聖王カヌト4世殉教者 St. Canutus IV.M.
聖王カヌト4世殉教者 St. Canutus IV.M. 記念日 1月 19日 天主より受けた主権を乱用せず、人民を正しく治め、之に諸徳の模範を示す国王こそ、真に尊敬すべく心服すべき仁君であると言わねばならぬが、聖カヌトもそういう一人であった。 カヌトは11世紀の末頃、北欧デンマークの国王であった人... 続きをみる
聖王カヌト4世殉教者 St. Canutus IV.M. 記念日 1月 19日 天主より受けた主権を乱用せず、人民を正しく治め、之に諸徳の模範を示す国王こそ、真に尊敬すべく心服すべき仁君であると言わねばならぬが、聖カヌトもそういう一人であった。 カヌトは11世紀の末頃、北欧デンマークの国王であった人... 続きをみる
ハンガリーの聖マルガリタ 記念日 1月 18日 マルガリタは、ハンガリー王国ベラ4世とマリー・ラスカリス女王の王女として生まれた。ところが当時ハンガリーは外部からの大きな危機に直面していたので、両親はマルガリタを神にささげるならば災害から救われるだろうと期待して、彼女を修道院に入れた。 マルガリタは... 続きをみる
聖アントニオ修道院長 St. Antonius Abbas 記念日 1月 17日 今月の15日のくだりに述べた聖パウロ山修士の如く、ローマ帝国の迫害時代に、難を荒れ野に避けて、一人孤独寂静のうちに天主とともなる山修士生活を営んだ人は、他にも幾人かあったが、そういう人々を打って一丸として、協同的修道生... 続きをみる
聖パウロ山修士 St. Paulus Eremita 記念日 1月 15日 聖パウロ山修士は230年頃エジプトに生まれた人である。父母はキリスト信者で家もすこぶる豊かであったから、子供にしっかりした宗教教育を施す一方、普通の学問も十分に授けることが出来た。 パウロは15歳にして両親を失った。ところが... 続きをみる
ミラノの聖ヴェロニカ修道女 St. Veronica a Mediolano V. 記念日 1月 14日 聖ヴェロニカは1445年、イタリアのミラノ市の近傍に生まれた。父母は貧しい人々であったが、極めて信心深く、キリスト教信者たるに恥じぬ立派な生活をして善い模範を示し、また熱心に天主の御聖寵を祈り求... 続きをみる
聖ウィルヘルモ大司教 St. Wilhelmus Archiep. 記念日 1月 10日 聖ウィルヘルモはフランスに有名なネヴェール候家の末である。少年時代その教育に当たったのは一人の伯父で、学徳並び備わったペトロというソアッソン出の司祭であった。このすぐれた師の指導の下に、少年ウィルヘルモは学問に... 続きをみる
カンタベリーの聖アドリアノ 記念日 1月 9日 カンタベリーの大司教デウスデディトが664年に死去した時、教皇はイタリアのナポリ市の近くの修道院長をしていたアドリアノというアフリカ人を最適任者として後を継がせることに決定した。イギリスの有名な歴史家で修道者であった福者ベーダによると、アドリアノは非常... 続きをみる
ノリクムの聖セヴェリノ証聖者 St. Severinus C. 記念日 1月 8日 天主はしばしば大いなる艱難の時に聖人を遣わして、之を人民の霊的指導者とし、彼の鑑と行いに由って彼等を滅亡から救いその肉身上または霊魂上の悩みを和らげ、その信仰道徳を或いは保ち或いは堅固にしようとなさる事があるが、聖セ... 続きをみる
ぺニャホルの聖ライムンド司祭 記念日 1月 7日 ライムンドは1175年スペインのカタロニア州ぺニャホルで生まれた。幼時から秀才で、バルセロナで勉強を始め、イタリアのボローニャ大学に留学して、民法と教会法を学んだ。卒業後、その大学教授となったが、47歳の時ドミニコ会に入会した。彼は修練長に頼んで、最... 続きをみる
聖バジリオとナジアンズの聖グレゴリオ司教教会博士 記念日 1月2日 バジリオとグレゴリオは2人とも、カイザリア市で生まれたが、彼等が出会って親しい友となったのは、アテネ大学の学生時代であった。バジリオは頭が良く大学教授になったが、まもなく倦きて修道者になり、ポントスのイリス河の岸でひとりで隠修士の生... 続きをみる
聖シルベストロ1世教皇証聖者 St.Silvester P. P. 記念日 12月 31日 ローマのコンスタンチノ大帝がマクセンシオと戦った時のことである、敵方は味方よりも遙かに優勢であったが、大帝は突然空に光り輝く十字架が現れ、その上に「この印に依りて勝利を得べし」と記されてあるのを見、試みに十字... 続きをみる
聖アニシアおとめ殉教者 記念日 12月 30日 テサロニケで4世紀の初めに生まれたアニシアは、両親の残した財産を貧しい人々のために使いながら、祈りの生活をしていた。 ある日信者達の集まりに出かける途中一人の軍人が話しかけてきた。彼はアニシアが信者だということを見抜いて、彼女を強引に異教の神殿へ連れて... 続きをみる
