ホーム熊本戦は初スタメンの選手が大活躍で4-1の大勝
雨の中どんな試合になるかと思ったら、 前半予想を超える大量得点。 一人退場後も1失点に収め、4-1の勝利です。 いろいろ収穫の多い試合でした。 まずスタメン。 山新も外す、思い切ったスタメンの采配。 山新さんはわかっていても今回書かなかったのかもしれませんが。 前半は最初からモンテの選手の動きがいい... 続きをみる
雨の中どんな試合になるかと思ったら、 前半予想を超える大量得点。 一人退場後も1失点に収め、4-1の勝利です。 いろいろ収穫の多い試合でした。 まずスタメン。 山新も外す、思い切ったスタメンの采配。 山新さんはわかっていても今回書かなかったのかもしれませんが。 前半は最初からモンテの選手の動きがいい... 続きをみる
『気迫で相手を上回れ』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 熊本は震災後リーグ戦10試合で3勝2分5敗。 山田は「気持ちのこもった試合をしている。 (震災の)見えない力は絶対あると思う。」 飲み込まれないように」 渡辺は「山口戦、後半運動量が落ちた。 守備ラインを上げられず、陣形をコンパクトにできな... 続きをみる
明日の熊本戦のスタメンが気になります。 FootballLabではこんな予想ですね。 両チームとも中2日での試合。 スタメンについては、いろいろ考えるところでしょう。 山形のほうは山口戦から変わったのは、 FW林→大黒選手。 SHが伊東→汰木、佐藤→伊東選手。 SBが荒堀→高木選手。山田選手は変わら... 続きをみる
毎回アップしている写真で振り返るシリーズは、 今回は都合により無しになります。 理由は聞かないでください。 SDカードがカメラに入ってなく、写ってなかったという噂もありますが。 ということで、次の熊本戦に切り替えます。 1.今季の戦力分析(J2マガジン3月号より) 昨シーズン12得点のFW斉藤和樹、... 続きをみる
このゲーム、前節の逆の展開になるかとかとひやひやでしたが 何とか踏ん張って2-1で勝利。 まずは勝ててよかった。 前半は開始後まもなく林選手がケガで離脱。 そのせいで大黒選手が早々にピッチに。 林選手が心配ですが、代わりに出た大黒選手が前半2得点。 1点目はショートコーナーからのボールをヘッドで。 ... 続きをみる
『テンポよく主導権握れ』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 山口はボランチの庄司らを軸にボールを保持、 連動して細かなパスをつなぐ。 リーグ上位の27得点。 3失点、4失点し、守備がもろい一面も。 佐藤は「相手は弱点も多い。ポゼッションさせない」 渡辺は「今年順位はうちより上。SBの裏でボールキー... 続きをみる
隣の部屋から、何やらモンテ関連のことが聞こえてきました。 ドヨマンのようですね。 カメラを持って途中からですが撮ってみました。 これは明日の山口戦で、選手の出した冷製パスタのアイディアを、 JURIさんが作って、明日スタジアムで提供する企画のようですね。 これは松岡選手のアイディアをもとに作ったパス... 続きをみる
いつの間にか第21節になり、残す試合もほぼ半分に。 シーズン前はメンバーの大幅な入れ替えもあり、期待感大でしたが、 けが人が相次いだのは誤算。この後雄斗選手が戻り、石川選手が戻れば また違ったチームが見れそうですが、その後どこまで上に行けるのか。 一戦一戦戦って積み重ねていくほかないですね。 という... 続きをみる
試合のほうは、前半の内容の悪さ、松本戦から何も変わってないところの落ち込みがあり、同点にしたものの気分はあまりよくないですね。 どんなパフォーマンスをやっても変わらずのスタメンでは、選手のモチベーションも上がらず、あまりいい結果が出ない気がしますが、どうなんでしょう。 昨日はさすがに感情的に書いてし... 続きをみる
前半の0-2から後半2点取ってのドロー。 引き分けに持ち込んだのはいいのですが、 課題が山積した試合に見えます。 前半は前節の松本戦の手詰まり感が何も解消されていず、 守備についてもあっという間の2失点。 水戸の厳しい前線からのプレス、 球際の強さ、対人の厳しさ、気迫に圧倒され、 ボールへの出足にも... 続きをみる
『ボール奪取後の速さ重視』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 18位の水戸は最近5戦で引き分けが4と、 勝ちきれてないが堅実な戦い。 前半戦残り3試合の山形は連勝して後半につなげたい。 水戸は空中戦に強いFW三島へのパスを軸に 全体を押し上げてくる。 パスに秀でたMF兵動にも注意。 MFロメロ、F... 続きをみる
