聖アデライデ皇后 St. Adelaide
聖アデライデ皇后 St. Adelaide 記念日 12月 16日 10世紀のはじめに、フランスのブルゴーニュの王女であったアデライデは、一生涯種々の苦しみを忍んだが、常に神に対する深い信頼と人に対する深い信頼と人に対する慈愛を保ち続けた。最初に結婚した夫は毒殺され、その上毒殺者の息子と結婚を強いら... 続きをみる
聖アデライデ皇后 St. Adelaide 記念日 12月 16日 10世紀のはじめに、フランスのブルゴーニュの王女であったアデライデは、一生涯種々の苦しみを忍んだが、常に神に対する深い信頼と人に対する深い信頼と人に対する慈愛を保ち続けた。最初に結婚した夫は毒殺され、その上毒殺者の息子と結婚を強いら... 続きをみる
聖マリア・ディ・ローザ修道女 記念日 12月 15日 マリア・ディ・ローザは自分の故郷北イタリアのブレシアで、17歳の時から貧しい人々の為に奉仕し始め、わずか42歳で亡くなった時には弱い体を全く使い果たしていた。 貧しい人、困っている人の為にすることは、みなイエズス自身の為にすることであるという主の... 続きをみる
十字架の聖ヨハネ司祭教会博士 St. Joannes de Cruce C., D. E. 記念日 12月 14日 16世紀は読者も知る通り、いわゆる宗教改革者達が種々の異端説を唱道して人心を惑わし、為に信仰の堅からぬ者が数多真の聖教を捨て去った悲しむべき時代であったが、その一方に喜ぶべきは、やがて... 続きをみる
聖ルチアおとめ殉教者 St. Lucia V. M. 記念日 12月 13日 聖ルチアは初代キリスト教会の偉大な殉教童貞であって、聖アガタ、聖アグネス、聖セシリアなどと共にミサ典文にも諸聖人の連祷にもその名を記されている。ルチアとは「光明」という意味であるから、実際聖会の光となった彼女に、最も相応し... 続きをみる
シャンタルの聖フランシスカ修道女 記念日 12月 12日 フランシスカは1572年、フランスのディジョン市の貴族の家に生まれ、1592年熱心なカトリック信者シャンタル男爵と結婚して6人の子供の母となり、幸福な家庭を営んでいた。しかし29歳の時、最愛の夫に先立たれ、その後はもっぱら祈りと遺児の教育と慈... 続きをみる
聖ダマソ1世教皇 St. Damasus P. 記念日 12月 11日 聖ダマソは西暦305年呱々の声を挙げた。その頃ローマ帝国はディオクレアノ皇帝の治世で、古今未曾有の酷烈なキリスト教迫害が行われていた。しかし幸いに同信徒である彼の両親には官憲の魔手も及ばなかった。ダマソは父母のこまやかな愛を育ま... 続きをみる
聖エウラリアおとめ殉教者 St. Eulalia V. M. 記念日 12月 10日 304年に殉教したエウラリアがスペインで最も有名な殉教者の一人になった理由は、いたいけな子供ながら、神に対する信仰を棄てるよりは死を選ぶ方が真のキリスト信者であることを知っていたからである。 エウラリアはダシアヌス... 続きをみる
聖ペトロ・フーリエ司祭証聖者 St. Petrus Fourrier C. 記念日 12月 9日 フランスの聖人の中、華々しい活動を以て特に聞こえているのはペトロ・フーリエである。 彼は1565年、まだ独立国であったロレーヌ州に生まれた。父は商人であったが、彼がまだ幼い頃から宗教を好み、祈祷に耽るの... 続きをみる
無原罪の御宿りのおとめ聖マリア Festum Immaculatae Conceptionis B. Mariae V. 大祝日 12月 8日 楽園にいた最初の人間は、成聖の聖寵に包まれていた。しかし遺憾なことには不従順から一つの罪を犯し、自分及びすべての子孫が蒙る筈の聖寵をことごとく失ってしまった... 続きをみる
聖アンブロジオ司教教会博士 St. Ambrosius E., D. E. 記念日 12月 7日 聖会初代の偉大な教父達の中で、一際頭角を抜きん出ている聖アンブロジオは、340年ドイツのトリールに生まれた。父はその地の総督を務めていたが、まだ彼の少年時代にこの世を去ったので、母は三人の遺児を連れてロ... 続きをみる
聖ニコラオ司教 St. Nicolaus E. 記念日 12月 6日 キリスト教国の子供達に最も人気の或る聖人といえば、誰しも気がつく通り聖ニコラオ司教であろう。世に言うサンタ・クロースのお爺さんが即ちそれで、日本やプロテスタントの国などではクリスマスに子供達へいろいろの贈り物を持って来てくれると言... 続きをみる
聖サバス大修道院長 St. Sabas 記念日 12月 5日 6世紀頃、多くの修道士は完全な隠遁生活をしていた。サバスは、エウティミオという有名な聖人がエリコとエルサレムの間の荒野の洞穴に住んでいることを聞いて、18歳の時彼の所へ行って、弟子達の仲間に入れてくれるように頼んだ。その時、エウティミオは... 続きをみる
