Eddie Hinton – Live Smokin' Soul(New Shot Records – NSR12082023)
言わずと知れたマッスル・ショールズのセッション・ギタリスト。白いオーティスことエディー・ヒントンの1991年のポレッタ・ソウル・フェスティバルでのライヴ音源です。曲数こそ少ないですが、充実のライブ・アルバムとなっています。 このライブ音源を収録したCDは他にも1枚ありますが、残念ながら僕は未入手です... 続きをみる
言わずと知れたマッスル・ショールズのセッション・ギタリスト。白いオーティスことエディー・ヒントンの1991年のポレッタ・ソウル・フェスティバルでのライヴ音源です。曲数こそ少ないですが、充実のライブ・アルバムとなっています。 このライブ音源を収録したCDは他にも1枚ありますが、残念ながら僕は未入手です... 続きをみる
マラコ・スタジオでは、ドラマーとして録音を残し、1969年にはマッスル・ショールズへと移ったGeorge Soule。70年代には作曲やデモ用歌手、プロデューサー、ドラマーを兼業し数多くのアーティスト達に楽曲を提供しました。Bobby Womackの「You Can't Stop A Man In ... 続きをみる
Bill Brandonが77年にPreludeからリリースした唯一のアルバム「Bill Brandon」です。言わずと知れた大名盤ですね。 このアルバムも死ぬほど聴きました。 時代を感じさせるDISCO風味のサウンドもBillのヴォーカルが吹き飛ばしてくれます。Freeman Brownをはじめ、... 続きをみる
exello関連の音源を編集したCDの第2弾になります。第1弾同様、fameスタジオの面々が録音に参加している曲も。 そして、このシリーズ2作目には、あのJohnny Truittの傑作バラード「I'm Thru With You(Abet – 9437)」が収録されています。 まさにソウルファン必... 続きをみる
「Just The Other Day」は凡庸な出来ですが「Your Love Is Worth The Pain」は、これぞサザン・ソウルといった完璧な仕上がりです。これがfameの魔法なんですね。Johnny Truittは、商業的な成功こそ得られませんでしたが、やはり素晴らしいシンガーです。ど... 続きをみる
Johnny Truitt(1945年4月18日Louisiana州Euniceの生まれ、2007年7月31日没)は、1965年に「Little John」名義で自身が作詞作曲した「My love is gone」という曲でNeal labelからデビュー。その才能を開花させました。1966年にはE... 続きをみる
言わずと知れたEtta Jamesの最高傑作です。 Rick Hall率いるfameスタジオの面がEttaと生み出した奇跡の1枚ですね。 CHESS傘下Cadetからのリリース。 ブルースシンガーがソウルシンガーになるスリリングな瞬間に立ち会うことができます。 Country: US Release... 続きをみる
ビル・ハニー・プレゼンツ・アトランタ・ソウル(日本独自企画盤/最新リマスタリング/監修・解説:鈴木啓志)です。 以前ご紹介したBobby Burnのレア音源を含むChantレーベルの音源を集めた良質コンピです。Joe Graham、Randolph Walkerといった誰もが知るシンガーに加え、Je... 続きをみる
1964年に誕生しワシントンDCを拠点に1967年まで20枚のシングルをリリースした、ソウル・リズム&ブルース専門のマイナーレーベル「SHRINE」。商業的な成功を収めることはできませんでしたが、その楽曲はマニアの間で宝物のように扱われてきました。本作は英aceが、そのうちの7枚を7インチ化したもの... 続きをみる
Carla Thomas And Friends – Live In Memphis(Memphis International Records – DOT 0202) この投稿は、備忘録的かつ個人的なシリーズであります。 レア・アイテムといっても高額であるとか入手困難という意味ではありません。ネッ... 続きをみる
Fred Briggsは、Kim Tolliverの連れ合いとして知られる人物です。しかし、彼の音楽業界における経歴はそれだけに留まりません。Dellsに提供したバラード「Strung Out Over You」や、Mavis Staplesがカバーした「You're Driving Me Into... 続きをみる
塩辛いハイトーン・ヴォイスとソングライティングを武器に 2011 年に亡くなるまで数多くの名曲を生み出してきたディープソウル界きってのシンガーソングライターtommy Tate。 そんなTommy Tateのレア・シングルがソウル・ファンが絶大な信頼を寄せる SOUL 4 REAL からリリースされ... 続きをみる
キャンディ・ステイトンーベイビーとよんで/ホワット・ウッド・ビカム・オブ・ミー キャンディの日本盤シングル。 これは売れないと思います。とても良い曲なんですけどね。
キャンディ・ステイトンースタンド・バイ・ユア・マン/ミスター&ミセス・アントゥルー スタンド・バイ・ユア・マン、日本での2度目のシングル・カット。
