巴里 シャンソニエの前 パノラマ
オーラパンアジル ウサギも飛び跳ねるほど愉しい所のようです。 中に入ったことありませんが、シャンソンは大好きです。 姉妹ブログです😊
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タイトルを見ただけでスルーしたくなるような感じやな・・・(by妻) まぁ、そう言わんと読んで下され・・・(byオッサン) 今日は出勤日でしたが、午後6時前には業務終了してニコタマまで遠征しました。 クリスマス・イヴですからね、それらしいものをGETしたかったのですが・・・ 驚きました。何、この大混雑... 続きをみる
50歳を過ぎた頃に、仕事と子育てオンリーの生活から趣味に目覚めて、韓国語と山歩きを始めました。 真っ先に登山グッズの店で、訳もわからないまま登山靴を買いました。(今も履いています) そこからコロナが始まるころまでは、山歩きプラスアルファ(山小屋泊やご来光なども体験)を色々やりましたが、コロナを経て、... 続きをみる
DVDで映画「巴里の屋根の下」(監督・ルネ・クレール・1930年)を観た。この映画はルネ・クレール監督のトーキー第一作目の作品である。だから、まだサイレント時代の空気が色濃く残っている。登場人物の会話の詳細は語られず(表情、ジェスチャーだけでパントマイム風に描出され)、要点(結論)だけが手短に「音声... 続きをみる
9月19日 麻生シャンソンフェスティバル チャリティ―コンサートに行ってきました。 新百合丘から 凄いゲリラ豪雨のなか 劇場に辿り着きました。 でもその甲斐がありました。 素晴らしいコンサートでした。18名の出演者、皆さん それぞれ個性的で選ぶ曲も難曲が多くて皆さんの自信を感じました。 最後に出てき... 続きをみる
今日は、「カンツォーネ・シャンソンを楽しむニュー・イヤー・コンサート」に行きました。無料のコンサートです。主人がチケットを取ってくれました。 開演まで待っていると客席のほとんどがジジババです。明かに皆さん私より年上です。 出演者のピーノ松谷さん、最高に良かった❗️「マイウェイ」を熱唱しました。心にし... 続きをみる
10月19日(木) 知りませんでした。横浜武道館の存在。 体操を二か月前から始めたばかりですが、コロナで出来なかった大会が行われ るということで、新参者の私ですが参加させていただきました。「見ているだけ でもOKです。できなくても大丈夫」と言っていただき、厚かましくも参加。 横浜武道館に足を踏み入れ... 続きをみる
9月16日 🎻 🎂 東京文化会館へ来ました。付近はとっても人が多いです。 どの店も人が並んでいてとにかく店にすぐ入れるところで ランチ。文化会館にすぐ近いからゆっくりできる。 楽しみにしていた髙木凛々子さんの🎻リサイタルです。 演奏の詳しいことは前回 書いてアップしてます。 最後は写真、動画O... 続きをみる
今朝のお弁当 ゴマいわし、クリスピーチキン、卵焼き、ひじき煮、切干大根の炒め煮、白菜漬 ご飯の上には大根菜のふりかけをたっぷりと ・ ・ ・ 最近のマイブーム ミックスナッツ😌 毎日1/4カップ位食べている 食べ過ぎは良くないのは身をもって体験した お腹が膨れて、便秘を引き起こす、みたい もうひと... 続きをみる
今日はなんだか眠れない夜。 シルヴィ・バルタン様の名曲、ラ・マリッヅァです。彼女は実はブルガリア出身なの だそうです。そうか、こういうノリがいいのかも。 ジプシー音楽の伝統そのままに、オッサンじゃないラッサン(ゆっくりした部分)の後 にフリスカ(激しく早く、しかもアッチェレランド=加速する)です。 ... 続きをみる
クリスマスイブの夜。 いろいろ昔のことを思い出してきました・・・ ; Mireille Mathieu Noel dÁubervilliers
皆さん、こんにちは。 227回目の投稿です。 いつもありがとうございます。(^.^)(-.-)(__) 私は海が大好きなのですが、今年は毎年訪れていた葉山の一色海岸にも全く行けませんでした。 フランスの人なら誰でも知っている古いシャンソンに『ラ・メール"La mer"(海)』という曲があります。 1... 続きをみる
言葉はいらない・・・ ジルベール・ベコー 「バラは憧れ」・・・ L'important C'est La Rose・・・ Gilbert Bécaud L'important C'est La Rose Remastered