先ほどのTUY(?)でモンテディオ山形に加入することが決まった クボンヒョク選手の放送がありました。 急いでカメラをもってテレビの前に。 途中からでしたが紹介してみます。 余計なことかもしれませんがテレビでは、ク・ビョンホク選手となっていますが、 ボンヒョク選手では? これは似ているといわれる松岡選... 続きをみる
今朝の山新の記事からです。 「韓国人MFク・ボンヒョク(18才)獲得へ。 スペイン1部リーグでも興味を示していたという逸材。 5月に練習生としてプレー。 将来性含め高い評価。 Kリーグ城南一和のジュニアユース出身。 13,14才以下の韓国代表経験あり。 175cmで中盤の複数ポジションこなし、 状況... 続きをみる
松本戦の残像がまだ残りますが、これからはホーム3連戦。 タイトなスケジュールをどう戦うか。 まずは水戸戦について、予習してみます。 1.今季の戦力分析(J2マガジン3月号より) 昨季残留争いを経験。馬場(讃岐)、岩尾(徳島)田中(神戸) 等主力が去る。一方ロメロ、兵働、佐藤和等、実績ある選手獲得。 ... 続きをみる
松本にいつの間にか越されていました。 この試合は0-0でドローかなと思い始めていましたが、 最後の最後、しつこくモンテ左サイドの裏のスペースを ついて攻撃していた松本の粘り勝ちですね。 力的、技術的には、モンテの選手のほうがある気がしましたが、 結果的に負けてしまいました。 前半からほぼ互角の展開。... 続きをみる
『手ごわい相手集中力保て』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 松本は16節、當間がCK,17節は高崎がFKから それぞれヘディングでゴール。 山形はセットプレーを与えない、 マークする相手への体の寄せを徹底したい。 渡辺は「松本のスタジアム独特の雰囲気。 相手を圧倒する気持ちで試合に入って やっと... 続きをみる
エルゴラでの予想スタメンは前節と同じ。 たぶんそうでしょうね。 松本はワントップ高崎選手のほか、ボランチに宮阪選手、 3バックの一角に當間選手が第一線で活躍し、 今回も予想スタメンに入っています。 チームによって力を発揮できたり、 能力があってもそこの戦術にあわなければ 出場さえできないこともありま... 続きをみる
前節の勝ちで10位まで上がりましたが、 ココから上に行くには連勝が何度か必要です。 松本戦から次のホーム3連戦は連勝を狙いたいですね。 最近の松本山雅について調べてみます。 1.今季の戦力分析(J2マガジン3月号より) 28名の少数精鋭でスタート。 各ポジションに2名以上配置し活性化図る。 主力はあ... 続きをみる
讃岐戦、勝つことができ順位も10位に上がりました。ここからもっと上がるのにはかなりの連勝が必要ですが、ようやくここまで来ました。 2-1ぐらいで勝つのがやはり現実的でしょう。攻撃陣は2点取るのを目標にしたいですね。 今回も修理に出したカメラが到着せず、デジカメでの撮影になります。 いいお天気です。 ... 続きをみる
ひやっとした場面もありましたが、複数得点で2-1の勝利。 喜んでいいですね。 いつもポストプレーで体を張って頑張っている林選手と、 期待していた汰木選手の形での初得点(?)が生まれました。 いい得点で勝ちましたね。 ( と、思ったら、札幌戦で得点していたんですね。 訂正します。) 前半讃岐は引いて守... 続きをみる
『勝って勢い取り戻せ』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 讃岐はFW馬場、木島、ミゲルらが攻めの中心か。 昨季までは堅守速攻が軸も、 今季は「前からのプレスや、攻めのビルドアップもしてくる。 得点、失点も増えている」と石崎監督。 とくに最近の3試合は終盤の失点目立ち、付け入る隙はある。 山形は守備... 続きをみる
千葉には0-3で力負けの印象です。 やはり攻撃が単調というか、前線で細かくパスをつないで 点を獲ろうとしますが、千葉のほうはしっかりブロックを作り、 人数をかけて網をかけるので、 そこで崩してのシュートはかなり難しい。 やはり解説の東美さんも言ってましたが 中央でボールをつけてもサイドに開いてえぐっ... 続きをみる
『難敵破り、勢い乗れるか』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 千葉は、メンバーを大幅に刷新。 FWエウトン、船山、パラグアイ代表MFアランダ、 ドイツから長澤ら獲得。イジュヨンも所属。 石崎監督は「よい選手が多い。しっかり守り、攻撃力もある」 渡辺は「個の力も完成度も高い。 攻撃ではクロスに合わせ... 続きをみる
