詩画集作家 星野富弘さんの本2冊
詩画集作家 星野富弘さんの本2冊 まずは、2010年(平成22年)3月に読んだ雑誌の感想記録です。 JAF Mate 2010年(平成22年)3月号 毎月自宅に送られてくるジャフメイトですが、これまで生活の忙しさにかまけてペラペラとめくったあと積んでおいて廃品回収に出すだけでした。 3ページに、星野... 続きをみる
詩画集作家 星野富弘さんの本2冊 まずは、2010年(平成22年)3月に読んだ雑誌の感想記録です。 JAF Mate 2010年(平成22年)3月号 毎月自宅に送られてくるジャフメイトですが、これまで生活の忙しさにかまけてペラペラとめくったあと積んでおいて廃品回収に出すだけでした。 3ページに、星野... 続きをみる
元法務大臣の獄中体験
刑務所があった山に登って〜ホーエンアスペルグ要塞/Festung Hohenasperg〜
明治の五大監獄と旧鹿児島刑務所正門
まさか
イスラム系ギャングが薬物蔓延の刑務所を「掌握」
アメリカのプリズン
Nothing about us without us パート2
年に一度の塀の中
塀の中 地の塩として 歩まんと!
829『光』→壮絶な過去を知る
【Isolated Prison】Singapore. Senang Island/Pulau Senang (Senang Island) Haunted. Murder Scene
千葉刑務所内殺人事件の容疑者・那須野亮が服役するきっかけになったとんでもない犯罪
ギアナとアルカトラズ——「絶対に逃がさない刑務所」の再来?
「地獄よりもひどい」と言われる、アフリカの刑務所の実態に迫る
田舎に
映画の時間 フィル・ロード クリストファー・ミラー「プロジェクト・ヘイル・メアリー」109シネマズ・ハットno80
映画の時間 ティム・ミーランツ「決断するとき」キノシネマ神戸国際no61
徘徊日記 2026年4月9日(木)高倉台も満開! 須磨あたり
映画の時間 ユン・ソクホ「冬のソナタ 日本特別版」109シネマズ・ハットno79
週刊 読書案内「詩 たのしいライト・ヴァース 日本編」(河出書房新社)
映画の時間 ダルデンヌ兄弟「そして彼女たちは」シネリーブル神戸no369
徘徊日記 2026年4月5日(日)満開!です。ベランダあたり
徘徊日記 2026年3月27日(金) 何故か、横浜! 横浜駅あたり
ベランダだより 2026年4月3日(金) 満開です! ベランダあたり
映画の時間 Ryuichi Sakamoto「Trio Tour 2012」109シネマズ・ハットno78
映画の時間 アダム・ウォン「私たちの話し方」シネリーブル神戸no370
週刊 読書案内 ナシム・エル・カブリ「哲学者たちの〈ほんとう〉の仕事」(野村真依子訳・晶文社)
映画の時間 レオス・カラックス「ボーイ・ミーツ・ガール」元町映画館no355
週刊 読書案内 円城塔「コード・ブッダ」(文芸春秋社)
映画の時間 アンドレアス・ハートマン 森あらた「失踪」元町映画館no354