• 第43回練習(オケリコ 私の中のみゆきの血)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 誰だって旅くらいひとりでもできるさ でも、ひとりきり泣けても ひとりきり笑うことはできない with…そのあとへ君の名を綴っていいか with…淋しさと虚しさと疑いとのかわりに with…そのあとへ君の名を綴っていいか with…淋しさと虚しさと疑いとのかわりに with… 「WITH」より。 27歳のときに今の彼氏と会わなかったら、きっと他の誰か

  • 第41回練習(オケリコ 追加曲選考会2)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 望むものは何ひとつない さがす人も 誰ひとりない 望むほどに 消える夢です さがすほどに 逃げる愛です 月は波に揺れて 幾百 幾千 古い熱い夢の数だけ いま 誰もいない夜の海 砂の船がゆく 「砂の船」より 砂の船。今にも崩れそうな不安定さを抱えつつ、それでも前に進む。 夢、愛すべてを手に入れる人間なんて限られていて不安定でも人生の足をとめることなん

  • 第38回練習(雨降りオケリコ)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき ほら次の雪風にあおられて 小さな小さな鳥の列がなぎ払われる 小さな小さな鳥の列が組み直される 飛び立て飛び立て 戻る場所はもうない 飛び立て飛び立て 夜の中へ 「India Goose」より India Gooseとは「インド雁」のこと。 詳細はこちらを・・ インド雁に人生を見立てて辛くても生き続ける。それが人生なのでしょう。 さて本題。 平日休み

  • 第37回練習(オケリコ、マイナスからのスタート)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 語り継ぐ人もなく 吹きすさぶ風の中へ 紛れ散らばる星の名は 忘れられても ヘッドライト・テールライト 旅はまだ終わらない ヘッドライト・テールライト 旅はまだ終わらない 人は死ねば、いつか忘れ去られていく。 市井の人間たちの小さな幸せもすべてなにもなかったように。 ヘッドライトは未来を探す光 テールライトは過去を振り返る光 わたしはきっとこの世に何

  • 第36回練習+路上ライブレポートVol8

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 春は菜の花、秋には桔梗 そしてあたしはいつも夜咲くアザミ ララバイおやすみ涙を吹いて ララバイおやすみ何もかも忘れて。 「アザミ嬢のララバイ」より アザミはトゲのある花。 辛口で攻撃的な歌の主人公。でも、その裏にあるやさしさが溢れています。 そういえば「アンパンマン」にも「アザミちゃん」という辛口キャラがいます。 辛口だけどどこか優しい。。まるでア

  • 第32回練習(オケリコ 新出曲ラッシュ)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき: 罠にかかったそぶりをして奴のの喉をかるく掻き切り こともなげに戻ってきておまえシャワーを浴びてる アタイを誰だと Trap Beat 夜が回る 愛しているわと Trap Beat 夜が回る こんなことって あり、か 「あり、か」より 歌に出てくる主人公は、しがないフリーター。 そこで出会った刺激的な一夜。 昔は歌詞をよく知らず曲を聴いていただけで

  • 第29回練習(オケリコ、ハッピーアワー!)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 誰でもいいそばにいてと 迷いに任せたひと頃があった 忘れ捨ててほしいならと 忍び寄ってくるあの頃の気配 狙うなら私だけでいい おびき寄せて遠ざかるわ あなたには何者も触れさせはしないから あなたには裏切りと憎まれてもいいから 「愛情物語」より しでかした過去はずっとずっとついてきて 今の幸せにも忍び寄ってくる。 過去の清算って難しいものです。 さて

  • 第26回練習(夜中オケリコ)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 涙の数 ため息の数 溜まっていく空色の切符 ネオンライトでは燃やせない ふるさと行きの乗車券 「ホームにて」より 望郷の歌。 故郷へ帰りたいという気持ち でも帰るわけにはいかないという気持ち。 俺はどうだろうなぁ・・帰りたいのかなぁ。 さて本題。 映画の後、明日が早いからということで早めの時間に解散。 ずっと我慢してましたが、オケリコすることにしま

  • 第21回練習(2月14日 深夜オケリコ)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 気にしないで お幸せにね 気にしないで うまくおやりよ あの人は帰る あの人は帰る 私の気持ち? それは・・・・・ まぁいいじゃないの 「気にしないで」より 全編を通し「気にしないで」と言い続ける女。 相手は男の奥様か、彼女か、はたまた恋のライバルか。 私なんかよりあんたの方がお似合いといいつつ でも本当は気にしてほしい。 そんな淋しさを歌っており