横浜FC戦はもう過去。次は千葉戦と讃岐戦が 中3日で立て続けにやってきますね。 まず千葉戦ですが、最近はかなり好調のようですが、 ちょっとさぐりを入れてきます。 1.今季の戦力分析(J2マガジン3月号より) 新加入が20人。新チームというほうが的確。 攻撃で実績あるエウトン、船山、長澤、吉田、小池、... 続きをみる
なんとなく勝てるのではと思って試合に臨みましたが、そうもいきませんでした。 チャンスは何度もありましたが、やはり最後は決定力なのか。それは横浜のほうにも言えることでしょうが。 実は愛用のカメラが故障で、今回の撮影はデジカメによるものです。 出来上がった写真を見たら真ん中へんに曇りがありますね。レンズ... 続きをみる
ホームでもあり勝ちたかった試合でしたが、 お互いに最後の決定力が足らなかったか、 点が入らず、0-0のドローゲーム。 残念でしたが決めきれませんでした。 前半は、自信を持って落ち着いた感じで始まりました。 モンテが攻撃を仕掛け、横浜が守りカウンターを狙ってるような展開。 ロングボールで裏狙い、サイド... 続きをみる
『ロングボールの対応重要』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 横浜FCは現在11位。DF西河、長身FWイバ、大久保がいる。 ロングボールへの対応重要か。 石崎監督は「高さが怖い。しっかり競ってセカンドを拾い。 FK,CKを与えない。今回もカウンターに注意」 山岸は「今は、チームとしての色が濃くなっ... 続きをみる
今日のNHKガッタスポーツに、モンテディオ山形若手のホープ永藤選手が登場しました。 「自分のスピード、裏への抜け出しなどがプロで通用するかどうか。」 「キャンプで自信を無くす。相手に動きを読まれ、通用せず。スピード感が全然違う。」 「キャンプでは全然自分のプレーができなかった。」 「きっかけは札幌戦... 続きをみる
前節の岐阜戦を勝利し、5月は負けなしのいい月でした。 6月は横浜FC戦を切り出しに、千葉(A)、讃岐(H) 松本(A)、水戸(H)と対戦。 アウェイの千葉、松本との勝負で勝てるかどうかが上位浮上への条件になるか。 その前に目の前の横浜FCとの一戦に集中です。 1.今季の戦力分析(J2マガジン3月号よ... 続きをみる
前半にPKでとった1点をそのまま守り切り1-0での完封勝利。 これで5月は5戦負けなし。札幌戦以来7戦負けなしです。 5月の理想は全勝でしたが、そう簡単なことではないのがサッカーなので まずは今後に向けて逆襲の始まりといえるいい月でした。 前半の入りはほぼイーブンでしたが、 徐々にモンテがペースを握... 続きをみる
『もっと上へ つかめ白星』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 岐阜は現在9位。 サイドにドリブル突破がある田中達也、 FWエバンドロは高い身体能力。 マンツーマン主体の守備ではリーグワーストの失点22。 早い時間にセットプレーからの失点も。 山形は決定機を多く作りCK,FKで果敢に2次攻撃をしたい... 続きをみる
次の岐阜戦、エルゴラの予想では、 前節と違うのは左SBに高木選手が入り、 右SBに山田選手。 一方の岐阜は千葉戦からの4-4-2で、 SHに風間と田中達選手。 2トップにエヴァンドロ、鈴木ブルーノ選手ですね。 鈴木ブルーノ選手をターゲットにロングボール攻撃、 裏への抜け出しを連発してのモンテのライン... 続きをみる
3連勝後の2試合ドロー。山岸選手が危惧していたことが 起こってしまった感もあります。浦和というビッグクラブで長い間しのぎを削り、 その経験から得たこと、あるいは石崎監督の長い経験から得たもの。 そこから得られる、戦う前の心理面の分析は確かな気がします。 いまのJ2の戦いを見ると、力があるから勝つとか... 続きをみる
昨日は暑かったですが、試合時間も一番暑い時で大変でした。勝つつもりで行ったせいか、よけい残念な結果に思えてしまいます。まだ力を出し切っている状態にはなっていないとも思えるし、これがサッカーとも思えます。 この前の群馬戦よりは、車の数も若干多めか。 遠くの月山がきれいですね。 今日のお天気のようにすっ... 続きをみる
最近の金沢の状態を見て何となく勝てるんじゃないかと 漠然と思っていましたが、そううまくいかなかったですね。 0-0のドローゲーム。 暑さもあって、後半はかなりばてるのではと思っていました。 特に金沢は中2日、中3日と試合が続き、モンテ有利と思っていたら、 後半動きがよくなり攻撃したのは金沢のほう。 ... 続きをみる
『よい流れつなぎたい』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 金沢は開幕から10試合勝ちがなかったが、 最近3試合は2勝1分と復調傾向。 元モンテ山崎が所属、作田も主将を務める。 中3日での対戦。 石崎監督は「長崎のようにシステムや戦い方を変えることもある。 相手どうこうより、自分たちの良さをどう出せ... 続きをみる
