京料理いもぼうをいただく 京都春旅・2024③
夕食は知恩院の南門から円山公園に出てすぐの いもぼう本店でいただきました。 さっそく、入店 江戸時代の中頃から約300年に渡り、 「いもぼう」一本で営み続けてきた由緒あるお店らしい。 「いもぼう」初めて聞く言葉です。 「いも」は海老芋。「ぼう」は棒鱈。 その二つが合わさり、「いもぼう」が出来たそうな... 続きをみる
夕食は知恩院の南門から円山公園に出てすぐの いもぼう本店でいただきました。 さっそく、入店 江戸時代の中頃から約300年に渡り、 「いもぼう」一本で営み続けてきた由緒あるお店らしい。 「いもぼう」初めて聞く言葉です。 「いも」は海老芋。「ぼう」は棒鱈。 その二つが合わさり、「いもぼう」が出来たそうな... 続きをみる
「1年の計は正月3が日にあり」という説もある? ▼松竹梅 母宅とその近く ▼芋棒、芋ぼう、いもぼう かちんこちんの棒鱈を1週間ほどかけて戻して作ります。 私が作った訳ではありません。が。 息子「鰹節も出来るかな?」 私「ビーフジャーキーは?」 そんなレベルの男性陣。 ▼花びら餅 加茂町の小間安にて購... 続きをみる
面倒くさい作業を抜いた栗ごはん
旅行は久しぶりの青空…だけど洗濯物はたまるのみ…
我が家のお気に入りのそばはこれ!
『玲奈、配達員に開く』(寝取られ小説)
『義実家の夜に、愛を編む』(夫婦小説)
『月の夜の口づけ』(夫婦小説)
『覗き窓の向こうに』(夫婦小説)
『帰り道のない家』(寝取られ小説)
『彼女のなかの小さな命』(夫婦小説)
使っていない証券口座を解約しようとしたら、投資信託が100万ほど残っていました。情報流出のニュースで口座とクレカを見直した話
大好きなガストのガーリックチキンを冷凍で食べたら…
家に帰りたくない 方向変えて実感したこと
ヤバいくらい美味しい炊飯器料理
静電気の季節に手放せない愛用品
『熟年の湯煙』(夫婦小説)