短編集が忙しい時は読みやすい。 1作読んで、栞をはさみ、暇が出来たらまた次の作品を読む。 13人の作者の別れる理由についてのアンソロジーです。 すでに亡くなっている作者さんもいて、 原田康子さんの作品などは、昭和29年初版のものですから、随分古い作品ですが、読んでみて、あまり古さは感じませんでした。... 続きをみる
okamehachimokuのブログ 2026/02/02 21:15
ついに言われてしまったあの言葉
そんなに私ががんばらなくてもよかったのかもしれません
別居の日が決まってから思い出したこと
解散してるけど義実家に帰省してきました
戻りたい過去があるならそれはきっと戻れます
私ってチョロいわと思ったこと
さすが!転んでもタダでは起きない夫
詐欺サイトに引っかかって夫を頼るしかなかった日
人生で1番ザンネンな誕生日でした
初めて夫に思っていたことを伝えましたが、
実はそんな風に思っていたなんて心外でしかない
解散してもまだ夫に怒鳴られる私
まだまだ夫のことがわかっていなかった私
3回目の会談で失速した夫
夫がやらかした最大のミス
小さなストレスを口にしてみたら初めて伝わりました