ヘラブナ釣り 元へら専科原稿 ヘラブナの大型化に対応するには
この内容も元々はヘラ専科に掲載予定をしていたのですが、残念ながら休刊となりましたので、こちらのブログで発表します。原稿のため段落が繋がっていますので、読みにくい点があるかと思いますがご容赦下さい。 編集部の赤ペンが入っていませんので・・・果たして・・・誤字脱字はいつものことですので、笑って許して下さ... 続きをみる
この内容も元々はヘラ専科に掲載予定をしていたのですが、残念ながら休刊となりましたので、こちらのブログで発表します。原稿のため段落が繋がっていますので、読みにくい点があるかと思いますがご容赦下さい。 編集部の赤ペンが入っていませんので・・・果たして・・・誤字脱字はいつものことですので、笑って許して下さ... 続きをみる
本日はへら専科の発売日です。合わせてとても残念なお知らせがありますので、最後まで是非・・・。 今回も底釣りのスポット企画と考察を担当しています。先ずは72ページのスポット企画ですが、今回は攻めの釣りを基本とした考え方の、両グルテンと両ウドンの底釣りです。餌に適した浮き選びも書いていますが、あくまでも... 続きをみる
へら専科より、ヘラブナ釣り専用のムック本が10月14日に発売されたのですが、28日と2週間遅れでへら専科(メディアボーイ社)から送っていただきました。 中を見るとヘラブナ釣り界の有名人ばかり。名前を聞くだけで誰でも知っている人たちですが、ここだけの話ですが・・・実録タイプの釣行記は、その有名人の執筆... 続きをみる
へら専科よりヘラブナ釣りを1年充楽しむためとして、ヘラブナ激釣Bibleと題してムック本が本日発売されます。元々10月10日に発売予定でしたが、編集の加減か印刷の加減かは解りませんが、4日延びての発売となりました。 基本的にはヘラブナ釣りのhow to本ですが、副題として「釣るための濃密テクニックが... 続きをみる
へら専科はヘラブナ釣りの専門書として、1984年に創刊されたらしいですが、発行会社はメディアボーイ社で、1993年設立とのことですから、元々の創刊は別会社だったのでしょうか。ヘラブナ釣り業界について、私は新参者ですから、そこらあたりは全くの無知です。 他に月刊誌として「へら鮒」が発行されています。そ... 続きをみる
本日はへら専科の発売日です。 今回担当しましたスポット企画は、72ページ掲載で「9月・10月の底釣り 両だんご・両ウドン編」です。実際のところ2ヶ月というか1ヶ月での違いはどの程度あるのか。何となくの参考になればと思って書いていますが、単純に水温が高いときの対応としています。 また今月号の考察は、9... 続きをみる
本日はへら専科の発売日です。 隔月発行となったので、7月号はなく8月号としての発売ですが、記事内容は7月・8月の合併号との様相を示しています。 私の担当した74ページ掲載のスポット記事も、7月・8月の両うどんの底釣りですから、2ヶ月分を1つにまとめた内容になっています。でもね実際のところ1月変わった... 続きをみる
へら専科は今月はGW期間でもあり、5月2日の発売でした。 次回の発売は7月ですが・・・何月号との表現になるのでしょう。7~8月合併号でしょうか。 発行部数は変わらないとのことですが、隔月発行になるのは何となく寂しいですね。 今月号は5月、6月の攻略法が取り上げられています。トーナメンターの皆さんは名... 続きをみる
本日はへら専科の発売日です。 重要:へら専科は毎月発行される月刊誌でしたが、6月号より隔月の発行となります。2-4-6-8-10-12月と偶数月の発行となります。 しかし実際には何月号となるのでしょうね。今回も4月発行の5月号ですから・・・。次回以降どのようになるのか確認が必要です。 今回の94ペー... 続きをみる
本日へら専科の発売日です。 84ページ掲載の考察は底釣り概論です。まぁ底釣りの薦めでもあります。中層の釣りは1mの浅棚やカッツケは別とすると、中層での狙う棚は迷うと思うのですが、底釣りは水深にかかわらず狙う棚は底限定ですから、決して迷うことはないのです。また底釣り=チョウチンとの呪縛から逃れることが... 続きをみる
本日へら専科の発売日です。 12月に2月号の発売はいつも以上に前倒しの発売と感じてしまいますが、毎月4日が基本の発売日ですから、1月は1月4日と正月まっただ中では、本を買おうとする人も少ないのかも知れないですね。 編集部も正月休みをしっかりと取れるので合併号ってことでしょうが、ヘラブナ釣りは冬場も休... 続きをみる
へら専科を出版している(株)メディアボーイが、へら専科釣りスクールの一環として、ヘラブナ釣りのスクールが誕生します。 今回は試験運用として無料体験できます。残念ながら会場は東京のメディアボーイ会議室ですから、東京近郊以外の方は気楽に受講することが出来ないのですが、正式運用されると1コマ5,000円と... 続きをみる
本日へら専科の発売日です。 今回の担当した記事はスポット企画1で「8月高水温時の両うどんの底釣り」で70ページに掲載です。ワラビうどんと尿素うどんに分けて解説しています。今回は釣果アップを見据えての解説となっています。 実は9月もうどん餌について解説していますが、8月と9月とは実際のところ殆ど変わら... 続きをみる
本日へら専科の発売日です。 102ページ掲載の考察は夏の両うどんの底釣りです。盛期のうどん餌では欠かすことが出来ないジャミ対策を取り上げています。水温の上昇と共にジャミに翻弄されますので、如何にジャミ当たりを減らすかの対策が必要になります。今回はクチボソを念頭に解説していますがブルーギルは難しいでし... 続きをみる