聖トマス・ベケット大司教殉教者 St. Thomas Becket Archiep. Mart. 記念日 12月 29日 主が嘗て御弟子達に向かい「わが為に汝等、官吏帝王の前に引かれて、彼等及び異邦人に証となることあるべし」と仰せられた御預言は見事適中し、爾来今日に至るまでの数え切れぬ迫害に、官吏帝... 続きをみる
聖なるおさな子たち殉教者 Sts. Innocentes Mart. 祝日 12月 28日 救世主の御降誕を不思議な星の出現によって知った東の国の三人の博士たちは、その星に導かれるままにエルサレムまで来、ユダヤ国王ヘロデに謁し、「お生まれになったユダヤの王はどこに居られますか」と尋ねた。ヘロデはこの... 続きをみる
使徒聖ヨハネ福音史家 St. Joannes Ap. Evangelista 祝日 12月 27日 第四の聖福音を著した使徒聖ヨハネは、鷲をその象徴とされている。これは何故かというと他の三福音史家マタイ、マルコ及びルカ等は、いずれも主イエズス・キリストの救世の御事業に就き記しただけなのに、独りヨハネ... 続きをみる
聖ステファノ助祭殉教者 St. Stephanus Diaconus Protomartyr. 祝日 12月 26日 「誠に実に汝等に告ぐ、麦の粒地に落ちて、もし死ざれば唯一つにして止まるも、もし死すれば多くの実を結ぶ」 主のこの聖言は誰よりもまず主御自身に適合する。何となれば、主が十字架上で聖血を... 続きをみる
キリスト御降誕の大祝日 Festum Nativitatis D. N. Jesus Christi 大祝日 12月25日 聖会には大祝祭も数多あるが、クリスマスに増して喜ばしい日は又とあるまい。天使方でさえ羊飼い達に「懼れるには及ばぬ。私は人民一般に及ぶべき大いなる喜びの福音をその方達に告げるので... 続きをみる
聖アナスタシア殉教者 St. Anastasia Vid. M. 記念日 12月24日 聖女アナスタシアは初代キリスト教会に於いて最も有名な殉教者の一人である。それは彼女の名がミサ典文中に記された少数の聖人方の中に加えられ、また緒聖人の連祷中に出てくる事によっても知れよう。 アナスタシアは3世紀の中... 続きをみる
カンティの聖ヨハネ司祭 記念日 12月 23日 ヨハネは1390年6月23日、ポーランドのクラクフ付近のカンティに生まれ、1413年クラクフ大学に入学した。卒業後、同大学で聖書の講義を担当したが、彼の成功を妬む人々がいて、彼をオルクス村の主任司祭に追いやってしまった。そこで8年間働いてから再びクラク... 続きをみる
ディセンベルクの聖ユッタ修道女 記念日 12月 22日 11世紀の終わり頃、ディセンブルクのユッタは、スパンハイム候メギナルドの妹としてドイツで生まれた。彼女は神に一生涯身を献げた信者の女性たちを集めて小さな修道院を作り、その院長となって22年過ごした。その間にドイツにおける最も偉大な神秘化のビンゲ... 続きをみる
聖アンドレア・ボボラ殉教者 St. Andreas Bobola M. 記念日 12月 19日 典礼聖省曰く「殉教の調査も数多したが、その、残虐さにおいてアンドレア・ボボラのそれに優るものは未だ嘗て聞いたことがない」と。それにも拘わらず彼の聖人に挙げられるのは比較的遅く、ようやく殉教致命後300年を... 続きをみる
聖ワインバルド修道院長 記念日 12月 18日 8世紀のイギリスで重要な地主であったサクソンのリチャードは、ウィリバルドとワインバルドという2人の息子を連れてローマへ巡礼に行った。 ウィリバルドはローマから聖地に行き、歴史上イギリス人として最初に聖地を訪ねた人となった。しかしワインバルドは兄のような... 続きをみる
聖ラザロ司教 St. Lazarus E. 記念日 12月 17日 ラザロという名はルカ聖福音書とヨハネ聖福音書とに記しているが、これは同名異人であって同一人ではない。即ち前者は主の無慈悲な富豪のたとえ話中に出てくる乞食で、実際の人物か否か不明であり、後者はエルサレムに近いベタニア村に住み、二人の妹... 続きをみる
聖アデライデ皇后 St. Adelaide 記念日 12月 16日 10世紀のはじめに、フランスのブルゴーニュの王女であったアデライデは、一生涯種々の苦しみを忍んだが、常に神に対する深い信頼と人に対する深い信頼と人に対する慈愛を保ち続けた。最初に結婚した夫は毒殺され、その上毒殺者の息子と結婚を強いら... 続きをみる
