俳句は言霊1562「満天星躑躅」・・超超天界便り「昨日は、根本創造主の私が天寿国を訪問すると言うので、ひと騒ぎ起ったことを書き忘れました。それはどんな騒ぎであったのかと言うと、根本創造主が天寿国を来訪するのを、受け入れ準備の為に時間が必要だと言うので、「体よく天寿国側が受け入れを断ろうとした、これは大変失礼である」ということになったのです。そして天寿国側が後で創造主からお咎めがあるのではないかと戦々恐々状態に陥ったというのです。幸い、根本創造主の私の方も静養がまだ必要で、一週間ほど先延ばししても構わないと言うことになり、準備の為受け入れを先延ばしするという申し出とうまく意見が一致したので、この件は大事には至りませんでした。そして、来訪するのが正式に今週19日土曜の夜と決まったので、準備期間が十分にあり、次のような神霊たちの行列が当日準備せらるることになったのでした。」
俳句は言霊です。季語を通して自然や動植物を愛で寿ぎます 満天星は花のビーズを身に纏ひ 満天星や咲きては落つる花の数 香りなば蜂も寄り来る満天星花 満天星の花の鈴の音聴かせばや 盛りなば浅黄も白し満天星花 今、甘い香りの満天星躑躅が咲いています。小さな鈴のような花が群がるように咲き誇ります。 ・・・・... 続きをみる
