病んでるキミに触れていたい それがボクの正常 病んでるキミが美しい だからずっと看ていたい 病んでるキミに蝕まれ そのうちボクも病んでいく なら それがボクの本望
poÉmi Voice of the heart 2024/03/24 13:27
異論はないから 早く 早く 叶わないと知ったから 現世も 来世も もう未練もない あなたの手で 逝けるのなら それが本望 なんの異論もないから 早く 早く その手で殺して
poÉmi Voice of the heart 2022/03/22 23:34
Write Light Holic - 微笑みの頬つねり -
わたし聞くよね
60年前初夏の鉄道風景と俳句
2026年7月に詠める <「日々のお題」等>
2026年7月に詠める <基本>
**喜寿の手習い**
岡根尚美句集『前奏曲』を読む
紫陽花のプレート★完成
私の日常
2026年5月~6月に詠める <「日々のお題」等>
ソクラテスがいた場所 イタリアの広場で思う2026年後半
2026年6月に詠める <基本>
60年前6月の鉄道風景 Vol.3 俳句
ねこはい(ねこがつくる俳句) 南伸坊(みなみ・しんぼう)
12連休
芍薬ガラスプレート★完成
69F 団塊の世代にオススメの雑誌
わたぼうし短歌帖『午後のくぼみ』
わたぼうし短歌帖『薔薇香る寄り道』
わたぼうし短歌帖『名もなき深み』
わたぼうし短歌帖『あてもなき香り』
わたぼうし短歌帖『路地の恋声』
わたぼうし短歌帖『にじむ街灯』
わたぼうし短歌帖『ひと葉からの風』
わたぼうし短歌帖『梅枝の距離』
わたぼうし短歌帖『花と月の宵』
わたぼうし短歌帖『足もとの黄』
わたぼうし短歌帖『菜の花の風』
わたぼうし短歌帖『窓ひらく朝』
わたぼうし短歌帖『色の戻る朝』
わたぼうし短歌帖『音からひらく朝』
わたぼうし短歌帖『同じ方へ歩く朝』