E-30のムラゴンブログ
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水辺の主
ある年のある日のこと 晴れた日の事 植物園の水辺には 準備完了 イケメン君 美女とデートかな ついてきな ボク達カッコいいよね ね 見つめあったり ヒソヒソ いつまでも眺めている まだ 眺めているの 今日の散歩はおわり
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どっこい生きています
どっこい生きている この仏の座はブロック塀と駐車場の縁 ぎりぎり少しの地に 根を張って咲いていた 仏の座は野原とか草むらとか 悠々とのんびりと地を這い 春の日差しを受けて いかにも幸せそうに咲いているではないか… しかし今年は ある一家はつらい現実に立ち向かい生きようとしている とその様に見える 受... 続きをみる
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カップルでお散歩 カモですが
植物園の一角 立ち寄ると 水鳥がいて 様子を追い回す事になったときの事 良いお天気です いつもの所へ行ってみよう お散歩ですか 付いてきな ボク達カッコいいよね ね まだ 眺めているの
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枯れ枝の世界
カメラ持ったときに戻ったように なにか 試してみることが楽しーい今日 以前の枯葉を舞台に様々な取り組みに挑戦中
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朝露
今宵はタイムスリップ いつの今日だったか 気温が大分下がるとの気象予報が 布団を変えましようと あの時も夜露か その様な気温もあったと思う 朝日が出ると葉にびっしりと水滴が輝き 魅了されたこと 一瞬の宝石
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カップルで散歩 カモですが
あの時はいつ頃だったのか~ やっと思いだしたこの時の事 2012年3月が最初の投稿 春の空気に誘われて出かけた植物園でした が 鴨君に出会ったら このひと時 植物園の池にマガモのカップルがおりました、 人懐こくてすぐに私の足元にきておねだりの様な仕草 カメラを構えているのに靴の上に嘴から水滴を落とし... 続きをみる
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ほととぎす
以前のほととぎす ホトトギスの赤紫のほうが一枝咲いているのを今日見つけました 以前から同じくらいの華やかさはすっかり無くなったかとも危ぶまれ 一枝でも残っていて良かったと
- # E-30
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今朝の時間 いろいろな水玉
今日もわが庭はムラサキツユクサの独壇場 盛んにツツジ軍団と競い合う今だが 目の前の朝の露に軍配 色んな方角角度に挑戦しょうか お花の美しさは何処でもどちらも 凄い事で今は 水滴だけ色々とクッキリもボンヤリも混ぜこぜ 陽のせめぎわの前に儚い色んな命があります 駆け足で~ 面白半分
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グリーンの夏虫たち
夏の庭に訪問の虫たち 今まで気にも留めないが カメラもっと何でも被写体 一寸お邪魔します
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サザンカの騒めき
雨の後 花びらが鮮やかに色を増し 涙のように雨粒のざわざわ 光で華やぐが いつもの静けさもすぐに来る 儚いくらい別れのときを待つ 今は山茶花の独り舞台のわが庭は 花びらも散りはじめてから日も経って 謳歌している山茶花しだいに椿の花にバトンタッチか
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白と黒で
庭に来た蝶 嬉しいから 落ち着いて そのままでいいから 動かれると 難しくなるのだから こんなもんでも嬉しいから と こころで呟く あれ誰君なの? よく来てくれたこと ゆっくりしていって 急いで3枚撮る 後ろ向き 顔を見せないで行ってしまった
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ムラサキツユクサと雨露
ムラサキツユクサ わが庭にて一番勢いのある植物のよう 毎年のように何度も当ブログを賑わせ しかし かれらはどんどん増える一方で 昨日の除草のとき大方は取り払われることになり そのあたりはさっぱりとなり 隅ずみの新しい進出したものはそのままではあるが 来年はまた進出間違いはない事でもあるし 今日のゴミ... 続きをみる
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春だってシックなカラー
頂戴した花束からまずダリアを選びました 大きなダリア… 昔 夏休み友人宅の裏庭に大きなダリアが咲いていたことを思いだして あまりお花には縁がなかった商家だったので 凄いお花とびっくりして 印象が一番になっていたような だから 大きなダリアは夏のお花だとばかり 花束の中でも女王のように 存在感もお見事... 続きをみる