Football labで早くも金沢戦の予想スタメンが出ています。 これによれば山形は、前節のスタメンとほぼ同じ。 違うのは、ねん挫ということで出ていなかった高木選手が 山田選手に代わり左SBに登場。 けがも軽く済み、出れそうということですね。 こちらは、昨日の愛媛戦のスタメン。 金沢のほうは、と見... 続きをみる
暴風で中止の第6節が昨日行われました。 どんなものか録画で見てみました。 金沢は、中6日で前節から6人を入れ替え、 最近調子がいい金子と熊谷のツートップ。 キャプテン作田もケガから復帰。 試合自体は愛媛が終始ボールを保持し主導権を取り サイド使ってうまく攻める。 技術的にも連携も金沢より一枚上で、 ... 続きをみる
前節長崎戦は、勝てたのではという部分もあり、 すっきりしない感じでしたが、 今節戦う金沢も、長崎と同じく低迷気味の相手。 ホームでもあるし、今度はすっきり勝ちたいですね。 ではその相手のツエーゲン金沢について探ってみます。 1.今季の戦力分析(J2マガジン3月号より) 清原、秋葉、チヤなど、昨季総得... 続きをみる
4連勝とはなりませんでした。 感情を入れずに言えば、アウェイでドローは御の字かと いいたいところですが、勝ってもよかった試合でした。 やはり前節ホームで初勝利、3連勝。少し燃えつき感が出るのは 人間なのでしょうがないとも言えるか。 長崎まで駆け付けたモンテサポーター 立ち上がりは3-5-2にした長崎... 続きをみる
『勢い味方に 連勝伸ばせ』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 長崎は3-4-2-1.FW永井が攻めの中心。 10試合未勝利で、システムや選手を変えてくる可能性もある。 山形はボールを保持し、 また前節2失点したセットプレーもねらい目。 監督は「前の選手を追い越す動きを増やさないと点は入らない。 裏... 続きをみる
エルゴラによれば、予想は左SB高木選手の代わりに 山田選手が入る。 これは山新の記事など見ても、ほぼ確実のようですね。 あとは前節と同じメンバー同じ布陣。 長崎のほうは結果が出ない状況で、 原点であるハードワークを徹底し、 ボールを奪って素早く縦に展開する練習をやってきているようです。 前節の、後ろ... 続きをみる
今日の夕方NHKの『ガッタ・スポーツ』で、モンテ情報が流れました。 今日の練習からのようです。 4バックにしての練習風景。 この前の1失点を悔やんでいるようで、『0へのこだわり』があるようです。 林選手は、ワントップとして自分の役割をはなし、 真ん中の一番前にいて、プレスの一番手として守備も大事とい... 続きをみる
山形では今日発売のJ2マガジン。 今月号は、札幌、山口、京都特集。 そして4月の各クラブの査定です。 山形は、総合評価C 札幌戦以降4-4-2のシステムにし、 伊東、汰木、川西、田代といったボールを保持できる選手を起用。 不用意にボールを失わずサイドのスペースを突かれる回数も減る。 汰木、永藤など若... 続きをみる
3連勝でようやく軌道に乗ってきました。怪我の功名といってもいい復帰劇ですが、 理由はどうであれ、うまくいけばいいわけでこの流れを大事にしたいですね。 できるだけこの好調さを持続させたいですね。 ということで、5月の目標は対戦相手も考えて全勝です。 次の対戦相手長崎についてその現状を調べてみます。 1... 続きをみる
すばらしい得点シーンが3回も見られた群馬戦でした。 録画でもう一度振り返ってみましたが、特に前半は選手たちがのびのびとプレーしてその能力を発揮してくれました。 サッカーの面白さ、わくわく感が味わえた試合でした。 雨がパラパラと、お天気が心配です。 きょう勝てば3連勝ですが。 『ケンミンショー』の影響... 続きをみる
今までの2連勝に、今日はホームで勝って3連勝。 いよいよエンジンもかかって本格的に走り出した感があります。 前半の入りは、落ち着いて守備をしっかり意識したような感じ。 お互いそんな感じでした。 勝っているとそれが余裕に見えてくるのは不思議です。 1点目は川西(?)、伊東、林選手とつないで、 林選手反... 続きをみる
『ホームで勝ち、加速さらに』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 群馬は4-4-2. 両サイドにスピードのある選手を配し、 速いカウンターに警戒。 得点源はFW常盤と高橋駿太。 山形は川西、汰木らボールを持てる選手を中心に、 カウンターに気を付けながら果敢に先制点狙いたい。 『3試合で1失点 守備ラ... 続きをみる
