*相川~吹田*船がでるぞぉ③
片山神社 奥に『片山公園』があります。 『ちょっと小高いところに、片山神社と並んである公園です。 ゆったりと散策したり、ひと息ついたりできるところです。 片山公園を出て、進んでいくとアサヒビールの吹田工場に突き当たります。 工場内にある見学施設には、展示コーナー、ギフトショップなどがあります。』 隣... 続きをみる
片山神社 奥に『片山公園』があります。 『ちょっと小高いところに、片山神社と並んである公園です。 ゆったりと散策したり、ひと息ついたりできるところです。 片山公園を出て、進んでいくとアサヒビールの吹田工場に突き当たります。 工場内にある見学施設には、展示コーナー、ギフトショップなどがあります。』 隣... 続きをみる
徳善寺の前を通って 『高浜神社』 『吹田の高浜に古くからある大社。 天平七年(735)にその始まりがあるそうです。 昔から吹田大宮、高浜大社とも呼ばれる吹田総社です。 通称は「大宮さん」。 春日祭、福神祭(戎大黒祭)、とんど祭、初天神祭、節分祭、稲荷祭など、また夏まつり、秋まつりと行事がたくさんあり... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 相川駅を西へ 安威川沿いを南へ進みます。 上高浜橋を渡って左へ 『吹田の渡し』 『吹田の渡しは、現在の高浜橋の少し上流から対岸の上... 続きをみる
『淡路本町商店街』を通って、池田銀行を右折し 『東淡路公園から東淡路商店街にもどり、淡路駅西改札口横のガードをくぐると、もう一つのにぎやかな商店街、淡路本町商店街に出ます。 人のぬくもりが心地よい商店街を通って、右へ折れ、新幹線の高架を過ぎたところの小径を左へ入ると中島大水道顕彰碑があります。』 新... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 淡路駅 阪急京都本線沿いを東へ進み、 『東淡路商店街』を通るのですが、アーケードが解体されていました。 『淡路駅の改札口を出て東淡... 続きをみる
柴島1交差点の先に『水道記念館(水族館)』 『中島惣社を出て啓発小学校の横を通り、アスカショッピングセンターの前を歩いていくと阪急電鉄の線路に行きあたります。 それを越えてすぐ右へ折れ、テニスコートに沿っていくと水道記念館です。 この記念館は、平成7年(1995年)に開館。 水道とその源である川、そ... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 崇禅寺駅 駅の北にある 交番沿いの道を進みます。 『崇禅寺』 『崇禅寺駅の北側の交番の脇を入って、まっすぐに歩いていくと、すぐに崇... 続きをみる
地蔵の前を通り、新御堂筋 423号線を渡ります。 ここから 箕面市になります。 善福寺 『萱野(かやの)三平旧邸』 『萱野の地に誕生した三平は、父重利の主人である大嶋出羽守の推挙によって、13歳の時、播州赤穂の浅野家に中小姓として仕官します。 芝居の「忠臣蔵」では早野勘平で知られる人物。 元禄14年... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 北千里駅を北へ 箕面摂津線(119号線)を歩きます。 『千里北公園』 『駅を北へ500mほど行くと、広大な千里北公園が広がっていま... 続きをみる
カンボジア館は、神戸市北区で(中にあった仏像と共に)集会場になっているそうです。 EC館の近くにあった彫刻塔は、しあわせの村(神戸市北区)に移設されているそうです。 パビリオンの模型展示もあります。 1階には、エキスポタワーの展示室の一部や 鉄の楽器がありました。 華やかなコスチュームたち 外に出て... 続きをみる
太陽の塔 初めて見ました。 横から見るとこんな感じ 公園内には EXPO'70パビリオンという施設があります。 施設のパンフによると 「時空を超えて甦る【EXPO'70】の感動が今再び・・・。 万国博当時の出展施設であった【鉄鋼館】が記念館【EXPO'70パビリオン】として甦る。 未公開を含む約30... 続きをみる
本説寺を 右折します。 安養寺 『伊射奈岐神社』 『山田伊射奈岐神社とも呼ばれ、ここの主神が、伊射奈美命であることから姫の宮とも呼ばれています。 春はツツジが美しいことでこの地域では有名です。 この神社を出て、もと来た道を本説寺まで行き、右に折れて圓照寺へ。』 来た道を戻って、山田公園。 本説寺を右... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 山田駅を南東に出ます。 郵便局の先を左折、 多分、この道ではないと思われますが 住宅街へ 教会を見つけられないまま 『王子池』 『... 続きをみる
