「18年後に地球を発見できる惑星がある」って本当?
おひつじ座の方向、12.5光年彼方に、「ティーガーデン星」という恒星があります。 この恒星には、ハビタブルゾーンに2個の惑星が見つかっています。 この惑星には、1つだけ特徴があります。 それは、この星から見て2044年から地球が太陽と重なる位置に来るということ。 そのため、太陽の表面を通過するのを観... 続きをみる
おひつじ座の方向、12.5光年彼方に、「ティーガーデン星」という恒星があります。 この恒星には、ハビタブルゾーンに2個の惑星が見つかっています。 この惑星には、1つだけ特徴があります。 それは、この星から見て2044年から地球が太陽と重なる位置に来るということ。 そのため、太陽の表面を通過するのを観... 続きをみる
永遠に輝いているように見える星ですが、寿命があります。 そして、その寿命は重さによって決まります。 実は、星は重ければ重いほど、寿命が短いのです。 理由は、重い星は大量の水素を持っているため、核反応が早く進んでしまうからです。 そのため、軽い星に比べてあっという間に燃え尽き、超新星を迎えます。 反対... 続きをみる
「天に二日なし」 「同じ国に支配者は2人いない」という意味の言葉です。 でも、もしも宇宙人がこの言葉を聞いたら びっくりするかもしれません。 というのも、宇宙にある星の多くは、複数の星が回り合う連星だからです。 太陽のような単独星は、むしろ少数派なのです。 そのような連星の周りに惑星があり、宇宙人が... 続きをみる
地球では、1年は365日か366日であることは、皆さんもご存知ですね。 でも、実は宇宙には「1日の終わりが年末の惑星がある」のです。 そもそも、私たちの地球が自転していられるのは、太陽から距離があるために潮汐力が弱いからです。 では、もしも地球が太陽に近かったら、どうなるでしょう。 潮汐力が強いため... 続きをみる
2019年から2020年にかけて、ベテルギウスに1つだけ異変がありました。 普段は1等星なのに、2020年2月には1.66等まで減光したのです。 そもそも、ベテルギウスは脈動変光星なので、大きさが変わるのに連動して明るさが0.0等から1.3等まで変動します。 ところが、このときはかつてないほど減光し... 続きをみる
1990年代まで、太陽系外惑星は発見されませんでした。 その理由は、太陽系の常識に囚われていたからです。 太陽系では、地球型の岩石惑星が内側で木星型のガス惑星が外側にあります。 その常識で見ていたので、他の惑星系も同じだと思ったのです。 1995年、ペガスス座51番星に惑星が発見されたとき、あまりに... 続きをみる
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