ヴェルディ戦勝利の余韻が残りますが、すぐホームで群馬戦があります。 ので、早めに切り替えて予習してみました。 1.今季の戦力分析(J2マガジン3月号より) 戦力アップ。 清水、坪内、舩津、一柳など計算できる選手を獲得。FWポカ がゴール前のチャンス創出。高橋、常盤らがゴール狙う。 2.対山形戦成績(... 続きをみる
前節に続いて再び1-0で勝利! ここで勝ったのは大きいですね。 ヴェルディは、GWの詰まった日程も考慮したのか 若い選手を中心にした構成。 前半の入りは、動きがいまひとつ遅く、受けている感じ。 ヴェルディは予想に反して長いボールを裏に入れての攻撃。 左サイドからの攻撃など、ヴェルディペース。 汰木選... 続きをみる
『勝ち点確保へ形こだわらず』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 東京Vはボールを保持し、細かくパスをつなぐスタイル。 前節はメンバーを大幅に入れ替え日本人のみ。 石崎監督は「若くていい選手も出ていた」 渡辺は「東京Vの若さや勢いをいなし、ペースを握りたい」 宇佐美は「球際などで負けないこと」 岡山... 続きをみる
エルゴラによると、山形のスタメン予想で、 前節岡山戦から変わったのは、 山田選手の代わりに宇佐美選手が入ったところのみ。 林選手ワントップの4-4-1-1と予想。 対する東京Vも4-4-2。 高木(善)選手が負傷で欠場濃厚とあります。 山形は林選手にくさびを入れ、 そこに絡んでの得点を狙うようですね... 続きをみる
札幌戦で兆しが見え、岡山戦でようやく結果が出ました。 ここまで長かったですが、今後の対戦相手を見ても、 連勝の可能性は十分あります。 モンテディオ山形の逆襲が始まる、と行きたいですね。 次節対戦する東京Vについて、調べてみます。 1.今季の戦力分析(J2マガジン3月号より) 戦力は維持。 守備は「フ... 続きをみる
ようやくつかんだ今季初勝利! 選手にとってもサポーターにとっても、監督、スタッフにとっても、 大きな価値ある1勝でした。 これをそれぞれがどれだけ待っていたか。 まずはよかったですね。 やはり前節、4バックへの変更が転換点になりそうですね。 前節のいいところが今日も出ました。 攻撃では汰木選手のテク... 続きをみる
『セカンドボールに集中』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 岡山は、元日本代表DF 岩政、加地、 リオ五輪予選で活躍のMF矢島らがいる。 FW赤嶺等の攻撃陣にも警戒必要。 3-4-3. 岡山は前線にボールを蹴り込む形が多く、 パスの出し手に体を寄せ、空中で競り合い セカンドボールに集中したい。 川... 続きをみる
明日のスタメンが気になるところです。 エルゴラの予想では4-4-1-1. 両SBが高木、山田選手でボランチが川西、アルセウ選手。 ワントップ大黒選手に、トップ下ディエゴ選手。 前節と違うのは、松岡選手のところにアルセウ選手が入ったところ。 石崎監督はやはり4バック、2ボランチ採用か。 岡山の戦い方と... 続きをみる
エルゴラでの札幌戦の評価が出ています。 高評価の選手は、 6.5汰木選手。 6.0山岸、田代、渡辺 伊東、川西、大黒の各選手と石崎監督。 ・山岸選手は、風向きや強さを読みながら適切に対応。 ・大黒選手は、増川選手につぶされながらも献身的なプレー。 ・田代選手は、ボールを落ち着かせ、球際でも果敢な守備... 続きをみる
札幌戦で戦い方のヒントと手ごたえを得た気がしますが、 次の岡山戦でどのぐらい戦えるか。 これからの戦いの試金石になるかもしれません。 今まであまり得意としていない気もする岡山について探ってみます。 1.今季の戦力分析(J2マガジン3月号より) 新加入は5人のみだが戦力アップ。 G大阪からFW赤嶺、鹿... 続きをみる
先ほど札幌戦の動画見終わりました。 やはり、現地で見た印象通り、汰木、伊東、川西選手あたりがうまく動いて効果的でした、 中盤でボールが持て、パスが回せるサッカーができていました。 その分、今度は前線のスペースにボールを送って、大黒選手を生かすような攻撃が少なくなったのは致し方ないか。 CBの田代選手... 続きをみる
引き分けではありましたが、 久しぶりにワクワクする試合が見れました。 川西選手のボランチ、SHに汰木、伊東選手ということで どんな攻撃になるんだろうと期待してましたが、 3人とも期待通りの活躍でした。 川西選手はボランチが合ってますね。 ボールに数多く触って奪われず、保持できます。 今出ているメンバ... 続きをみる
