第34節ホーム熊本戦予習
5試合連続ドローという、確率的にもそんなに多くある事ではない気がしますが、 さらに1点取り、ここをどう勝ちに持っていくか。 そのためには何が足りなく、何が必要なのか洗い出し、 対策を講じたいものです。 次はホームで熊本戦。 勝ちきるにはどうするのか。効果的な対策が望まれます。 1.今季の新体制とスタ... 続きをみる
5試合連続ドローという、確率的にもそんなに多くある事ではない気がしますが、 さらに1点取り、ここをどう勝ちに持っていくか。 そのためには何が足りなく、何が必要なのか洗い出し、 対策を講じたいものです。 次はホームで熊本戦。 勝ちきるにはどうするのか。効果的な対策が望まれます。 1.今季の新体制とスタ... 続きをみる
来期モンテ加入の筑波大の主将北川選手は特別指定選手となり、今季Jリーグの試合へ 参加できるようになったようですが、 その北川選手の所属する筑波大と大宮アルディージャの 天皇杯4回戦が、あさって20日(水)行われるようです。 ・午後7時キックオフ ・場所はカシマスタジアム ですが、BS1でも生中継され... 続きをみる
雨の中で始まった試合。 モンテが後ろからボールをつないで前に運ぼうとするが、 町田のボールへのプレスが早くて厳しい。 なかなか自分たちのサッカー出来なく、やりにくそう。 一度そのプレスをはがすと中盤にスペースがあるので チャンスになりそう。 町田はボールを奪ったら前にすぐボールを出して ゴールを狙う... 続きをみる
『苦境脱出へ 勝利を追及』 今日の山信モンテ記事の見出しです。 町田は陣形をコンパクトにし、攻守連動したサッカー。 FW中島と鈴木浩司2トップが予想される。 山田は中島について「相手の背後とれるし、 足元で受けパスも出せる。 前線からの守備でボールを奪いに来る」 シュート技術に秀でる鈴木も厄介な存在... 続きをみる
今日のブルイズモンテディオは京都戦における、得点シーンに現れた モンテの強みと、失点シーンでの弱点の分析でした。 安西選手を起点としたあの攻撃シーンですね。 雄斗選手、瀬沼選手それに優平選手が中央に走り、相手ディフェンスを引きつけ 優平選手からフリーの山田選手にボールが行き、 阪野選手がゴールしたシ... 続きをみる
明日に迫った町田戦のスタメンが気になりますが、 エルゴラでは 高木、菅沼、加賀、山田選手の4バック。 中盤はダイヤ型で本田選手を中盤の底に、 左安西、右鈴木選手。 トップ下の位置に佐藤選手。 阪野、瀬沼両選手が2トップ。 加賀選手は復帰ですね。 今考えられる中でのベストメンバーの気がします。 一方町... 続きをみる
ここ何試合かは、今後に期待を持たせてくれる内容ですが、 やはり勝ち点3を取らないと実感がわきません。 次はなぜか苦手の町田との対戦。 昨季も2敗。今季も1-3で負けてます。 なぜそうなのか、徳島戦のようによく分析して、 今度は勝ちたいものです。 やはり2戦目は監督の力も大きいでしょうし、 チームとし... 続きをみる
今日は各テレビ局で京都戦について報道があったはずですが、 自分はYTSを選択。 まずは監督のコメント。後半の失速についてなぜか監督もはっきりとは・・・ 結局はこうなりますね。 続いて安西選手にスポットライトを当ててました。 2点目阪野選手の得点では、まず安西選手がパスコースを2つ見つけ、 安西選手は... 続きをみる
昨日の京都戦、DAZNで見直してみました。 今回は現場で見た印象とほぼ変わらず。 ハーフタイム時に頬が緩み、 勝てるかなと思ったのも無理のない展開。 前半冒頭に失点した後、 焦らずじりじりと自分たちのペースに。 攻撃も多彩で連携も円熟してきていて やりたいことが体現できるようになってきている。 縦パ... 続きをみる
前半逆転に成功したときは、このまま京都サンガさんが、黙って負けることはない、あまりにもうまくいった山形を見て、 何か戦術を変更してくるのではと思いましたが、前線へのプレスが目につきました。 特に後半疲れてきてプレー精度も落ち気味になるところに、プレスをかけられ、若干慌てたのか そのあたりからミスも目... 続きをみる
先制され他にもかかわらず、逆転したところまではよかったですが、 そこから失点せず何とか勝ちたかった試合でした。 前半いきなり失点し、どうなるかと思いましたが、 選手たちは落ち着いていて、徐々にモンテペースに。 今日のモンテの攻撃は、後ろでボールを回しながら。 京都の選手がボールに食いついて、ボールウ... 続きをみる
『総力戦、勝ち点3狙う』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 京都は2連敗中。6試合連続勝利なし。 前節山口戦は高さのあるケビンオリス、ツーリオが前線に。 セットプレー中心にチャンス創出。 前半2失点し、守備に不安定さも。 菅沼は「ツーリオには一発がある」とし、 ハイボールの競り合いで負けないことを... 続きをみる