ダマスコの聖ヨハネ証聖者 St. Joannes Damascenus 記念日 12月 4日 シリアの都市ダマスコは、先に大使徒聖パウロが主イエズスの御出現を蒙り、奇跡的に改心した所として有名であるが8世紀に至り又偉大なる教父の聖ヨハネが出て、更にその名を高らしめた。この聖人が如何に博学高徳で、一世... 続きをみる
聖フランシスコ・ザビエル司祭証聖者 St. Franciscus Xaverius C. 記念日 12月 3日 東洋に福音を宣べ伝えた宣教師の中で誰が最も名高いかと言えば、それは聖フランシスコ・ザビエルであろう。彼は1506年4月7日スペインはナヴァラの貴族の子として生まれた。不幸間もなく戦乱その他... 続きをみる
聖ヴィヴィアナおとめ殉教者 St. Bibiana V. M. 記念日 12月 2日 聖女ヴィヴィアナはローマ名門の令嬢で、両親も共に高徳の人々であった。ユリアノ皇帝のキリスト教迫害が始まるや、高官の父はそれに反対した為皇帝の逆鱗に触れ、流罪に行われそのまま配所で不帰の客となり、母ダフローザもやがて... 続きをみる
聖エリジオ司教 St. Eligius E. 記念日 12月 1日 聖エリジオはフランス王朝に仕えた聖人が少なくない中でも、一際すぐれた人物である。彼は590年に生まれた。父母は共に信心深く、わが子を宗教の旨に従って教え育てたから、彼もすこぶる敬虔に生い立ち、幼少より既に祈祷を好む事が甚だしかった。... 続きをみる
使徒聖アンドレア St. Andreas Ap. 祝日 11月 30日 洗者聖ヨハネが悔悛を説き勧める熱烈火の如き弁舌もさることながら、彼の峻厳極まる贖罪苦行の生活は、それにも増して世の人々を驚倒させずにはいなかった。アンドレアもその禁欲克己に感嘆のあまり、ゼベデオの子ヨハネ共々彼の許に弟子入りした... 続きをみる
トゥールーズの聖セルニン司教殉教者 記念日 11月 29日 セルニンはローマで生まれ、245年頃教皇ファビアノによりスペインのパンプローナに福音宣教に派遣されたが、彼はそこからさらに、フランスのアルスに行って、トロフィモ司教の下で宣教した。 その後彼はトゥールーズの司教に任命され、説教によって多くの... 続きをみる
聖カタリナ・ラブレ修道女 St. Catherine Laboure 記念日 11月 28日 不思議のメダイの聖母がお現れになったカタリナ・ラブレはフランスのブルゴンヌの小村で1806年に生まれた。9歳の時母に死に別れてから、もっぱら家事に専念したが、1830年7月18日愛徳姉妹会に入ってパリの修道... 続きをみる
聖フランシスコ・アントニオ・ファザニ司祭 記念日 11月 27日 1681年南部イタリアのルーチェラ市の貧しい家族に生まれたこの聖人は、若いときにコンベンツァル・フランシスコ会に入会し、そのすぐれた生活のために「よみがえった聖フランシスコ」と呼ばれるようになった。1705年司祭に叙階され、当分の間神... 続きをみる
ポルト・マウリシオの聖レオナルド司祭証聖者 St. Leonardus a Portu Mauritio C. 記念日 11月 26日 ポルト・マウリシオはイタリアのジェノヴァ地方の海に臨んだ一小都市に過ぎないが、大聖レオナルドを出したことによってその名を全世界に知られている。 この聖人は1676年... 続きをみる
アレクサンドリアの聖カタリナおとめ殉教者 St. Catharina de Alexandria V. M. 記念日 11月 25日 シナイ山は天主がモーセに現れ十戒を授け給うた場所として知られているが、8世紀に至りそこに至りそこに或る聖女の墓が発見されるに及んで更に有名となった。その聖女とは誰であ... 続きをみる
聖アンデレ・ジュン・ラク司祭と同志殉教者 記念日 11月 24日 ベトナムにおけるキリスト教の迫害は、17世紀初めから19世紀末にかけて行われた。1988年に列聖された117人の殉教者の一人であるアンデレ・ジュン・ラクは、1823年に司祭に叙階され、国内各地で牧者として働いたが、1839年に斬首刑に... 続きをみる
聖クレメンス1世教皇殉教者 St. Clemens Papa M. 記念日 11月 23日 聖主イエズス・キリストは御昇天前聖ペトロを聖会の長と定め給うた時「誠にまことに汝に告ぐ、汝若かりし時自ら帯して好む所を歩み居たりしが、老いたらん後は手を伸べん。しかして他の者汝に帯して、その好まざる所に導かん... 続きをみる
聖セシリアおとめ殉教者 St. Caecilia V. M. 記念日 11月22日 一人の美しい聖女が天上の歓喜に面を輝かせつつ恍惚とオルガンを奏している周囲に、天使が立ってその楽の音に合わせながら主の讃美歌を歌っている。読者はかつてそういう聖絵を御覧になった事はないであろうか。もしありとすればそれ... 続きをみる
