キャシー・カービーの『ザ・ウェイ・オヴ・ラヴ』♪
皆さん、おはようございます。 いつもご覧いただいて、ありがとうございます。 秋になって日が短くなってくると、センチメンタルな音楽を聴きたくなります。 今日は、イギリスの女性シンガー、キャシー・カービー(1938-2011)が1965年にリリースした"The way of love"(ザ・ウェイ・オヴ... 続きをみる
皆さん、おはようございます。 いつもご覧いただいて、ありがとうございます。 秋になって日が短くなってくると、センチメンタルな音楽を聴きたくなります。 今日は、イギリスの女性シンガー、キャシー・カービー(1938-2011)が1965年にリリースした"The way of love"(ザ・ウェイ・オヴ... 続きをみる
皆さん、こんにちは。 いつもご覧いただいて、ありがとうございます。 今日はフランスの女性シンガー、ダリダが1979年にリリースした"Monday tuesday…laissez-moi danser"(マンデー・チューズデー…レセモワ・ドンセ、『月曜日・火曜日…私を踊らせておいて』)を、皆さんとシェ... 続きをみる
皆さん、おはようございます。 いつもご覧いただいて、ありがとうございます。 秋になると、なぜか無性に聴きたくなるセンチメンタルな曲があります。 フランスの女性シンガー、ダリダが歌う『18才の彼』"Il venait d'avoir 18 ans"(イル・ヴネ・ダヴォワール・ディジュイトン)です。 1... 続きをみる
皆さん、こんばんは。 いつもご覧いただいて、ありがとうございます。 知人から、昨年6月にアップしたフランス語の曲をまた聴きたいとリクエストがあり、再掲致します。 "Parlez-moi de lui"(パルレー・モワ・ドゥ・リュイ、私に彼の事を話してください)です。 フランスの代表的な女性シンガー、... 続きをみる
皆さん、こんにちは。 いつもご覧いただいてありがとうございます。 2011年3月11日に起きた東日本大震災からちょうど10年が経ちました。 月日が経つのって本当に早いものです。 当時私は埼玉県所沢市にある非営利団体に勤めていて、地震が起きた時間は会議中でした。 建物がものすごく揺れて外へ出たら、公道... 続きをみる
皆さん、こんにちは。 227回目の投稿です。 いつもありがとうございます。(^.^)(-.-)(__) 私は海が大好きなのですが、今年は毎年訪れていた葉山の一色海岸にも全く行けませんでした。 フランスの人なら誰でも知っている古いシャンソンに『ラ・メール"La mer"(海)』という曲があります。 1... 続きをみる
皆さん、こんにちは。 150回目の投稿です。 いつもありがとうございます。 曇り空の日曜日、また悲しいショックなニュースが飛び込んできました。 女優の竹内結子さんが、自死で亡くなりました(享年40歳)。 三浦春馬さんの他界からわずか二ヶ月あまり……。 この間芦名星さんも自死で亡くなり、ショックで言葉... 続きをみる
皆さん、こんにちは。 115回目の投稿です。 いつもありがとうございます。(^.^)(-.-)(__) 今回はドイツ映画の話題です。 地元のレンタルDVD店で、けっこう沢山の中古DVD(洋画)が売られていました。 掘り出し物として、 『点子ちゃんとアントン』(1999年ドイツ)を見つけました。 ※画... 続きをみる
皆さん、こんにちは。 28回目の投稿です。遊びに来ていただいて、ありがとうございます。(^^) 子供の頃からちょっと変わった子だった私は、中学高校時代もフレンチポップスやシャンソンをよく聴いていました♪フランス語独特の鼻から抜ける鼻母音に酔いしれておりました。(^^) よく聴いていたのがフランソワー... 続きをみる
仕事がしんどい時に。イスラムが教える「仕事を信仰に変える」働き方
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ズル・ヒッジャ最初の10日間の重要性と過ごし方|アラファ・犠牲祭ガイド
プーランク:『偽りの婚約』第3曲《アンドレのご婦人》|醒めた大人の微笑みと軽やかな現実
ドビュッシー:歌曲集『忘れられたアリエッタ』第5曲《緑(水彩)》|”若い恋と胸の奥”が淡く描かれる水彩
リスト:『愛の夢』第3番|遠い記憶を撫でるようなひととき
心の仮面が外れず、酸欠状態になっている人へ【音楽の処方箋】
分かり合いたいのに壁を感じる人へ【音楽の処方箋】
心の蓄電池が空っぽで、再起動できない人へ【音楽の処方箋】
正解を求めすぎて、一歩も踏み出せなくなった人へ【音楽の処方箋】
ショパン:『夜想曲』作品9-2|心に寄り添う甘美な”やすらぎ”
一人で抱え込みすぎてしまった人へ【音楽の処方箋】
何者にもなれていないと焦る人へ【音楽の処方箋】
何のために頑張っているのか分からなくなった人へ【音楽の処方箋】
誰といても「部外者」のような気がする人へ【音楽の処方箋】