明日の京都戦のスタメンが気になりますが、 エルゴラの予想は、 高木、栗山、菅沼、山田選手での4バック。 ダイヤ型の中盤で、中盤の底に本田選手、 左安西、右雄斗選手。 トップ下に優平選手。 そして阪野、太田選手の2トップ。 前回と違うのは瀬沼選手が出てないこと。 代わりに太田選手ですね。 京都はケビン... 続きをみる
徳島戦、岡山戦と、監督のやりたいサッカーに近づいているんですね。 次の京都戦で、今度は結果を出してほしいですね。 京都は今季もなかなか浮上できないでいます。 ツーリオ選手はじめタレントはそろっていて、 仙頭、岩崎選手など今年加入した期待のルーキーも 試合に出て活躍しています。 何かのきっかけで浮上で... 続きをみる
DAZNで岡山戦見てみました。 現場では前半は攻めきれず、逆に岡山に得点を許したせいか、 前半5分5分ぐらいの印象でしたが、 DAZNで改めてみると、 前半もモンテがかなりボールを保持し、 主導権を取って攻めていたことがわかりました。 徳島戦のイメージ、日本代表のイメージが残っていたせいか 今回は現... 続きをみる
ホームでは勝った印象がないような岡山との試合。 徳島戦のサッカーができれば勝てると思ってましたが、あと一歩でした。 セットプレーはやはり怖いですね。いろいろ対策はしているんでしょうが、飛び道具的で 一瞬の出来事に反応が追いつかないのは、ある程度無理のないことかもしれません。 そこも大事ですが、もう一... 続きをみる
岡山と1-1のドロー。 負けはしませんでしたが、何か消化不良のゲームでした。 前節徳島戦後半の戦い方を期待しましたが、 やはりあれは最高地点。 目標になる試合運びですが、いつも出来るとは限らないか、 と思わせる内容でした。 今回も確かに後半ギアを挙げてもう一歩のところまで来てますが、 最後のところが... 続きをみる
『PO進出に勝利が必須』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 現在PO圏との勝ち点差は6. 岡山には何としても勝利が欲しい。 岡山ではFWオルシーニを警戒。 強さ、高さを備え前線の軸になり、 足元の技術、裏に抜け出す速さもある。 手堅い試合運びでロースコアが多い。 山形は相手のロングボールのこぼれ球... 続きをみる
隣の部屋から、なにやらモンテ報道らしきものが聞こえてきたので、 カメラを持って慌ててテレビの前に。。 YBCでの放送でした。 途中からですが、まずは優平選手へのインタビュー。 きのうの日本代表の前線からのプレスについてですね。 9月ホーム4戦のうちの第一戦が明日ですね。勝ってはずみをつけたいものです... 続きをみる
山形にとって9月はホームゲームが4試合ある月。 ここをどう勝つかで今年の昇格レースも見えてきそう。 エルゴラでは明日の岡山戦の予想スタメンが出ています。 それによれば今節も中盤ダイヤ型の4-4-2. CBには加賀選手に代わり西村選手。 CBは高木、山田選手。 本田選手を中盤の底にして、 左に茂木、右... 続きをみる
『U-18日本代表、中村駿太のモンテディオ入団が決定!「本当に青森に来て良かった」』 今日のサッカーダイジェストの記事ですね。 要約すると、 ・山形は最初に練習に誘ってくれた。 ・参加をしてすごく雰囲気が良かった。 ・強化部の方々も、とても熱心に話をしてくれた。 ・最終日のトレーニングが終わった直後... 続きをみる
前節徳島戦では、十分準備をし、気持ちを入れて戦えば、 どんな相手とも戦えることがわかりました。 このことを心に留め、どんな相手にも十分準備し、 勝つつもりで残り試合を戦いたい。 有望な若い選手も次々モンテに入団。 来季のモンテもとても楽しみですが、 まずは今季、今のメンバーで最大限戦い、 来年度に繋... 続きをみる
今日は徳島戦の振り返りがありましたが、自分はYTSを選択。 結果は1-1。 失点シーンと、 ゴールシーンがあり、 鈴木雄斗選手についての解説が続きました。 ここでは相手のボール保持者にプレスを掛けて ボールを奪い、 攻撃に転じる。 次はFWとして、ボールを受けるポストプレーもでき、 中に入って来たク... 続きをみる
『山形に「和製ロナウド」U19代表中村駿太が加入』 今日の日刊スポーツの記事ですね。 『J2モンテディオ山形に青森山田FW中村駿太(3年)が 加入することが27日、明らかに。 中村は今季、柏ユースから青森山田に転入した異色の経歴。 これまで世代別日本代表でも活躍。 昨秋はU-19日本代表に飛び級で招... 続きをみる
1-1のドローでしたが、 前回の悔しさを胸に、 前半1点取られたものの、 その後はそこから崩れず良く守り、 後半は攻撃に転じ同点とし、 終始主導権を取って攻め続け、 勝ちは逃したものの、 意地を見せることが出来たと言えます。 暑い中、徳島の選手の足が止まる中、 終始運動量も落ちなかったモンテの選手た... 続きをみる
