東京を生きる 雨宮まみ
2024年(令和6年)4月に読んだ本の読書感想記録です。 東京を生きる 雨宮まみ(あまみや・まみ) 大和書房 なにかの雑誌で紹介されていて、興味をもって読み始めました。 郷里がわたしと同じく福岡県である若い女性が書いた本です。 わたしは、生まれてからしばらくと、中学校の途中から高校を卒業するまで福岡... 続きをみる
2024年(令和6年)4月に読んだ本の読書感想記録です。 東京を生きる 雨宮まみ(あまみや・まみ) 大和書房 なにかの雑誌で紹介されていて、興味をもって読み始めました。 郷里がわたしと同じく福岡県である若い女性が書いた本です。 わたしは、生まれてからしばらくと、中学校の途中から高校を卒業するまで福岡... 続きをみる
旅日記503~湊川河津桜祭を見に行くっ!!~
旅日記502~1日目の夜と道の駅いたのっ!!~
旅日記501~てぶくろ資料館で極めるっ!!~
旅日記500~市場と道の駅とお宮さんっ!!~
旅日記499~念願の四国水族館に行くっ2~
旅日記498~念願の四国水族館に行くっ!!~
旅日記497~うちわミュージアムに行くっ!!~
旅日記496~ぐるり荘内半島 浦島巡り旅!!~
旅日記495~出発と父母ヶ浜とたこ判っ!!~
空想生物図鑑12~ピクミン4の図鑑はスゴイっ!!~
やっちまった課057~うまいワンタン麵を作るゼ!!~
旅日記SP86~エアーパーク、行ってみた!!~
思いついたらドラマ日和140~ガンバと一緒に冒険だ!!13~
思いついたらドラマ日和139~ガンバと一緒に冒険だ!!12~
思いついたらドラマ日和138~ガンバと一緒に冒険だ!!11~
へや着-1日1つ断捨離、「今欲しいのは」
読書記録『ようこそ、ヒュナム洞書店へ』
ミステリ―というよりもホラーといった方が良いのでは・・・ 一次元の挿し木 : 松下龍之介
シモネタ多めで飽きるが、刺さる話は強烈に刺さる――京極夏彦他『ひどい民話を語る会』
『菜食主義者』ハン・ガン(著)、きむ ふな(訳)
読書会が「気持ち悪い」と感じる理由と、怪しい会の見分け方|横浜読書会konkon
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月(4月5日)&『…脳科学 思い込みと刷り込み』
本『人間には12の感覚がある』"Sentient" 感覚の不思議さ・深遠さ…
花桃と『右脳に…3分眺める』
月と木星&『右脳…人生の質が上がる』
『砂の女』安部公房
信長の忍び
シロバナタンポポとおうちごはん&『右脳に…森林療法』
本の記録(2026-03)