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静かに孤独に
賑やかな水鳥のあとは 孤独を楽しむ白い鳥(シラサギ) しばし彼の動きを見ていると …どこへ行くの 一人とことこ …行きたいところへ行くだけです 年寄臭い歩き方している 足は細くて長いけど 飛ぶときは若々しくかっこいい …いつもです など追跡されていますよ
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儚くも美しく
雨粒はメレダイヤ 朝日に映えるとき小さく眩しい 消えるときまで輝き放つ儚い命 あれはまぼろしか あの時コメント頂いた 懐かしい日々 "見つけた人だけに与えられる宝石ですね しかもチャンと宝箱に納めて残せましたね(爆)"
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蝶の舞台は
庭で見る蝶は大概この色 熟した柿も好きらしい 一度にまとめて 三か所で 一番手 ムラサキツユクサにて 二番手 柿の葉にて 3番手 松の太い幹の上 カタバミも丁度咲いていたので 差し色 ムラサキカタバミ 別名を桔梗片喰(キキョウカタバミ)ともいう
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庭の花 擬宝珠
擬宝珠(ギボウシュ ユリ科) ギボウシで変換してもこの単語が出てこない 話すときはぎぼうしといっているが わが家のギボウシが咲き始めた 自然に毎年 このお花には感謝 その内 裏庭には大葉ギボウシが芳醇な香りで誘ってくる 接写を試みていると 黒いものが動いている 面白いのでお付き合い
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タツナミソウ
立 浪 草 立浪草が一斉に手招きして 晴れ間を楽しむ光景 波が押し寄せて音もなく 笑いかけてくる
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初めての回り道をゆく
知らない道 知らない初めての道目につくものは道端のお花まず黄色 しっかりと光に向かって咲いていた...... >続きを読む > 10年前のあの日のこと 思いだし昨年の再投稿でしたが やっとこの日が来た 1年前に投稿したとき この画像は入れたいが何かピンとこない だからボツ でも やはりあの時一緒に写... 続きをみる
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あの頃の捩花
昨日の捩花が記憶のどこかにあったので 今日も昔のを見てみようと弄りはじめ 10年くらい前の7月 ネジバナはまだこの位ひっそりと その後に芝一面の光景だったかと思うのですが 花に白い小さな蝶がきてとまり 時間は17時半過ぎ 視線は蝶に 捩花からほかに移った白い蝶に 止まっているだけなのですか
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白い花は山茶花
赤い山茶花の後は 白が待っています 白い花が 咲いてたふるさとの 遠い夢の日さよならと と 岡本敦郎の 白い花の咲くころ を思い出して口ずさむ
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知らない道
知らない初めての道 目につくものは道端のお花 まず黄色 しっかりと光に向かって咲いていた
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あの日のネモヒィラの咲く丘
9年前のあの日 県外のカメラ仲間の友人が 「ひたち海浜公園のネモヒィラ」を見たいと訪れ 私もご案内兼ねて行って来たときのもの 最近は このお花とみはらしの丘が人気で 連休には渋滞が問題になって度々ニュースにもなり あの頃とはまるで違う感覚の行楽地になったようです 抜粋 今とどれだけ違うか 人が多いと... 続きをみる
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仏の座の生きるところ
この仏の座はブロック塀と駐車場の縁 ぎりぎり少しの地に 根を張って咲いていた よくこの地を見つけたものと感心 仏の座は野原とか草むらとか 悠々とのんびりと地を這い 春の日差しを受けて いかにも幸せそうに咲いているではないか… 狭くて塀に顔を付けて窮屈そうに でも今の時を精いっぱい生きている姿は 可笑... 続きをみる
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水鳥
この頃は水辺には 寒そうなので足が向きませんが 一昔前のころは楽しかったのですね 千波湖にて 白鳥の幼鳥(すごいすがた)
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一夜のまぼろし
1本の烏瓜に花が咲いている 誰が知ろうか 夏の夜の妖艶 誘惑の香り 夜も更けて まぼろし
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brown の世界
庭の茶色が美しい 少し前までは様々なグリーンとか輝いていた葉っぱ達 しばらく見ないでいると しかしそれもなぜか愛おしい 季節の営み
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E-30ですか
