そして誰もいなくなった アガサ・クリスティ
2012年(平成24年)5月に読んだ本の感想記録です。 そして誰もいなくなった アガサ・クリスティ 清水俊二訳 ハヤカワ文庫 読んでよかった本になりました。今さらですが、今まで、読んだことがありませんでした。 この本から派生して生まれた物語をいくつか思いつきます。 わたしの読書歴からいうと、「インシ... 続きをみる
2012年(平成24年)5月に読んだ本の感想記録です。 そして誰もいなくなった アガサ・クリスティ 清水俊二訳 ハヤカワ文庫 読んでよかった本になりました。今さらですが、今まで、読んだことがありませんでした。 この本から派生して生まれた物語をいくつか思いつきます。 わたしの読書歴からいうと、「インシ... 続きをみる
こんにちは。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 12月第5週に読んだ本の感想を書きます。 📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖 《カーテン》アガサ・クリスティー著(早川書房) ◎あらすじ、、、 ヘイスティングズは親友ポアロの招待で懐かしきスタイルズ荘を訪れた。 老いて病... 続きをみる
2022年11月15日(火) 本日の朝ごはん♪ ●ホットココア ●ホットドック ●ヨーグルト ●バナナ ・ ・ ・ 本日の通学コーデ♪ ●グレーのハイネックシャツ ●裾チェック柄のデニムスカート ●ライン入り黒ジャージ ●黒のハイソックス ・ ・ ・ 本日の学校給食♪ ●りんごパン ●牛乳 ●じゃが... 続きをみる
先日、渡瀬恒彦さんの遺作「そして誰もいなくなった」を見ていたので、ピピ島が兵隊島に思えてならない。 ピピ島は、プーケット沖48kmにある小さな島。船でしか行けない。 プーケットからフェリーで約二時間。 なんと20年ぶりに来る。 昔は、フェリーの数も少なく乗客も定員しか乗ってなかったが、今はパンパン。... 続きをみる
喜ぶとは、現状を受け入れること 兌爲沢【易暮し】
大きな問題を噛み砕いて、いくつかの小さな問題に変えるのも一手 火雷噬嗑【易暮し】
Kindleで出版している本の増補版とペーパーバック版を作成していました 先週やっていたこと
勢いのある時ほど礼に適った振る舞いを 雷天大壮【易暮し】
遠くに驚き、近くに慎重になる 震爲雷【易暮し】
余るところを減らし、不足しているところに加える 地山謙【易暮し】
手放せば得られるもの 動くことで安定するもの 天山遯【易暮し】
身軽に旅立つ 風が川面を渡るように 風沢中孚【易暮し】
下ることで得る時 雷山小過【易暮し】
身軽になって旅立つ時 風沢中孚【易暮し】
自らの生き様を振り返る 風地観 三爻【易暮し】
雪山の木々は春を待っている 風山漸【易暮し】
まだまだ成長できる たくさん学び直せる 火水未済【易暮し】
夢や希望を育む場所を大事にする 風火家人【易暮し】
少しずつ進めることには「威力」がある 風山漸【易暮し】
『喜ばれる』 小林正観
『なぜヒトだけが幸せになれないのか』 小林武彦
言うデメリット、黙っているメリット
『人生はごちそう』 田村セツコ
『人生後半の戦略書』書評|削り、渡し、戒める
『栄西を生きる』 ひろさちや
『家で死のう!』 萬田緑平
不動滝にいってみたよ
『50代は気分がいい人が うまくいく』 越智秀紀
ロッテ創業者・重光武雄が刻んだ日韓戦後史 『海峡を越えた怪物』西崎伸彦著
「普通の家族」になるなんて、普通はムリです(奇跡です)
『単身リスク 「100年人生」をどう生きるか』 山田昌弘
法隆寺と道の駅
7年4か月ぶりに自宅でシャンプーとリンスをしてみたよ
『「さや」の覚醒』 さや(塩入清香)