『苦境跳ね返し 初勝利へ』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 札幌は長身CB増川筆頭に高さがあり、 セットプレーでの得点が多い。 6得点のFW都倉もいる。 山形は自陣でFKを与えたくない。 不用意なファールを避けるポジショニングも大事。 セカンドボールを拾い、両SHを生かし、 複数が絡んで相手崩し... 続きをみる
明日の札幌戦スタメンと布陣が気になります。 Sportsnavi の予想は4-4-2ですね。 ほぼ予想した通りのメンバー。 2トップはローザ選手ではなく、大黒選手。 連携は大丈夫でしょう。 SHが汰木、伊東両選手というのは、 戦い方、特に攻撃がガラッと変わる気がします。 エルゴラでは、同じく4-4-... 続きをみる
『4バックで連携確認』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 4-2-3-1のダブルボランチで紅白戦。 「ボールを持つことが出来たのは進歩」と渡辺。 SHの伊東らがドリブルで駆け上がるシーンも。 一方、ゴールに直結するパスが少なくシュートで終われず カウンターを受ける場面も。 『川西ボランチで存在感』... 続きをみる
『初勝利懸け 新布陣模索』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 札幌戦は、アルセウと宇佐美が出場停止。 13日はCB二人両SBによる4バック、 2ボランチ、2SHを試す。 ボランチに川西、SHは伊東と汰木。 4バックについて監督は 「14日の練習でうまくいくかどうか。 今日の内容は悪くなかった。 攻... 続きをみる
次は現在3位の札幌と、なかなか手ごわい相手との戦いが続きます。 ここをしのげば、逆に連勝ということもあり得ます。 とにかく一戦一戦できることをやり、前に進むしかないですね。 その札幌について調べてみます。 1.今季の戦力分析(J2マガジン3月号より) 外国籍選手は総入れ替え。ヘイス(オランダ・PSV... 続きをみる
これはてっちゃんさんのアイディアですが、 なかなか面白く斬新なので一寸載せてみます。 まず、モンテのボランチ陣は守備は得意だが、 攻撃になかなか参加できない。 それで守る場合は、WBが下がって5人になるのではなく、 ボランチ二人が下がって5人で守る。 跳ね返したり、ボールを狩るのはアルセウ、松岡選手... 続きをみる
町田戦も勝てませんでした。 今回はさすがにサポーターも危機感を持ったでしょうね。 出口が見えません。 守備も危ういし、攻撃も形が見えない。 今のメンバーであれば、大黒、ローザ選手が前線のスペースに走りこみ、 そこにボールを蹴るという戦術が一番点が入りそうです。 あとは最終ラインに入り込めないよう全員... 続きをみる
NDスタジアムの周りには、桜が咲き始めていましたが、 モンテに春はいつ来るのか。 なにか、深い泥沼にはまってしまったかのよう。 ここから抜け出すのはいつのことになるのか。 自力で抜け出さなくてはいけないですが、 それができるのか、いつになるのか。 そんなことを感じてしまうほど、 今日の試合はまずかっ... 続きをみる
『縦への速い攻めに注意』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 町田は4勝1分1敗で、現在4連勝中。 4-4-2で選手同士の間隔を短くし 連動した守備から縦に早い攻めを仕掛ける。 山田は「チームとしてまとまりがあり、 個々の能力も低くない。 まぐれで4連勝はできないし、プレーに迷いがない」 栗山は「ボ... 続きをみる
明日の町田戦 4バック、はたまた3バックと 動きが出てきました。 それと合わせ、ディエゴローザ選手の出場なども気になります。 エルゴラでは、3-4-2-1の布陣を予想していますね。 ディエゴ選手1トップ、 川西、ディエゴローザ選手の2シャドー。 高木、山田選手の両ワイドですね。 大黒選手は後半登場の... 続きをみる
モンテ『紅白戦 3バックでプレー』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 7日紅白戦の主力組は、3バック。 ディエゴ、ディエゴローザ、川西の前線。 「4バックはオプションの一つ」と石崎監督。 栗山は「どちらもやることは同じ。 ボールにプレスをかけ、 他の守備ラインがスライドする動きは変わらない」 『デ... 続きをみる
『変化求め4バック試す』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 9日の紅白戦で、今季初の4バックを試す。 「同じことをやっていても駄目だと思う。 チャレンジしないと」と石崎監督。 今までは守備ラインはWB が戻れば5人。 「守備は1人減るが、前の選手は増え、 攻撃面で良さを出せれば」と。 ボランチやS... 続きをみる
