E-30のムラゴンブログ

  • 独り立ち

    2012年同月同日 ご縁でもう一度再投稿 玄関のドアを開けたとき 足元になにか 小さな動く物体 何でここに居るの そーっとドアを閉め 観察すると 未だ幼少のカマキリ君 大人のように まず攻撃態勢… (巨体が見ているではないか~~~~用心用心) 急ぎここを抜けて と思うわけで (巨体が動いたら すかさ... 続きをみる

  • 水辺の主

    ある年のある日のこと 晴れた日の事 植物園の水辺には 準備完了 イケメン君 美女とデートかな ついてきな ボク達カッコいいよね ね 見つめあったり ヒソヒソ いつまでも眺めている まだ 眺めているの 今日の散歩はおわり

  • その後の行き先

    「谷中のネコ」6/23 の続き その後は 上野の界隈で下車し少し歩いて一度行ってみたいところ 旧岩崎邸のこの光景は写真でとか どこかイーグルスの”ホテル・カルホルニア”のジャケットのイメージ的にとか よく見ると全然違うのですが 中には入らなかったので その辺は残念のような 一応この場に来たことですっ... 続きをみる

  • 谷中のネコ

    ”谷中のネコ発見のとき” この日はMさんとぶらぶら撮影散歩を楽しんだ日でした 日比谷公園施設内で友人の出展中の写真展をまず 松本楼でランチ その後 どこへ行きますかで谷中の方へ移動 旧岩崎邸と湯島天神など もう疲れてしまって神田明神は?… ギブアップ( ´艸`) その後も行ってないし 勿体ないことを... 続きをみる

  • どっこい生きています

    どっこい生きている この仏の座はブロック塀と駐車場の縁 ぎりぎり少しの地に 根を張って咲いていた 仏の座は野原とか草むらとか 悠々とのんびりと地を這い 春の日差しを受けて いかにも幸せそうに咲いているではないか… しかし今年は ある一家はつらい現実に立ち向かい生きようとしている とその様に見える 受... 続きをみる

  • カップルでお散歩 カモですが

    植物園の一角 立ち寄ると 水鳥がいて 様子を追い回す事になったときの事 良いお天気です いつもの所へ行ってみよう お散歩ですか 付いてきな ボク達カッコいいよね ね まだ 眺めているの

  • 枯れ枝の世界

    カメラ持ったときに戻ったように なにか 試してみることが楽しーい今日 以前の枯葉を舞台に様々な取り組みに挑戦中

  • 公園の水鳥

    当地の公園内の水辺には水鳥たちが集まります 中にはイケメンもビジョもいてドキッとさせられます 湖畔の散歩道を歩いて行くとあのお澄ましのようなイケメンたちが集まって 現実は厳しいですから 頂けそうなときは我先に駆け寄るは当たり前 その様な光景を目にして彼たちの微笑ましい様を見ながら 常にいる白鳥は目の... 続きをみる

  • 朝露

    今宵はタイムスリップ いつの今日だったか 気温が大分下がるとの気象予報が 布団を変えましようと あの時も夜露か その様な気温もあったと思う 朝日が出ると葉にびっしりと水滴が輝き 魅了されたこと 一瞬の宝石

  • ハツユキカズラ

    ハツユキカズラ <キョウチクトウ科> 11月12月と鉢(頒布会)のなかに主役の脇で目立たないような 今となれば頑張っている様子 目立っております 葉っぱに初雪が積もったように白い斑が入るため 「ハツユキ(初雪)カズラ」との名前の由来があります わがハツユキカズラは白ではないが 多分種類の一つかも ★... 続きをみる

  • カップルで散歩 カモですが

    あの時はいつ頃だったのか~ やっと思いだしたこの時の事 2012年3月が最初の投稿 春の空気に誘われて出かけた植物園でした が 鴨君に出会ったら このひと時 植物園の池にマガモのカップルがおりました、 人懐こくてすぐに私の足元にきておねだりの様な仕草 カメラを構えているのに靴の上に嘴から水滴を落とし... 続きをみる

  • ライトアップのとき

    昨日UPの「もみじ谷」夜景ライトアップを思いだしアルバムを紐解くと 15年前に行っていて 夜景は殆ど経験もナシしかし撮れれば撮ってみたいものと 当時はこれでもご満足でブログのため?73歳ですが 何年前の事かと昔過ぎて覚えても無くやっとたどり着く 現在ではお出かけも無理の感じもする 足元(笑) お粗末... 続きをみる

