直木賞作家の小川哲さんの『君が手にするはずだった黄金について』を読みました。 私小説はたまたエッセイと思わせる内容。 自分の、あるいは、自分の身の回りに起きる出来事に対する気持ちや、考えを かなり正直に詳細に描いていて だから、ついつい読んでしまう感じでした。 周りに合わせたりするけど ホントは、こ... 続きをみる
アジアンタム 日々のひとこと日記 2025/02/08 17:08
☆「ほぼ日」のサイトを観て、老いと死を考える
小さなプランターから始める、父との続き。
もじゃもじゃな春
行きたかったのに、行けなかった私「心の叫びシリーズ②」
止まった朝に始まった
胃の痛みが教えてくれたこと
先が見えない朝と、片想いのような気持ち
藤の花を見て、季節が進んでいることに気づいた朝
会える前の、静かな夜に|再会を待つ夜の想い
悲しいのに泣けなかった、あの日
空っぽの朝
忙しさの中で、もう無理をしないと決めた
散りゆく桜と、父の最期の記憶
体が『休んで』と言っているときに
「今年も来れたね」がお互いの合言葉🌸
切られた桜の、そのあとに
夫の家弁🍱【2017-1-21】
夫の家弁🍱【2017-1-7】
夫の家弁🍱【2016-12-30】
夫の家弁🍱【2016-12-27】
夫の家弁🍱【2016-12-17】
夫の家弁🍱【2016-12-3】
夫の家弁🍱【2016-11-26】
夫の家弁🍱【2016-11-19】
夫の家弁🍱【2016-11-5】
夫の家弁🍱【2016-10-22】
夫の家弁🍱【2016-9-10】
夫の家弁🍱【2016-8-23】
夫の家弁🍱【2016-8-1】
夫の家弁🍱【2016-7-23】
夫の家弁🍱【2016-7-9】