聖マリア・ディ・ローザ修道女 記念日 12月 15日 マリア・ディ・ローザは自分の故郷北イタリアのブレシアで、17歳の時から貧しい人々の為に奉仕し始め、わずか42歳で亡くなった時には弱い体を全く使い果たしていた。 貧しい人、困っている人の為にすることは、みなイエズス自身の為にすることであるという主の... 続きをみる
十字架の聖ヨハネ司祭教会博士 St. Joannes de Cruce C., D. E. 記念日 12月 14日 16世紀は読者も知る通り、いわゆる宗教改革者達が種々の異端説を唱道して人心を惑わし、為に信仰の堅からぬ者が数多真の聖教を捨て去った悲しむべき時代であったが、その一方に喜ぶべきは、やがて... 続きをみる
シャンタルの聖フランシスカ修道女 記念日 12月 12日 フランシスカは1572年、フランスのディジョン市の貴族の家に生まれ、1592年熱心なカトリック信者シャンタル男爵と結婚して6人の子供の母となり、幸福な家庭を営んでいた。しかし29歳の時、最愛の夫に先立たれ、その後はもっぱら祈りと遺児の教育と慈... 続きをみる
聖ダマソ1世教皇 St. Damasus P. 記念日 12月 11日 聖ダマソは西暦305年呱々の声を挙げた。その頃ローマ帝国はディオクレアノ皇帝の治世で、古今未曾有の酷烈なキリスト教迫害が行われていた。しかし幸いに同信徒である彼の両親には官憲の魔手も及ばなかった。ダマソは父母のこまやかな愛を育ま... 続きをみる
聖ペトロ・フーリエ司祭証聖者 St. Petrus Fourrier C. 記念日 12月 9日 フランスの聖人の中、華々しい活動を以て特に聞こえているのはペトロ・フーリエである。 彼は1565年、まだ独立国であったロレーヌ州に生まれた。父は商人であったが、彼がまだ幼い頃から宗教を好み、祈祷に耽るの... 続きをみる
無原罪の御宿りのおとめ聖マリア Festum Immaculatae Conceptionis B. Mariae V. 大祝日 12月 8日 楽園にいた最初の人間は、成聖の聖寵に包まれていた。しかし遺憾なことには不従順から一つの罪を犯し、自分及びすべての子孫が蒙る筈の聖寵をことごとく失ってしまった... 続きをみる
聖ニコラオ司教 St. Nicolaus E. 記念日 12月 6日 キリスト教国の子供達に最も人気の或る聖人といえば、誰しも気がつく通り聖ニコラオ司教であろう。世に言うサンタ・クロースのお爺さんが即ちそれで、日本やプロテスタントの国などではクリスマスに子供達へいろいろの贈り物を持って来てくれると言... 続きをみる
聖サバス大修道院長 St. Sabas 記念日 12月 5日 6世紀頃、多くの修道士は完全な隠遁生活をしていた。サバスは、エウティミオという有名な聖人がエリコとエルサレムの間の荒野の洞穴に住んでいることを聞いて、18歳の時彼の所へ行って、弟子達の仲間に入れてくれるように頼んだ。その時、エウティミオは... 続きをみる
ダマスコの聖ヨハネ証聖者 St. Joannes Damascenus 記念日 12月 4日 シリアの都市ダマスコは、先に大使徒聖パウロが主イエズスの御出現を蒙り、奇跡的に改心した所として有名であるが8世紀に至り又偉大なる教父の聖ヨハネが出て、更にその名を高らしめた。この聖人が如何に博学高徳で、一世... 続きをみる
聖フランシスコ・ザビエル司祭証聖者 St. Franciscus Xaverius C. 記念日 12月 3日 東洋に福音を宣べ伝えた宣教師の中で誰が最も名高いかと言えば、それは聖フランシスコ・ザビエルであろう。彼は1506年4月7日スペインはナヴァラの貴族の子として生まれた。不幸間もなく戦乱その他... 続きをみる
聖エリジオ司教 St. Eligius E. 記念日 12月 1日 聖エリジオはフランス王朝に仕えた聖人が少なくない中でも、一際すぐれた人物である。彼は590年に生まれた。父母は共に信心深く、わが子を宗教の旨に従って教え育てたから、彼もすこぶる敬虔に生い立ち、幼少より既に祈祷を好む事が甚だしかった。... 続きをみる
使徒聖アンドレア St. Andreas Ap. 祝日 11月 30日 洗者聖ヨハネが悔悛を説き勧める熱烈火の如き弁舌もさることながら、彼の峻厳極まる贖罪苦行の生活は、それにも増して世の人々を驚倒させずにはいなかった。アンドレアもその禁欲克己に感嘆のあまり、ゼベデオの子ヨハネ共々彼の許に弟子入りした... 続きをみる
トゥールーズの聖セルニン司教殉教者 記念日 11月 29日 セルニンはローマで生まれ、245年頃教皇ファビアノによりスペインのパンプローナに福音宣教に派遣されたが、彼はそこからさらに、フランスのアルスに行って、トロフィモ司教の下で宣教した。 その後彼はトゥールーズの司教に任命され、説教によって多くの... 続きをみる