斑入り嫁菜のその後 可愛らしいもの発見 これはいつの撮影か どのカメラで撮っていたのか それを見るのが楽しみと云うか面白い E30 今はフォーサーズではなく OM-Dミラーレス
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久しぶりのスイムと雨の山茶花
甥の息子4年生が私の新しいゲームにつられて 遊びに来ました その中でプールの時間までとの約束 プールで思い出した私も体力つけるのに… 今日はプールへ出かけてみました何か月ぶりかで 友人に出会い どうしたの! 見つかってしまった ウオークを6本(50m) スイムを6本くらいで 適当に体慣らし 雨の山茶... 続きをみる
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明けの明星
早朝玄関を出た瞬間 東南に見えるは"明けの明星"か 空に光るただ一つの星 金星 6時ごろなので 明るくなってくる空 以前見た濃紺の空に光る星 ダイアモンドの輝きにも似て 寒さを忘れて見入ったこともあった 木と木の間 小さく光る☆
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月と木星
木星が月の近くに来るというお話を聞いた 9時ごろが良いのではというの一応スタンバイ でも晴れているのか曇りなのか 早めながら外を見るといたいた 電線が邪魔しているが もう少し経ってどうでしょうか 月はもともと上手く撮れないし とにかく木星を主役にしてもあまりにも小さいし
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夢中
裏の方に韮が芽をだし今は花を咲かせています 小さい花ながら沢山花を付けるとなかなかで 毎年カメラに収めています 真上から おっと何か飛んできた さあ これからはお花は置いといて 小さな蜂くんをおいかけます 愛おしいように我が物にと 情熱の様なものを感じますが↓
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小さくて動くもの
ある朝のこと 何か見えた トマトの茎に細い~ 今年はじめてかもしれない キンシバイのところに 先日お目見えのバッタくん アジサイからお引越しかな ぱたぱた小さなものも もう 痛々しい姿 何か動くと目がいく習性になってしまった
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タイガー
動物園に行ったらやはりまずは トラに挨拶しなければ 正面から目と目が合いまして照れますねw これカメラだから 危険な物じゃないですよ
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お猿さんたち
素敵なメーキャップしている チンパンジーのゾーン カップルらしきお二人さんが仲睦まじい様子 ほのぼの~~ 頂戴 頂戴 やったー もっと 私にも いろいろな種類のお猿さんたちがいましたが 代表で登場してもらいました 次は猛獣
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雪だった
目覚めたら雪だった 予報では雪としってはいたが パジャマに羽織ものしてカメラ姿は異常か 誰も見ていないからいいか 寒さも忘れる とは いい年してしらんぞ
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一日一回は
1日一回はカメラで何か撮りたいものと お出かけすればいいものを その気にもなれず 家の周りでは今は撮りたいもの何もない 家の裏に一株好きな物発見 黄色い花がおわり今はこの状態が残されていた ツワブキ
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雪の日のとき
あの時 庭に出て白い雪 草花を撮り終えて 何かわからないもの 砂糖がのったお菓子? これらは芝です 屋根に見えるこれだけの積雪 ステンレスの郵便受けの上では 融け始まります 恒例 これ、ヒイラギナンテンの雪もおまけに
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白き(赤だけど)花
…昨日の雪景色の続き… 山茶花にも降り注ぎ お多福南天にも 赤に白だから可愛いかとも
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白き花
ニュースでも報じられた雪の夜 今朝の様子は 薄らと優しげな雪化粧 まだこの朝日では融けていない 白い花が咲いていた
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ブラウンの世界
シモツケの花もすっかりブラウンに変化 何度ピンクの花を咲かせたことや 流石に冬色に染まり しかし あの時をいつまでも 未だに主張しているようや 逆光もいいではないか と コデマリは毎年このように丸まります 花が終わり剪定されて小さくなった株 葉だけ残り何時しか冬に まだまだ散りませんよ
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悴んだ手
つめたい 手が悴む(かじかむ) 今はあまり使わない言葉 この赤い葉は手にみえる せっかく生まれてきたのに 時期が悪かった いつの間にか大人のモミジは散っていった 赤ちゃんだけがしっかりしがみ付いている 一層冷たそうに悴んで