本日はへら専科7月号の発売日です。 先ずはスポットでは、74ページに「6月 両ウドンの底釣りの有効性と落とし穴」を取り上げています。基本的にはジャミ対策の考え方で、ジャミに取られない餌を作る方法と、ジャミの当たりを極力減らすうどんの作り方です。 今回の92ページの考察は先月の後編で、前編では底釣りの... 続きをみる
本日はへら専科6月号の発売日です。 今回の考察は86ページに掲載されていますが、来月との連載として書き上げました。テーマは底釣りでの見落としで、底釣りでアタリが出ないのはどうしてかです。6月号では「底釣りでの見落とし 前編」として、当たりを出すための前準備では何をすべきかを取り上げています。7月号で... 続きをみる
本日はへら専科の発売日です。 最近へら専科の誤植が多いのですが、今回は目次の欄で私が担当している考察のページ数が間違っていました。パット見ただけで解ると思うのですが、90・94・96ときて次がなんで85になっているのか。98ページが正解です。 ってことで98ページが今回の考察で、どうしてヘラブナが餌... 続きをみる
本日がへら専科4月号の発売日になります。 今月の特別原稿が「底釣りの意外な盲点」です。カラーですが・・・私は文章しか書いてないので写真は編集部が決められます。 そしてスポット企画で担当しましたのが「効果的なエサの添加物」です。このブログでも何度か取り上げたことがある内容も含まれていますが、改めて取り... 続きをみる
本日へら専科の3月号が発売されてるはずでしたが、何故か2月2日(金)に販売開始されていました。予告と違って1日早くアマゾンでも販売されていますが、HPとInstagramと発売日が1日ヅレているのはどうしてでしょう。仕上げが早くできたのでサッサと発売してしまったのでしょうか(笑)。 今回の考察は迷い... 続きをみる
本日は2月号の発売日になります。 11月に12月1月の合併号が出版されましたので次は2月号となるのですが、通常であれば1月4日が発売日でしょうか。当然正月休みもありますので少しズラしたし発売日となっているようです。 今回の考察は100ページに掲載されましたが、特に冬期に有効になる浮きについて取り上げ... 続きをみる
本日はへら専科11月号の発売日です。 毎日のブログと毎月の原稿を書いていますと、覚えが悪い私としては何を書いたのか解らなくなってしまいます。そのため送る原稿が既に掲載した内容なのか見返すこともあります。記録も残しているのですがその量も次第に増えてきますと判断が難しく、編集部に送って確認したりしていま... 続きをみる
本日はへら専科の発売日です。 今回もいつもの考察とスポット企画として底釣り用の団子餌とうどん餌について書きました。しかし何度か投稿していますと、どの原稿を送ったのかわからなくなってしまって、書いているのだから記憶に残っているために、送ったような送ってないような・・・見直してもあれ?って(笑)。 訳が... 続きをみる
本日へら専科発売日です。 連載の考察は114ページに掲載されていますが、今回はビール酵母について書きました。前回のアミノ酸と併用すると有効ですが、使い方を間違うと大変なことになりますので、本を読んでいただいて使い方などを参考にしていただければと思います。 そして今回もスポット企画があったのです。特集... 続きをみる
へら専科本日発売です 1ヶ月が経つのは随分と早く感じていますが、原稿を書くこと自体は大して苦にはならないので良いのですが、何を書くかは任されていますのでその点だけは少し苦労しています。また反対に編集部からテーマが決められる場合があり、それに沿った内容を書くのは案外大変でこれでいいのだろうかと思いなが... 続きをみる
へら専科本日発売です 今回の担当はスポット企画の「両うどんの底釣り夏に釣れる組立」です。特別なことは書いてないと思うのですが、夏場ならそうするだろうとの思いで綴ったものです。 また同時に考察では「底釣りで当たりを増やす方法」です。浮きを交換することで餌の状態を理解しどのように手直しをするかなど、その... 続きをみる
本日へら専科の発売日です。 基本毎月4日だったと思うのですが曜日や祝日の関係で日が前倒しになっているようで、11月号は11月4日で12月1月合併号は12月27日でした。2月が3日、4月は4日で5月は2日となっています。ということは6月は2日ではないかと予想するのですが、果たして何日になっているのでし... 続きをみる
本日へら専科の5月号の発売日です。 5月号の考察で取り上げましたのは、過去にここでも取り上げていましたスコープの選び方について書いています。 残念ながら釣り具店で売られているスコープの多くはおもちゃで、それこそ短時間に使う場合はまだしも1日中浮きを見続けるには適していないと感じています。それは最低限... 続きをみる
恥ずかしながらヘラブナ釣りの専門誌であるへら専科の誌面において、私の駄文が大見出し「ヘラブナ釣り考察」と題して連載がスタートします。いつまで掲載されるのかは全く知りませんが、連載といいながら内容がダメって事で即打ち切りされる可能性も大ですからいい加減な話です。果たして展開や如何にですがどうなるんでし... 続きをみる
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