キャンディ・ステイトンースウィート・フィーリング/エヴィデンス キャンディの日本盤シングル。マッスルショールズサウンドの真髄だそうです。確かにこのグルーブ感はハンパない!聴けば聴くほど沁みてきます。
キャンディ・ステイトンースタンド・バイ・ユア・マン/炎は消せない キャンディ・ステイトンの日本盤シングルです。
敬愛するDan Pennの名曲をカヴァー!まさに必聴であります。 Lee Mosesにとってもキャリアの最後を飾るシングルとなってしまいました。最後の最後にこの曲を選んでくれたことが嬉しくてたまりません。 B面はセルフカヴァー。残念ながら出来はオリジナルに及びませんでした。 Country: US ... 続きをみる
レアグルーブ界隈の人気盤ですね。ジーン・ミラーのプロデュースでHiからデビュー。メンフィス・ディープ・ソウルの女王であります。 Country:Worldwide Released:Jul 17, 2021 Tracklist A1 Give Me Some Credit A2 Crazy Abou... 続きをみる
あのGOLD WAXで知られるQUINTON CLAUNCHの新生SOULTRAXからのリリース。インディサザンソウルの個人的傑作です。1998年1月1日のリリース。 Toni Green - A White Dress, A Blue Lady
説明不要。Tony Bordersの傑作シングル。 特にフロントのYou Better Believe Itは傑作中の傑作だと信じ込んでいます。 Tonyの心に絡みつく歌唱に完璧なバッキング。ソウル・ミュージックの一つの到達点であります。 Country:US Released:1967 Track... 続きをみる
昨日に引き続きSpencerです。 曲はpenn&oldhamの黄金コンビ。Spencer一世一代の名唱です。趣向を変えてフランス盤です。ピクチャースリーブを用意するほど期待されていたのでしようか? Spencer Wiggins - Uptight Good Woman
好きなソウルシンガーは?と問われて真っ先に浮かぶのがspencerです。ある意味不遇でしたが本当に奇跡のようなシンガーです。このシングルは彼の1stシングルになります。 Spencer Wiggins Lover's Crime
Bobby Boseman/Another Mans Woman 曲も歌も最高であります。奇跡の一枚と言ってもいいでしょう。曲はDanとSpooner。何度聴いたことだろう? 本当に大好きな一枚! Bobby Boseman - Another Mans Woman
ちょいベタですが、OLLIE NIGHTINGALEのソロアルバムです。MGM傘下prideに残した唯一作です。この人、本当に歌が上手い。時折絞る塩辛い声が最高です。個人的愛聴盤です。 *Ollie Nightingale* I'll Take Care Of You
長年の探求盤をひょんなことから購入することができました。本当に嬉しい! それにしても凄いジャケット。ここまで色気を感じないフェロモンジャケがあるでしょうか?色気はなくともLynnの歌唱に痺れること必至です。 Country:US Released:1981 Tracklist A1 Too Much... 続きをみる
この人、過日ご紹介したRobert Thomasの従兄弟だそうです。Matt & Robert名義で何枚かシングルをリリースしていますね。ちなみにMattとRobertが同一人物だという説もあるのそうです。 このシングル、フリップの「Sweet Thing」がノーザンシーンでも人気なのだとか。 Co... 続きをみる
Robert Thomasの2ndシングル。フロントはダンスナンバー、フリップはスローという構成です。以前ご紹介したventure盤のフロント、bye bye baby( VE-617)の方が出来はいいですね。まぁ、このあたりは好みの問題ですが。 Country:US Released:1969 t... 続きをみる
冒頭に「蛍の光」のメロディが流れるスローナンバーです。 「蛍の光」は、スコットランドの民謡「オールド・ラング・サイン」が原曲です。 クラプトンもOppositesという曲で「蛍の光」のメロディを使用していますね。 Tracklist A I'm About To Say Goodbye Writte... 続きをみる
このシングルも素晴らしいですね。ディープソウルのお手本のような曲であります。心に染みてまいります。 Charles Allen - God blessed our love
RUBY WINTERSのオーディション・テイクを収録した7インチリイシュー盤です。 I Can't Help But Let You
昨日に続きbill brandonです。 このシングルも僕のお気に入りです。 Country:US Released:1976 Tracklist A The Streets Got My Lady/Arranged By – Bob Holmes/Written-By – Beverly H. T... 続きをみる
言わずと知れたDAN PENNとDONNIE FRITTS のナンバー。涙なくして聴くことのできない傑作中の傑作です。非の打ち所がありません。 貧困にあえぐシンガーがささやかな成功を手にしようとしたその時、ナイフを持った男に襲われる。しかし、そのシンガーは逆に暴漢を殺めてしまう。鎖に繋がれた監獄の中... 続きをみる
