詰め掛けて
2-26-5 詰め掛けて重い手で持ち若布採る 俊克
2-26-5 詰め掛けて重い手で持ち若布採る 俊克
2-26-4 白ピンクスイートピーの花言葉 俊克
2-26-3 復旧し続く山道野焼きかな 俊克
2-26-2 枝分かれ伸ばし触れ場所臥龍梅 俊克
2-26-1 酸っぱさにほころび高校梅の花 俊克
2-25-7 浮き太鼓おはやし響く春を呼ぶ 俊克
2-25-6 コロッケを脂が乗って鰆かな 俊克
2-25-5 満喫し花の下ではさくらかな 俊克
2-25-4 モチーフに創作人形京のひな 俊克
2-25-3 キャンドルの思い出残る春の光 俊克
2-25-2 船星は遠く石採る地球星 俊克
2-25-1 見世蔵を歴史建物ひなまつり 俊克
2-24-7 春の古都「花ごしらえ」の二月堂 俊克
2-24-6 薄紅梅途中は止める散歩かな 俊克
2-24-5 学秀を無駄な飾りの春菩薩 俊克
2-24-4 和太鼓を望むかれんに梅の里 俊克
2-24-3 菜の花や望む富士山斜面咲く 俊克
2-24-2 獺祭や丸窓電車待ち合わせ 俊克
2-24-1 地下穴を軟白独活は室の中 俊克
2-23-9 清流の花があちこち春日和 俊克
2-23-8 カメラ取りぽかぽか陽気匂草 俊克
2-23-7 授粉して淡いピンクの春の色 俊克
2-23-6 金花糖異なる色や上巳かな 俊克
2-23-5 ひっそりと偶然見つけ達磨草 俊克
2-23-4 りゅうぐうへ着陸成功蜆汁 俊克
2-23-3 大帝のホワイトライオン春のレオ 俊克
2-23-2 白魚をぴちぴち跳ねる躍り食い 俊克
2-23-1 葉が厚くニラを手早く餃子かな 俊克
2-22-9 ふるさとをひなが華やぐおばあさん 俊克
2-22-8 木々並ぶ濃い桃色の美和桜 俊克
2-22-7 梅並木お茶を振る舞い遊歩道 俊克
2-22-6 靄る朝畑に通る春霞 俊克
2-22-5 白咲かせずらりずらり枝垂柳 俊克
2-22-4 白咲かせ色を騙され枝垂柳 俊克
2-22-3 咲く山はピンクや白の梅の花 俊克
2-22-2 滑稽な客を笑わせ春舞台 俊克
2-22-1 湯河原をぽかぽか薄着枝垂梅 俊克
2-21-3 脇の土手散歩顔出し筆の花 俊克
2-21-2 風が吹き飛び交う声に桜かな 俊克 × 南風に飛び交う目白桜かな 俊克
2-21-1 背を伸ばし芽吹き草むらつくしんぼ 俊克
2-20-9 夜の雨白い花びら椿かな 俊克
2-20-8 海風を大竹飾り春夜潮 俊克
2-20-7 梅の香や庭の手入れのせせらぎ亭 俊克
2-20-6 歴史ある涅槃図巡り街歩き 俊克
2-20-5 情緒ある寺院たたずむひなまつり 俊克
2-20-4 ガス灯の柔らか照らし春の暮 俊克
2-20-3 学校を孟子の言葉梅の花 俊克
2-20-2 文字を書き赤いろうそく元宵節 俊克
2-20-1 見渡して収穫ピーク雨水かな 俊克
2-19-9 窓開けて暖雨の草に季語覚え 俊克
2-19-8 ポツポツと小さな枝垂柳かな 俊克 × ポツポツ小さな小さな枝垂れ柳 俊克
2-19-7 春夕べ筑波に月の帰る道 俊克 × 春夕べ筑波を上がり小望月 俊克
2-19-6 田の人は霞棚引くトラクター 俊克
2-19-5 陽光の気配を感じ猫柳 俊克
2-19-4 数本を山の斜面に桜色 俊克
2-19-3 取り組みは減少踏まええんぶりの日 俊克
2-19-2 一重咲きさくら背景夢舞台 俊克
2-19-1 床屋待つ髪にバッサリ朧月 俊克