聖母マリアの奉献 Praesentatio B. Mariae Virg. 記念日 11月 21日 天主がモーセをして定めしめ給うた律法によれば、イスラエルの両親は子供が生まれると、男児なら40日、女児なら80日目に聖殿へ連れ行き之を主に献げねばならなかった。この行事を子供の側からは奉献と呼び、母の... 続きをみる
ヴァロアの聖フェリクス証聖者 St. Felix de Valois 記念日 11月 20日 教会のすすめる肉身上慈善事業の7つある中に、捕虜囚人を救い助ける事が数えられているが、これは罪なくして捕らわれの身となっている人を救うは勿論、罪を犯した罰としてその不自由を忍んでいる者を慰める事も及ぶ限りす... 続きをみる
アンチオキアの聖バルラーム殉教者 記念日 11月 19日 バルラームは4世紀にアンチオキアで働いていた無学の労働者であった。当時はまだキリスト信者が迫害されていた時代で、バルラームも裁判官の前に引き出されて、教えを棄てるように責められた。 初めに残酷にむち打たれたので、骨が外れてしまった。しかし、彼... 続きをみる
聖ペトロ教会と聖パウロ教会の献堂 記念日 11月 18日 使徒聖ペトロと聖パウロに対する尊敬から、たえずその墓も信者の尊崇を集めてきた。このそれぞれの墓の上に立つ大聖堂は、特に信仰の聖地ともいうべき所である。この両大聖堂は、ふたりの使徒が使徒達のなかに占めていた度に比例しているのである。ヴァティカン... 続きをみる
ハンガリーの聖エリザベト王妃 記念日 11月 17日 エリザベトは1207年にハンガリーの王女として生まれ、4歳の時、ドイツのチューリンゲンの領主ヘルマンの子息で当時11歳のルードヴィッヒと婚約させられた。そして領主の希望により、将来領主の后として必要な教養を与えるためにチューリンゲンのワルトブルク... 続きをみる
スコットランドの聖マルガリタ皇后 記念日 11月 16日 1057年プリンス・エドワード(イギリスのエドモンド王の島流しになった王子)の娘マルガリタは12歳の時、イギリス王エドワード王の宮廷に連れて来られた。しかし10年後、フランスのノルマンディー公ウイリアムが大軍を率いてイギリスへのへースティング... 続きをみる
聖大アルベルト司教教会博士 St. Albertus Magnus Ep. D. E. 記念日 11月 15日 聖トマス・アクイナスや聖ボナヴェントゥーラと共に中世紀神学界一方の権威であり、スコラ哲学の先駆者であった聖大アルベルトは1193年南ドイツ、ラウィンゲンのボルスタット家に呱々の声を挙げた。... 続きをみる
聖ヨゼフ・ピニャテリ 記念日 11月 14日 1737年スペインのサラゴサ市に貴族の親から生まれたヨゼフは、1753年イエズス会に入会し、1762年司祭に叙階された。学校で教えるかたわら、貧しい人に喜んで教理を教え、病人を見舞い投獄された人々を訪れて慰めたりした。健康がすぐれていないのに、いつも神に... 続きをみる
聖スタニスラオ・コストカ 記念日 11月 13日 1550年、ポーランドの上流階級の家に生まれたスタニスラオは14歳の時兄と一緒にオーストリアのウイーンに留学するようになった。そこで彼は反対したが兄はプロテスタントの家に下宿するようになった。15歳のとき重病にかかり、悪魔は猛犬の姿で攻めてきた。彼は... 続きをみる
聖ヨサファト司教殉教者 St. Josaphat E. M. 記念日 11月 12日 コンスタンチノープル総主教区に属するキリスト教会は不幸にも10世紀の頃ローマ教会を離れたので、爾来教皇庁は常にその帰正に努めてきたが、、その運動は16世紀南東ロシアやポーランドに於いて盛んであって、1594年離教側... 続きをみる
ツールの聖マルチノ司教 St. Martinus de Tours E. 記念日 11月 11日 ハンガリーの首都ブダペストの付近聖マルチノ山に立つ修道院は、同国カトリック教の中心ともいうべく、既に創立以来千年の歳月を閲した由緒ある名刹であるが、同国の名は317年その麓なるサバリア市に生まれた聖人に... 続きをみる
聖レオ1世教皇教会博士 記念日 11月 10日 レオ教皇はシクスト3世教皇のあとを継いで、440年教皇位についた。その在位中に教会の内外に種々の災難が起きたが、その1つはエウティケが、431年のエフェソ公会議で異端とされたネストリウスの邪説を熱心に排斥するあまり、キリストの「単性論」という正反対の極... 続きをみる