聖カタリナ・ラブレ修道女 St. Catherine Laboure 記念日 11月 28日 不思議のメダイの聖母がお現れになったカタリナ・ラブレはフランスのブルゴンヌの小村で1806年に生まれた。9歳の時母に死に別れてから、もっぱら家事に専念したが、1830年7月18日愛徳姉妹会に入ってパリの修道... 続きをみる
聖フランシスコ・アントニオ・ファザニ司祭 記念日 11月 27日 1681年南部イタリアのルーチェラ市の貧しい家族に生まれたこの聖人は、若いときにコンベンツァル・フランシスコ会に入会し、そのすぐれた生活のために「よみがえった聖フランシスコ」と呼ばれるようになった。1705年司祭に叙階され、当分の間神... 続きをみる
アレクサンドリアの聖カタリナおとめ殉教者 St. Catharina de Alexandria V. M. 記念日 11月 25日 シナイ山は天主がモーセに現れ十戒を授け給うた場所として知られているが、8世紀に至りそこに至りそこに或る聖女の墓が発見されるに及んで更に有名となった。その聖女とは誰であ... 続きをみる
聖アンデレ・ジュン・ラク司祭と同志殉教者 記念日 11月 24日 ベトナムにおけるキリスト教の迫害は、17世紀初めから19世紀末にかけて行われた。1988年に列聖された117人の殉教者の一人であるアンデレ・ジュン・ラクは、1823年に司祭に叙階され、国内各地で牧者として働いたが、1839年に斬首刑に... 続きをみる
聖クレメンス1世教皇殉教者 St. Clemens Papa M. 記念日 11月 23日 聖主イエズス・キリストは御昇天前聖ペトロを聖会の長と定め給うた時「誠にまことに汝に告ぐ、汝若かりし時自ら帯して好む所を歩み居たりしが、老いたらん後は手を伸べん。しかして他の者汝に帯して、その好まざる所に導かん... 続きをみる
聖母マリアの奉献 Praesentatio B. Mariae Virg. 記念日 11月 21日 天主がモーセをして定めしめ給うた律法によれば、イスラエルの両親は子供が生まれると、男児なら40日、女児なら80日目に聖殿へ連れ行き之を主に献げねばならなかった。この行事を子供の側からは奉献と呼び、母の... 続きをみる
アンチオキアの聖バルラーム殉教者 記念日 11月 19日 バルラームは4世紀にアンチオキアで働いていた無学の労働者であった。当時はまだキリスト信者が迫害されていた時代で、バルラームも裁判官の前に引き出されて、教えを棄てるように責められた。 初めに残酷にむち打たれたので、骨が外れてしまった。しかし、彼... 続きをみる
聖ペトロ教会と聖パウロ教会の献堂 記念日 11月 18日 使徒聖ペトロと聖パウロに対する尊敬から、たえずその墓も信者の尊崇を集めてきた。このそれぞれの墓の上に立つ大聖堂は、特に信仰の聖地ともいうべき所である。この両大聖堂は、ふたりの使徒が使徒達のなかに占めていた度に比例しているのである。ヴァティカン... 続きをみる
ハンガリーの聖エリザベト王妃 記念日 11月 17日 エリザベトは1207年にハンガリーの王女として生まれ、4歳の時、ドイツのチューリンゲンの領主ヘルマンの子息で当時11歳のルードヴィッヒと婚約させられた。そして領主の希望により、将来領主の后として必要な教養を与えるためにチューリンゲンのワルトブルク... 続きをみる
スコットランドの聖マルガリタ皇后 記念日 11月 16日 1057年プリンス・エドワード(イギリスのエドモンド王の島流しになった王子)の娘マルガリタは12歳の時、イギリス王エドワード王の宮廷に連れて来られた。しかし10年後、フランスのノルマンディー公ウイリアムが大軍を率いてイギリスへのへースティング... 続きをみる
聖大アルベルト司教教会博士 St. Albertus Magnus Ep. D. E. 記念日 11月 15日 聖トマス・アクイナスや聖ボナヴェントゥーラと共に中世紀神学界一方の権威であり、スコラ哲学の先駆者であった聖大アルベルトは1193年南ドイツ、ラウィンゲンのボルスタット家に呱々の声を挙げた。... 続きをみる
聖ヨゼフ・ピニャテリ 記念日 11月 14日 1737年スペインのサラゴサ市に貴族の親から生まれたヨゼフは、1753年イエズス会に入会し、1762年司祭に叙階された。学校で教えるかたわら、貧しい人に喜んで教理を教え、病人を見舞い投獄された人々を訪れて慰めたりした。健康がすぐれていないのに、いつも神に... 続きをみる
聖エドワード2世王証聖者 St. Eduardus II. C. 記念日 10月 13日 エドワードというイングランド国王は数名あって、中にはエドワード6世の如くカトリックを忌み嫌い、これに迫害を加えた者もあったが、またその反対に聖教を熱愛し徳を修め聖人と崇められるようになった英君も二方ある。それは... 続きをみる
