赤頭巾ちゃん気をつけて
雑誌にジ·アルフィーの高見沢俊彦さんが「赤頭巾ちゃん気をつけて」と若い頃の読書体験についてエッセイで簡単に書いていて、それを読んで僕も、17歳頃に庄司薫の芥川賞受賞作「赤頭巾ちゃん気をつけて」を読んでいたので、その時代に読んだ庄司薫の“薫くんシリーズ”を思い出して懐かしかった。 高見沢俊彦さんのエッ... 続きをみる
雑誌にジ·アルフィーの高見沢俊彦さんが「赤頭巾ちゃん気をつけて」と若い頃の読書体験についてエッセイで簡単に書いていて、それを読んで僕も、17歳頃に庄司薫の芥川賞受賞作「赤頭巾ちゃん気をつけて」を読んでいたので、その時代に読んだ庄司薫の“薫くんシリーズ”を思い出して懐かしかった。 高見沢俊彦さんのエッ... 続きをみる
桃が大好き! それで? 🍑 (AI生成)主役はく~ちゃん・・・桃太郎
奈良で韓国語を学ぶ楽しみー日本の昔話と韓国の昔話を比べてみるー【日本文化を韓国語で】
おむすびころりんの考察もどき
笠地蔵( ^ω^ )
浦島太郎伝説について
日本昔話、「夢爺さん思いの夢婆さん」?
昔話の裏にある“感性の物語”|わらしべ長者・こぶとり爺さん・一寸法師
昔話の裏にある“感性の物語”|舌切り雀・花咲か爺さん・カチカチ山
【姫様昔話3選】つるのおんがえし・かぐや姫・へっこきよめさま|昔話に隠れた本当の教訓とは?
鶴の恩返しは娘が鶴の姿で機織りをして、それを見られたことによっていなくなってしまう話ですが、そんな中途半端な行為を果たして恩返しと言って美談にしていいのでしょうか?
猿蟹合戦というお話がありますがどちらも悪いことをしているように思います。双方を裁判にかけて量刑を決めてください。
やまにしばかりに
日本昔話 大工とネコ
日本昔話 油のでるやま
8月
映画の時間 オリベル・ラシェ「シラート」シネリーブル神戸no389
映画の時間 黒沢清「黒牢城」109シネマズ・ハットno83
週刊 読書案内 深沢潮「はざまのわたし」(集英社インターナショナル)
週刊 読書案内 有賀未来「あなたが走ったことのないような坂道」(新潮社)
映画の時間 ギデンズ・コー「ギデンズ・コーの功夫(カンフー)」元町映画館no379
映画の時間 ギデンズ・コー「赤い糸」元町映画館no377
映画の時間 行定勲「GO」シネリーブル神戸no387
映画の時間 スカーレット・ヨハンソン「エレノアってグレイト。」シネリーブル神戸no388
週刊 読書案内 小関隆他「第二次世界大戦再考」(人文書院)
映画の時間 ヤン・シュミット=ガレ「誓い 建築家B・V・ドーシ」元町映画館no376
映画の時間 島田陽磨「父と家族とわたしのこと」元町映画館no375
映画の時間 オム・ハヌル「君と僕の5分」シネリーブル神戸no386
映画の時間 チャールズ・バーネット「キラー・オブ・シープ」元町映画館no374
週刊 読書案内 養老孟司「なるようになる。」(中央公論新社)
映画の時間 ローラ・ワンデル「アダムの原罪」シネリーブル神戸no385