小説のようにカレーを選ぶ!?
担当している方のお宅を訪問した時のこと。 その方は、箱入りのインスタントカレーを本棚に、本と一緒に並べていました。 たくさんの本の中にカレーがおよそ10個くらい。 カレーと本の幅や高さはほぼ同じくらいで、ちゃんと見ないとカレーを本に見間違えそうでした(笑) その光景は違和感がなくて、本棚に溶け込んで... 続きをみる
担当している方のお宅を訪問した時のこと。 その方は、箱入りのインスタントカレーを本棚に、本と一緒に並べていました。 たくさんの本の中にカレーがおよそ10個くらい。 カレーと本の幅や高さはほぼ同じくらいで、ちゃんと見ないとカレーを本に見間違えそうでした(笑) その光景は違和感がなくて、本棚に溶け込んで... 続きをみる
持ち歩きがしやすいので、もっぱら文庫本を手にすることが多い。 でも、図書館で借りた原田マハさんの本の装丁があまりに美しく、 手をかけた単行本もやはりよいものだな、と思いました。 赤と黒の対比が潔く美しい。 内側に使っている和紙のような紙の趣も素敵。 フランス中部のブサック城で見つかった世にも美しい ... 続きをみる
【6月】激クサ本ふたたび・・・オレはやっぱりアホだった【25日】
「本を包む」日経新聞 日曜版10/12
【9月】鬼滅の棚スッカラカン、代わりに苦虫大繁殖【12日】
本の装丁 - 才能が無い女でございます
小説同人誌の余白とレイアウトについて③ A5編
還暦越えの献血 日赤から感謝状届く
069 やっぱりアナログ
装丁イラストを描かせていただきました
ここちいい本 ブックデザインの制作手法 [ 高橋善丸 ]【本を作るたびに読み返したい】
【晩秋】machidakou sings nakaharachuya「一つのメルヘン」【残響】
本の装丁に視る世界観
菊地信康「装幀の余白から」(白水社)
この装丁こそがキモ。バブル時代に出版された贅沢な児童書
「ちいさな手のひら事典」シリーズ、著者別一覧
『断罪のネバーモア』【読書感想】と図書館大好き倶楽部
チャレンジと成功への近道 世界「失敗」製品図鑑 荒木博行 著 読書感想
ブティック/池井戸潤
『わが夢の女』マッシモ・ボンテンペッリ 感想
『和菓子迷宮をぐるぐると』感想・レビュー|理系男子が和菓子職人を目指す、ほっこり青春小説【太田忠司】
"飴色の絨毯"、"琥珀色の宝石"、"関西風の地焼き"!「おとなの週末」夏のうなぎ大特集に喉が鳴る!
チャールズ・ラム『年金生活者』を読んで:自分の時間が三倍となるという考え方
『風知草』宮本百合子 感想
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2026年7月購入の新刊
『ある警察官の奇妙な告発にまつわる諸資料』感想・レビュー|調書からじわじわ侵食するモキュメンタリーホラーが怖い【やまだのぼる】
フィクサー/真山仁