ラテラン教会の献堂記念日 祝日 11月 9日 本日は、ローマのラテラン大聖堂(バジリカ)の献堂記念日である。全世界にこの記念日を祝うのは、ローマ司教であり、全世界の司教である教皇座大聖堂だからである。もとローマ皇室の宮殿だったが、コンスタンチノ皇帝のキリスト教回心の後、帝はこれを教皇の私邸として寄進... 続きをみる
聖ゴデフリド司教 St. Godefridus E. 記念日 11月 8日 洗礼者聖ヨハネ誕生の次第はルカ聖福音書に詳かであるから、ここに贅するまでもないが、、聖ゴデフリドも同様に、長い間子なきを憂えた両親が、涙の中に熱烈な願掛けをしてようように恵まれた天主の申し子であった。その上聖寵に充ち満ちた点... 続きをみる
聖エンゲルベルト司教 記念日 11月 7日 エンゲルベルトは1187年ドイツのベルグの貴族の家に生まれ、若い時、オットー4世皇帝に武器をもって反抗したという理由で破門されたが、その後アルビ派の異端に反対する運動に参加して、その罪を赦された。30歳の時ケルンの大司教に任命されて、司祭と修道者達に厳しい... 続きをみる
聖レオナルド司祭 St. Leonardus Erem. 記念日 11月 6日 フランク国王クロヴィスが天主の御助けにより、見事アレマン民族を撃破して大勝利を得、カトリックに改宗された時、共に信仰に入った将軍の中に、名をレオナルドと呼ぶ人がいた。この人は名門の生まれで、その武勇勝れ、しかも気品高い人... 続きをみる
聖ザカリアと聖エリザベト 記念日 11月 5日 ルカ福音書は、エリザベトとザカリアは「二人とも神の前に正しい人で、主の掟と定めをすべて守った」と書いている。彼らの一つの悲しみはエリザベトが不妊の女で子供が無く、二人ともすでに年をとっていたことであった。ザカリアが祭司の務めをしていたとき、大天使ガブリ... 続きをみる
聖カロロ・ボロメオ司教 St. Carolus Borromaeus E. 記念日 11月 4日 聖会に内憂(異端の跳梁の如き)もしくは外患(迫害の如き)ある場合には、天主の思し召しにより必ず誰か偉大な人物が現れて、再び聖会を隆盛に導くのが従来の例であるが、ミラノの大司教、枢機卿聖カロロ・ボロメオも... 続きをみる
聖フーベルト司教 St. Hubertus E. 記念日 11月 3日 中世紀の多数の聖人たちは狩猟を楽しんだが、聖フーベルトもその一人であった。ある日、彼がアルデンヌの森の中を歩いていた時、一頭の鹿が目の前に現れたので、すぐに殺そうとした瞬間、鹿の角の間に十字架が見えてきた。その日は聖金曜日であっ... 続きをみる
死者の日 Commemoratio Omnium Fidelium Defunctorum 記念日 11月 2日 煉獄の霊魂の記念が11月2日に行われるのは、それが前日の諸聖人の祝日の補足ともいうべきものであるからである。この両日には「我は諸聖人の通功を信ず」という使徒信経の言葉を思い出さずにはいら... 続きをみる
諸聖人の大祝日 Festum Omnium Sanctorum 大祝日 11月 1日 聖会は一年を通じて毎日ずれかの聖人を記念する。しかし本日は一切の聖人を総括して記念し祝賀するのである。今この祝日の起源を尋ねれば、キリスト御誕生前から既に、ローマにはあらゆる神々に献げられた壮麗な神殿があった。古代... 続きをみる
聖アルフォンソ・ロドリゲス証聖者 St. Alphonsus Rodriguez C. 記念日 10月 31日 旧約の義人ヨブは暫くの間に財産を失い、一朝にして7人の子に死なれるなど、不慮の災禍が打ち続いても、更に天主を怨む心なく「主与え給い、主取り給う、主の聖名は讃むべきかな!」と祈ったという。こ... 続きをみる
聖マルケルス百人隊長 St. Marcellus the Centurion 記念日 10月 30日 マクシミアヌス皇帝の誕生日の祝賀において、ローマの軍団によって行われた催し事の時に、そのような催し事を偶像礼拝とみなした百人隊長マルケルスは、自分の軍用ベルトを振り捨てた。「私はただ永遠の王、イエズ... 続きをみる
エルサレムの聖ナルチッソ司教 記念日 10月 29日 ギリシャ人であったナルチッソがエルサレムの司教に任命されたのは老年になってからであった。しかし、彼は老齢にもかかわらず教区を厳しく管理したので、敵意を持っていた者から無実の罪で訴えられた。多くのキリスト者たちはこれを信じなかったが、ナルチッソ自身... 続きをみる
聖シモン、聖ユダ・タデオ両使徒 St. Simon et St. Juda Ap. 祝日 10月 28日 聖書を見れば、主が公生活に入られて諸所を遍歴、さまざまの奇蹟を行い、世人を驚倒せしめ、ナザレトに帰郷、ここかしこの会堂で教えを宣べ給うた時、人々は感嘆して「あれは職人の子ではないか?あの母親はマ... 続きをみる
