【読書感想】『ゲームの王国(小川哲)』『白魔の檻(山口未桜)』2026年4月25日(土)
こんにちは。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 4月第4週に読んだ本の感想です。 小川哲さんの『ゲームの王国』は、Audibleで聴きながら本で登場人物などをチェック、、 山口未桜さんの『白魔の檻』は、「日本推理作家協会賞」にノミネートされたので、受賞予想をしたくて読みました。 今... 続きをみる
こんにちは。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 4月第4週に読んだ本の感想です。 小川哲さんの『ゲームの王国』は、Audibleで聴きながら本で登場人物などをチェック、、 山口未桜さんの『白魔の檻』は、「日本推理作家協会賞」にノミネートされたので、受賞予想をしたくて読みました。 今... 続きをみる
こん〇〇は 当ブログへようこそ! お正月に地元ラジオ局のDJの方がお勧めされていた書籍(新書版) 小川 哲 著『言語化するための小説思考』(講談社刊)を県立図書館のオンライン貸し出しサービスを使って借りて読むことができました。 現在各方面でかなりの人気&話題作ということでamazonでもずっとベスト... 続きをみる
今年の本屋大賞にノミネートされた本を2冊読みました。 宮島未奈さん、「成瀬は天下を取りにいく」。 成瀬は天下を取りにいく [ 宮島 未奈 ] 価格:1,705円(税込、送料無料) (2024/4/1時点) 楽天で購入 少し前から「成瀬」「成瀬」と聞きました。 話題の主人公「成瀬」、どんな子? 物語は... 続きをみる
(〝ユートロニカのこちら側〟 小川哲さん著、早川書房) 3月初めの NHKあさイチ、 特選エンタコーナー。 〝イチオシ書籍〟で 紹介されていた 第168回直木賞作品 〝地図と拳〟 小川哲さん。 次代を担う作家と 大絶賛されていたので 図書館予約しようとしたら、 すっごい順番待ちだったので、 近いうち... 続きをみる
『君のクイズ』
103 読了本「スメラミシング」小川哲著
103 読了本「スメラミシング」小川哲著
君のクイズ 小川哲
『言語化するための小説思考』小川哲|読者のために書く。
「言語化するための小説思考」小川哲著-感想-例文に小説家の凄さを見る
NHK『火星の女王』第2話◆リリ(スリ・リン)が歌うとどうなる?!
NHK『火星の女王』第1話◆日本のドラマでは稀有な本格SF!!壮大な物語!!
【10月】雑誌ダ・ヴィンチ2025.2月号をガッツリ読んだ【14日】
【10月】太宰が手招きする季節~今日は2冊買う~【13日】
「落ち着いて・小川哲《GOAT》//息子への「内容証明郵便」ドッキッリ、心臓バクバクの母親
「エデンの東・小川哲《あえのがたり》//もしかして小川さんのこと?
独りの時間
小川哲の文庫本やおすすめ本5選!最新刊スメラミシングと直木賞受賞作品地図と拳もご紹介
君が手にするはずだった黄金について(小川哲)の感想
“弱くなった勇者”はどう戦う?『弱体化勇者のリスタート』の戦略性を徹底解説
『RPG不動産』徹底解説!異世界で“部屋探し”を描く癒やし系ファンタジーの魅力
「お前の座る席はない」と言われた令嬢ですが、夜会の席を決めたのは私です
妹を選んで婚約破棄した婚約者は、平民になる現実を理解していなかったようです
【ネタバレ注意】ドラゴンの腹の中で休暇を満喫するファンタジー漫画『ドラゴンの胃でおやすみ』を読んだ感想
愛人が離婚しろと乗り込んで来たのですが、私達はもう離婚していますよ?
誰でもよいのであれば、私でなくてもよろしいですよね?
辺境の老騎士 バルド・ローエン 13巻
輪廻転生(4)
【レビュー】「ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います」
嘆きの亡霊は引退したい 2巻
ドラゴンの解体師 他一編
ダーク官能ファンタジー「桜魔が刻の女騎士〜みだらな魔姫と美魔女に誘惑されて」
第八夫人エスメラルダの陰湿
戦国一の職人 天野宗助
「レキシントンの幽霊」読書感想 ~その瞬間に私を捉え支配していた深い恐怖の投影に過ぎなかったのではないか~
何回目かのダンスダンスダンス
お宝?発見!!!デヴィッド・ストーン・マーチンのイラスト・ジャケット!!!
ソニー・ロリンズ「WITH THE MODERN JAZZ QUARTET」、村上春樹著「中国行きのスロウ・ボート」。
村上春樹 『羊をめぐる冒険』(上・下)1985・講談社文庫-ふしぎな「冒険」を味わう
【5月】読書モード突入!!3冊同時読み開催中【27日】
村上春樹『職業としての小説家』2015・スイッチパブリッシング-小説家としての覚悟を語る
きっかけ・はずみ
村上春樹 『猫を棄てる-父親について語るとき』2020・文藝春秋-村上さんが猫とお父さんを語る
【5月】らもさんのエッセイ本「固いおとうふ」を買った【10日】
【5月】80手前のオカンのために藤井風のキーホルダーを自作した【7日】
村上春樹 『ダンス・ダンス・ダンス』(上・下)1991・講談社文庫-『羊をめぐる冒険』の世界へ
村上春樹『ラオスにいったい何があるというんですか?-紀行文集』2018・文春文庫
村上春樹『街とその不確かな壁』2023・新潮社-喪失・疎外・魂
【5月】捻挫からの復活!13キロ歩いたり走ったり(^^♪【5日】