『暑さも敵、執念を前面に』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 徳島は今季ロドリゲス監督を迎え、躍動感あふれるサッカー。 中盤をダイヤ型にした4-4-2. 個々の高い技術を駆使した流動的プレーで 攻撃を組み立て、 FW陣の動き出しに合わせるパスは特に質が高い。 守備に転じる動きも早く、 主導権を渡さ... 続きをみる
今日もブルイズモンテディオ見れました。 前節千葉戦ですね。 山田選手のゴールシーンと、 その後。 永藤選手のロスタイム弾と、 そのあとのゴール裏。 そして今日のOCHI’S EYE,狙われたセットプレー。 モンテの場合は今季はゾーンディフェンスで守っている。 松本戦の場合は、間に侵入してくる相手選手... 続きをみる
前回大敗した徳島との一戦。 同じようには意地でも負けられません。 エルゴラで予想スタメンが出ています。 それによると、山形は、 安西選手の代わりに中村選手。それ以外は同じ。 高木、菅沼、加賀、山田選手の4バック。 中村、本田選手の2ボランチ。 SHが汰木、瀬沼選手。 トップ下佐藤選手に1トップ阪野選... 続きをみる
新加入のMF長沼『ドリブルとスピード特徴』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 広島から育成期限付き移籍のMF長沼洋一。20歳。 自らの特徴を「ドリブルとスピード。 ゴールに向かうプレーでチャンス作りたい」 広島ではWBやSB等、中盤や後ろでプレー。 「前の選手としてチャレンジしたかった」と山形に。... 続きをみる
前節千葉戦ではホームということもあり、 選手の頑張りが見えました。 あれぐらい走り、球際に厳しく行けば 負けないこともわかりました。 これを今度はアウェイのはるか徳島で出来るかどうか。 今年昇格を考えるのなら、しなくてはいけません。 ここで徳島に負けなければ望みはあります。 最低でも引き分けの結果が... 続きをみる
今日のオフィシャルに出ていましたが、筑波大学より、 北川柊斗選手が来季加入内定ですね。 ・22才。 180cmのFW. ・名古屋グランパスU-15→名古屋グランパスU-18 →筑波大学蹴球部(10番・主将) ・U-15、U-16、U-17、U-18、U-19日本代表 ・プレーの特徴: ゴールに向かう... 続きをみる
前節の湘南戦を見る限り、千葉さんはかなり手ごわそうと思っていましたが、この試合に関しては5分5分ぐらいに見えました。 やはりホームとアウェイでは山形と千葉、お互いそうですが、違うのかもしれませんね。それだけにサポーターの応援というのは 試合内容にかなりかかわってくる気がしました。それが良く出た試合の... 続きをみる
前節湘南にほとんど何もさせなかった千葉に対して、 試合が始まってみればほぼ互角。 内容も、結果も互角でした。 試合前は前半かなり押し込まれるのではと思っていましたが、 そうと違って、モンテの方も恐れず攻撃に。 これはいけそうと思いながら見てました。 ただ千葉の攻撃はかなり熟成されているというか、 流... 続きをみる
『勝ち点差1負けられない』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 千葉はリーグ2位タイの得点数44. 支えるのはラインを高く保ってのプレス。 第2節でも苦しめられた。 木山監督は「以前より攻撃性が上がっている。 ロングボールも使うし、ライン上げっぱなしでもない」 と成熟ぶりを警戒。 前節首位の湘南に敗... 続きをみる
明日は、前節湘南を圧倒的に攻めながら、 1本のCKで敗戦となった千葉との闘い。 かなり手ごわい相手で、押し込まれる時間帯が続きそうです。 そこを我慢して、少ないチャンスを物に出来るか。 エルゴラでは予想メンバーが出ましたが、 それによると、4-2-3-1の布陣。 阪野ワントップに、佐藤をトップ下に置... 続きをみる
久しぶりにブルイズモンテディオ見ることができました。 今日は、金沢戦の内容で、まずは得点シーンから。 開始早々のあの得点シーンですね。 山田選手が駆け上がって追い越しクロス。 瀬沼選手がバックヘッド的にシュートしゴール。一瞬の出来事でした。 次は優平選手のゴール。 次のこれを分析します。優平選手がボ... 続きをみる
オフィシャルに出ていますが、広島より育成型期限付き移籍で 長沼洋一選手が移籍加入のようです。 20歳。MF. 2014年 U-17日本代表、2015年 U-18日本代表、2016年 U-19日本代表 ウィキペディア。 長沼洋一プレー集 サッカーキング まだ若いのでこれから伸びていく選手のようですが、... 続きをみる
昨日の松本戦は勝てそうで勝てませんでした。 先行しても、守備でどこかほころびがあるんでしょうね。 そこが改善できれば・・・ とはいえ、振り返って後ろを見てばかりでも良くないので、 次の千葉戦に目を向けてみます。 きのうの湘南戦を見た感想・・・ ・・・今の千葉は、かなり良くなっている。 まずはおさらい... 続きをみる