  • 花と虫たち

    昨日は14日の兄弟会旅行のため 打ち合わせをするのにわが家へ集合し ランチを一緒にと弟用意のお寿司持参との予定 しかし集合時間11時にはムリという事で 休みの社長している甥が時間に届けるというオマケつきで ワイワイと始まる~~ その昨日の面白さだけで十分だ など~ 旅行は予定通りに行うが(昨日の写真... 続きをみる

  • 朝のひと時は

    コムラサキシキブの実もどんどん落下していて 地面が染まります きらり水滴見つけました おっと そこを通り抜けていくものがいた ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 今 投稿おわり いつもの様に コピペでPCに記録のとき #コムラサキシキブの欄は当人が並んでいるを発見 ~~~~~~~~~~... 続きをみる

  • ほととぎす

    以前のほととぎす ホトトギスの赤紫のほうが一枝咲いているのを今日見つけました 以前から同じくらいの華やかさはすっかり無くなったかとも危ぶまれ 一枝でも残っていて良かったと

  • # E-30
  • 片隅に藪茗荷

    庭の片隅にいつの間にか 白い小さなヤブミョウガ あの一角はヤマブキ、シラユキゲシ、キンポウゲ、ホタルブクロ、 庭一回りいまいち見つけずらかったが コレだけ咲いてくれれば 毎年の事 小さく目立ちはなくとも今年も出てきたね ツユクサ科の多年草、葉が茗荷に似ている 白い小花のあと果実は小球型で青く熟す い... 続きをみる

  • タチアオイ

    今年タチアオイは塀の近くだけになりました 毎年 濃い赤やグラデーションのように少し色が違うピンク 八重咲きもあったのですが 新芽が出たころ引き抜かれてしまいました 裏庭の真ん中で大きくなりすぎたのか 大雨や強い風が当たると倒れたりしてしまう 余所で見る畑のように整列しているように高く伸び伸びとしてい... 続きをみる

  • 今朝の時間 いろいろな水玉

    今日もわが庭はムラサキツユクサの独壇場 盛んにツツジ軍団と競い合う今だが 目の前の朝の露に軍配 色んな方角角度に挑戦しょうか お花の美しさは何処でもどちらも 凄い事で今は 水滴だけ色々とクッキリもボンヤリも混ぜこぜ 陽のせめぎわの前に儚い色んな命があります 駆け足で~ 面白半分

  • 朝日の時

    今年の「斑入り嫁菜」の列は自然体で伸びてきている元から 除草の際に何もない様に切られていて今は少し青い葉が伸びてきた状態 裏庭のほうに通路の脇で 踏み石の方にもかぶさる様に増えてきてそのまま 麻紐で出ないようにしていたのにも関わらず これは と思われたのでしょう 又出てくるものながら 毎年撮っている... 続きをみる

  • 水滴

    水滴がいろいろな葉に 少しの朝の光をうけて 又は 蜘蛛の巣に 驚きます 知らぬが仏 ______________◢ ツツジの上 友人様からの頂きもの レベルが違うが同じ水滴 歯科医院の建物脇にムクゲでしょうか芙蓉でしょうか 沢山の白い花開いて気になっていた今回は数えるくらいに 最後の時らしいので咲い... 続きをみる

  • 帰り道

    帰り際この道をえらんで 行ってみよーただ気持ちだけで 田舎にお盆のお参りのとき ふと別の道で帰宅しようかと思ったこと はじめて通る道を走ると今まで見たこともない光景に出会い いろいろと感覚的に自由さも楽しいものだと さて右側になる川を渡る橋はどれ どの辺になるのだろうかとか ふと右を見ると道脇の空き... 続きをみる

  • グリーンの夏虫たち

    夏の庭に訪問の虫たち 今まで気にも留めないが カメラもっと何でも被写体 一寸お邪魔します

  • トンボと一緒に

    季節は庭に来るチョウやトンボは毎年のように トンボの気持ちを十分に察し(?)お気のすむまでどうぞ 邪魔をしないように お待ちしていますよ 今頃の楽しさでもあります チョウは滅多に止まってくれない トンボは違うそこが 良いところと歓迎中 檜扇の現在は… これから艶のある黒の射干玉(ぬばたま)になるから... 続きをみる