聖フルメンチオ司教 St. Frumentius E. 記念日 10月 27日 アフリカ北部のアビシニアは、住民いずれもキリスト教を奉じているものの、それは遺憾ながらカトリックでなく、コプトと称する離教である。しかしその地方にはじめてキリスト教を伝えるに最もあずかって力あったのは4世紀のわがカトリッ... 続きをみる
聖エヴァリスト教皇殉教者 記念日 10月 26日 エヴァリストは救い主イエズス・キリストのようにベトレヘムで生まれた。ギリシャ系のユダヤ人であったがキリスト信者となってローマに行った。そこで97年から100年の間にクレメンス教皇のあとを継いで教皇となった。 エヴァリストは発展途上の初代教会の組織造り... 続きをみる
聖クリスピノと聖クリスピニアノ殉教者 記念日 10月 25日 クリスピノとクリスピニアノという兄弟は、ローマに住んでいた熱心なキリスト信者であったが、迫害が始まった時ゴールに逃げてキリスト教の宣教師になった。彼らは貴族であったが全財産を捨ててきたので、靴製造人になって、昼間は教えを宣べ、夜はもっぱら... 続きをみる
聖アントニオ・マリア・クラレ司教 St. Antonius Maria Claret 記念日 10月 24日 彼は1807年にスペインで生まれた織工の息子で、1835年に司祭に叙階された。5年後彼は与えられた教区の布教を開始し、カタロニア中の施設をまわり、1849年にもっと大規模に仕事を進めていくた... 続きをみる
聖セヴィリノ・ボエチオ殉教者 St. Severinus Boethius 記念日 10月 23日 ボエチオは480年、ローマのアニチイ家という有名なキリスト教の家庭に生まれ、早く父を亡くしたため、元老院議員アウレシウス・シマクスに引き取られて、その娘のルスチカナと結婚した。 510年ボエチオはロー... 続きをみる
聖アルフォンソ・リゴリオ司教教会博士 St. Alphonsus Maria de Ligorio D. E. 記念日 8月 1日 1730年より1790年に至るころおい、司祭として令名の高かった人にリゴリオの聖アルフォンソがある。この人は1696年9月29日、イタリアはナポリ市の近傍、マリアネラに... 続きをみる
ブリンディジの聖ラウレンチオ司祭教会博士 St. Lawrence de Brindisi 記念日 7月 21日 ラウレンチオは1559年イタリア南部のブリンディシで生まれ、16歳の時カプチン会修道院に入り、パドアで司祭となった。当時は、16世紀の宗教改革の時代であったので、ラウレンチオは中央ヨーロ... 続きをみる
使徒聖ペトロ、聖パウロ St. Petrus et St. Paulus Ap. 大祝日 6月 29日 かつてイエズス御自ら弟子達に宣うた「総て自らへりくだる人は上げれれるべし」という御言葉はわけえもよく聖ペトロに当たっている。彼は始め一介の漁師に過ぎなかったのに、主の御口づから使徒達の首領、全聖会... 続きをみる
聖イレネオ司教殉教者 St. Irenaeus E. M. 記念日 6月 28日 使徒聖ヨハネの愛弟子聖ポリカルポは156年の1月末小アジアのスミルナで栄えある殉教の死を遂げたが、炎々と燃え上がる火中に立ったこの老人の胸は「恩師ヨハネより受けた信仰はこれをことごとく我が弟子イレネオに伝えたからもはや... 続きをみる
マグデブルグの聖アダルベルト大司教 St. Adalbert de Magdeburg 記念日 6月 20日 ロシアのキエフのオルガ女王は長い間、国を統治していたが70歳の時キリスト信者となり、ドイツのオットー大帝に頼んで自分の臣下たちを改宗させるために宣教師を派遣してくれるように頼んだ。オットー大... 続きをみる
パドアの聖アントニオ聖会博士 St. Antonius de Padua C. et E. D. 記念日 6月 13日 パドアの聖アントニオといえば、大方の読者はすぐに、縄帯褐衣、フランシスコ会修士の服装で幼きイエズスをお抱きしている聖人の聖絵を思い起こされるであろう。これはある時イエズスがその御姿... 続きをみる
サハグンの聖ヨハネ司祭証聖者 St. Joannes a S. Facundo C. 記念日 6月 12日 南欧には熱しやすく冷めやすい、いわゆる多血質の人々が多いが、かかる人々を心服させる為には、何か目覚ましい功績を立てねばならぬ。本日は華々しい活躍を以て彼等の心をしっかりとつかんだ不世出の司祭サ... 続きをみる
聖バルナバ使徒殉教者 St. Barnabas Ap. M. 記念日 6月 11日 聖バルナバはもとヨゼフという名であったが、主イエズス・キリストの弟子になってから、仲間の者にバルナバ(雄弁家という意味)とあだ名されるようになった。 かれはキプロ島の生まれでユダヤ教を奉じて人となったが、信仰を強める... 続きをみる