Bonneさんのブログでステキなシャンソンを聴きました。そのおかげでシャンソンが好きだった頃の自分を思い出させていただきました。 シャンソンは短いドラマであると言われますが、歌詞が物語性を持っているものが多く、へたなドラマや映画を見るより心動かされます。 シャンソンを初めて歌って成功させることをフラ... 続きをみる
金曜日の夜。なんとなくYouTubeをはしごしていて、先日亡くなられたフランスの (おそらく最高の)シャンソン歌手、ジュリエット・グレコ様の映像に目が釘付け。 これは歌手じゃなくて女優だわ。日本でいうとアノお嬢だな。或いは、ちあきさん。 Juliette Gréco La chanson des v... 続きをみる
今日、ニュースでフランスの往年の高名なシャンソン歌手、ジュリエット・グレコ様 が亡くなられたことを知りました。御歳93歳、大往生なのかもしれませんが、心より ご冥福をお祈り申し上げます。 思えば私が中学生の頃(約40年前)、当時住んでいた静岡県西部の田舎町の駅前の レコード店で、「シャンソン・ド・パ... 続きをみる
皆さん、こんにちは。 28回目の投稿です。遊びに来ていただいて、ありがとうございます。(^^) 子供の頃からちょっと変わった子だった私は、中学高校時代もフレンチポップスやシャンソンをよく聴いていました♪フランス語独特の鼻から抜ける鼻母音に酔いしれておりました。(^^) よく聴いていたのがフランソワー... 続きをみる
☝ コンサートでは司会も受け持たれていて、お優しい口調が何とも品のよい方でした。 シャンソン歌手の高木諒太さん(58歳)が 5月2日 亡くなってしまいました。 北海道大学水産学部卒で出版社勤務の経験を経て シャンソン歌手になられた方です。 ♪ Mon Dieu ~ 私の神様 色々な訳詞がありますが ... 続きをみる
シャンソン、生で聴いたことありますよ。 料理研究家の平野レミさんの講演会を 聴きに行ったことがあるんですけど、 いつもの楽しいお話の後でシャンソンを 歌ってくれました。 シャンソン歌手でもあるんですよ。 おしゃべりとはガラッと雰囲気が変わって ステキな歌。 涙が出ました~ほんと ご家族が有名人ぞろい... 続きをみる
2019年 クリスマス イヴ は やっぱりシャンソンです。 Le Classique Christmas! Classe De Chanson Et Nampei Iwama シャンソン界の大御所 岩間南平さんにご指導されているシャンソン のクラスの発表会でした。もう10年以上も続いている発表会だそ... 続きをみる
11月にお出かけしたところを書き留めておこう。 11月25日 四ツ谷区民ホールにて 第55回 宇井あきらと レ・ザマン・ド・ラ・シャンソン 日本大災害復興支援 チャリティーコンサート ♪今日でお別れ などの作曲でも知られシャンソン歌手でもあった宇井あきら氏は2009年に亡くなられているがその後も沢山... 続きをみる
9月24日にポルトガルから無事に帰ってきてからしばらくは私は時差ボケなのか 本調子ではなく、相棒もまた腰痛に悩まされることになってしまいすっかりインドアな 生活になっていました。 それでも予定していたコンサートは行かねばならぬ。 10月からのお出かけ日記を遅ればせながら書いてきます。 「音楽は生きる... 続きをみる
今年の夏は格別暑い夏でした。お元気でしたでしょうか? 8月はクーラーのある部屋にこもりがちでしたが、暑くても絶対行きたい!と 出かけた舞台やコンサートを忘れないように書いておきたいと思います。 8月13日(火) 一昨年までは古い川崎教育文化会館で開かれていた「岩田バレエ団」の発表会。 昨年からは新し... 続きをみる
今日で5月も終わりますね。 なんともやりきれない事件が起きてしまいました。 幼い子供とその保護者の命を奪った犯人。なぜ凶行に及んだか… 本当のことはもう解明されない。卑怯者!と叫んでも虚しいだけ。 怒りをどこに向けたらいいのか…ご家族の悲しみ悔しさを思うと切ない。 ご冥福をお祈り申し上げます。 合掌... 続きをみる
Brigitte Fontaine & Art Ensemble of Chicago - Le Brouillard Brigitte Fontaine - Ah que la vie est belle
Barbara - Dis, quand reviendras-tu ? いつ戻ってくるの? Barbara - Le bel âge