  • 今宵の花

    再度挑戦 烏瓜の花は(2016 8) 夕闇と共に開き始める 今日は撮るぞ、と決心を固め しかし蚊には刺され放題 夕飯の準備もわすれ 時間との闘い 徐々に暗くなって 最初に撮った烏瓜の花 (2006 8 撮影) 今年の烏瓜の花はどうでしょうか 今日は時間を見計らって (2011 8撮影 2006の時と... 続きをみる

  • サザンカの騒めき

    雨の後 花びらが鮮やかに色を増し 涙のように雨粒のざわざわ 光で華やぐが いつもの静けさもすぐに来る 儚いくらい別れのときを待つ 今は山茶花の独り舞台のわが庭は 花びらも散りはじめてから日も経って 謳歌している山茶花しだいに椿の花にバトンタッチか

  • 夏水仙

    今日から庭師さんがくる 7月中が毎年続いていたが今年は8月に 気になっている事が1つ減る 相当気分がよくなるはず 一昨日のクチナシの木に産卵するオオスカシバの件 本日クチナシはバッサリと決着しました 剪定が終わり短めに整えられて 偶然剪定の日が今日だったので よかったです 今日は裏庭の夏水仙 グリー... 続きをみる

  • もう12年

    12年位前のこと 太極拳はジムの中のお教室に参加して2か月くらい経ったころ 7月に武術太極拳の選手権の大会が東京体育館で開催と知り どの様なものか一人見学に行ってきた時のこと 第一弾はすぐにブログにUPしたが ↓ (数回に分けてUPしている) 何枚も写していて 今日は殆ど日の目を見なかった画像など ... 続きをみる

  • 白と黒で

    庭に来た蝶 嬉しいから 落ち着いて そのままでいいから 動かれると 難しくなるのだから こんなもんでも嬉しいから と こころで呟く あれ誰君なの? よく来てくれたこと ゆっくりしていって 急いで3枚撮る 後ろ向き 顔を見せないで行ってしまった

  • ムラサキツユクサと雨露

    ムラサキツユクサ わが庭にて一番勢いのある植物のよう 毎年のように何度も当ブログを賑わせ しかし かれらはどんどん増える一方で 昨日の除草のとき大方は取り払われることになり そのあたりはさっぱりとなり 隅ずみの新しい進出したものはそのままではあるが 来年はまた進出間違いはない事でもあるし 今日のゴミ... 続きをみる

  • 春だってシックなカラー

    頂戴した花束からまずダリアを選びました 大きなダリア… 昔 夏休み友人宅の裏庭に大きなダリアが咲いていたことを思いだして あまりお花には縁がなかった商家だったので 凄いお花とびっくりして 印象が一番になっていたような だから 大きなダリアは夏のお花だとばかり 花束の中でも女王のように 存在感もお見事... 続きをみる

  • ブラウンの時

    シモツケの花もすっかりブラウンに変化 何度ピンクの花を咲かせたことやら 流石に冬色に染まり しかし あの時をいつまでも いまだに主張しているようや 逆光が良いではないかと コデマリの枯れ葉は毎年このように丸まります 花が終わり剪定されて小さくなった株 葉だけ残った枝に まだまだ散りませんよ 枯れ木も... 続きをみる

  • 静かに孤独に

    賑やかな水鳥のあとは 孤独を楽しむ白い鳥(シラサギ) しばし彼の動きを見ていると …どこへ行くの 一人とことこ …行きたいところへ行くだけです 年寄臭い歩き方している 足は細くて長いけど 飛ぶときは若々しくかっこいい …いつもです など追跡されていますよ

  • 儚くも美しく

    雨粒はメレダイヤ 朝日に映えるとき小さく眩しい 消えるときまで輝き放つ儚い命 あれはまぼろしか あの時コメント頂いた 懐かしい日々 "見つけた人だけに与えられる宝石ですね しかもチャンと宝箱に納めて残せましたね(爆)"

  • 蝶の舞台は

    庭で見る蝶は大概この色 熟した柿も好きらしい 一度にまとめて 三か所で 一番手 ムラサキツユクサにて 二番手 柿の葉にて 3番手 松の太い幹の上 カタバミも丁度咲いていたので 差し色 ムラサキカタバミ 別名を桔梗片喰(キキョウカタバミ)ともいう