残念ながら3連勝とはなりませんでした。 両チームとも連戦で、どんな試合になるかと思ってました。 予想では1-0とか1-1という低いスコアかな、 と思っていましたが、2-3はちょっと意外でした。 前半は松本が攻勢をかけ、モンテはそれにうまく対応して 予想通りの展開。 前半0-0なら御の字かとみてました... 続きをみる
『PO圏内へ今後を占う』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 松本は前節名古屋に5失点。 木山監督は松本が試合前半先制機を逃がした点に触れ、 「決めていれば結果は変わったと思う。 松本は守備が固いチームということを忘れてはいけない」 FW高崎や左サイド突破する下川は要注意。 松本は敗戦から経ちなおそ... 続きをみる
前節県民デーで勝利を収めることが出来、 まずはほっとするところですが、 次の試合にどんな気持ちで臨めるのか。 勝ったことをプラスに出来るか、ほっとしてマイナスに作用するのか、 どちらになるかで今後のモンテの方向が見えてきます。 次は超アウェイの雰囲気の中での松本との闘い。 現在の松本山雅についておさ... 続きをみる
オフィシャルに出ていましたが、新潟より西村選手が 期限付き移籍ですね。 185cm。24才のCB. 長野県伊那市出身、新潟のユースに。 2011年トップチーム入り。 2012年3月、ブラジルのGEマウアエンセに期限付き移籍。 2013年はJAPANサッカーカレッジへ。 2014年はアスルクラロ沼津へ... 続きをみる
12700余名が集まった県民応援デー。 多少雨は降りましたが、暑くもなく選手たちにとってはいいコンディション。 ただピッチコンディションがあの状態でしたが、直前にインターハイがありちょうど円盤投げとか やり投げとかで荒れた様子が見えました。 早くサッカー専用のスタジアムが欲しいものです。 とにかく大... 続きをみる
1万2000余り集めた県民応援デー。 そこで勝てたことがまず一番の収穫。 特に初めてスタジアム観戦だった人にとっては、 ゴール裏の応援を含めて、 生で見るサッカーの面白さを体感してくれたのでは。 これがこれからの集客につながれば言うことなし。 試合のほうは、 多くの観客に刺激も受けたのか、 前半はモ... 続きをみる
『柔軟に戦い勝機つかむ』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 栗山は金沢について「まじめに守備しFWの決定力もある」 木山監督も「守備の精度は前半戦より上がっている。 ボールをさばける選手も加入した」 元山形の秋葉勝、山崎雅人も所属。 木山監督はポイントを「相手のプレスをしのいで、 如何にボールを前... 続きをみる
前節劇的な勝利を収めたモンテ。 その流れをそのまま今節の金沢戦につなげたいものです。 現在の金沢について確認してみます。 1.今季の新体制とスタイル 新監督に経験豊富な柳下氏を招聘。 「自分たちからアクション起こしボール奪いゴール目指す。 そこには見て楽しい、また来たいというサッカーを」 若手の育成... 続きをみる
後半ATに劇的な瀬沼選手のゴールで勝利。 勝ち点3もぎ取りました。 前半終了したところで用事が入り、 一時中断して9時から録画で見ました。 一応結果はわかっていたので余裕で見れました。 瀬沼選手が突っ込んでいった特攻隊員のように見えました。 ここで入れないと、という気持ちの入ったシーンに見えました。... 続きをみる
『勝って上位に食らいつけ』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 群馬は最近9試合1分8敗。 今回は主力2人が警告累積で出場停止。 カンスイルら力あるFWは健在。 木山監督は敵地のスタジアムについて 「暑いし、簡単に勝てる場所じゃない」 茂木が出場停止。 監督は福岡戦について 「もっと敵陣でプレーした... 続きをみる
明日は群馬戦。 茂木選手が累積警告で出場停止のようですね。 先発メンバーが気になりますが、 エルゴラでは4-2-3-1の4バック。 菅沼、加賀のCBに高木、山田のSB. ボランチが本田、中村。 左SHが鈴木、右瀬沼。 トップ下が太田。 そして阪野の1トップ。 前の4人は何か面白そうですね。 点が入り... 続きをみる
湘南戦のように福岡戦が戦えたら、 今後への期待がだいぶ高まった気がしますが、 思い通りにはいかないのがサッカーで、 いままで幾度となく経験してきました。 相手があることではありますが、 まだまだチャンスはあるので、 とにかく持っているものをすべて出せるような、 そんなサッカーをしたいものです。 次は... 続きをみる
今日の夕方のYTSで、ユースの浦和戦を映像付きで流してくれました。 現地まで取材に行かれたんですね。 鹿島ユースを破って初のベスト4進出。決勝出場をかけて、 浦和ユースとの戦い。 浦和のCKから、 頭で合わせられ失点。 モンテもカウンターから、 ボールを前に運び、 右サイドを駆け上がった選手に ボー... 続きをみる