今日もヒリヒリするようなディープソウルを! REV.O.C.TOLBERT YOU GOTTA HOLD ON ME
フロントのAin't Gonna Cry (Over One Girl)は、Kenny Hamber渾身の一作!レーベルの状態がイマイチなのですが、大切な宝物であります。 Label:ARCTIC – 131 Country:US Released:Mar 13, 1967 A Anything Y... 続きをみる
この人も渋い喉の持ち主ですね。他にも素晴らしいシングルを残していますが、それはまた後日ということで。 Looking For A Love
元気を出して。パパが帰ってくるよ。と切々と謳うディープバラード。安心、安定のfame録音。ロイ・リー・ジョンソンのカバーです。 Rudy Mockabee – Cheer Up (Daddy's Coming Home) - ATCO Records – 45-6721
日本では特に人気の高いSam Deesのシングルです。Samのシングルの中で最もレアなノーザンですね。コアなファンはこの曲を認めたがりませんが、ぼくは好きです。 Sam Dees - Lonely for You Baby : Northern Soul
今日も喉がヒリつくようなディープソウルを! またまたプロモ盤であります。 天を引き裂くような魂の叫びにただただ驚嘆するばかりです。 Country:US Released:1969 Tracklist A Jimmy Armstrong– You're Getting Next To Me, Bab... 続きをみる
Robert Thomasは、ジョージア州メイコンのシンガー。フロントの「Bye Bye baby」は、ディープ・ファン悶絶の傑作です。どうぞ黒く深いヴォーカルに酔いしれてください。 Country:US Released:1968 Written-By – Robert Thomas Publis... 続きをみる
今日もソウルフルな一曲。 とても良い曲であります。これも大切な一枚です。 Label:Renegade Records (7) – 45-5602 Format:Vinyl, 7", 45 RPM, Single, Promo, Styrene Country:US Released:Nov 197... 続きをみる
これぞ絶唱!胸を締め付けられるようです。 fame録音、悪いわけがありませんね。 大好きな一枚です。 Johnny Truitt - Your Love Is Worth The Pain
ブルーアイドルソウルシンガー、Roger Calkinsのシングルです。状態は悪いですが見つけ出したときは嬉しかったです。鈴木啓志さんも認める黒さです。 ROGER CALKINS LET'S BE LOVER AGAIN ROGER CALKINS ALL I WANT IS YOU
素晴らしいシングルです。 ひょんなことから入手できました。 fame録音。久々に震えました。 Lewis Marcus Danielは、Clarence Carterに提供したTell DaddyやSlip Awayなどで知られるソングライター。シンガーとしての評価は決して高くありませんが、しかし、... 続きをみる
Murgeというのは人名なのでしょうか?詳しいことは何もわかりません。 秀逸なのは、なんといってもフリップの「 How Long Must This Fool Pay ?」ということになります。終盤の絶唱はGirl Popの枠を超えて実にソウルフルです。間違いありません。最高の一曲です。 Count... 続きをみる
ジョージア州アトランタを拠点とするレーベル"TUSKA"から1969年にリリースされたシングル。J.B.っぽいですね。同年のRoulette盤もありますがこちらがオリジナル・プレス。リリースは1968年。 Country:US Released:1968 Tracklist A Funky Four... 続きをみる
ラルフは、アラバマ州フェニックスシティのソウルシンガーです。別名the Alabama Love Man。 音楽的な家庭に育ち、従兄弟にはソウルデュオ「ペギー・スコット&ジョー・ジョー・ベンソン」のジョー・ジョー・ベンソンがいます。高校時代に自作曲「Don't Tear Yourself Down」... 続きをみる
Willie Johnsonは、1960年代から1980年代に活躍した、ジョージア州サバンナ出身のソウル・シンガーです。 フロントは、魂を揺さぶる完璧な一曲。何度聞いても感動が薄れることはありません。あまりにも好き過ぎてプロモ盤まで揃えてしまいました。 Clarence Carterのレーベル、Fu... 続きをみる
マルチな才能を発揮するbobby pattersonのシングル。フロントはGeorge Jacksonの曲にfame録音。フリップは胸に迫る自作の極上バラード。悪いわけがありません。まさにダブルサイダー!傑作シングルです。 Country:US Released:1970 Tracklist A I... 続きをみる