パリの聖ランドリー司教 記念日 6月 10日 650年にパリの司教に任命されたランドリーは、パリ市内にたくさんの貧しい病人たちがいて、病気の治療はおろか、入院するための病院すら十分でないのをみて、このような人々を世話するための病院が必要であることを認め、カテドラルの傍らに大きな病院を建てて、聖クリス... 続きをみる
ヨークの聖ウイリアム司教 記念日 6月 8日 ウイリアムは、イギリスのヨーク大聖堂の参事会員及び会計係として功績をあげ、1142年にサースタン大司教の死後、カテドラルの参事会員の大部分によって大司教に選挙された。しかし、この時点でウイリアムの平和な生活は終わりを告げたのであった。ヨーク大司教区のシト... 続きをみる
聖ノルベルト大司教 St. Norbertus E. 記念日 6月 6日 1015年頃の事である、皇帝ヘンリコ5世の宮廷に、ノルベルトという副助祭がいた。家は門地の高い貴族で、収入も相当豊かであったが、ただその生活振りは地位に似げなく放縦を極め、甚だ感服出来かねるものがあった。 所がある日の事、馬に... 続きをみる
聖ボニファチオ大司教殉教者 St. Bonifatius Archiep. M. 記念日 6月 5日 8世紀から9世紀にかけて、イギリスには熱心な信者が多く、殊に司祭修道士達の間からは、己が信仰に精進するばかりでなく、遙々外国までも押し渡って布教に活躍する者が輩出したが、異教国ドイツに乗り込んだ人も... 続きをみる
聖フランシスコ・カラッチオロ司祭証聖者 St.Franciscus Caracciolo C. 記念日 6月4日 ルターが聖会にそむいて後、天主の聖旨に従って異端者等から受けた損失を快復すべく、幾つかの修道会が生まれたが、その中に「小さき聖職者修道会」というのがあった。本日記念する聖フランシスコ・カ... 続きをみる
聖カロロ・ルワンガと同志殉教者 記念日 6月 3日 ウガンダのムワンガ王は、自分の侍従兼王室長官としてヨセフ・ムサカ・バリクデンペという若いキリスト信者を任命した。ヨセフは、ムワンガ王が若者たちをみだらな行為に誘うので、王を嫌って、若者たちを保護しようと努めた。その頃、王は外国から来る訪問客たちが自... 続きをみる
聖エラスモ司教殉教者 St. Erasmus m. 記念日 6月 2日 一般に聖エルモという名で知られているエラスモは、シリア人でイタリアのカンパーニャのフォルミアの司教であったと伝えられている。キリスト信者たちがディオクレチアヌス皇帝によって迫害されていた時、エラスモはレバノン山に逃げて、毎日カラ... 続きをみる
聖フィリポ・ネリ司祭証聖者 St. Philippus Neri C. 記念日 5月 26日 「汝等常に主において喜べ、我は重ねて言う、喜べ!」(フィリピ書 4・4) フィリポ・ネリは、この使徒聖パウロの言葉を一生の標語としたような聖人であった。フィリポ・ブオノ(善良なフィリポ)と言えば当時のローマ... 続きをみる
キリスト信者の扶助者おとめ聖マリア 祭日 5月 24日 教会の歴史を調べると、聖母マリアが何回も特別な助けをお与えになったことは明白である。聖母の連願の中に「キリスト信者の助け」ということばが、昔からあったがこれを特別な祝日と定めたのは教皇ピオ7世である。彼は、ナポレオン皇帝からフランスに捕虜として... 続きをみる
聖デシデリオ司教殉教者 St. Desiderius M. 記念日 5月 23日 デシデリオは6世紀の中頃にゴールのオータンで生まれて、後にウィーンの司教になった。当時は、教会の聖職者たちの規律がゆるんでいたので、それを改めさせるためにデシデリオは力を尽くした。そのうえ、宮廷でも不品行なことが行われ... 続きをみる
カスチアの聖リタ修道女 St. Rita de Cascia 記念日 5月 22日 1377年イタリアのロカポレナで農民の家に生まれた若きリタは、修道女になることを願ったが、両親の願いに従って結婚した。彼女の夫は、凶暴で放蕩であることがわかり、彼らの二人の息子はますます彼を真似するようになっていった... 続きをみる
聖アンドレア・ボボラ司祭殉教者 St. Andreas Bobola M. 記念日 5月 21日 典礼聖省いわく「殉教の調査も数多したが、その残虐さにおいてアンドレア・ボボラのそれに勝るものは未だかつて聞いたことがない」と。それにも拘わらず彼の聖人に挙げられるの比較的遅く、ようやく殉教致命後300年... 続きをみる
シェナの聖ベルナルディーノ司祭 St. Bernardinus C. 記念日 5月 20日 聖ベルナルディーノは15世紀にいけるイタリアの有名な説教家で、またアッシジの聖フランシスコの弟子中最も世に知られた一人であろう。その名のベルナルディノとは、「小さいベルナルド」という意味であるが、それかあらぬ... 続きをみる
