本屋で待つ 佐藤友則 島田潤一郎 夏葉社
2024年(令和6年)2月に読んだ本の感想記録です。 本屋で待つ 佐藤友則 島田潤一郎 夏葉社 1章から3章まであります。 『1章』 八戸ノ里(やえのさと):大阪の鶴橋駅から近鉄奈良線で5駅だそうです。わたしは知らない場所です。グーグルマップを見ました。わたしは以前、近鉄奈良線を利用して大阪堺市に行... 続きをみる
2024年(令和6年)2月に読んだ本の感想記録です。 本屋で待つ 佐藤友則 島田潤一郎 夏葉社 1章から3章まであります。 『1章』 八戸ノ里(やえのさと):大阪の鶴橋駅から近鉄奈良線で5駅だそうです。わたしは知らない場所です。グーグルマップを見ました。わたしは以前、近鉄奈良線を利用して大阪堺市に行... 続きをみる
『もっと!となりの小さいおじさん 大切なことのほぼ9割は手のひらサイズに教わった2』瀬知洋司
【書評】老後資金は「増やす前に小さくする」|50代のお金の本を読んで
『ロジカルダイエット 3か月で「勝手に痩せる体」になる』 清水忍
『老いを読む 老いを書く』 酒井順子
『喜ばれる』 小林正観
『なぜヒトだけが幸せになれないのか』 小林武彦
『人生はごちそう』 田村セツコ
『栄西を生きる』 ひろさちや
『家で死のう!』 萬田緑平
宝塚で舞台化も!『緋色のヴェネツィア―聖マルコ殺人事件』|愛と陰謀が渦巻く壮大な歴史ロマン
『50代は気分がいい人が うまくいく』 越智秀紀
『単身リスク 「100年人生」をどう生きるか』 山田昌弘
『「さや」の覚醒』 さや(塩入清香)
『92歳、栄養学者。 ただの長生きでは ありません!』 香川靖雄
『法然を生きる』 ひろさちや