僕はビル・ブランドンと聞いただけで心が踊ります。このシングルも僕の宝物の一つです。 ビル・ブランドンは、1943年10月7日にアラバマ州ハンツビルで生まれ。1967年にクイン・アイビーのプロダクション会社と契約し、パーシー・スレッジがカバーしたサザン・ソウルのクラシック「セルフ・プリザベーション」を... 続きをみる
このシングルに出会えた幸せをなんと表現すればいいのでしょう。フロントの「As Sweet As Your Love For Me」は、個人的ベスト10に入る名曲です。何度聞いても感動できる曲なんてそうありません。Billyは西海岸のシンガーで、シングルはこの一枚きりのようです。 Resist Rec... 続きをみる
エディ・パーカーは、ミシガン州サギノーの生まれ。音楽キャリアを形成するために1960年代半ばには近隣のデトロイトを頻繁に訪れたといいます。そこで彼は、モータウンの伝説的なセッションバンド「ファンクブラザーズ」の元パーカッショニストであるジャック・アシュフォードとロレイン・チャンドラーというソングライ... 続きをみる
声を聞いているだけで幸せになるのは、この人とボビー・ブランドかな。 サムのことは今は亡き柳ジョージさんのカヴァーで知りました。まだ中学生の頃です。ジョージさんの歌唱はサムの影響を色濃く受けていますね。その後、クラプトンに導かれ、高校を卒業するころにはブルーズにどっぷりでした。この一枚も我が家の一員に... 続きをみる
LITTLE TOMMYは、知る人ぞ知るソウル・シンガー。この名義で残したシングルは2枚だけ。このひと、実はTYRONE THOMASの変名だそうです。まぁ、TYRONE THOMASも知る人ぞ知るって感じですけどね。個人的な無人島レコードです。 Country:US Released:1965 P... 続きをみる
Muscle Shoals Bands Of The 60's Reunion/Various Artists (The Mark Five with Dan Penn) この投稿は、備忘録的かつ個人的なシリーズであります。 レア・アイテムといっても高額であるとか入手困難という意味ではありません。ネ... 続きをみる
フリップは文句なしの傑作バラードです。涙無くして聴くことが出来ないほどの。 このシングルを聴くたびにディープソウルは最高だと実感します。ちなみにこちらはプロモ盤。どこかにレギュラー盤もあるはずなのですが、管理が悪くどうにも見つかりません。見つけ出したらご紹介しようと思います。 Country:US ... 続きをみる
フロントの「Let’s Talk It Over」は、間違いなくサムの最高傑作です。1stシングルの再演になりますが、深いエコーと煌びやかなホーンに彩られた力強い演奏の中で、ウィルソン・ピケット顔負けのパフォーマンスを披露します。間違いなく軍配はこちらに上がります。フリップの「Love Slippe... 続きをみる
ソウルフルでパワフルでお下劣。それがミリー姉さんであります。1975年の作品となります。放送禁止もなんのその。過激に愛を歌い切ります。そんなミリーの日本盤シングルであります。価格は確か200円。良い買い物でありました。 Country:Japan Released:1975 Tracklist A ... 続きをみる
Bill Haneyがアトランタで運営していたサザン・ソウルの名門レーベルCHANTからのリリース。おそらくBobby Burn名義の唯一作です。これぞダブルサイダー!という究極のシングルだと思います。 I'm A Lonely Manは、ChantでAl Christianも歌っていますね。 Co... 続きをみる
ちなみこちらのお皿は、リイシューです。オリジナル盤は劇レアで、一度だけディスクユニオンで販売したことがありますが、とても手が出るような金額ではありませんでした。ソウルに全てを捧げる覚悟がないと買えませんね。運良く僕は、入手に成功しましたが、今ならとても無理です。ともあれ、大切な宝物です。 Count... 続きをみる
Little Willie Johnsonはきっとオーティスが大好きだったんですね。出来も悪くありません。溢れんばかりのオーティス愛を感じ取ってください。 Country:US Released:1981 Published By – East/Memphis Producer, Arranged ... 続きをみる
大好きなWillie Johnsonのシングル。 フロントは文句なしの傑作ですね。Willieの熱唱が耳にこびりついて離れません。 Country:US Released:1971 Tracklis A That's How It Is/Engineer [Mix] – B. Radaloff/Wr... 続きをみる
Thomas Baileyは、ジョージア州メイコン出身のソウル・シンガー。僅かに4枚のシングルをリリースしただけですが、熱心なディープ・ファンの間で、神のごとく崇められている伝説の人でもあります。1970年前後には、自身のグループ「the Flintstones」とともにメイコン周辺で活動し、レーベ... 続きをみる
サンリオキャラクター大賞上位のクロミ、リトルツインスターズ、マイメロディのダイソーぷくっとシール
天王寺動物園でマレーシアゾウのお披露目会に行ってマレーシアゾウぬいぐるみを買ってきた件
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