農林水産省の食堂でお昼ご飯を食べる
農林水産省の食堂でお昼ご飯を食べる。(令和の米騒動で大騒ぎになる前、2024年(令和6年)に行った東京見物でのことでした)の時につくった記録です。 なにかテーマをもってめざしたわけではないのですが、結果的に、東京見物に行ったときは、官公庁がらみの施設の食堂で、職員さんたちといっしょに並んでお昼ご飯を... 続きをみる
農林水産省の食堂でお昼ご飯を食べる。(令和の米騒動で大騒ぎになる前、2024年(令和6年)に行った東京見物でのことでした)の時につくった記録です。 なにかテーマをもってめざしたわけではないのですが、結果的に、東京見物に行ったときは、官公庁がらみの施設の食堂で、職員さんたちといっしょに並んでお昼ご飯を... 続きをみる
二重橋 東京の絶景です。
令和初&即位後最初の一般参賀のドキュメント!皇居正門→二重橋(正門鉄橋)→中門→宮殿東庭&長和殿→乾通り→乾門 皇居 伏見櫓(江戸城伏見櫓) 正門石橋(二重橋)とその向こう側の大群衆 緑青色の銅瓦葺き屋根がうつくしい長和殿(宮殿) 長和殿前の宮殿東庭を埋め尽くした参賀者 塔の坂を歩いて下る日の丸ハッ... 続きをみる
書評・高田郁『あきない世傳金と銀 第2巻・早瀬篇』|寄合の試問で際立つ幸の聡明さ
半年ぶりの飲酒で身体に起こったこと
書評:『清野恵里子のきものの愉しみ帯あそび』|灰白色の帯揚げが教えてくれた“微差がもたらす美”
【書評】「読解力は最強の知性である」 スマホ時代に失われた読む力を取り戻す
書評:『堀越希実子の着物ごよみ』|心に残った12月のお対のコーディネート
書評:高田郁『あきない世傳金と銀 第1巻・源流篇』|すべては極上の半襟を選んだことから始まった
書評:幸田文『番茶菓子』――“ほんとのおしゃれ”をめぐる、静謐な贈りものの物語
【要約あり】『賢明なる投資家』レビュー|投資初心者〜中級者が読むべき理由
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[書評]ビジネス書として読めた異色のメイク本『今の自分に合うメイクの正解』
【4月】日記本ブーム?田辺聖子の日記本「残花亭日暦」【6日】
今年の目標〈お金を使う行為、使わない行為〉
【書評】日常生活にも役立つ心理学の知見。放送大学教材の「学習・言語心理学」を読む
【書評】『絶望名言』心が折れた日にそっと寄り添う言葉たち
喜ぶとは、現状を受け入れること 兌爲沢【易暮し】
大きな問題を噛み砕いて、いくつかの小さな問題に変えるのも一手 火雷噬嗑【易暮し】
Kindleで出版している本の増補版とペーパーバック版を作成していました 先週やっていたこと
勢いのある時ほど礼に適った振る舞いを 雷天大壮【易暮し】
遠くに驚き、近くに慎重になる 震爲雷【易暮し】
余るところを減らし、不足しているところに加える 地山謙【易暮し】
手放せば得られるもの 動くことで安定するもの 天山遯【易暮し】
身軽に旅立つ 風が川面を渡るように 風沢中孚【易暮し】
下ることで得る時 雷山小過【易暮し】
身軽になって旅立つ時 風沢中孚【易暮し】
自らの生き様を振り返る 風地観 三爻【易暮し】
雪山の木々は春を待っている 風山漸【易暮し】
まだまだ成長できる たくさん学び直せる 火水未済【易暮し】
夢や希望を育む場所を大事にする 風火家人【易暮し】
少しずつ進めることには「威力」がある 風山漸【易暮し】