ファティマの聖母 ロザリオの聖母の御出現の記念日 記念日 5月13日 ポルトガル中部の丘陵地帯コパ・ダ・イリアの近くで聖母は1917年5月13日から10月13日までの間に、6回にわたって3人の田舎の子供たち、ルチア・サントス、ヤシンタ・マルトとその弟フランシスコに現われました。出現のときにマリアは子... 続きをみる
聖イシドロ農夫 St. Isidorus C. 記念日 5月 11日 天主は社会のあらゆる階級、あらゆる方面の人々に、それぞれ模範となり保護者となるようなさまざまの聖人を起こし給うが、本日祝う聖イシドロは生前農業を生業としていた所から全世界農民の保護者と仰がれている聖人であって、4月4日のくだりに述... 続きをみる
フィレンツェの聖アントニノ大司教 St. Antoninus Archiep. 記念日 5月 10日 イタリアのフィレンツェは古来数多の名高い美術家、政治家、文学者等を生んだ由緒ある土地として知られているが、そればかりでなく、同市を揺籃とした聖人も少なくない。本日記念する聖アントニノもその一人である... 続きをみる
聖ドミニコ・サヴィオ証聖者 若者、青少年の保護の聖人 記念日 5月 6日 「罪よりもむしろ死を」これは少年聖人ドミニコ・サヴィオが7歳で初聖体を受けたときに立てた決心の一つである。実際、彼はイエズス、マリアに信頼し、利己心と戦い、聖ドン・ボスコの導きの決心を生涯守り通した。 彼は1842年、イタリア... 続きをみる
聖ボニファチオ殉教者 St. Bonifatius M. 記念日 5月5日 この聖人はドイツの使徒と呼ばれる聖ボニファチオ大司教殉教者と異なり、四世紀ローマに生きていた人である。最初は聖人どころか、キリスト信者の名を汚すような罪の生活を送っていたが、後勇ましい殉教によってその一切を償い、以て聖なる痛... 続きをみる
聖十字架発見の記念 Festum Inventionis Ss. Crucis 記念日 5月 4日 主の御死去後ユダヤ人等は、その聖十字架を二人の盗賊の磔刑柱と共に引き抜き、過ぎ越し祭の始まる時刻も近づいたことゆえ、大急ぎで之をゴルゴダの丘の東側にある坑の中に投げ込んだ。そしてその後もあらゆる手段を... 続きをみる
聖アタナシオ司教教会博士 St. Athanasius E . D. 記念日 5月 2日 堅信の秘跡を受けてキリストの兵士となった信者は、己の信仰の為、力を尽くして闘わねばならぬ。ただしこの世の兵士の如く武器を用いるのではない、各自の能力に応じて、或いは学問により、或いは祈りにより、或いは迫害の時に... 続きをみる
シェナの聖カタリナおとめ聖会博士 St Catharina Sinensis V. 記念日 4月 29日 シェナの聖女カタリナの生涯は、聖パウロが記した「神の愚かなる所は人よりもさとく、神の弱き所は人よりも強し」(コリント前書1-25)という言葉の、良き例証とも言えよう。何となれば、彼女は別に深い学... 続きをみる
十字架の聖パウロ証聖者 St. Paulus a Cruce C. 御受難会創立者 記念日 4月 28日 十字架の聖パウロは西暦1694年、北イタリアのジェノバに程近いオヴァダという小さい都市に生まれた。ようやく物心つく頃から既に信心も深く、犠牲心に富み、世の常の子供等とは選を異にしていた。それかあ... 続きをみる
聖ジタおとめ St. Zita V. 記念日 4月 27日 聖女ジタはイタリアのモンテセグラディ村出身の貧しい両親の子と生まれた。父は早く世を去ったから、忘れ形見を育てる責任は、全くか弱い母の肩一つにかかった訳である。しかし信心深い彼女は、自分の言行を以て子供等に鑑を示し、彼等に敬虔を教え込む術をよ... 続きをみる
聖アンセルモ大司教教会博士 St. Anselmus Archiep. et D. 記念日 4月21日 中世期の大学者大人物と讃えられる聖アンセルモは、1034年イタリアのピエモント州アオスタ市の富貴の家に生まれた。子供の頃から信心の業を好み、修道院に入って一生を天主に献げようと志した。しかし血気盛... 続きをみる
聖アポロニオ殉教者 St. Apollonius Mart. 記念日 4月 18日 ローマ皇帝マルコ・アウレリオは聖会に峻烈な迫害を加えた。しかしその死後帝位を継いだ彼の子コモドはキリスト教徒に寛大であったので、聖会も暫く平和を楽しむ事が出来、信者の数も著しく増加し、上流の家庭からも信仰に入る者が少... 続きをみる
聖ベネディクト・ヨゼフ・ラブル証聖者 St. Benedictus Joseph Labre C. 記念日 4月 17日 18世紀の中頃、全欧州の上流社会には一般に奢侈享楽の風がみなぎり、わけてもフランス国王ルイ14世や同15世、その貴族達は贅の限りを尽くしたものであったが、聖ベネディクト・ヨゼフ・... 続きをみる