聖ヨサファト司教殉教者 St. Josaphat E. M. 記念日 11月 12日 コンスタンチノープル総主教区に属するキリスト教会は不幸にも10世紀の頃ローマ教会を離れたので、爾来教皇庁は常にその帰正に努めてきたが、、その運動は16世紀南東ロシアやポーランドに於いて盛んであって、1594年離教側... 続きをみる
ツールの聖マルチノ司教 St. Martinus de Tours E. 記念日 11月 11日 ハンガリーの首都ブダペストの付近聖マルチノ山に立つ修道院は、同国カトリック教の中心ともいうべく、既に創立以来千年の歳月を閲した由緒ある名刹であるが、同国の名は317年その麓なるサバリア市に生まれた聖人に... 続きをみる
ラテラン教会の献堂記念日 祝日 11月9日 本日は、ローマのラテラン大聖堂(バジリカ)の献堂記念日である。全世界にこの記念日を祝うのは、ローマ司教であり、全世界の司教である教皇座大聖堂だからである。もとローマ皇室の宮殿だったが、コンスタンチノ皇帝のキリスト教回心の後、帝はこれを教皇の私邸として寄進し... 続きをみる
聖カロロ・ボロメオ司教 St. Carolus Borromaeus E. 記念日 11月 4日 聖会に内憂(異端の跳梁の如き)もしくは外患(迫害の如き)ある場合には、天主の思し召しにより必ず誰か偉大な人物が現れて、再び聖会を隆盛に導くのが従来の例であるが、ミラノの大司教、枢機卿聖カロロ・ボロメオも... 続きをみる
聖フーベルト司教 St. Hubertus E. 記念日 11月 3日 中世紀の多数の聖人たちは狩猟を楽しんだが、聖フーベルトもその一人であった。ある日、彼がアルデンヌの森の中を歩いていた時、一頭の鹿が目の前に現れたので、すぐに殺そうとした瞬間、鹿の角の間に十字架が見えてきた。その日は聖金曜日であっ... 続きをみる
エルサレムの聖ナルチッソ司教 記念日 10月 29日 ギリシャ人であったナルチッソがエルサレムの司教に任命されたのは老年になってからであった。しかし、彼は老齢にもかかわらず教区を厳しく管理したので、敵意を持っていた者から無実の罪で訴えられた。多くのキリスト者たちはこれを信じなかったが、ナルチッソ自身... 続きをみる
聖シモン、聖ユダ・タデオ両使徒 St. Simon et St. Juda Ap. 祝日 10月 28日 聖書を見れば、主が公生活に入られて諸所を遍歴、さまざまの奇蹟を行い、世人を驚倒せしめ、ナザレトに帰郷、ここかしこの会堂で教えを宣べ給うた時、人々は感嘆して「あれは職人の子ではないか?あの母親はマ... 続きをみる
聖フルメンチオ司教 St. Frumentius E. 記念日 10月 27日 アフリカ北部のアビシニアは、住民いずれもキリスト教を奉じているものの、それは遺憾ながらカトリックでなく、コプトと称する離教である。しかしその地方にはじめてキリスト教を伝えるに最もあずかって力あったのは4世紀のわがカトリッ... 続きをみる
聖エヴァリスト教皇殉教者 記念日 10月 26日 エヴァリストは救い主イエズス・キリストのようにベトレヘムで生まれた。ギリシャ系のユダヤ人であったがキリスト信者となってローマに行った。そこで97年から100年の間にクレメンス教皇のあとを継いで教皇となった。 エヴァリストは発展途上の初代教会の組織造り... 続きをみる
聖クリスピノと聖クリスピニアノ殉教者 記念日 10月 25日 クリスピノとクリスピニアノという兄弟は、ローマに住んでいた熱心なキリスト信者であったが、迫害が始まった時ゴールに逃げてキリスト教の宣教師になった。彼らは貴族であったが全財産を捨ててきたので、靴製造人になって、昼間は教えを宣べ、夜はもっぱら... 続きをみる
聖アントニオ・マリア・クラレ司教 St. Antonius Maria Claret 記念日 10月 24日 彼は1807年にスペインで生まれた織工の息子で、1835年に司祭に叙階された。5年後彼は与えられた教区の布教を開始し、カタロニア中の施設をまわり、1849年にもっと大規模に仕事を進めていくた... 続きをみる
聖セヴィリノ・ボエチオ殉教者 St. Severinus Boethius 記念日 10月23日 ボエチオは480年、ローマのアニチイ家という有名なキリスト教の家庭に生まれ、早く父を亡くしたため、元老院議員アウレシウス・シマクスに引き取られて、その娘のルスチカナと結婚した。 510年ボエチオはローマ... 続きをみる
聖ウルスラおとめ等殉教者 St. Ursula et Soc. Vv. 記念日 10月 21日 聖ウルスラ童貞を始め、彼女と最後を共にしたこれらの聖女たちについては、いつ誰がどこで生まれたか。どういう生涯を送ったか、また総てで何人であったか、一向に知られていないが、ただその致命の原因が自己の貞操を護... 続きをみる
