【対振り飛車】急戦(その6)▲4五歩(△6五歩)急戦
基本戦略 四間飛車に対しては右銀急戦で3筋をねらい、三間飛車に対しては▲4五歩(△6五歩)急戦で4筋をねらうというのが対振り急戦の基本戦略。 相手の飛車がいないところをねらう。 併せて『将世2024.11号』井田講座「対三間飛車新機軸~4筋速攻の攻防」をご参照ください。 三間飛車に急戦で挑んだ加藤一... 続きをみる
基本戦略 四間飛車に対しては右銀急戦で3筋をねらい、三間飛車に対しては▲4五歩(△6五歩)急戦で4筋をねらうというのが対振り急戦の基本戦略。 相手の飛車がいないところをねらう。 併せて『将世2024.11号』井田講座「対三間飛車新機軸~4筋速攻の攻防」をご参照ください。 三間飛車に急戦で挑んだ加藤一... 続きをみる
居飛車穴熊のルーツ 升田の新手だった居飛車穴熊 居飛車穴熊の元祖というと、先日現役引退した田中寅彦九段の印象があるが、彼がまだ10歳の時に、名人戦という最高の舞台で、大山康晴という最高の相手に対して居飛車穴熊を披露したのが「新手一生」升田幸三実力制第四代名人だった。 ▲7八金か▲7九金か? 升田に松... 続きをみる
大山康晴の名言 「助からないと思っても助かっている」は大山康晴15世名人の金言である。 大山名人の受けの名手は数々あるが、代表的なのは、下図だろう。 中原が大山名人に挑戦した名人戦第二局。 絶体絶命に見えた大山玉だが、ここで△8一玉と逃げたのが絶妙手。 不思議なことにこれで受かっている。 私はこの手... 続きをみる
アマチュア発祥の戦法が升田賞に 将棋は記憶ゲームじゃない。 ・・・将棋には無限の可能性がある。自分さえ納得していれば何を指してもいい。もし負けたとしてもすべて自分の責任。それが将棋のいいところ。 (嬉野宏明さん) 嬉野流(うれしのりゅう)は将棋の戦法の一つ。アマ強豪の嬉野宏明が開発し、元奨励会三段の... 続きをみる
河口俊彦『大山康晴の晩節』 史上最強の棋士は誰だろう?という問いに対して、必ず名前があがるのが大山康晴15世名人。 大山の強さは特に逆風のときに発揮された。 この一番でタイトルを失うかも知れないとき、この一番でA級から陥落するかも知れないとき・・・そんなカド番を幾度となく凌いできた。 まさに超人であ... 続きをみる
苦手な猫が教えてくれたこと|事情を知ると見え方が変わった朝
母の遺品、アクセサリーを活用。
十年保存できた、超簡単な手作り保存食
言っても仕方ないけど雨が続く、、めめが居ない、、
わが家のカレー事情
テレビの音が気になり始めたら。手元スピーカーという選択(PR)
おだんごを作ってくれました
おやつは、金魚のゼリー & 今年も行くぞ、祇園祭
懐かしいガムで何十年かぶりに口の中で鳴らした(笑)
もう刺激が強い話はしんどくなってきた
「部長だった俺が、新入社員の雑用係に…」手取り17万円に激減した60代男性の嘆き。定年後の「再雇用」を待つ「非正規率64.9%」の残酷な罠|Infoseekニュース
ゆっくりした土曜日
左上腕骨大結節から15週目の現在
腸を育てる「ぬか漬け」を超簡単に始めました
気持ちを立て直すショッピングモール。