Juliette Greco - Parlez-moi d`Amour 「聞かせてよ、愛の言葉を」 この歌は、確か戦後まもない昭和24年ごろの邦画「破れ太鼓」で芸術家熟年夫婦、滝沢修と東山千栄子がピクニックに出かけ、野原を歩きながら歌う場面がある。夫婦の後ろからついていくのは小林トシ子(勅使河原宏と... 続きをみる
CMでフルートがいい感じのあったので思い出したのがゲンスブールのこの楽曲。 Serge Gainsbourg - Viva villa オマケ Gainsbourg Adieu créature
前回のバルバラ ①があまりに過疎っていたので落ち込んでいましたが、めげずに②を挙げます。 Dis, quand reviendras-tu? -Barbara- Subtitulada いつ戻ってくるの? Barbara Nantes ナント Barbara - Chapeau bas (Premi... 続きをみる
パリでは2015年9月27日、パリ市長アン・ヒダルゴにより初めてノーカーデーが設けられた。今年はさらに拡充して実施された。パリ市内からはすべての車が閉め出され、許されたのは公共交通機関、タクシー、緊急の車など。それも20キロに時速制限。 代わりに行き来するのは、歩行者、自転車、ローラースケート。 完... 続きをみる
今日は軽めのシャンソンを2曲。 1 まずはGilles MaugenestのBIOSPHEREから1曲目を。 Et si nous commencions par l'élément le plus léger : l'air ... Et si comme lui on se faisait lé... 続きをみる
今日はとてもさわやかでagreable。 久しぶりに、訳してみましたのコーナーです。 この曲は多くのアーチストたちにより 様々に色づけられたバージョンがあります。 ここでは日本語バージョンをできるだけ忠実に訳してみました。 このままでは字余り字足らずになってしまうので フレーズにうまくはめて歌ってみ... 続きをみる
子どもがままごとをしています。あるいは、お母さんが自分の子どものことを私のかわいいお人形さんと呼んでいるという説もあるとか。 「ちゃんといい子にしておねんねしてくれないとママ死んじゃうよー」 「きれいなお洋服を着せて、お飾りもいっぱいつけてあげるからね、いい子にしてね」 「名づけ親のパパがロバにまた... 続きをみる
フランス歌曲であるメロディーやシャンソンはどこかふわーっとして優しく、自由を勝ち取るために力強く戦う、ときに荒々しくもあるフランス人の行動とは対称的な感じを受けます。 パリコミューンの頃に発表されたこの詩は、1968年の自由を獲得したときなど折にふれ謳われてきたそうです。恋の詩であると同時に、市民に... 続きをみる
いきなり”シャンソン”などと言うと大抵引かれます。フレンチならともかくシャンソンを聴く世代は70歳代以上がほとんどでしょう。ぼくが最初聴いたのは小石川図書館で借りたエディット・ピアフとかのレコードだったと思います。もちろんまだLPの時代です。 借りた中で一番グッときたのは1960年代に出されたバルバ... 続きをみる
Göttingen -Barbara- Subtitulada.flv シャンソンのバルバラを聴くと昭和30年代を中心にした東京をイメージします。1960年代の曲を集めたCDは1990年代に出たベスト盤が数年前にリマスターされ再販されました。 伴奏はフルアコの電気ギターやコントラバス、弦アンサンブル... 続きをみる
日本株ポートフォリオ(2026年4月)
【個人向け国債変動10】発行されました【3月募集分】
早期退職4年目の総支出【セミリタイア生活】
【ドラゴンクエストⅠ&Ⅱ】購入しました【Switch2】
【とん匠】いなば和幸の上位互換店【とんかつ】
今月の資産額(2026年3月)
当セミリタイア系ブログの運営について【ブログ開始4年2ヶ月】
【攻殻機動隊】押井守監督版2作品を再鑑賞。
2026年3月の支出【セミリタイア生活4年目】
【東京ブッチャーズ】神田でお肉を【セミリタイア生活】
今月の不労所得(2026年3月)
【新年度】仕事始め【再就職】
【早期退職】5回目の独立記念日【セミリタイア生活】
セミリタイア生活真っ只中だけどそろそろ忙しくなるぞ
【年度末】無事に辿り着きました【セミリタイア生活】