あの湘南戦の素晴らしいサッカーはできませんでした。 ああいうパフォーマンスはそんなにそんなに 出来るものではないということかもしれません。 4連敗しもう後がないという状況が あのパフォーマンスを生んだのかもしれません。 首位の湘南に勝った後どんなゲームをするのか。 これが昇格できるかどうかの分かれ目... 続きをみる
『浮上への足掛かりに』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 木山監督は、連敗中を振り返り 「選手が心身ともに疲弊し、次に切り替えられなかった」 前節の快勝の要因については 4-3-2-1のシステムが機能した点に加え、 「勝つための強い守備が出来ていた」 勝って「一人ひとりの意欲も持ち直してきた」 福... 続きをみる
明日はアウェイで現在2位の福岡との対決。 湘南を撃破し、次の福岡にも勝ちたい。 エルゴラのよると、福岡では山形戦に備えて、 ボールホルダーへの厳しい素早い寄せや、 背後を取るフリーランの練習を繰り返すとあります。 山形としては福岡の個の攻撃に対応、 特にワイドの選手への守備が特に重要。 全体のスライ... 続きをみる
4年半ぶり復帰わくわく 太田J1昇格へ貢献誓う 今日の山新モンテ記事の見出しです。 「以前より成長した姿見せたい。 山形からオファー受けてうれしかった。 わくわくする」 2008~12年、山形でプレー。 山形は「土地も人柄もいい。 いつか戻りたいと思っていた」場所という。 25日チームに合流。 「前... 続きをみる
先の湘南戦で、今後に光明が見出されました。次の福岡戦がどうなるか。 大事な一戦ですね。 現在の福岡を探ってみます。 1.今季の新体制とスタイル 井原監督の下、ウエリントン頼みの攻撃から脱却し、 組織的な守備を再構築し、厳しく戦える選手の補強が今季のポイント。 そのためJ1経験の実績を持つ中堅やベテラ... 続きをみる
『太田(J1鳥栖)獲得へ』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 太田というのは元山形の太田徹郎選手のことですね。 記事によると、 「鳥栖からMF太田徹郎を獲得する方針を固めたことが分かった。 08年から12年まで山形でプレー。 柏の下部組織から山形に加入。 13年に柏に移籍、今季から鳥栖に所属。 今... 続きをみる
昨日の湘南戦のテレビ報道が一斉にあったようですが、そのうちYTSを見てみました。 アナウンサーの方々もニコニコ顔。 まず加賀選手のミドルシュートのシーン。結構遠くからでしたが、 ドライブがかかりこれも素晴らしいシュートでした。 そして阪野選手のオーバーヘッドシュート。 雄斗選手のシュートに触り、コー... 続きをみる
内容も言うまでもなくモンテの試合でした。 パススピードも心なしか速く見え、 それをきちんと止めて、次に移っている。 縦パスが結構入ったので、そのように感じたのかもしれませんが、 何か前よりボール扱いがうまくなったようにさえ見えました。 技術がそんなに短期間でうまくなるということも そんなにあることで... 続きをみる
こんな日もある。それはモンテにもそして湘南にもでしょうね。予想外の展開、これもサッカーの醍醐味です。 4連敗した後でしたが、前節は攻撃の形も出来て決めるだけになってましたが、昨日はそれがそのままいい方向に行きました。 何がここまでよかったのか。はっきりしたことはわかりませんでしたが、守備も攻撃もうま... 続きをみる
直近の5試合は4勝1分で首位を走る湘南に対し、 3-0の完封勝利とは、正直想像もしませんでした。 前節のベルディ戦でも後半修正して2-0の湘南。 勝てるとは思っていませんでした。 確かに前節、山形は攻撃の形が見え、復活の兆しがあり、 あとは決定力だけと思っていましたが、 こんなに早く復活するとは驚き... 続きをみる
『首位との対決正念場』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 湘南は1点差ゲームでの勝負強さが光る。 17失点はリーグ最少。 全員でハードワーク、早い攻めを展開。 能力の高い選手が多く、大宮からFWムルジャ獲得。 県出身のMF神谷、元山形の高橋ヘッドコーチがいる。 前半戦の対決では後半ロスタイムに山形... 続きをみる
いつの間にか4連敗。 この辺で、悪い連鎖を断ち切りたいところですが、 エルゴラでは湘南戦の予想スタメンが出ています。 それによると山形は4-4-2の布陣。 菅沼、加賀のCBに、高木、茂木のSB. そして安西、本田のボランチ。 中村、汰木のSH. そして阪野、佐藤の2トップになっています。 安西選手ス... 続きをみる
次節は湘南、そして次はアウェイで福岡と、 リーグ1,2位との戦いが続く厳しい状況。 もしここで勝てれば選手、サポーターのモチベーションも上がり、 負けが連続するようだと今季J1昇格が遠のいてしまう。 そんな気がしてしまいます。 湘南もJ1とJ2の間を 行ったり来たりしましたが、 趙監督の下、しっかり... 続きをみる