  • 庭の花 擬宝珠

    擬宝珠(ギボウシュ ユリ科) ギボウシで変換してもこの単語が出てこない 話すときはぎぼうしといっているが わが家のギボウシが咲き始めた 自然に毎年 このお花には感謝 その内 裏庭には大葉ギボウシが芳醇な香りで誘ってくる 接写を試みていると 黒いものが動いている 面白いのでお付き合い

  • 昔の神宮外苑は

    つづき 再投稿(11年前) 今から見れば少しは若いが老女の狼狽えのあと 折角なので まだ脚力がどうのは無かったので 久しぶりでもあるし 昔を思いだすかのようにぐるぐる回り 昔どちらも若いころ あまり人は多くなくイチョウ並木もすっきりと若かった ある時偶然に 遠くに岡田真澄さんが文庫本かなにかに目をや... 続きをみる

  • どんどん歩く

    つづき 「東京体育館」を後にして さも知った人のごとくサッサッと(昔の事なのに) 学生時代に第九などの合唱で何度かきている近くであろう千駄ヶ谷から(しかし年数が経っている) すぐのとこと思い込み「日本青年会館大ホール」を目指し途中でランチという計画だったのが 角を曲がったために原宿の方面に足先は向い... 続きをみる

  • 太極拳の選手権大会

    2010年の事 再投稿 太極拳を始めたころ 大会があると聞き 興味津々好奇心旺盛で 11年前に 思い返してよく出かけたと思うが 初めて行って参りました 太極拳を習い始めてだんだん楽しさも解り現在に至りますが 「全日本武術太極拳選手権大会」 東京体育館(千駄ヶ谷)にも初めて行きます 駆け出しの初心者が... 続きをみる

  • タツナミソウ

    立 浪 草 立浪草が一斉に手招きして 晴れ間を楽しむ光景 波が押し寄せて音もなく 笑いかけてくる

  • 桃の花の桃色

    ゴールデンウイークに入ったが 毎年の事我々には何も変わらない日常があるだけ 雨も1日降っているし 昔の写真でも見てみようと 一昔前のこと鮮やかな画像 その時のブログを見ると 桜を撮りに行ったが とあるが桜が咲いていたわけで この時は4月18日撮影なので 今年などは相当早い開花であった しかしこの場所... 続きをみる

  • 素心蝋梅

    2007 1月のこと 再投稿にて 寒さの中凛と蝋梅の香り お散歩中に出会いました。 よそ様の塀越しから密かに枝が覗いているが 今年初めて見る花にこころ打たれ 多くのブログでも沢山咲いている光景 どこかでみてみたいと 「素心蝋梅」 蝋細工のような感じがします 梅の咲く少し前に咲くお花と思っていましたの... 続きをみる

  • 侘助の花

    OGPイメージ 光と~ - こころのままに 侘助(ワビスケ)が咲きはじめています咲く前にキズがついてしまいなかなか百点満点のお花が見つかりません。ツバキの中でも淋しそうな雰囲気のあるシ... 光と~ - こころのままに 以前「庭にさいた侘助」カメラに収めた記憶があるが 今年は山茶花の花など見ていて少... 続きをみる

  • いつもの艶やか

    白山吹は あのお爽やかさを 花を愛で 実で癒され この実は11月に葉がなくなっても 枯れ枝に実をつけていたこと その後の記事のUPもしていた 重宝な 白山吹は素晴らしい 白山吹 - こころのままに 毎年のように白山吹も芽吹き花がさきまだ昨年の黒い実もつけていながら今年の花が開花し全体像は常に他の樹木... 続きをみる

  • 初めての回り道をゆく

    知らない道 知らない初めての道目につくものは道端のお花まず黄色 しっかりと光に向かって咲いていた...... >続きを読む > 10年前のあの日のこと 思いだし昨年の再投稿でしたが やっとこの日が来た 1年前に投稿したとき この画像は入れたいが何かピンとこない だからボツ でも やはりあの時一緒に写... 続きをみる

  • あの頃の捩花

    昨日の捩花が記憶のどこかにあったので 今日も昔のを見てみようと弄りはじめ 10年くらい前の7月 ネジバナはまだこの位ひっそりと その後に芝一面の光景だったかと思うのですが 花に白い小さな蝶がきてとまり 時間は17時半過ぎ 視線は蝶に 捩花からほかに移った白い蝶に 止まっているだけなのですか