京都戦は、モンテの弱点が出た試合でもありますが、 複数得点が入り、そういう意味では+、-両面が出たと考えるべきか。 しかしながら3失点するのはまずいですね。 大体2-1で勝つのが現実的な目標か、という気がします。 1失点は事故もあり、致し方ない気がします。 1-0で勝つのも今のモンテにはしんどい。 ... 続きをみる
開始早々の大黒選手のゴール。 ディエゴ選手からの縦パスに反応した大黒選手が、 一度は相手キーパーに抑えられながらも、粘ってシュート。 それがピタッとゴールするところはさすが大黒選手。 技術の高さが見え、素晴らしいです。 ディエゴ-大黒ラインが機能したゴールでした。 ただ先制点をとっても、 そのあとの... 続きをみる
『守備の隙突けるか』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 京都の陣形は4-3-3。 今期に向け、GK 菅野、DF染谷等、守備中心に補強も、 5試合で7失点とやや不安定。 石崎監督は「バックラインが不安定。 その隙を狙えるかどうか」 前節清水戦を「ミスが痛かった。でもカバーできれば笑い話ですんだこと。... 続きをみる
明日のスタメンが気になりますが、sports navi では 3-4-2-1なら、このメンバーの通りでしょうね。 このメンバーで何とか、連携を積み重ねて 点を獲りたいところです。 このスタメンで行って、 後半に川西選手に代え,伊東選手登場か。 あるいは永藤、汰木選手といったところも見てみたい。 負け... 続きをみる
今のところなかなか勝てていませんが、京都も同じような状況のようです。 今どんな状態なのか探りに行ってきます。 1.今季の戦力分析(J2マガジン3月号より) 石丸監督続投。守備陣のてこ入れ。パルメイラスからアンドレイ、 名古屋から牟田加入。守備陣に高さ、強さ、スピードが付く。 ゾーンディフェンスの継続... 続きをみる
J2マガジンの第4号では、 各チームの今年の志向スタイルが載っていました。 もう一度取り出して読んでみると、 1.攻撃 『バイタルエリアでアクションを!』 昨季同様、中央にくさびのパスを入れ、 バイタルエリアでアクションを起こす。 そこで存在感のある川西の使い方がポイント。 サイドでは1対1の突破が... 続きをみる
録画で見直しましたが、今回は特にミスが目立ったようですね。 それとボールを奪ったあとの攻撃が今一つ。 どうやって前戦にボールを早くつなげるか、ここのところを整理したい。 やはりいいパスを出せるボランチが必要なのか。 出なければ、昨日の高木選手のようなWBにどんどん駆け上がってもらうか。 その意味で、... 続きをみる
今日も内容は悪くないのに勝てなかった。 そんな感じですね。 点が入らなければ勝てないという事ですね。 前半の入りは、モンテがセカンドボールを取りまくり、 優勢にゲームを進め、清水は寒さで体が動かなかったかのよう。 特に清水の前線と2列目の間が空いていて、 アルセウ選手の独壇場に近い状況、 それに松岡... 続きをみる
『初勝利へ 集中力高く貪欲に』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 清水の基本陣形は4-4-2のダブルボランチ。 攻撃陣に個の能力の高い選手がそろう。 DFとの駆け引き、精度の高いミドルの大前を最警戒。 決定力の鄭大世復帰の可能性も。 厳しいプレスで、そこへの供給源をつぶしたい。 大黒は「内容は悪く... 続きをみる
エルゴラによると、明日のモンテのスタメン予想は 3-5-1-1. アルセウ、松岡のダブルボランチに 大黒ワントップ、ディエゴトップ下、 さらに川西選手がその下で中盤とのつなぎ役的なポジションですね。 ほかのメンバーは前節と同じ。 自分もこれが今のベストメンバー、布陣の気がします。 清水のほうは、大前... 続きをみる
モンテオフィシャルにも紹介されてましたが、 サッカーダイジェスト最新刊は、今日が山形発売日。 各チームの戦術ガイドでは、山形は ・攻撃面はまずまず。ディエゴと大黒のコンビ、プレスも機能(徳島戦) ・試合内容は徐々に良くなる。 ・前線と中盤の連携をより深め、 3バックの裏を突かれる展開を減らせば、波は... 続きをみる
セレッソ大阪戦は惜しかったですが、終わったこと。 首位セレッソ相手にいい試合をしたわけですから、 次の清水戦、自信をもって戦いたいですね。 今季の清水エスパルス、クラブ歴史上初のJ2での戦いですが、 どんな状態なのか調べてみます。 1.今期の戦力分析(J2マガジン3月号より) 戦力は現状維持。 小林... 続きをみる