試合内容はかなり良くなって来てますが、 残念乍ら0-1の敗戦。 今日の山形は、いい守備から入り、そこから 攻撃にもいいリズムで出来てシュートまで何度か行く。 ハイプレスで名古屋のミスや、苦し紛れのボールを蹴らせ ワンタッチパスも通り、ボールが運べていて シュートにも何度か行っている。 前半は山形ペー... 続きをみる
『連敗阻止へ 守備で集中』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 名古屋は現在7位だが、高い攻撃力は確か。 山形はまず守備で集中し接戦に持ち込みたい。 名古屋は長身FWシモビッチが10ゴール等 リーグ3位35点の得点力。 一方ショートパスをカットされたりと32失点。 前半戦の山形戦でも中盤でボール失う... 続きをみる
失点がなかなか止まらず、苦しい状況にありますが、 次の名古屋戦はそれが止められるかどうか。 エルゴラではその予想スタメンが出ています。 それによると、阪野1トップに 汰木、永藤の2シャドー。 高木、鈴木のWBに、本田、風間のボランチ、 茂木、菅沼、加賀の3バック。 GK児玉。 対する名古屋は、 4バ... 続きをみる
『新加入のMF安西 19歳堂々と抱負語る』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 柏から育成型期限付き移籍の安在海斗は、 「いち早くスタメンを確保し、自分がJ1昇格させる ―位の気持ちでやる」と抱負。 本職はボランチ。柏ではトップ下やSHも経験。 特徴は「ゴールに直結するパスや、ロングシュート」とアピ... 続きをみる
鹿島戦後、昨季までJ1だった名古屋との対戦です。 前期ホームで対戦した時は、0-0のドローで山形が 判定なら勝ちといったところでした。 最近の名古屋は、前節の徳島戦を見ると、かなり上向きの状態。 あとは決定機を決めればという状況のようです。 これまでをもう一度おさらいしてみます。 1.今季の新体制と... 続きをみる
柏より安西海斗選手 育成型期限付き移籍加入 オフィシャルに柏レイソルから期限付きで安西海斗選手が移籍とあります。 どんな選手なのか。 ウィキペディアでは、 2010年から柏レイソルの下部組織に加入。 2013年7月にはU-15日本代表招集され、マレーシア遠征に参加。 2014年のアル・アインインター... 続きをみる
さすがに去年あれよあれよという間に、クラブワールドカップを勝ち上がって行った鹿島だけあります。 基本技術がしっかりしていて、明らかにミスと見えるようなものはないレベルでした。 あそこまでいくには長い歴史と積み重ねがあってのことでしょうね。 技術的にも精神的にも強さが見られた試合でした。 いろいろ学ぶ... 続きをみる
さすがに鹿島のサッカーは強い。 特に奇をてらったものではなく、 一人一人の技術が高く、ミスがない。 ボールを奪ったらすばやい動きでボールを運び、 それに連動してボックス内に複数の選手が走り込み、 走りながらボールをもらいシュート。 シンプルな攻撃ですが、プレーが正確で無駄なパスがない。 モンテの攻撃... 続きをみる
『強敵、少ない好機に集中』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 鹿島は昨季J1リーグ戦天皇杯で頂点。 クラブワールドカップ準優勝。 今季一時停滞で石井監督解任。 コーチから昇格の大岩監督が率いて現在復調。 リーグ戦で2位に。 最近2試合では土居がベンチスタート。 木山監督は「抜け目のない日本で一番強... 続きをみる
0-2での敗戦。 また先制点を取られて先行され、 結果的に敗戦となりました。 まだ守備の立て直しが出来ていませんね。 前半の入りは、積極的に攻撃的に守備に行き、 プレスもかけいい感じでしたが、 瀬川選手は開始10分ごろケガのアクシデントで 汰木選手と交代。 右サイドから左にクロスで振られ失点。 この... 続きをみる
『守備の不安払拭を』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 山口はJ2二年目、ショートパス主体で戦い波に乗れず、 上野監督からカルロス監督に。 前節はDFラインの前にアンカーを置く3-5-2. 山形はけが人復帰も新たな負傷者も。 天皇杯との連戦で苦しいやりくり強いられそう。 木山監督は「以前よりタフに... 続きをみる
『FW永藤 後先考えず全力』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 けが人が多く、リーグ戦で初先発の可能性も。 永藤「当日まで分からない」 天皇杯2回戦で退場、3回戦は出場停止。 「チームに迷惑かけた。その分山口戦にかける 想いは誰よりも強い」 山口には渡辺広大がいる。 「昨年のキャンプから良くしても... 続きをみる
