ルーズベルト島でお花見。4月中旬の桜祭りで披露される、日本ならではの出し物は?
ルーズベルト島では、一日中過ごせます。 こんな素敵な場所もあるのです。人影はまばらでした。 ベンチに座って対岸を眺めるのが最高。 この木は実は桜の木なのです。 時期になると・・・。 平日はそんなに多くない人も、桜まつりの日はすごい人です。 次は、去年の桜まつりのポスター。 時期的には、日本より少し遅... 続きをみる
ルーズベルト島では、一日中過ごせます。 こんな素敵な場所もあるのです。人影はまばらでした。 ベンチに座って対岸を眺めるのが最高。 この木は実は桜の木なのです。 時期になると・・・。 平日はそんなに多くない人も、桜まつりの日はすごい人です。 次は、去年の桜まつりのポスター。 時期的には、日本より少し遅... 続きをみる
ニューヨーク、ルーズベルト島にある史跡には、「隔離」というキーワードでつながる史跡がいくつかあります。この建物もそうです。 現在はマンハッタンに近いことから、隣に高級マンションが建設されています。この建物はマンションの入り口として利用されています。1階のみ見学することができますが、住居の一部なので、... 続きをみる
美しくて、一見平和なルーズベルト島ですが、歩いていて制服を着た警備会社の人らしき人がテーブルを備えて、立っていました。荷物チェックのためでした。美しくて事件なんか起りそうもない静けさなのに。。。聞くと、結構公園で騒いだり、ゴミを捨てたり、またケンカなどがあるらしいです。確かに、人混みなら起きない事件... 続きをみる
1872年に建てられた灯台。 150年も前! そんなに大きくないのです。マンハッタンが目の前なのに、あの喧噪と打って変わって、穏やか、平和な雰囲気が漂います。 次のサイトを読んで、この灯台のことをもっと知ろうと思います。 Roosevelt Island Lighthouse – New York,... 続きをみる
ルーズベルト島には、マンハッタンから地下鉄でも行けるのですが、トラムに乗りましょう!ドラマ"Suits(スーツ)"に決死の脱出劇のロケにも使われた、トラム"Tramway"です。 ルーズベルト島まで3分ほどですが、全く違った視点からマンハッタンを眺められるし、イーストリバーを横断するスリルはちょっと... 続きをみる
エリス島の隔離病棟は、当時のそのままの状態をヘルメットツアーで見ることはできますが、もう一つ廃墟となった病院が残されています。それはイーストリバーにある島にあり、マンハッタンから、「トラム」とよばれるロープウェイのような乗り物で行くとすぐです。 次の画像にあるのが、トラムです。「ルーズベルトアイラン... 続きをみる
ルーズベルト島に行くにはマンハッタンから地下鉄もありますが、トラムがいいです。ハドソン川を一望できます。 テレビドラマ「ホワイトカラー("White Collar")」Season 3 Episode16 の中で、ニールがトラムの屋根から行き違うトラムの屋根に飛び移るという手に汗握る脱出劇を展開して... 続きをみる
【政治の形・その5】独裁政治や全体主義も、その時代の人たちが素晴らしい世界を作るために実施した政治だということが忘れられがちだと思うのですが
【政治の形・その2】ギリシャ時代の政治と現代の政治では、そもそも政治という概念がどれくらい異なるものなのですか
【政治の形・その1】人類史上最少の政治体系
さすがにヤバいですよ、政治オンチ:「税金が多い」と言ってもピンと来てない人たち。
市議会の仕事はなぜ分かりにくいのか?市民が議案を追えない理由
市議会議員の公約はどこまで実現できるのか?市民が知っておきたい仕組み
市議会の役割とは何か?なぜ「何もしていない」ように見えてしまうのか
天安門事件について解説してください。
AIで国会を"見える化"したら、政治はもっと良くなるのか?
異常な税率や特定の世代のみが優遇されるなど、現代の政治が正しく機能していると思えないのですが、なぜ自浄作用のない政治システムがずっと続いているのでしょうか。
遺憾の意とは
クリーンな政治とは
ガチャガチャの世の中だから千載一遇のチャンス
#今の日本について語ろう やっと辞めたか
プロパガンダを成功させるための秘訣
みずからの見解を捨てる
迷い、苦しみの多い世界で、煩悩まみれの泥が濃い程に、大きな悟りの蓮華の花が、大輪を咲かせる。
美輪明宏さんを偲んで…日本文化に触れるという事。
ブッダが出家修行僧だけでなく在家一般人も含めて説いた、常に観察すべき事経 増支部経典からpart2
ブッダが出家修行僧だけでなく在家一般人も含めて説いた、常に観察すべき事経 増支部経典からpart1
ほほえみが人を生かす
仏教の威を借り世を欺く新宗教【真如苑】
日蓮正宗入門①釈尊と法華経
瞑想って?
仏教と共に生きる…ある和尚さんとの出会い。(後編)
仏教と共に生きる…ある和尚様との出会い。(前編)
死後の旅・十王讃嘆抄より⑥
「気にしない習慣」 内藤誼人著
まずは、自分自身を大切に、慈しみ、その上で、縁ある他を利する事、それが菩薩行であり、偏り無き中道。
慈悲とは?仏教が教える「自分を許す」ことの本当の意味