聖ベルナデッタおとめ St. Bernadetta Virg. 記念日 4月 16日 フランスのルルドは、1851年2月21日天主の御母が14歳の一少女に現れ給うた所として、全世界に有名であるが、その御出現に就いては既にその祝日なう2月11日のくだりに記した。本日は右の少女ベルナデッタの記念日である... 続きをみる
聖リドヴィナおとめ St. Lidwina Virg. 記念日 4月 15日 我等はなぜ、また何の為に苦しまねばならぬか?これは古来人類にとって一つの大いなる謎である。この謎を解く鍵として、天主は旧約時代ヨブという聖人を世に遣わし給うたが、新訳時代に於いて同じ使命を託されたと見るべき人の中に、聖女リ... 続きをみる
エスキルの聖ウイリアム修道士 記念日 4月6日 ウイリアムは1125年頃パリで生まれた。パリのサン・ジェネヴィエーヴ・ド・モン教会の参事会員として功績をあげ、後にデンマークのロスキルドの司教の依頼で、エスキロにある修道院の院長となった。 デンマークでは、彼がフランスで経験したことが大いに役立った。ウ... 続きをみる
黒人聖ベネディクト証聖者 St. Benedictus a S. Philadelpho C. 記念日 4月 3日 聖書に「神には人就きて偏り給うが如き事なし」(ローマ人への手紙2-1)とあるが、その通り天主は誤り易い人智の判断とは異なり、その底の底まで見抜き給う全知のよしとする所に従って、聖寵を分... 続きをみる
パオラの聖フランシスコ証聖者 St. Franciscus de Paola C. 記念日 4月 2日 イタリアのパオラ市に住む敬虔なヤコボ・マルトリラ夫妻は子宝がないのを悲しみ、アッシジの聖フランシスコの取り次ぎによってこれを与えられん事を天主にお願いした。その甲斐あって1416年、遂に男の子を儲... 続きをみる
聖フーゴ司教証聖者 St.Hugo E. 記念日 4月 1日 聖人達の伝記を調べて見ると、敬虔な父母の子と生まれた人が非常に多い、例外もあるが大方は「善き木は善き実を結ぶ」という聖福音の聖言葉通りである。即ち善き親は大抵善き子を恵まれるのである。 聖フーゴの両親もやはり信心深い人々であった。父は勇ま... 続きをみる
御復活の大祝日 Dominica Resurrectionis Domini 春の始めの満月に続く最初の日曜日にはイエズス・キリストが死者の中より蘇り給うた事を記念する。これはキリスト教に於ける最も古くまた最も重要な祝日で、聖会の一年を連山に喩えればその最高峰とも見るべきである。昔一般信者は三日にわ... 続きをみる
真理的に「お金」とは?
一人を全体のように・・・
罪を憎んで人を憎まず
神様が喜ぶ再出発には・・・オモニの間違いは間違いと言える文化が必要です。
実際は、Holyではなくて、Horribleかな?
数が非常に多くなっている絶対善霊が働いてないからです・・・
統一教会の考察 149 「天の父母様」
神様を求める原動力
飛蚊症
原理講論547頁『天の側とサタン側が・・・』⇒【特殊摂理】天の側とサタン側の連合軍!
問題に直面して二つの道があるんです・・・。
神様が実在されるということは、叙事詩では通じないということ。
「世界大会議」をすべきと思います・・・。
自己否定して美しい晩年を・・・
神様の摂理を振り返ると・・・生まれ変わるべき日本、日本家庭連合。
祝福の基「アブラハム」
最初に、神は光あれと言った。すると光があった、という話がありますが、
【動画メモ】幕屋のすべてに意味がある! ①|第18話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
「ナフサ」の話
サマリヤの女
【動画メモ】現代イスラエルにも神様は働かれている! ②|第17話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
統一教会の考察 143 「逆境はチャンス」
難しい時代 3
【動画メモ】現代イスラエルにも神様は働かれている! ①|第16話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
難しい時代 2
信仰の体験談 「刈り込み(1)」
【動画メモ】死海写本は見つからなかったのが奇跡⁈|第15話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
難しい時代
【動画メモ】本当の種なしパンの作り方!|第14話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
聖書の言葉