2-18-9 千波湖を早咲き遅咲き梅上がる 俊克
2-18-8 ひなの宴庄屋の町にありえ蔵 俊克 × ひな栄え庄屋の町にありえ蔵 俊克
2-18-7 五島椿うんまかもんの市場かな 俊克 × 五島椿はうんまかもんの市場 俊克
2-18-6 ふわっとし紅梅七分日和山 俊克
2-18-5 春めくや紅白薫る山々も 俊克
2-18-4 顔立ちを人形機会ひなの袖 俊克
2-18-3 開拓の時代の変化ひなの村 俊克
2-18-2 鮮やかに梅も桜も瑞泉郷 俊克
2-18-1 細長く黄色い雨に春兆す 俊克
2-17-9 干拓は落とし拭いてひな飾る 俊克
2-17-8 座禅草花をのぞかせ背に光 俊克
2-17-7 高台を海原の風梅が咲く 俊克
2-17-6 顔を書きぐい飲みかぶせ雛めぐり 俊克
2-17-5 経堂で涅槃図散華遺徳かな 俊克
2-17-4 薄ピンク燃える紅梅夫婦けり 俊克
2-17-3 天龍梅見つめ宝を可憐かな 俊克
2-17-2 趣が江戸の面影ひなまつり 俊克
2-17-1 おにぎりをゴロッと伊達鶏春まけて 俊克
2-16-9 琴に触れ理解を深めさくら舞ふ 俊克
2-16-8 素潜りを潮に揉まれて若布採る 俊克
2-16-7 大潮の白魚漁を群れ上がる 俊克
2-16-6 寄付募り未来を担うひなまつり 俊克
2-16-5 山頂を静かな朝日春の色 俊克
2-16-4 開幕を早まる開花躑躅咲く 俊克
2-16-3 芝焼は瞬く炎後楽園 俊克
2-16-2 天領の歴史連なるひなまつり 俊克
2-16-1 列車往くパンダくろしお梅の郷 俊克
2-15-9 大群の口をパクパク春のボラ 俊克
2-15-8 舞い上がり牝馬馬追い雪煙 俊克
2-15-7 味噌汁と若布サラダとサンドイッチ 俊克
2-15-6 穴を掘り懸命植樹桜の木 俊克
2-15-5 梅園のさわやか香りロケーション 俊克
2-15-4 飾り付け開放自慢ひなまつり 俊克
2-15-3 余寒続くさらし乾燥干物かな 俊克
2-15-2 慎ましく神代小路赤さくら 俊克
2-15-1 おひたしは早い初めてつくしんぼ 俊克
2-14-9 一堂に鍋島小紋ひなまつり 俊克
2-14-8 数多く樹齢百余のしだれ梅 俊克
2-14-7 カメラ向け満開桜足を止め 俊克
2-14-6 午前二時ライトピラーの氷点下 俊克
2-14-5 寒返る明かり太子の法隆寺 俊克
2-14-4 恋し花繚乱咲かせチューリップ 俊克
いつ母が帰ってきてもいいように
ボケ防止の百人一首がツレの凝り性スイッチを押してしまいました
百人一首第96番 西園寺公経『花さそふ』背景解説–花と無常
百人一首第95番 慈円『おほけなく』背景解説–憂き世を救ふ
百人一首第94番 飛鳥井雅経『み吉野の』背景解説–吉野の寒夜
百人一首第93番 源実朝『世の中は』背景解説–常ならぬ世
京博の新春展示・光琳かるた
百人一首第92番 二条院讃岐『わが袖は』背景解説–涙の渇かず
#4852 忍ぶれど色にいでにけりわが恋は物や思ふと人のとふまで
百人一首第91番 九条良経『きりぎりす』背景解説–霜夜のひとり寝
ミニマリスト_テレビ『ぽかぽか』の投扇興やってみた!
百人一首第90番 殷富門院大輔『見せばやな』背景解説–変はらぬ色
初詣、行って引き返す
【千代田区】かんだ やぶそば【ありがとう存じます】
百人一首第89番 式子内親王『玉の緒よ』背景解説–命の細糸
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