東京を生きる 雨宮まみ
2024年(令和6年)4月に読んだ本の読書感想記録です。 東京を生きる 雨宮まみ(あまみや・まみ) 大和書房 なにかの雑誌で紹介されていて、興味をもって読み始めました。 郷里がわたしと同じく福岡県である若い女性が書いた本です。 わたしは、生まれてからしばらくと、中学校の途中から高校を卒業するまで福岡... 続きをみる
2024年(令和6年)4月に読んだ本の読書感想記録です。 東京を生きる 雨宮まみ(あまみや・まみ) 大和書房 なにかの雑誌で紹介されていて、興味をもって読み始めました。 郷里がわたしと同じく福岡県である若い女性が書いた本です。 わたしは、生まれてからしばらくと、中学校の途中から高校を卒業するまで福岡... 続きをみる
週刊 読書案内 山下澄人「わたしハ強ク・歌ウ」(河出書房新社)
映画の時間 アンセルム・チャン「旅立ちのラストダンス」シネリーブル神戸no381
映画の時間 ジン・イー「ボタニスト」シネリーブル神戸no380
週刊 読書案内 養老孟司「わからないので面白い」(中央公論新社)
映画の時間 ケン・ローチ「オールド・オーク」シネリーブル神戸no377
映画の時間 ハイメ・パセナ2世「この場所」元町映画館no366
映画の時間 ジャファル・パナヒ「シンプル・アクシデント 偶然」シネリーブル神戸no379
映画の時間 ハ・ミョンミ「済州島四・三事件ハラン」元町映画館no364
映画の時間 チェン・ユーシュン「霧のごとく」シネリーブル神戸no378
映画の時間 セサル・ガリンド「今日からぼくが村の映画館」元町映画館no365
週刊 読書案内「常世の舟を漕ぎて」(語り・緒方正人・辻信一編・ゆっくり小文庫・SOKEIパブリッシング)
週刊 読書案内 「パパラギ」(岡崎照男訳・立風書房)
映画の時間 マイク・フラナガン「サンキュー、チャック」109シネマズ・ハットno82
週刊 マンガ便 ハロルド作石「THE BAND 4」(講談社)
週刊 マンガ便 小梅けいと「戦争は女の顔をしていない 6」(KADOKAWA)
もしかして、誰にでも訪れるものかも「人生のリフォームどき」
【新刊】スティーヴン・キング『ロングウォーク』
【新刊】[文庫化]横関大『メロスの翼』
カーステン・ダール「INTO THE STORM」、井原忠政著「柳生純情 真田武士心得〈三〉」(文春文庫)。
【新刊】[文庫化]小路幸也『失踪人 – 磯貝探偵事務所ケースC』
【新刊】アガサ・クリスティー『春にして君を離れ』
【新刊】[新装版]赤川次郎『森がわたしを呼んでいる』
【新刊】石持浅海『花嫁と殺し屋』
レシピ本、手芸本、雑誌――暮らし本の新刊検索リンク集
糖質制限グルメ漫画『糖質オフっCIAO!』第2巻発売は2026年5月15日!
海外文学の新刊発売日カレンダー【2026年4月】
【新刊】『2026 スーパーGT公式ガイドブック』
【新刊】石田宜之『日産V型6気筒エンジンの進化』
【新刊】伊藤修令『走りの追求 R32スカイラインGT-Rの開発』
【新刊】米澤穂信『倫敦スコーンの謎』