聖ルカ福音史家 St. Lucas Evang. 祝日 10月 18日 聖ルカと言えば読者は読者はすぐに、筆を手に画架に向かって聖母の御姿を描きつつある聖人を思い出すであろう。しかし彼が果たして絵をよくしたか否かは明らかでない。唯古い伝説に聖マリアの聖絵を描いた最初の人は彼であったと言われているので... 続きをみる
聖カリスト1世教皇殉教者 St. Callistus Pap. M. 記念日 10月 14日 キリスト教の初代に聖会を統治された教皇方は、殆ど皆殉教されたが、217年から222年までペトロの聖座に在ったカリストも、同様の運命を免れることが出来なかった。 彼はローマ人に最も蔑視されていた奴隷階級に生ま... 続きをみる
聖プラシド及び同志殉教者 Sts. Placidus et Soc. Mm. 記念日 10月 5日 修道会の創立者聖ベネディクトは、祈祷の生活に没頭すべく静かな所に退いた。しかし彼はいつまでも隠れていることは出来なかった。その徳の光は何時か人々の気づく所となり、間もなく彼の弟子となって同様な生活を送... 続きをみる
アッシジの聖フランシスコ証聖者 St. Franciscus Assis. C. 記念日 10月 4日 聖書に記されている聖人方は別として、カトリック界のみならず一般世間に知られている諸聖人の中でも、アッシジの聖フランシスコほど有名な方はまたとあるまい。 彼は1182年イタリアのアッシジに呱々の声を... 続きをみる
聖フランシスコ・ボルジア司祭証聖者 St. Franciscus Borgias C. 記念日 10月 3日 ボルジアの聖フランシスコは始め国家の重臣として国王に忠勤をぬきんで、後には修道者となって一身を天主に献げ、聖会に対しても数々の功労をたてた聖人である。 彼は1510年、スペインのガンヂア市に... 続きをみる
守護の天使 Fest. Sts. Angelorum Custodum 記念日 10月 2日 守護の天使の祝日を迎えるに当たり、我等は天主の広大な御慈悲の程を、つくづくと感ぜずにはいられない。即ち天主はその御憐れみから、聖い天使を我等の友とし案内者とし守護者として与え給うた。それで我等は天主並びに天... 続きをみる
幼きイエズスの聖テレジアおとめ教会博士 St. Theresia ab Inf. Jesus V. 記念日 10月 1日 幼きイエズスのテレジアほど一朝にして世人の驚嘆感動を巻き起こした聖女は珍しい。彼女はフランスで生まれフランスで死んだ。しかし彼女に対する崇敬は幾ばくもなく全世界に広まった。彼女は... 続きをみる
聖ミカエル、聖ガブリエル、聖ラファエル大天使 祝日 9月 30日 大天使聖ミカエル 「神に並ぶ者は誰か?」(ミ・カ・エル)という意味の名のある大天使は、聖書の中で2度も「選ばれた民族」の守りの天使だと言われている。聖ユダの手紙によると、大天使聖ミカエルが悪魔と戦ったとあり、黙示録では、ミカエルとその... 続きをみる
聖トマス西と15殉教者 祝日 9月 28日 今日祝う長崎の16聖人は、三つのグループで、1633年、1634年、1637年長崎で殉教したものである。 1633年のグループ 1、 スペイン人のドミニコ会宣教師 ドミンゴ・イバニエス司祭(日本名タイエモン) 2、 長崎生まれの伝道師フランシスコ正右衛門 ... 続きをみる
使徒聖マタイ福音史家 St. Matthaeus Ap. et Evang. 祝日 9月21日 イエズス・キリストの十二弟子中口ばかりでなく筆を以ても聖教を伝え広め、為に福音史家と呼ばれている人が二人ある。それは主の愛弟子聖ヨハネと、始めて福音書の著作に手を染めた聖マタイとである。 このマタイは元の... 続きをみる
聖十字架称讃の記念 Exaltatio S. Crucis 祝日 9月14日 世人の崇敬をあつめている聖遺物中、わけても貴いのは、主イエズスキリストが全世界の罪の贖いに、御自らを磔け給うた聖十字架ではないだろうか。というのは、これなくしては我等に救霊の恵みも与えられなかったに相違ないからである。され... 続きをみる
聖母マリアの御誕生の祝日 Nativitas B. Mariae V. 祝日 9月 8日 世間ではいろいろ知名の士の誕生が祝われるが、本来から言ってイエズスの御母聖マリアの御誕生日ほど祝すべく慶すべきはあるまい。彼女は天の元后であり、世の救い主の御母であり、全人類中罪の汚れなき唯一のお方であり、殉教... 続きをみる
ヴィテルボの聖ローザおとめ St. Rosa de Viterbio V. 記念日 9月 4日 天主はその聖人の中に奇蹟を行い給う。我等はあらゆる聖人の生涯に天主の聖寵の奇蹟を認め得るが、なかんずくその顕著に窺われるのはヴィテルボの聖ローザの一生であろう。 彼女は1235年イタリアのヴィテルボに生ま... 続きをみる
