくどぶ臭いです。 これは完全にダメなので廃棄しました。 ↓ プチボタン
経緯は置いておくとして、7~8年くらいは持っている梅もどき10番です。 なんどもなんどもやり直しをしているので、かなり面倒くさくなっています。 動きはあるので、上手く実を留めれば使えると思うんですけどねえ。 で、ハサミとハリガネで整えました。 このままじゃ、使えないうちにお陀仏になっちゃいそうです。... 続きをみる
2015年の秋雅展で、新潟のナカガワさんの売店で貰ってきた梅もどき2本。 それ(左の一本)を・・・ こうして叩いておきました。(2016年2月) それが・・・ 2017年4月にはこのようになっていましたが、この残した頭は芽がなかったので・・・ このように落として、キレイに面取りしてから、癒合剤で保護... 続きをみる
実生の梅もどきです。 青旗は「メス」の証です。 本当は、もっと早くに手を入れるつもりでしたが・・・ この、半分死んでいる部分とかがあって、構想が立てられずにいました。 でも・・・ ガツンと追い込んで、傷にはトップジンを塗っています。 ここを正面にして、やや前付きの芯でもって作ってみることにしました。... 続きをみる
たぶん実生の梅もどきです。 それを根上がりに作っているもの。 後ろから見ると「根上がり」が見えますね。 よく見えるように葉切り葉透かししましたが、実も少しあるんです。 針金も飲み込みかけていました。 たまにちゃんと見てあげないと、こういうのを見過ごしてしまうんですよね。 で、一応の手入れ完了です。 ... 続きをみる
この春の3月26日に・・・ このメスの実生梅もどきを・・・ 叩いて、鉢に上げました。 その後・・・ 出た芽を引っ張って、赤い線で落とし・・・ 枝を引いているので、傷の巻きにくい梅もどきでも、そこそこ巻いてきました。 年内は、傷を巻かせることに専念です。 ↓ポチボタン代理です。イヤじゃなければ押してネ... 続きをみる
地元の地獄谷観音堂に、今年もお参りする
大三島橋近くの公園のソメイヨシノが満開でした
現在、販売中の柑橘は、シンアマナツ(新甘夏)だけになりました
ハッサク(八朔)が美味しくなってきました
ようやくシンアマナツ(新甘夏)が、食べ頃になってきました
厳しい寒さを乗り越えたハッサク(八朔)が、完熟の時期を迎えています
ツケナやホウレンソウの芽が出ました
今日、ケイオウザクラ(啓翁桜)の花が一輪咲きました
オオタニイヨカン(大谷伊予柑)の収穫・販売が終了しました
啓翁桜や八重桜のつぼみが膨らんできました
タヒチライムの収穫・販売が完了しました
イチジク畑の世話
この寒い中、カラマンシーが頑張っています
今日は、フェンネル、ネギ、キクイモを、牛肉とスープにしてみました
今日は初雪が降りました
夏日、草取り始める
植物を育てることと、つい手を出しそうになる危険なこと
セリ科の葉っぱのデザインが美しい(ヤブニンジン?)
個性的な葉っぱたち*
キナリのフレンチリネン綾織りワイドパンツ完成|ギンガムチェックで春のナチュラルコーデ
ポトスいろいろ*
植物の育つ夢をみた
フレンチリネン綾織ワイドパンツ(ブラック)完成|ブルーリネンシャツと春コーデ
お久しぶりです〜*
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実生5年目のグラキリスはどこまで太くなれるか
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レモンのつぼみ
久しぶりに訪れた場所で感じたこと|フローラ黒田園芸と、隣のお蕎麦屋こだち