心配された雨も降らず、ホーム開幕試合に12000人ほど集まったようです。 出来れば勝ちたかったですが、ホームサポータの後押しもあり、選手たちの頑張りが見えた試合でした。 午前中所用もあり、ここに着くのがいつもより30分ほど遅れてしまいました。 ここには映っていませんが、かなりの車の数。いつも留めてい... 続きをみる
確か90分までは0-0だった気がしますが、 そのあとセレッソにうまくボールを回され、痛恨の失点。 そこまではかなり集中し、気持ちも前面に出し よく守っていたと思います。 危ない場面も体を張って防いでいました。 しかし、さすがに90分あたりになると、 疲れも出て、集中力,反応力も目にみえないところで ... 続きをみる
『強力な攻撃陣防げるか』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 C大阪は4バック、J2屈指の攻撃力。 柿谷は足元の巧みな技術に意外性のあるプレー。 元日本代表FW玉田、それにFW田代。 コンビネーションに加え、個の打開力あり。 組織的な守備で応戦したい。 山形は守備でのイージーミスが目立つ。 高い集中... 続きをみる
今日はTUYでモンテ関連の話題が。 今日の練習の様子ですね。今日は気温も20度まで上がったようです。 そうですね。今までやってきたことを自信をもってやり切れるか。ポイントの一つでしょうね。 昨日に続き大黒選手登場。昨日のインタビューの様子を思い出してしまいました。 なかなかいいですね。 尚、チケット... 続きをみる
山形では今日発売のJ2マガジン。 今年もまたお世話になることになります。 出来れば1年間の限定購読にしたいのですが、 こればっかりは終わってみないと何とも言えません。 まずは、今年いろいろまた参考にさせていただきます。 この号では、『2016年開幕点検』ということで、 開幕戦を終えての各チームの論評... 続きをみる
今日は、モンテの山田、大黒、山岸選手が、それぞれNHK、YTS、サクランボテレビに出演。 まずは、NHKに山田選手。 石川選手とともに、山形在籍が一番長くなった。若手とベテランの橋渡し的な中堅に。 このジュビロ戦のパフォーマンスが自分のベストといってました。 確かにこのクロスは素晴らしかったですね。... 続きをみる
未だ仕上がり遅いモンテディオとしても、 2-0でリードした試合は勝って欲しかったですが、 これも生みの苦しみなのか。 サポーターとしては応援するしかないわけですが。 気を入れ直して、いよいよのホームセレッソ大阪戦に目を向けてみます。 1.今期の戦力分析(J2マガジン3月号より) 山口蛍、染谷が抜けた... 続きをみる
アウェイ徳島戦は2-2のドロー。 なんと言っていいのか。 山形の良さが出たと思ったら、後半2失点で、 ウィークポイントも出てしまった感じですね。 前半は徳島が3バックにしてきました。 徳島はプレスも厳しく、ボールへの出足もいい。 アグレッシブにやりたいサッカーをやってきました。 新スタメンの荒堀選手... 続きをみる
『初勝利へ 先制点が重要』 今日の山新モンテ記事の見出しです。 徳島は4-4-2のダブルボランチ。 そこから効果的なパスを供給するので、 前線からプレスをかけ、そこを封じたい。 山田は「チョウさんはプレースタイルを持っている。 相手に合わせず、自らアクションを起こすサッカーをする」 渡辺は「勝って、... 続きをみる
明日の徳島戦のスタメンはどうなるか? 山新は別格として、割と今まで当たっているのは、 エルゴラの予想スタメンですが、 今回は、3-5-1-1の予想。 大黒ワントップにディエゴがやや下がり目の位置。 川西、佐藤がその次の列に入り、アルセウが中盤の底。 あとは前節と同じですね。 アルセウ選手は出れるのか... 続きをみる
サッカーダイジェストの最新号は、今日が山形発売日。 各クラブの仕上がり度が特集に組まれています。 それによると山形の仕上がり度は49点。 J2では、最下位の岐阜44点に次いで下から2番目です。 やはりまだまだ本調子にまでは行ってない評価ですね。 攻撃の連携度が4割。 戦術浸透度4.5割 新戦力の適応... 続きをみる
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5/20 今日は個別もリスクオフが加速
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2026-5-20 ボラティリティ・ランキング
自動売買への道 (2026-05-20)
デイトレ投資企画第11弾 19日 利食い売りに注意かなと書いたら全面安(;'∀')
【デイトレの記録】2026年5月20日
日経上がってるの?俺だけ地獄なんだが?
含み益削られて、最後はS安2発で心が折れた日。
同じこと繰り返す。悪い癖をまた確認した日。