聖グレゴリオ1世教皇教会博士 St. Gregorius Magnus P.P. 記念日 9月3日 聖グレゴリオ1世教皇は有名な西方教会側四聖会博士中の一人で、その聖会及び社会に尽くした功労の甚大な点から、世に大グレゴリオと尊称されている。 彼は540年ローマ市に呱々の声を挙げた。母シルヴィアは光栄... 続きをみる
聖フェリクスと聖アダウクト殉教者 記念日 8月 30日 304年フェリクスがローマの教会で司祭として熱心に任務を果たしていた時、ディオクレチアヌス皇帝による迫害が始まった。多くの信者と共に彼も捕らえられて残酷に苦しめられたが、信仰を固く守ったので、ついに斬首の宣告を受けた。刑場に引き出されたフェリク... 続きをみる
聖ヘレナ皇太后 St. Helena Vid. 記念日 8月 18日 ローマ帝国に於いて初めてキリスト教信仰の自由を与えたのは、言うまでもなく歴史に名高いコンスタンチノ大帝であるが、それまで300年の長い間続いた迫害に、従容教えに殉じて死に赴く信者達の天晴れな態度は、その平生の立派な行いと共に、心あ... 続きをみる
聖アフラ殉教女 St. Afra 記念日 8月 5日 アフラは、はじめ売春婦であったが、スペインのヘローナの司教が迫害のために教区から追われて、アウクスブルクのアフラの母の家に泊まった時に改心した。その時からアフラの生活はすっかり変わって、前に犯した罪を絶えず償い、どんな苦しみも甘んじて忍んだ。彼女... 続きをみる
聖ヨハネ・バプティスタ・ヴィアンネー司祭証聖者 St. Joannes Baptista Vianney C. 記念日 8月 4日 聖書の「天主は諸聖人のうちに奇蹟を行い給う」という聖言はどの聖人聖女の生涯に就いても言われるであろうが、特別ヨハネ・ヴィアンネーの一生に当てはまるように思われる。 彼は... 続きをみる
ベルチェリの聖エウゼビオ司教 St. Eusebius de Vercelli 記念日 8月 2日 エウゼビオは、286年イタリアのサルディーニャで生まれ、ローマで教育を受けて340年にベルチェリの司教に任命された。彼は、祈りの生活を養う最善の方法は、仲間の司祭達といっしょに修道者の共同体のように暮... 続きをみる
聖ペトロ・クリソロゴ大司教教会博士 St. Petrus Chrysologus E., D.E. 記念日 7月 30日 天賦の雄弁に金言(クリソゴロ)とあだ名され、聖会に重きをなしたイタリア、ラベンナの大司教聖ペトロは、406年イモラという田舎町に産声をあげ、同地の司教コルネリオに受洗し、長じて後... 続きをみる
聖ヤコボ使徒殉教者 St. Jacobus Ap. 祝日 7月 25日 聖主イエズス・キリストが世を贖う犠牲として御死去になるおよそ三ヶ月前のことであった。主はまたも御受難の迫ったことを使徒達に告げられたが、使徒達はそれが三度目の御諭しであったにも拘わらず、自分等の根強い世間的な考えから容易に主の御... 続きをみる
聖シャーベル・マクルーフ司祭 St. Charbel Makhlouf 記念日 7月 24日 聖シャーベル・マクルーフ司祭 ミサ聖祭の聖人 1898年の降誕祭の前夜に亡くなったレバノンの修道士シャーベル・マクルーフは。23年間隠修士として非常に厳しい生活をした人であった。彼は4つの小さな部屋と小聖堂... 続きをみる
それでは、わたしたちは、奇跡の業をなすどのような者を信じたらよいのであるか。これらの業をおこなった人びとに神々と認められることを欲する者たちであるか。それとも、神とキリストが信ぜられるために不思議なことをおこなう者たちであるか。それとも、自分の名誉をも聖なるものとなすことをのぞまず、かえって、正当に... 続きをみる
聖ハインリッヒ皇帝 St. Henry 記念日 7月 13日 ハインリッヒはドイツのレーゲンスブルク市で、972年に生まれ、幼い時から同市の司教、聖ウォルフガングから王侯の義務、権限、謙遜、神への畏敬などを学んだ。 1002年、いとこのドイツ皇帝オットー3世のあとを継いで皇帝となり、教会の改革に力を... 続きをみる
聖ベネディクト修道院長 St. Benedictus, fundator O.S.B. 記念日 7月 11日 大聖ベネディクトは始めて修道会戒律中に共同生活に関する規定を設けた人で、世に修道会の始祖と称せられる。もっともこれより先聖アントニオも既にエジプトで諸々に散在する山修士隠遁者等を糾合して共同... 続きをみる
ゴルクムの聖殉教者 Sts. Martyres Gorcomienses 記念日 7月 10日 オランダはもとドイツ帝国の一部で、それからスペインの領土となったが、その頃住民の一部はカルヴィンの異端に迷わされ、国の独立を計って反乱を起こした。これは政治上の争いでもあり、同時に宗教上の争いであったとも... 続きをみる