  • 第20回練習(2月12日 オケリコ、響けリコーダー)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど。 めぐる めぐるよ 時代はめぐる 別れと出逢いを繰り返し 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩き出すよ 「時代」より この言葉をある友人に送ります。 今はつらいかもしれないけれど、 いつか笑える日が来るといいね。 さて本題。 早朝オケリコを終えた翌日の日曜日。 彼氏く

  • 第19回練習(2月11日 早朝オケリコ)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日のみゆき 遊び疲れた後の恋は 別れやすそうな相手を選んで 二度と涙流さないような 軽い暮らしを続けていくのよ だって仕方がないなじゃいの あなたは二度と戻ってこないし 一人暮らしをするのはつらい あなたを待ち続けたあの部屋で。 「かなしみ笑い」より 一番最初に付き合った人との恋愛が終わったあと。 次を探しても、傷つかないようにどこまで踏みこめばいいかわからな

  • 第16回練習(1月12日 オケリコ)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 今日の挨拶: 病院に行きまして、次の入院の日を確定してきました。 色々手続きめんどくさいな。 ところで中性脂肪が異様に高くなってるらしくて 栄養士の食事指導を受けることに。 いやぁ・・ スイーツの魔法かけられたのか甘いものがやめられなくてw さて本題。 前回の練習でゲットした500円割引券を使い今月のオケリコ開催。 ということで・・・ 第16回練習 開催日 29

  • 第15回目練習(1月1日 オケリコ笛始め)

    どうも(;`Д´)y━~ボクですw 皆様あけましておめでとうございます。 旧年中はこのようなつたないブログに足を運んでいただきまことにありがとうございます。 本年もよろしく申し上げます。 実家から無事に戻ってまいりました。 今の私・・ こんなんです。 あーーー(-_-;)親父さんそうとう手ごわいです。 家に戻りまず思ったのが・・・ 「笛吹きてぇ・・」 近場の公園で基礎練習でもしようかと思いましたが

  • 第14回練習(12月15日 オケリコひとり紅白笛合戦)(改定版)

    うも(;`Д´)y━~ボクですw 今日の挨拶: 現在図書館で借りている本。 「パーフェクトブルー」(宮部みゆき) 主人公は元警察犬の「マサ」 「マサ」目線で物々しい殺人事件を語っている。 まぁこの辺は夏目漱石先生の「吾輩は猫である」と似てはいるが、以外に面白い。 吾輩は猫であるも最近読んだのだけど、どうも・・なんかしっくりこなくて。 途中で断念。 最後の一文が「南無阿弥陀仏」だったから猫たんは旅立

  • 第11回練習(11月17日 オケリコ)

    第11回練習 開催日 28年11月17日 場 所 サウンドパーク某店 練習曲 ●smile again(小泉今日子) ●カントリーロード(本名陽子) ●恋(星野源) ●Love me tender(D-loop) ●しゃぼん玉(モーニング娘。) ●糸島distance(アンジュルム) ●花は咲く(花は咲くプロジェクト) 本日は平日休み!彼氏君は仕事! ということで、しばらく練習してなかったので「サ

  • 第9回練習(10月16日 オケリコ)

    第9回練習 開催日 28年10月16日(日) 場 所 ラウンドワン某店、カラオケ喫茶某店 ゲイバー某店 練習曲 ●ONE AND ONLY(モーニング娘。15) ●恋愛ハンター(モーニング娘。) ●江戸ポルカ(一青窈) ●斜陽(Mr.children) ●fanfare(Mr.children) ●卒業写真(荒井由実) ●上を向いて歩こう(坂本九) ●前前前世(RADWIMPS) 「セールがはじま

  • 第5回練習(9月15日 オケリコ)

    第5回練習 開催日 28年9月15日 場 所 サウンドパーク某店 ついこないだいってきただざリコさんの演奏会でリコ熱があがり吹きたくなりました。 平日のカラオケボックスはいいですね。 昼間なら激安。 ソプラノ、アルトのリコーダー 楽譜 譜面台 リコーダーを置くためのカゴ まぁまぁの荷物。 リコーダー関係はなぜかうちにたくさんあるキャリーバック(コードネームガラガラ)に入れ カラオケボックスまで。

  • 第1回練習(7月17日 オケリコ)

    第1回目練習 開催日:28年7月17日(日) 場 所:サウンドパーク某店 練習メニュー ●カノン ●ピタゴラスイッチのテーマ ●YELL ●風の丘 ●Tokyoという片隅 記念すべき第1回目の練習は近くにあるカラオケ店サウンドパークにて開催。 ●カノン  パッヘルベルパイセンの名曲 この曲に出会ったのは10代のころ。 姉の音楽の教科書に器楽合奏として載っていたもの。 よくよく楽譜を眺め なるほど!