あさっての山口戦、2連敗後のチームの立て直しが できるかどうかの大切な一戦。 エルゴラではその一戦の予想スタメンが出ています。 それによると高木、菅沼、加賀の3バック。 本田、茂木(風間)のボランチ。 瀬川、荒堀(鈴木)のワイド。 汰木、瀬沼のシャドー。 阪野ワントップ。 ( )内は後半の意味か。 ... 続きをみる
『加賀が復帰、万全アピール』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 6日、負傷離脱していた加賀、鈴木、佐藤選手が元気にプレー。 新たに負傷者も。 頼れるベテランがピッチに復帰。 右ふくらはぎに肉離れで離脱の加賀が、 主力組の右CBで軽快な動き。 上位の背中が見える位置で前半戦乗り切り 「素晴らしい結果... 続きをみる
前節、前々節と相手から分析され、いいようにやられた感がありますが、 この辺りで戦術的にも少し変化をもたらす必要があるのかどうか。 幸い、雄斗選手が復帰。さらにシャドー当たりでかき回せる優平選手、 守備では加賀選手が復帰すると、その狙いが可能な気がします。 前期山口戦は3-2で勝利。 その後、どんな状... 続きをみる
余り思い出したくない敗戦でしたが、 月曜日ということで各局が町田戦について報道してくれたようです。 自分が見たのは、まずYTS. 現在第10位。 と言っても今季はあまり差がありません。 今季のモンテの特徴。先制すると負けなし、先制されると勝ち無し。 はっきりしてますね。 きょうのYTSは特に分析もな... 続きをみる
今日は事情でスタジアムに行けなくて、 DAZNでの観戦となってしまいました。 システムの違う町田対山形の戦い。 町田のサッカーに負けてしまいました。 やはりうまく行かなければ負けてしまう、 当たり前なんでしょうがそういうことでしょうね。 前半早々PKにより失点。 前節と同じような流れで何か嫌な感じが... 続きをみる
『カギ握るサイド攻撃』 縦に早い攻めに注意 今日の山新モンテ記事の見出しです。 町田は基本が4-4-2. 昨季は7位も今季は調子上がらず。 陣形をコンパクトにしプレス懸けボール奪い、 その後縦に早い攻めで敵陣に侵入。 山形はサイドチェンジも含め、ピッチを広く使いたい。 木山監督は「山形はサイドのフリ... 続きをみる
『茂木ボランチ起用が有力』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 町田戦は前節から少なからずメンバー変更が ありそうな雰囲気。 ボランチの一角に、茂木の起用が有力。 茂木は「ボランチは昨季もやっていた。 バランス意識し守備範囲を広げ、 セカンドボールを拾いたい。 自分は元気が取り柄」と疲れみせず、 足... 続きをみる
徳島戦の敗戦は、衝撃もありましたが、冷静に考えれば、 こんなこともあり、これから何を学んで 今後にどう生かすかのほうがずっと大事でしょう。 次の相手今季の町田ゼルビアについて探ってみます。 1.今季の新体制とスタイル 昨季は相馬監督がJ3時代からの積み上げてきた 戦術的精神的、精神的な一体感は大きな... 続きをみる
YTSのモンテ応援宣言では、きのうの大量失点の原因の分析をやっていました。 まず、フォーメーションの違いによる、マッチアップする選手のギャップ。 モンテは3-4-2-1、徳島は4-4-2. 徳島のダイアモンド型のトップの赤丸の選手がフリーになるという解説でした。 赤丸の選手がフリーになって、 ボール... 続きをみる
ちょっとショックな結果でした。徳島は前々節の湘南戦は0-1で負けはしましたが圧倒していたし、 前節熊本戦も3-0で圧倒。 手強い相手とは思っていましたが、ここまでの差がつくとは。 今回は、モンテのほうに焦点を当ててみると、 まず、徳島がボール交換を要求し、何分か中断。集中力も途切れます。 そしてPK... 続きをみる
まさに完敗でした。 木山監督も、就任して間もないこの時期、ここまでチームを作り上げて かなり優秀な監督だとは思いますが、 徳島の新外国人監督、前歴はわかりませんが、 それ以上に力量のある監督ですね。 前節のビデオを見てかなり手ごわい相手だとは思っていましたが、 ここまで完成され強いチームになっている... 続きをみる
『良い流れ、狙え3連勝』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 徳島はスペイン人のリカルドロドリゲス監督が就任。 タイトな守備でボールを奪い、 繋いで攻めを組み立てる形は山形と似ている。 相手により4バック3バックを使い分ける。 キーマンは中盤底の岩尾で、正確なパス供給。 今季10得点のFW渡も脅威。... 続きをみる
言ってみれば快進撃を続ける山形。 天皇杯もサブメンバー中心で勝利。 いい方向を向きながら歯車もかみ合ってきています。 次の徳島戦のスタメンですが、 エルゴラの予想スタメンは予想通り、天皇杯前の リーグ戦のメンバーと同じですね。 本田、中村のダブルボランチに WBが瀬川、山田。 徳島は3バック。3-5... 続きをみる