ローマ教会最初の聖なる殉教者たち 記念日 6月 30日 ローマ教会の栄光、使徒聖ペトロ、聖パウロの殉教を祝ってから、今日当時のかずかずの殉教者たちを祝う。64年にローマで大きな火事があったが、ネロ皇帝はその責任を問われないために、キリスト信者の放火だときめつけて恐ろしい迫害をはじめた。当時の歴史家コ... 続きをみる
使徒聖ペトロ、聖パウロ St. Petrus et St. Paulus Ap. 大祝日 6月29日 かつてイエズス御自ら弟子達に宣うた「総て自らへりくだる人は上げれれるべし」という御言葉はわけえもよく聖ペトロに当たっている。彼は始め一介の漁師に過ぎなかったのに、主の御口づから使徒達の首領、全聖会の... 続きをみる
聖イレネオ司教殉教者 St. Irenaeus E. M. 記念日 6月 28日 使徒聖ヨハネの愛弟子聖ポリカルポは156年の1月末小アジアのスミルナで栄えある殉教の死を遂げたが、炎々と燃え上がる火中に立ったこの老人の胸は「恩師ヨハネより受けた信仰はこれをことごとく我が弟子イレネオに伝えたからもはや... 続きをみる
聖ラジスラオ王 St. Ladislaus C. 記念日 6月 27日 中世の初め聖教は、非常な勢いで欧州の北部諸国に広まったが、それはアイルランド、イングランド等から来た宣教師等の献身的努力と共に当時輩出した諸国の聖王たちの好意ある援助による所もすこぶる多かった。その最も顕著な例はハンガリー国王ス... 続きをみる
聖ロムアルド大修道院長 St. Romualdus Abbas 記念日 6月 19日 聖ロムアルドの生涯は御憐れみの限りない事と、罪人も痛悔して聖寵の導きに従えばよく完徳の域に達し得る事とを示す最高の実例である。 彼はイタリアのラヴェンナに生まれた。父母は貴族であったが、その生活振りは全く世俗的非キ... 続きをみる
聖ユリアナ修道女 St. Juliana Virg. 記念日 6月 18日 聖ユリアナ童貞は、かの聖母の僕会の7人の創立者達がフィレンツェに男子修道院を起こした時、同じ目的で除し修道院を創めた人である。 彼女は1270年イタリアの貴族ファルコニエリ家に生まれた。それまで長い間女子に恵まれなかった両親... 続きをみる
ピサの聖ライネリオ証聖者 記念日6月 17日 ライネリオは、若い時イタリアのピサで放埒な生活を送っていたが、ある日伯母が紹介した聖ヴィト修道院の修道士に会ったときから、すっかり回心して今までの生活を改め、両親が心配するほどの変わり方であった。まもなく、イエズスが地上の生活を送られた聖地への巡礼を望ん... 続きをみる
真理的に「お金」とは?
一人を全体のように・・・
罪を憎んで人を憎まず
神様が喜ぶ再出発には・・・オモニの間違いは間違いと言える文化が必要です。
実際は、Holyではなくて、Horribleかな?
数が非常に多くなっている絶対善霊が働いてないからです・・・
統一教会の考察 149 「天の父母様」
神様を求める原動力
飛蚊症
原理講論547頁『天の側とサタン側が・・・』⇒【特殊摂理】天の側とサタン側の連合軍!
問題に直面して二つの道があるんです・・・。
神様が実在されるということは、叙事詩では通じないということ。
「世界大会議」をすべきと思います・・・。
自己否定して美しい晩年を・・・
神様の摂理を振り返ると・・・生まれ変わるべき日本、日本家庭連合。
祝福の基「アブラハム」
最初に、神は光あれと言った。すると光があった、という話がありますが、
【動画メモ】幕屋のすべてに意味がある! ①|第18話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
「ナフサ」の話
サマリヤの女
【動画メモ】現代イスラエルにも神様は働かれている! ②|第17話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
統一教会の考察 143 「逆境はチャンス」
難しい時代 3
【動画メモ】現代イスラエルにも神様は働かれている! ①|第16話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
難しい時代 2
信仰の体験談 「刈り込み(1)」
【動画メモ】死海写本は見つからなかったのが奇跡⁈|第15話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
難しい時代
【動画メモ】本当の種なしパンの作り方!|第14話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
聖書の言葉