  • 今日の日だから

    七夕に因んで 書道は学生時代からご指導いただき その後も暫く先生のもと東京弥生町まで とんぼ返りで上京 書学院も先生の逝去から遠退きました 遠い昔の事柄ながら 今でも鮮明な記憶がこのページにあり再投稿 確か2007年の今日 七夕の日に 今日の七夕にちなんで 私のおもいでばなし(今は昔) 何十年前にな... 続きをみる

  • 蜘蛛の糸

    この度の大雨災害に遭われた方のお見舞いを申し上げます 梅雨だからよく降ります 曇りのち雨 晴れのち曇りそして雨 雨露がいたるところで見かけられますが ムラサキツユクサに蜘蛛の糸に雨粒 分かり易い これに決定 先日はアブが飛び回っていて 追っかけが大変でした 腕も鈍りなかなか捉えられませんで ボツかど... 続きをみる

  • 白い花は山茶花

    赤い山茶花の後は 白が待っています 白い花が 咲いてたふるさとの 遠い夢の日さよならと と 岡本敦郎の 白い花の咲くころ を思い出して口ずさむ

  • ライトアップ

    紅葉の季節になると 「もみじ谷」のライトアップのニュースが賑わい あのころはまだ夜景などは撮ったこともないけれど しかし 紅葉は撮ってみたいというだけで 気分が高揚して折角なのだからと写してみたはいいけれど 幻想的に憧れたがそれは大間違い 見様見真似の 行動はやった感はあった あれから一度も出向いて... 続きをみる

  • 初めての道で

    《画像クリックで普通の画面》 サムネイル画像の画像だけで(クリックで普通の画像) フリーソフトを使用して 組み合わせの偶然を試したもの ひまつぶしとも云えます 以前7/19「知らない道」 同時に撮影のときの画像 7月から約1か月そのまま放置していました 綺麗かもと ファインダー覗いているとき その時... 続きをみる

  • 知らない道

    知らない初めての道 目につくものは道端のお花 まず黄色 しっかりと光に向かって咲いていた

  • あの日のネモヒィラの咲く丘

    9年前のあの日 県外のカメラ仲間の友人が 「ひたち海浜公園のネモヒィラ」を見たいと訪れ 私もご案内兼ねて行って来たときのもの 最近は このお花とみはらしの丘が人気で 連休には渋滞が問題になって度々ニュースにもなり あの頃とはまるで違う感覚の行楽地になったようです 抜粋 今とどれだけ違うか 人が多いと... 続きをみる

  • 仏の座の生きるところ

    この仏の座はブロック塀と駐車場の縁 ぎりぎり少しの地に 根を張って咲いていた よくこの地を見つけたものと感心 仏の座は野原とか草むらとか 悠々とのんびりと地を這い 春の日差しを受けて いかにも幸せそうに咲いているではないか… 狭くて塀に顔を付けて窮屈そうに でも今の時を精いっぱい生きている姿は 可笑... 続きをみる

  • 水鳥

    この頃は水辺には 寒そうなので足が向きませんが 一昔前のころは楽しかったのですね 千波湖にて 白鳥の幼鳥(すごいすがた)

  • 一夜のまぼろし

    1本の烏瓜に花が咲いている 誰が知ろうか 夏の夜の妖艶 誘惑の香り 夜も更けて まぼろし

  • brown の世界

    庭の茶色が美しい 少し前までは様々なグリーンとか輝いていた葉っぱ達 しばらく見ないでいると しかしそれもなぜか愛おしい 季節の営み

  • E-30ですか

    斑入り嫁菜のその後 可愛らしいもの発見 これはいつの撮影か どのカメラで撮っていたのか それを見るのが楽しみと云うか面白い E30 今はフォーサーズではなく OM-Dミラーレス

  • 久しぶりのスイムと雨の山茶花

    甥の息子4年生が私の新しいゲームにつられて 遊びに来ました その中でプールの時間までとの約束 プールで思い出した私も体力つけるのに… 今日はプールへ出かけてみました何か月ぶりかで 友人に出会い どうしたの! 見つかってしまった ウオークを6本(50m) スイムを6本くらいで 適当に体慣らし 雨の山茶... 続きをみる

  • 明けの明星

    早朝玄関を出た瞬間 東南に見えるは"明けの明星"か 空に光るただ一つの星 金星 6時ごろなので 明るくなってくる空 以前見た濃紺の空に光る星 ダイアモンドの輝きにも似て 寒さを忘れて見入ったこともあった 木と木の間 小さく光る☆