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今朝の風景
昨日庭に野鳥用の餌場を作った お皿に少し乗せただけのものだが まだまだ 全然寄っては来ない 今朝カメラ持って 庭になにかあるかも 目新しいものは何もなし 寒々とした庭
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小寒の日
さすがに庭は諸々静まりかえって冬真っ盛り 朝の寒空に陽射しはそろそろ盛り返してくるか ふと立ち止まった先に 梅擬の赤い実もガラガラ数えるくらいに減ったから 見えてきた生き物の証明 これはカマキリか 寒空や か細き子らの 巣立ち待つ
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今日の月と
今夜の月は細い三日月 そのわきに大きく光る星1個 何と云う星だろうか 調べてもいない
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コサギ一羽
冬の千波湖畔 4 水鳥が種類も多く、その中に一羽で気高そうにしている鳥 コサギ一羽 湖面を見ているとパッと 飛び立ったり こちらへは向かうものも無く 後ろ姿のみ
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冬の千波湖畔にて 3
湖畔の脇の広場に流れ落ちる小さい滝のような 何かいるのかな 振り向けば そして 湖水に目をやれば かわいいな目が 続きは 一羽でテリトリーまもる コサギの予定
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冬の千波湖畔にて 2
冬の千波湖畔 2 人間の動作を良く見ている水鳥 一挙一動敏感
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冬の千波湖畔にて 1
小春日和に誘われて 回り道 千波湖に来てみました 噴水の先に見える好文亭 水鳥たちの楽園 ~序奏~ これから始まります 人の後をついてくる白鳥君 何もあげる物ないのですが 啼いていたと思ったら 何処からともなく カップルだったのか
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5分散歩
朝の連続テレビ小説が始まる前5分くらいの庭散歩 何も撮るものも無い 万両は最初左上に少し なのが今はこの通り押し合いへし合い ツワブキはこの状態 もう少し経つと綿毛の種がふわふわになります 空を見たらまだ月が健在 山法師の葉は紅葉中 寒い 急ぎ家の中に今は7時22分 今なら間に合う7時30分
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赤い月
今日はお月様が赤くなるという噂をきいた …皆既月食… 時間を待って早速とりかかる 今撮り終えて 最後までは付き合えなかったが 初めての経験 今は23:38
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雨の後
山茶花の花が満開です 夜来の雨に滴がびっしりと 朝日にいっ時の輝き 潤いもらってもう一頑張りしましょか
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侘助
侘助が来てくれました 意外と今年は綺麗で損傷も少ないし 今ごろのことかと速い開花のようにも思えたが 毎年恒例兎に角収めてみる
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花と虫たち
この時期の楽しみ事が突如訪れた… 今日も又下心丸出しでツワブキに近寄った 来ていた 今日の虫たちの舞台 1、 2、 3、 4、 5、 6、 7、
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今日の月
まだ4時半くらいの空に月が白く空も薄い色 反対側の空は 月の日の丸 もう10分くらいたつと
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一休み
そろそろ出てくるころかな ヒラタアブちゃん 何処からともなく飛んできた ちょっとの時間だけれど あちこちと忙しく ホバリングは上手なんだよね だから好きなのかな
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強かに…ニラの実
前から実はついていた韮の実 あれだけ白い花を沢山つけて 実も間違いなく数通りなのでしょう 今よりもっと混雑していたかもしれない まだ付いているよ いつか一斉に落下して毎年のように 青い葉が出ることでしょう 何もしてあげないのに
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小さな赤い葉
朝の光 庭の楓に射しはじめました 楓の紅葉は夏に選定されたところから芽吹いた小さい葉っぱから 小さい葉っぱが真っ赤に染めて 大きい葉っぱは春に紅葉して役割はほぼ終わり もう一度パッと赤を見せて散る 巡り巡る楓の1年
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アジアタイムズ
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