西山田中学校・西山田小学校の裏にある道を通ります。 『千里緑地』に入ります。 『山田西公園からつづくグリーンベルトが千里緑地です。 西山田小学校を左手に見て、少し行くと、右手に高野台スポーツグラウンドが広がっています。』 『海老池』 『高野台スポーツグラウンドから さらに進むと海老池に出ます。 その... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 南千里駅を 北へ 『牛ヶ首池』 『阪急電車が南千里の駅を出て、北へ走りはじめると、すぐトンネルに入ります。 このトンネルの上が千里... 続きをみる
大阪メトロ 千里線 (^.^) 66系 66610F 66613F 柴島-淡路
【阪急】7300系7324F 臨時回送(天下茶屋→正雀) 2025-8/14
【駅訪問記vol419】 阪急千里線 柴島駅(大阪市東淀川区)
阪急 千里線 (∗´ര ̫ ര`∗) 7304F 天神橋筋六丁目駅
【駅訪問記vol242】 阪急千里線 吹田駅
阪急 千里線 (^。^)b 8315F 豊津-吹田
阪急 千里線 (゚∀゚) 7306F 8333F 吹田駅
阪急 千里線 ι(˙◁˙ )/ 1304F 吹田-豊津
大阪メトロ 千里線 (﹡ˆ﹀ˆ﹡) 66系 66607F 吹田駅
阪急千里線平日夕方ラッシュ時ダイヤ【2022年12月17日改正】
遮断機の下りた踏切に進入して電車を止める迷惑な人
谷上池公園を西へ 松ヶ丘遊園の前を通って トラちゃん遊園 東公園の先の 万福寺の角を右折します。 千里二小学校の前を通って、千里山駅を越えます。 『千里中央市場』 『佐井寺から駅に戻り、踏切の先にある千里中央市場をのぞきます。 この踏切の周辺は車の通行量が多いので、十分気をつけて歩きましょう。 ここ... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 千里山駅を東へ 桜並木を通ります。 (工事中でした) 千里第二幼稚園の前を東へ進みます。 『愛宕神社』 『千里山駅を出たら、東方面... 続きをみる
豊津駅を越えて、交番横に 川改修記念碑 商店街を西へ進んで、信号のある交差点を右折します。 『雉子畷碑(きじなわてひ)』 『米穀店手前の信号を、右へ曲がると、よく整備された歩道のある閑静な住宅街です。 その中にポツリと雉子畷碑があります。 推古天皇(593~628年)のころ、長柄橋を架ける難工事をの... 続きをみる
突き当たりを左折すると COOP出口センターと書かれていますが、今は老人ホームになっています。 その先には 市民プール 体育館 『片山公園』にある 「平和と健康の鐘」 『市民プール、体育館、図書館などがあり、付近の住民のいこいの場でありカルチャーゾーンです。 公園のまん中に「平和と健康の鐘」と題され... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 関大前駅から北へ進みます。 『関西大学前学生街』 『関大前駅前から、大学正門まで(L字型に)学生相手の店が並びます。 若者の食欲を... 続きをみる
毛馬閘門を渡って、淀川大揠管理橋(通行時間8:30~17:00)へ ※通行時間は当時のものなので現在変更があるかもしれません。 『淀川大橋』 『句碑の辺りから見た淀川の眺望は素晴らしく、ここで大きな深呼吸して一休み。 目の前の緑豊かな淀川河川公園は、お天気の良い日にはお弁当を広げるのにぴったりです。... 続きをみる
北へ進み、豊崎東小学校の先に 『鶯塚』 『鶴満寺前の道を北へ行くと、道路脇にポツンと小さな鳥居が建っています。 約1200年前、長柄長者の美姫が病で死ぬと、姫の可愛がっていた鶯も後を追うように死んでしまい、そこで姫と一緒に埋葬し、鶯塚と名づけられました。 昔は小丘の上に五輪塔と石標が建てられていたそ... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載します。 (阪急電鉄のホームページでは現在記載がありません。) 天神橋筋六丁目駅の改札を出て、 ②出口を出ます。 『国分寺』 『駅の②出口を出て、通りを東へ向かい... 続きをみる
ユースアートギャラリー 桜宮橋の下を通って らせん階段を上ります。 『造幣博物館』 『大川沿いの道に出て、桜宮橋の下をくぐった先の左手にあるのはレトロな造りの階段塔。 少し離れて眺めると、口を大きく開けている人の顔にも見える、ユーモラスな外観です。 この階段塔の中のらせん階段を上り、左手に進みます。... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 天神橋筋六丁目駅から地上へ 住まい情報センターに 『住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」』があります。 『天神橋筋六丁目駅通... 続きをみる