  • 月と木星

    木星が月の近くに来るというお話を聞いた 9時ごろが良いのではというの一応スタンバイ でも晴れているのか曇りなのか 早めながら外を見るといたいた 電線が邪魔しているが もう少し経ってどうでしょうか 月はもともと上手く撮れないし とにかく木星を主役にしてもあまりにも小さいし

  • 夢中

    裏の方に韮が芽をだし今は花を咲かせています 小さい花ながら沢山花を付けるとなかなかで 毎年カメラに収めています 真上から おっと何か飛んできた さあ これからはお花は置いといて 小さな蜂くんをおいかけます 愛おしいように我が物にと 情熱の様なものを感じますが↓

  • 小さくて動くもの

    ある朝のこと 何か見えた トマトの茎に細い~ 今年はじめてかもしれない キンシバイのところに 先日お目見えのバッタくん アジサイからお引越しかな ぱたぱた小さなものも もう 痛々しい姿 何か動くと目がいく習性になってしまった

  • いつものことながら

    昨日出来上がってきたドレスを試着して踊ったり すると 制作者が見ること見ること あ これがまずいとかもう少し石をつけるとか 持ち帰ってしまった 土曜日には完成品間違いなく届かなければ それでそのドレスを撮っておこうとしたが 手元にないので撮れず 2日前に撮ったいつものヒヨチャン 曇りでガラス越し 最... 続きをみる

  • ライオン家族

    トラのお隣にはライオン一家がいます 近くで工事していて大きな音がしている今の住まい 皆そちらの方が気になっている様子 平成21年3月に秋田市大森山動物園からメスのライオンが御嫁入 オスのウィルは13歳の成獣メスのバルミーはやっと2歳(秋田美人なのかな) 21年10月に3頭のライオンが生まれましたお(... 続きをみる

  • タイガー

    動物園に行ったらやはりまずは トラに挨拶しなければ 正面から目と目が合いまして照れますねw これカメラだから 危険な物じゃないですよ

  • お猿さんたち

    素敵なメーキャップしている チンパンジーのゾーン カップルらしきお二人さんが仲睦まじい様子 ほのぼの~~ 頂戴 頂戴 やったー もっと 私にも いろいろな種類のお猿さんたちがいましたが 代表で登場してもらいました 次は猛獣

  • 雪だった

    目覚めたら雪だった 予報では雪としってはいたが パジャマに羽織ものしてカメラ姿は異常か 誰も見ていないからいいか 寒さも忘れる とは いい年してしらんぞ

  • 一日一回は

    1日一回はカメラで何か撮りたいものと お出かけすればいいものを その気にもなれず 家の周りでは今は撮りたいもの何もない 家の裏に一株好きな物発見 黄色い花がおわり今はこの状態が残されていた ツワブキ

  • 雪の日のとき

    あの時 庭に出て白い雪 草花を撮り終えて 何かわからないもの 砂糖がのったお菓子? これらは芝です 屋根に見えるこれだけの積雪 ステンレスの郵便受けの上では 融け始まります 恒例 これ、ヒイラギナンテンの雪もおまけに

  • 白き(赤だけど)花

    …昨日の雪景色の続き… 山茶花にも降り注ぎ お多福南天にも 赤に白だから可愛いかとも

  • 白き花

    ニュースでも報じられた雪の夜 今朝の様子は 薄らと優しげな雪化粧 まだこの朝日では融けていない 白い花が咲いていた

  • ブラウンの世界

    シモツケの花もすっかりブラウンに変化 何度ピンクの花を咲かせたことや 流石に冬色に染まり しかし あの時をいつまでも 未だに主張しているようや 逆光もいいではないか と コデマリは毎年このように丸まります 花が終わり剪定されて小さくなった株 葉だけ残り何時しか冬に まだまだ散りませんよ

  • 悴んだ手

    つめたい 手が悴む(かじかむ) 今はあまり使わない言葉 この赤い葉は手にみえる せっかく生まれてきたのに 時期が悪かった いつの間にか大人のモミジは散っていった 赤ちゃんだけがしっかりしがみ付いている 一層冷たそうに悴んで

  • 今朝の風景

    昨日庭に野鳥用の餌場を作った お皿に少し乗せただけのものだが まだまだ 全然寄っては来ない 今朝カメラ持って 庭になにかあるかも 目新しいものは何もなし 寒々とした庭

