●漫画・・ 「虹をよぶ拳」..(2)
昭和の熱血感動少年成長格闘コミックの名作、「虹をよぶ拳」が秋田書店の月刊児童誌「冒険王」に連載されたのは、1969年6月号から71年6月号までの調度2年間です。作者は、作画が、後に「うしろの百太郎」や「恐怖新聞」のオカルトホラー漫画で一世を風靡した、あのトキワ荘関係の出身でその後、藤子不二雄や赤塚不... 続きをみる
昭和の熱血感動少年成長格闘コミックの名作、「虹をよぶ拳」が秋田書店の月刊児童誌「冒険王」に連載されたのは、1969年6月号から71年6月号までの調度2年間です。作者は、作画が、後に「うしろの百太郎」や「恐怖新聞」のオカルトホラー漫画で一世を風靡した、あのトキワ荘関係の出身でその後、藤子不二雄や赤塚不... 続きをみる
昭和の格闘劇画の名作、「空手バカ一代」は、講談社の週刊少年マガジンに1971年5月から77年12月まで大長編連載され、ストーリーを作る劇画原作は、昭和の劇画原作の帝王、梶原一騎氏で、作画は前半がつのだじろう氏、後半が影丸譲也氏になっています。前半の、つのだじろう氏作画版は、「超人追究編」「無限血闘編... 続きをみる
「虹をよぶ拳」は、プレ「空手バカ一代」の位置にある、熱血青春格闘成長漫画です。 この漫画があってこそ、あの空手劇画大作、「空手バカ一代」が生まれた、といっても過言ではない作品ですね。僕は、「空手バカ一代」よりもこの作品の方が好きだし、思い入れも深い。「空手バカ一代」が週間少年マガジン誌上で連載開始さ... 続きをみる
本屋で、雑誌の立ち読みをしてたんですけど、スポーツコーナーの格闘技誌をパラパラやってたら、今年のプライドグランプリ無差別級の優勝者は、悲願のミルコ・クロコップでした。決勝戦は何と、プロレスラー、ジョシュ・バーネット。元々プロレスラーのジョシュ・バーネットが準決勝で、あの柔術マジシャン、ホドリゴ・ノゲ... 続きをみる
「プロレス 至近距離の真実」ミスター高橋 ハルク・ホーガンとアンドレ・ザ・ジャイアントの対比が面白い 私はプロレスをショーだと薄々感じていても好きだった
【ゴッドハンド】牛殺し大山倍達とはどんな空手家?伝説の真相は?
極真空手 vs 伝統空手 歴史、特徴、そして選択のポイント
大山倍達 食物語【改訂版】:気合いと慈愛と出前の素うどん
【改訂版】地上最強の空手家と寿司 〜大山倍達総裁 食エピソード〜
書籍紹介「力石徹のモデルになった男〜天才空手家 山崎照朝〜」
空手(に限らず)四方山食語り:オニオンスライス
大山倍達 食物語:大山道場〜稽古と肉…そして漢気(おとこぎ)〜
斎藤洋介さんがテレビに映ってたので・・・
週刊 マンガ便 石塚真一「Blue Giant Momentum 7」(小学館)
週刊 マンガ便 原泰久「キングダム 78」(集英社)
週刊 マンガ便 小林まこと「JJM女子柔道部物語 社会人編04」(EVENING KC 講談社)
【女攻めTL漫画】女性優位のおすすめマンガ10選!
週刊 マンガ便 スヴェトラーナ・アレクシェーヴィッチ原作・熊谷雄太「チェルノブィリの祈り(4)」(白泉社)
週刊 マンガ便 スヴェトラーナ・アレクシェーヴィッチ原作・熊谷雄太「チェルノブィリの祈り(3)」(白泉社)
週刊 マンガ便 コージィ城倉(原案 ちばあきお)「プレイボール2(第11巻)(第12巻)」(集英社)
週刊 マンガ便 コージィ城倉(原案 ちばあきお)「プレイボール2(第9巻)(第10巻)」(集英社)
週刊 マンガ便 コージィ城倉(原案 ちばあきお)「プレイボール2(第7巻)(第8巻)」(集英社)
週刊 マンガ便 コージィ城倉(原案 ちばあきお)「プレイボール2(第5巻~第6巻)」(集英社)
週刊 マンガ便 スヴェトラーナ・アレクシェーヴィッチ原作・熊谷雄太「チェルノブィリの祈り(2)」(白泉社)
週刊 マンガ便 スヴェトラーナ・アレクシェーヴィッチ原作・熊谷雄太「チェルノブィリの祈り(1)」(白泉社)
週刊 マンガ便 コージィ城倉(原案 ちばあきお)「プレイボール2(第4巻)」(集英社)
週刊 マンガ便 ハロルド作石「THE BAND 3」(講談社)
週刊 マンガ便 コージィ城倉(原案 ちばあきお)「プレイボール2(第2巻・第3巻)」(集英社)