天皇杯長崎戦の余韻がまだ覚めませんが、明後日ホームで徳島戦です。 時間もありませんが、相手を調べてみました。 1.今季の新体制とスタイル クラブ史上初の外国人監督リカルドロドリゲス監督招聘。 昨年同様攻撃的なチームを目指す。昨季は両サイドを起点に 縦への速い攻撃だったが、今季はGKもビルドアップに加... 続きをみる
今日も各局で昨夜の天皇杯についての報道があったようです。 自分はYTSに照準を合わせてみました。 決勝点は、延長後半、汰木選手の絶妙な前線へのロングスルーパスが、 やや左サイドを走っていた荒堀選手に通り、 その荒堀選手がGKと1対1でシュート。 キーパーがはじいたボールを、瀬沼選手が頭で入れてゴール... 続きをみる
昨日の天皇杯長崎戦、いわゆるサブメンバー中心ながら、勝ってしまいました。長崎のほうもサブメン中心なのかもしれませんが、 またしても無失点でいって、最後にゴールし勝利。モンテスタイルとして定着しそうな気配。 要するに点が入らなくても、粘り強く守備をして、最後に相手が根負けし、一瞬のチャンスを突いて点を... 続きをみる
延長後半、瀬沼選手のゴールで勝利! この最後点を取って勝つという形が モンテの勝ちパターンになりつつありますね。 出場メンバーは、阪野、山田選手を除けば、 久しぶり、あるいは初出場というメンバー。 どれぐらいやれるのか、勝てるのか少々不安でしたが、 結局は、最近の、粘り強く守って最後に得点して勝つ、... 続きをみる
『選手起用、大幅変更も』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 今日の長崎戦はリーグ戦からメンバーを大幅に 変更する可能性があり、 選手起用を含めた戦い方が注目される。 長崎はリーグ戦6戦負けなしで4位。 山形は今季第6節で2失点し敗れた。 昨季山形のDF田代が所属。 木山監督は「メンバーはガラッと変... 続きをみる
今日もYTSの横浜戦の振り返りを優先的に見てみました。 とうとう5位まで来ました。 今日は瀬沼選手の献身性について取り上げています。ここまで下がって守備をしていますね。 次のシーンは、横浜の選手がバックラインから前方にパスを送り、 さらにパスを送って、カウンターになりかかったとき、 瀬沼選手が危険と... 続きをみる
次の試合天皇杯長崎戦が明後日あります。 その前に、横浜FC戦のDAZNのハイライトシーン、 何度見てもいいですね。 あのゴールは、自陣深く守備をしていた瀬沼選手が、 永藤選手にボールを送り、そこから前線まで走って ゴールしたんですね。 数人が絡んで得点した素晴らしいゴールでした。 永藤選手のスピード... 続きをみる
最後の最後ロスタイム5分、 瀬沼選手の劇的ゴールで1-0の勝利! 今年はこのロスタイムでの劇的勝利が多いですね。 それも今回はアウェイでの劇的完封勝利! この勝利は大きいですね。 前半の入りはモンテが押し気味。 チャンスも何度か作ります。 今回の横浜は、前節とは違い、 集中したいい動き。 ゲームはス... 続きをみる
『強敵封じ、上位を狙え』 横浜Cの基本陣形は3-4-2-1. 最注意はリーグトップ得点13得点のFWイバ。 190cmの高さと強さ、早さ、技術を兼ね備える。 木山監督は、「オールマイティ。味方に渡すパスもうまい」 プレスキックも正確、昨季山形戦で直接FK決める。 木山監督は、自陣での不用意な府宵なフ... 続きをみる
今日のブルイズモンテディオ、OCHI’SEYEは、群馬戦での中村選手のパフォーマンス。 その前に阪野選手のゴールシーンの解説。 『体当て、ボール守る』 体をぶつけて、相手DFからボールを奪われないように、 という事ですね。体が強くないとできないですね。 後ろは見ずに、ここから積極的に中に、 侵入し、... 続きをみる
明日の横浜FC戦、上位に食い込むには大事な一戦ですね。 横浜は失点が少ないながら、ここ4試合で6失点。 付け入るスキはあるでしょう。 エルゴラでの予想スタメンは やはり前節と変わらず。 ポイントはイバ選手とそこに絡む選手への対応とあります。 ここは菅沼選手を中心にイバ対策お願したいところです。 イバ... 続きをみる
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5/20 今日は個別もリスクオフが加速
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2026-5-20 ボラティリティ・ランキング
自動売買への道 (2026-05-20)
デイトレ投資企画第11弾 19日 利食い売りに注意かなと書いたら全面安(;'∀')
【デイトレの記録】2026年5月20日
日経上がってるの?俺だけ地獄なんだが?
含み益削られて、最後はS安2発で心が折れた日。
同じこと繰り返す。悪い癖をまた確認した日。