  • 鳥三様

    わが庭にも冬の渡り鳥がきていないかな 何かいる いつもの鳩ちゃんか! 取敢えずお付き合いしてもらうか すぐにお隣の桜の木に移り なんかこちらの様子をみている 大きな足音に驚いてサッと飛んだもの 野鳥だ 慌ててカメラ向けたが 案の定ピントがずれた これは実に残念 来ていたことの記録として もう待っても... 続きをみる

  • 小寒の日

    さすがに庭は諸々静まりかえって冬真っ盛り 朝の寒空に陽射しはそろそろ盛り返してくるか ふと立ち止まった先に 梅擬の赤い実もガラガラ数えるくらいに減ったから 見えてきた生き物の証明 これはカマキリか 寒空や か細き子らの 巣立ち待つ

  • 今日の月と

    今夜の月は細い三日月 そのわきに大きく光る星1個 何と云う星だろうか 調べてもいない

  • コサギ一羽

    冬の千波湖畔 4 水鳥が種類も多く、その中に一羽で気高そうにしている鳥 コサギ一羽 湖面を見ているとパッと 飛び立ったり こちらへは向かうものも無く 後ろ姿のみ

  • 冬の千波湖畔にて 3

    湖畔の脇の広場に流れ落ちる小さい滝のような 何かいるのかな 振り向けば そして 湖水に目をやれば かわいいな目が 続きは 一羽でテリトリーまもる コサギの予定

  • 冬の千波湖畔にて 2

    冬の千波湖畔 2 人間の動作を良く見ている水鳥 一挙一動敏感

  • 冬の千波湖畔にて 1

    小春日和に誘われて 回り道 千波湖に来てみました 噴水の先に見える好文亭 水鳥たちの楽園 ~序奏~ これから始まります 人の後をついてくる白鳥君 何もあげる物ないのですが 啼いていたと思ったら 何処からともなく カップルだったのか

  • 5分散歩

    朝の連続テレビ小説が始まる前5分くらいの庭散歩 何も撮るものも無い 万両は最初左上に少し なのが今はこの通り押し合いへし合い ツワブキはこの状態 もう少し経つと綿毛の種がふわふわになります 空を見たらまだ月が健在 山法師の葉は紅葉中 寒い 急ぎ家の中に今は7時22分 今なら間に合う7時30分

  • 赤い月

    今日はお月様が赤くなるという噂をきいた …皆既月食… 時間を待って早速とりかかる 今撮り終えて 最後までは付き合えなかったが 初めての経験 今は23:38

  • 雨の後

    山茶花の花が満開です 夜来の雨に滴がびっしりと 朝日にいっ時の輝き 潤いもらってもう一頑張りしましょか

  • 侘助

    侘助が来てくれました 意外と今年は綺麗で損傷も少ないし 今ごろのことかと速い開花のようにも思えたが 毎年恒例兎に角収めてみる

  • 花と虫たち

    この時期の楽しみ事が突如訪れた… 今日も又下心丸出しでツワブキに近寄った 来ていた 今日の虫たちの舞台 1、 2、 3、 4、 5、 6、 7、

  • 今日の月

    まだ4時半くらいの空に月が白く空も薄い色 反対側の空は 月の日の丸 もう10分くらいたつと

  • 一休み

    そろそろ出てくるころかな ヒラタアブちゃん 何処からともなく飛んできた ちょっとの時間だけれど あちこちと忙しく ホバリングは上手なんだよね だから好きなのかな

  • ツワブキの咲くころ

    今年もツワブキの花の季節が巡ってきました 25年くらい前に家を一部分改築したことがありました 台所を車庫など仮の場所に一時移さなければならないとき 何時がいいか、建築やさんはツワブキの咲くころはどうですかと アドバイスがありその時期に決定し、とても調子良くことが運びました このお花を見るたびに 今の... 続きをみる

  • 強かに…ニラの実

    前から実はついていた韮の実 あれだけ白い花を沢山つけて 実も間違いなく数通りなのでしょう 今よりもっと混雑していたかもしれない まだ付いているよ いつか一斉に落下して毎年のように 青い葉が出ることでしょう 何もしてあげないのに

  • 小さな赤い葉

    朝の光 庭の楓に射しはじめました 楓の紅葉は夏に選定されたところから芽吹いた小さい葉っぱから 小さい葉っぱが真っ赤に染めて 大きい葉っぱは春に紅葉して役割はほぼ終わり もう一度パッと赤を見せて散る 巡り巡る楓の1年

  • # アジアタイムズ
  • # 秋田県