関東ふれあいの道 神奈川県コース13 山里から津久井湖へのみち
ブログを始める前に行ったところの振り返りです。 平成28年2月21日(日)晴 12:10~16:22 距離:10.3km/難易度:2/標準時間:3時間00分→実際時間:4時間12分/撮影ポイント:城山山頂の築井古城記の碑 ルート:コース12半原バス停より(12:00-神奈中バス-12:04)→韮尾根... 続きをみる
ブログを始める前に行ったところの振り返りです。 平成28年2月21日(日)晴 12:10~16:22 距離:10.3km/難易度:2/標準時間:3時間00分→実際時間:4時間12分/撮影ポイント:城山山頂の築井古城記の碑 ルート:コース12半原バス停より(12:00-神奈中バス-12:04)→韮尾根... 続きをみる
340年の時を超えて:いわき「愛谷江筋」の歴史と市街地の下に眠る城下町の記憶
「相模国の紅花」補足:「目早報告書」について
新編相模国風土記稿:山川編の産物
新編相模国風土記稿:各郡の産物
相模国の紅花:「新編相模国風土記稿」を起点に
【彦根市京町】江戸時代井伊家の崇敬を受けていた千代神社 芸事上達・交通安全の神様
出島
長崎歴史文化博物館
サン・ドミンゴ教会跡
江戸東京博物館から歩く両国歴史散策。回向院・吉良邸跡・勝海舟生誕地をめぐる【東京都墨田区】
「旧家の日記にみる幕末政治—『関口日記』が語る庶民の暮らし」(西川武臣・有隣新書)
0630 起床 晴 「犬公方」綱吉は、かなりの「能狂」でもあった、という話。
Peaceful days and fun of a village head in 19th century, part 28(千葉県流山の名主日記)
江戸幕府の御庭番の歴史
Peaceful days and fun of a village head in 19th century, part 27(千葉県流山の名主日記)
生石考・その5 〜ミクロコスモス
【読書】恒川光太郎『幽民奇聞』―― 幻と史実のあわいを歩く
【遠野市】⑧奥寺康明碑についてー奥寺氏と大石熊吉の接点は?
【遠野市】⑦謎の石碑の解読に挑む(後編)
【遠野市】⑥謎の石碑の解読に挑む(前編)
【遠野市】④ 最後の最後まで謎を置いていく遠野
【遠野市】③ ラスボス級の「遠野市立博物館」
【遠野市】② 遠野は道端に罠が多すぎる
むかし話と日本人【人類学・民俗学・雑学】
【本の感想】食わず嫌いしないで偉い【ネット怪談の民俗学③】
【本の感想】捏造要約からのリバースエンジニアリング読書【ネット怪談の民俗学②】
【本の感想】推奨レベル未達だった【ネット怪談の民俗学①】
サウンド・オブ・サイレンス:その2 〜沈黙という音
サウンド・オブ・サイレンス:その1 〜水琴窟
祈りの山と祈りの丘・その3 〜古墳から考える